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【熟女体験談】正月に嫁の実家でお義母さんと

kage

2015/05/23 (Sat)

正月に嫁の実家に行ってきた。
実は年末にベロベロに酔って、お義母さんと挿入寸前までいったものの、
嫁が起きてきたせいで生殺し状態になってたのだが、
今回はお義父さんが二泊三日で長野にスキーに行っていたので、もしかしたらと期待していた。

夕飯を食べながら酒を飲んでいると、
酒に弱い嫁が九時ごろにもう寝ると息子と二階に行った。

その時点でお義母さんもベロベロだったが、ソファーの隣に座ってキスをすると
お義母さんも俺のチンコを触ってきた。
俺も負けじとお義母さんのスウェットパンツに手を入れると、
声を押し殺したような吐息が漏れてきたが、年末もここまではいっていたので、
正直なところ初めてお義母さんのマンコを触った時ほどの感動はなかった。

お義母さんが受け入れてくれたことが分かったので、
今回こそは邪魔をされないよう、トイレに行ったついでに二階を確認する。
嫁と息子はグッスリ寝ていた。

リビングに戻るとお義母さんは虚ろな感じでテレビを見ていた。
俺が下を脱ぐとお義母さんも黙ったままスウェットパンツを脱いだ。
二人とも下半身が裸、というところが妙にいやらしい。
ホットカーペットに寝かせて、そのままお義母さんの濡れたマンコに挿入する。

いつも某市役所で女課長としてキビキビ働いているお義母さんが
義理の息子の前で淫らに股を広げ、
されるがままに緩いマンコに生チンポを受け入れている姿に興奮した。
元々50代の熟女なんてストライクゾーンではなかったはず。
でも近親セックスに興奮したのかも…などと考えながら、
お義母さんの中をハメハメしているとイキたくなってきた。
そのまま突くのを早め、イク寸前でマンコの一番奥まで突きそのまま中に出した。

チンポを抜くとお義母さんのマンコから白いものがいやらしく垂れてくる。
お義母さんは小さく「アァ…」と吐息を漏らしながら、
だらしなく脚をひろげたまま、恍惚の表情を浮かべていた。


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kage


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