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【熟女体験談】変態おばさんに食べられた

kage

2015/04/27 (Mon)

俺は私立の中学に通うため、父の単身赴任先で、
父と二人で市営団地に暮らしていました。

同じ階に山本さんという、50代半ばくらいのオバサンが一人で生活してました。
階の班長で、自治会費の集金とかしてたオバサンです。
父は月に一回、定期的に出張があり、
そのときは山本さんに父がお願いして、俺のご飯とかを作りにきてたんです。

俺が中学一年の九月、父の出張のときでした。
いつもなら俺の部屋に山本さんがご飯作りにくるのが、
面倒だからこっちに食べに来なさいと呼ばれました。
ご飯を食べて、父に言われていたように、
丁寧にお礼をいい、部屋に戻ろうとしたときでした。

「ご飯の次は、道生君を食べてみたいわ。
毎月お世話してるんだから、そのくらいお礼もらってもいいでしょ?」

学校の体操着の上からチンチンを触られ、
俺の手を掴み胸に手を押し付けられました。
返事に困ってしまい、うろたえる俺でした。

「こんなオバサン相手じゃ嫌だってわかる。でもお礼はしないとダメでしょ」
もう断れませんでした。
体操着ズボンとパンツを下げられ、チンチンを見られました。

「あら、可愛いのつけてるのね?」
縮こまってる俺のチンチンを指でこすり、被っていた皮を剥かれました。
心臓は破裂しそうなくらいでした。
少しずつ大きくなっていった俺のチンチンを、山本さんは口に入れました。
一気にビョンと立ってしまって、口から外れました。

「うわ!凄いのね」
優しくさすられ、また口に入れました。
「ちょっとしょっぱいね。お風呂入ってきれいにしよう」
風呂につれてかれ、山本さんも脱ぎました。

弛んだお腹とお尻と胸、シミも所々にあってきれいとは思えませんでした。
山本さんは石鹸で俺のチンチンを洗い、自分のマンコも洗ってました。
そして片足を湯船にかけて。

「見て」
俺は下から覗きこみました。
ビロンとした黒い皮があって、つんとした突起物がありました。
それを指で転がしていた山本さんは、これを舐めてと言いました。
恐々と舌先で数回つつきました。

「もっとベロベロとしてくんなきゃ」
ベロベロ、ベロベロとやりました。
顔に押し付けるようにされて、変な匂いのヌルヌル液で、口まわりが濡れました。
「ここじゃ音が響いてまずいから、出ましょ」
部屋にもどり、山本さんは俺を寝かせて、チンチンにまたがりました。

「入れちゃうからね?」
俺のチンチンは山本さんに飲み込まれました。
感動とかは全然なく、(あぁ、こんなオバサンが初めてなんて)と心で思いました。
俺は時々、入浴中に石鹸付きオナニーをしてました。
山本さんのヌルヌル感はそれに似ていました。

どす黒い乳首が目の前でブルンブルン揺れていて、山本さんは奇声を上げてました。
ただヌルヌル感だけあった山本さんの中が、俺のチンチンを包むような感触がありました。
最初は緊張感があった俺でしたが、
風呂場でベロベロしたあたりから緊張感はなくなってました。

冷静に山本さんを観察してました。
包むような感触で初めて気持ちよい感覚になりました。
より激しく胸を揺らす山本さんが俺に言いました。
「道生君、初めてじゃないの?オバサン、もう我慢できないわ?」

バッコバッコと山本さんのお尻が上下して、包む感覚からちょっと狭い感覚になり、
俺もやっと出そうな感じになりました。
俺はそれを山本さんに言いました。
「うん、私もダメ。いいよ、出して」
山本さんが俺の肩を掴み、身体をこわばらせるような感じになると、
中がギュッとなり、チンチンが掴まれたような感じで、俺は射精しました。

「あ、あ、出てる。出てるのがわかるわ~」
と言いながら、俺に倒れこんできました。
山本さんは凄い汗で、ハァハァと100m走でもしたかのような荒い息でした。

「ねぇ?経験あるの?」
と聞かれましたので、初めてだと答えました。
「初めてにしては。なかなかイカないし。私のほうが先に参ったわ」
萎んだチンチンが山本さんから抜けると、
チンチンに温かい物がかかった感じになりました。

「道生君が出したのが流れてる」
俺の顔にブチュブチュとキスの嵐をかまされました。
「お願い、今晩泊まっていって」
深夜まで山本さんに四回もされました。

父が出張のときや父が仕事で遅いときなど、中学卒業まで山本さんと関係が続き、
俺はエスカレーターで高校に行きましたが、寮に入ることを選択しました。
山本さんと関係を絶つためでした。

でも時々は山本さんを訪れ、やってました。
高校の友達数人の初体験もさせたり、まわしたりもしました。
高校二年の冬、寮に山本さんから手紙が届きました。
(突然ですが、引っ越すことになりました。今までお世話になりました。ありがとう)
とだけ書かれていました。
俺より山本さんと出来なくなった友達が悲しんでました。


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