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【熟女体験談】○学3年の夏、友達のお母さんと

kage

2015/05/01 (Fri)

もう6年も前の中3の夏、近所に住む40歳くらいの友達のお母さんとの事です。
結構細身できれいな顔立ちのお母さんでした。
友達が夏の受験合宿に行ってて不在の日でした。
僕は休み前に彼に貸してた参考書のことを思いだし彼の家に行きました。

お母さんが薄いブルーのノースリブのワンピースで出てきました。
意外と胸おっきいななんて思いながら彼の机にあった参考書を取って帰ろうとしたときでした。

「恭介君お昼一緒に食べていかない?」
お母さんに言われ家に帰っても誰もいないので言葉に甘えて
お昼をいっしょに食べることにしました。
そうめんを頂き、学校のことや友達の事なんか話してました。

時折前かがみになるときにワンピースのえりから胸がちらちら見えてしまいます。
そして自分の下半身が突然勃起してしまったのです。
うすい綿パンだったのでお母さんにわかってしまいました。

「恭介君どうしたの」
「・・・」

恥ずかしさで声も出ないし、
ましてあそこを押さえることも出来ない自分は固まってしまいました。

「おばさんのこのかっこうがいけなかったかしら」
「いえ、なんかとてもきれいだったんで」
自分でも訳わからずその場から逃げ出したい気持ちでいっぱいでした。
お母さんは僕のとなりに座るとゆっくりと綿パンのファスナーを下げます。
そしてホックも外すと下着と一緒に綿パンを下げました。
勃起した物がお母さんの手に包まれました。

「恭介君だけ裸なんてずるいわね」
そう言うとワンピースをするりと脱ぎ落としました。
下着姿のきれいなお母さんが目の前に立ちました。
「キスしたことある?」
「いいえ」
「ファーストキスこんなおばさんでいい?」
「嬉しいです」
お母さんはゆっくり唇を重ねてきました。長いキスでした。

おかあさんの唇が離れると何時の間にかブラジャーが外れてて豊かな胸がありました。
「触っていいのよ」
僕はもう夢中でお母さんの胸に手をのばしました。
乳首を吸うと「あん」と声をもらしました。
パンティーを脱がし僕もTシャツを脱ぎ全裸で抱き合いました。

お母さんのおまんこをなめました。
お母さんも僕の物を咥えてくれました。
シックスナインの形になり僕はお母さんの口の中で果てたのです。

お母さんは「ちょっとごめんね」と言って台所にいきました。
僕もすこし遅れてお母さんのあとに続きました。お母さんは流しで口をすすいでました。
裸で立ってる姿にまた勃起してしまい後ろから抱き付きました。
「だめよ」でも僕はお母さんの両胸に手を廻し揉み続けました。

勃起したものをお母さんのお尻にあてこちらを向かせ激しいキスをしました。
おかあさんは流しに手をかけるとお尻を突き出し、
僕の物をおまんこに導いてくれました。
AVで見たように激しく突き上げました。すごい快感です。
胸をつかんでお母さんのおまんこに出入りするチンポを見てるだけでいってしまいました。
二人ともその場に崩れるようにへたりこみました。

風呂場でシャワーを二人であびながらまたSEXをしました。
最後はお母さんの寝室でゆっくり夕方までSEXをしました。



それから高校2年生までお母さんとの関係は続きました。
お互いの家で、車の中で、ラブホテルで、林の中で、
忘れられないのは夜の学校に侵入して裸で校内を歩いてSEXしたことです。
お父さんの仕事の都合で北海道へ彼女が引越し関係は終わりました。

それからは不思議と何人かの女性とSEXしましたがみんな人妻なんです。
街でナンパしたり、出会い系サイトで知り合うのもみんな30歳以上の人妻ばかりです。
今同級生の彼女がいますがなんか物足りないです。
それより彼女の45歳になる母親にすごく今轢かれてます。
いつか口説いてみたいです。


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kage


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