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【熟女体験談】爆乳おばちゃんをお風呂でバック

kage

2015/05/06 (Wed)

独身の僕が毎日仕事帰りに立ち寄るスーパーマーケットに、
いつもレジにいる55,6のおばちゃんがいます。
そのおばちゃんがなんとまあすごい巨乳で、
別に巨乳好きの人でなくても、ちょっと凝視するぐらいです。

僕もそれほどの意識は無かったんですが、なんとなく愛想がいいと言うか、
爽やかなイメージがあるのでおばちゃんみたさと言うか、
爆乳みたさにほぼ毎日通ってました。

ある日のこと。
「お兄さん、自炊してるん大変やねえ、奥さんも彼女も、いないん?
私が、今度ご飯でも作りに行ってあげよか?」って言われました。

よく考えると少し失礼な事言うなあと思いましたが、
僕も、明るく爽やかに、なんと言っても爆乳が気になってたんで、
「ほんとですかっ嬉しいです。お願いします」と言って、
その場で携帯番号を渡しました。

すると、その夜早速電話があり、今から来てくれるとのこと。
家の近くのコンビニまできてもらって、そこへ、僕が迎えに行きました。
おばちゃんの私服は、普通のTシャツに膝までのスカートでした。
Tシャツは、でかすぎるオッパイで盛り上がってました。

早速部屋に案内して、ご飯、麻婆豆腐を作ってもらいました。
お酒も少し飲んで、会話も弾みました。
どうも、旦那さんは薬品会社に勤めていて営業なので、
月の半分以上は出張に行かれてるそうです。
子供がいないので、毎日1人でいるらしいんです。

それから僕はお酒も少し入っていたので、
少し調子にのって、おばちゃんに、
「おばちゃん、オッパイめちゃくちゃ大きいですね!」って言ってみました。

すると、あっさり「触りたい?」って。
やっぱり日頃から、男性の視線は相当感じるそうですが。
その爆乳オッパイを突き出してきたので、
いいんですかって言いながら触りました。

「触るんなら、もっと思い切り触り」
って、自分でTシャツを脱いでました。
Gカップらしいんですが、ベージュの薄手の乳首丸見えのブラジャーも外して
遠慮なくもみまくりました。
少したれぎみでしたが、まだパンパンなはりがありました。

調子にのって、おばちゃんと一緒にお風呂に入りたいって言ったら、即OK。
パンティは、ベージュのなんとTバックでした。
たまに帰ってくる旦那さんのためにだそうで、
お尻を付きだして脱いでる姿をみて、
僕のあそこは、ビンビンになってしまいました。

まあっお兄さんのすごいなあって言われながら、
真っ裸になって、お風呂の中で触りまくり。
少しでかめの乳輪も吸いまくり。その後、洗いっこをしました。
おばちゃんもかなり濡れてきて、いつもの爽やかおばちゃんではなく、
お色気むんむん熟女になってきました。

「お兄さん、私もうおかしくなりそう」
って目をトロンとさせて言ってきたので、ベッド行こうかって言いましたが、
そこまでも我慢出来ない様子です。僕のそそりたったのをくわえて、
「お願い~一回だけでいいからぁ」っておねだりしてきました。

僕も我慢出来ずに、お風呂のなかで、
おばちゃんを壁に手をつかせて、Gカップの爆乳をもみながら、
バックからヌルっと入れます。
ガンガン突いていたら余りに気持ちが良すぎて、
勢いで中で出しちゃいました。

その日は、ベッドでまたバックでもう一発。計二発。最高でした。

その後も旦那さんの出張中には、
おばちゃんの爆乳を僕が守っています。


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