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【熟女体験談】新婦のお母さんと…

kage

2015/04/25 (Sat)

友人の結婚式に参列後、若者達だけ二次会に行きました。
そこへ新婦の両親も来たんです。
お母さんは若くまだ四十代そこそこに見えました。
僕達とデュエットしたりで楽しい時間を過ごしました。

しばらく楽しんだ後、後は若い人達でねと言って帰り支度を始めました。
僕達が見送ると、今日は久し振りに楽しかったわと言うので、
今度は僕達だけとカラオケ行きませんかと誘ってみることにしました。
すると、旦那に分からないように、さっと携帯の番号を教えてくれたんです。
携帯の会社も偶然一緒だったのでメール出来ますねと言うと、
ニコッと笑顔で頷いてくれました。

あくる日、お母さんにメールしてみると即返信が来ました。
昨夜のお礼と共に、またお会いしたいと書いてあるんです。
僕が、今からでもいいですよと打つと、私の近くの駅に来るとのこと。
しばらくすると、今着きましたのメール。
急ぎ迎えに行くと、昨日とは違いラフな服装のお母さんが待っていました。

早速、僕の1Kのマンションに誘いました。
二人で再会を祝し乾杯です。
やがて何となく妖しい雰囲気になり、どちらともなく唇を合わせてしまいました。

僕がお母さんの服を脱がそうとすると、ダメ今日はここまでにしてと言うのです。
エッどうして?と言うと、だって昨日会ったばかりでしょと言うのです。
我慢出来ない僕は、お母さんの手を取り、
ジャージの上から大きくなったアソコへ持って行ったんです。

アッと驚きながらも凄い、固いわ~と言うと、
目がトロンとしてしまい、力が抜けてしまったようです。
僕がお母さんの背中のファスナーを下ろしても抵抗しません。
服を脱がしてブラとパンティだけにすると、恥ずかしいと言って下を向いてしまいました。
脱いでも凄いんですのフレーズを思い出した程、お母さんの身体は少し弛み気味。
お腹の肉がパンティに喰い込んでいました。

ブラを取ると、大きな乳輪の垂れ乳がダラーンと目の前に下がりました。
パンティに手を掛けると、「嫌っ」と抵抗しています。
僕が「濡れてる?」と聞くと、小さな声で「ウン」と頷くんです。
濡れてる下着を見られるのが恥ずかしいのだそうです。
それでも構わず、パンテイを引き下ろすと下着とマンコの間で糸を引いていました。

ソファーに寝かせマンコを覗くと白い物がチラホラ、
始めて見たマンコ白髪でした。
お母さんは、舞い上がり自分を見失ってるようで、僕にされるがままでした。

正上位で挿入するとお母さんは気が狂ったようにしがみ付き、
自ら腰をグラインドさせていました。
やがて、「いく、いく、いく、いく」「出してぇ、オマンコに出してぇ」
と卑猥な言葉を連発し、たまらず僕も中に出してしまいました。

旦那さんとはもう数年無いらしく、歳を聞くとなんと50歳。
てっきり40代半ばと思っていたんですが、僕の倍の歳だったとは。
お母さんの燃えように、今度は友達と三人でと聞いてみると、
いいわよ何人でもと言うんです。

どうやら相当、溜まってたみたいです。


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