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【熟女体験談】やっぱりオンナだった義母

kage

2015/05/10 (Sun)

現在、義母49歳、私39歳、妻26歳。
一度結婚に失敗し2年前に会社の部下であった女房と再婚しました。
義母を始めて紹介された時は、あまりにも私の好きなタイプの女性だったため
胸がドキドキしたのを憶えています。

8年前に義父を事故で亡くされ、それ以来、女手一つで働きながら
女房と義弟を育ててきたとの事。
働きに行ってるため、実際の年齢より5,6歳若く見えます。
女房は165cm、45kgとスリム体型なんですが、
義母は150cm、48kgと小柄で、グラマー体型なんです。

昨年の今頃、女房が妊娠したのですが細い為か当初より出血が続き、
医者より絶対安静と云われ、入院する事を余儀なくされたのが切っ掛けでした。

義母は、車で3時間ぐらい離れた所へ住んでたんですが、
入院している女房の面倒と私の世話をするため、
仕事を辞めて私の家へ寝泊まりするようになったんです。

金曜日の夜の事です。週末でリラックスしたのか夕食時、
義母にビールを薦めると普段は断わるんですが、
その晩に限って『たまには飲もうかなぁー』と飲み始めました。
二人とも結構酔ってきて、義母の方から
『○○さん、ごめんなさいね、△△△は本当に
体が弱くて迷惑掛けて....不自由でしょう?』
『えっ、お母さんが来てくれてるんで全然不自由じゃないですよ
食事も凄く美味しいですし』
『あはは、そうじゃなくて、夜の事。たまには外で発散してきたら?』
『あーーそれですか、大丈夫ですよ、お母さんが食事作って待ってて
くれますから、外では遊べませんよ』
『そう云ってくれると嬉しいけど、私のお酌でお酒飲んでも楽しく
ないんじゃない?』
『そんな事ないですよ、お母さん素敵ですから、お父さんが亡くなって
から一人になって誘惑多いんじゃないですか?凄く魅力的ですから』
『笑、こんな、おばあさん誰も誘ってくれませんよ』

という、会話があった後、『先にお風呂に入らせて貰うわ』と
お風呂へ行ったんです、ザーというお湯が流れる音を聞いているうちに
ムラムラと変な気分になりました。

溜まっていたためか我慢出来なくなり、義母が洗い場に上がって来るのを見計らって、
私も服を脱ぎ浴室へ入って行きました。
義母は『あっ』と声を発し両手を前に廻して小さくなってます。
『お母さん、たまには背中流させてください』
『○○さん、自分で出来るんで結構よ、それより恥ずかしいので早く出ていって頂戴!』
と、端の方に寄って体を丸めて隠れるようにしていましたが、
構わず石鹸を両手に付けて背中を手で洗い始めました。
ビンビンになった物がお尻にあたるぐらいに体を密着させ、
脇の下から手を前に廻しました。
両手をクロスしてしっかり前を押さえていますが石鹸の滑りで、
簡単に乳首に触れる事が出来ました。

お互い無言のまま、小柄な義母を後ろから抱きしめる格好で、
乳房を触わりながら乳首を執拗に愛撫しました。
両手の力が段々弱くなったところで手首を掴み、
私のアソコを触らせ、あごを掴んで此方を向かせ唇を合せて
息も出来ないぐらいなディープキスをしました。
イスを外し、よつんばいの格好にさせて義母の一番敏感な部分を刺激した所、
1,2分でガクンっと力が抜けてしまいました。
これ以上は浴室では無理なので、
『体、綺麗になりましたよ、私先にあがりますね』と言い残して浴室から出たんです。
義母が浴室から出てきたのは、それから30分も経ってからです。

リビングに来ず、そのまま義母の部屋へ行ってしまいました。
私は大急ぎで、家の電気を消して義母の部屋へ行くと、
義母はもう布団の中で、こちらに背中を向けて寝ています。
下着を脱ぎ、私も義母の布団へ入っていきました。
後ろから乳首を愛撫しても、もう抵抗もせず、じっと目を閉じて快感を味わっています。
体をこちらに向けてキスすると、しっかり舌を入れてきます。

耳元に唇を這わせ『おかあさん、1度だけだから…』と囁いて、
義母の上に乗って足を開き腰を合せると、ヌルっとしたかと思うと
まだ挿入する気も無かったのに入ってしまいました。
入った瞬間、『うっ』と義母の小さな声が出ました。

その後の義母はもう一人の女となって、何度も何度も求めて来ました。
私が目を覚ますと、私の胸に顔を付けて満足そうな表情でこちらを見ています。
耳元で『久しぶりだった?良かった?』と聞くと、何も云わずに頷きます。
1年経ったんですが、義母との関係は今でも細々と続いています。


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kage


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