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【熟女体験談】後輩の彼女の母親の巨乳を吸いまくる

kage

2015/04/22 (Wed)

あれはまだ私が高校生の時でした。
部活は非常に充実していて楽しい日々を過ごしていたのですが、
女子部員の中で結構かわいくて、学校でも人気のある子に
告白されたんです。うれしかったですね。

いちお私も多少はもてていたのですが、結局その子と
付き合うことになってしまったんです。
その子は1コ年下の春奈と言って、なかなかの美人でした。


基本的に私が通っていた高校は大学までエスカレーターで
進学できるため、みんな受験もないし、結構気楽に過ごしていて、
高校最後の夏休みに夏祭りに行って、その日は友達の家に
泊まりに行くとうそをついて、花火の後、私も花火を打ち上げた
わけですが、春奈の処女をいただきました。

ホテルに入ると、お互い汗をかいていたんで、別々にシャワーを浴び、
春奈がシャワーを浴びている時にエロビデオを見ていたんですが、
かなり興奮してしまい、春奈がシャワーからあがってくると、
速攻でベットに押し倒し、エッチが始まったわけですが、

春奈のおっぱいは大きくはないのですが、美人はやっぱりおっぱいも
きれいで、私のアソコはすでに準備満タンで、でもあんまり経験が
なかったので(実際入れるのは初めて)、一生懸命におっぱいを舐めて、
初めてクリトリスを舐めたりしながら、いよいよ挿入です。

自分では焦らずにエッチをしたつもりでしたが、けっこう荒っぽくて、
でもペニスを挿入するときは、春奈も少し痛がっていたので、
とにかくゆっくりと挿入させた。

でも、ペニスを全部挿入した時の感動と征服感は最高でした。
だって学校で人気のある女子校生を独り占めだからね。
世の中で成功者となった気分でした。

そして2回目からは春奈もだいぶ慣れてきたのか、痛がらずに、
スムーズに挿入して騎乗位やバックやらいろいろ試したんですが、
美人と言われる子は、セックスの時も美人ですね。

春奈の気持ちよさそうな表情、イク時の表情、そして喘ぎ声、
何をとっても自分好みで最高でした。

それからは学校が早く終わった時とか、休みの日は、
私の家は共働きで両親ともに会社経営していて、
はっきり言って、夜にならないと帰ってこない。
週に3日くらいお手伝いさんが来てたけど、
暇さえあれば春奈とエッチしてた記憶があります。

だいぶ春奈もセックスに目覚めてきたみたいで、へたすると
学校でも何気なく私の股間を触ってきたりして、私もお返しに、
制服の上からおっぱいを触ったりして、すると春奈はきまって、
「今日も抱いてほしいの」
と耳元でつぶやいて、すぐに授業に戻ったりしてて、
きまってそのあとの授業中は勃起しっぱなしで、速攻帰って、
エッチしてました。

またいつものように春奈の家でエッチしてて、2人とも汗びっしょりに
なって、ジュースを飲んだあと、春奈は眠ってしまって、これもよくある
ことだったけど、その日は違っていたんだよね。

春奈の家におじゃました時、春奈は昨日はあんまり寝れなくて、
睡眠不足で、結局寝てしまって、私はどうしようもなかったので、
とりあえず、春奈の広い家を見て回ろうと1階に下りたんです。
(もちろん服を着て)

台所とか和室とか見て周り、私の家の方が広いと勝ちほこって
いたのですが、最後にリビングに行くと、ソファに人影があって、
そっと近づいていくと、なんと春奈の母親が寝ていたんです。

あんまり春奈の家には行かないのですが、うわさで聞いていた
とおりの美人で、それもスカートが少しめくりあがっていて、
なんとも色気のある太ももが目に飛び込んできたんです。

春奈の母親の太ももは、さっきまでセックスしてた私にとって
女子高校生の若くてきれいな太ももも魅力的ではあったが、
高校生だった私には、大人の色気を十分に感じさせてくれる、
ムチムチとした、今にもかぶりつきたくなる太ももだった。

とその瞬間、私の股間は瞬時に勃起していた。
さっきセックスをすっきりしていたはずの感情に
一気に火がついてしまった。

彼女の母親の太ももにかぶりつきたい、舐めたい、
と頭の中で自動計算のように、インストールされていった。

春奈の母親は黒髪だが肩あたりまであり、その髪が、
少し乱れていて、うなじが見え、胸を見ると、春奈より
大きく膨らんでおり、服の上から見ても柔らかそうだった。

(うわ、巨乳だ、大きい、触りたい、舐め回したい・・)

そんな感情が沸いてきた。とりあえず春奈は疲れて寝てる。
今だったら見つかることはないだろう、少なくとも30分は・・。

そう計算した私は心臓がバクバクしながら、ソファに横に
なっている春奈の母親に近づいていった。

そしてそっとまくれあがったスカートをパンティが見えるくらいに
覗くと、ま、まさか・・・・、パンティが見えない・・・。

え!パンティを履いてない!?

まさかそんなことはありません。少しお尻の方が見えるように
スカートをさらにまくりあげると、小さな紐が見えた。
そうです。Tバックだったんです。

春奈の母親は上品で真面目そうなのに、Tバックです。
人は見かけによらないな、と思いました。
おそらく昨晩旦那さんとセックスしたのかな、と思いますが
さだかではありません。

足の方をじっくり見ると、太ももは熟していたが、足首に
むかうほど細くきれいだ。

そっと服の上から胸を触ってみると、や、やわらかい!
しかし反応がないのでさらに私の行動はエスカレートして、
ブラウスのボタンを2番目あたりから外すと、
白の少しレースのついたブラが見え、少し手を入れて
触ってみた。

やわらかい!!

春奈のおっぱいとは比べ物にならない!!

すると突然、
「きゃっ、あ~、びっくりしたわ」
「あ、す、すいません」

春奈の母親はすかさず私の手首をつかみ、
「今、何してたの?もしかして胸さわったでしょ?」
「は、はい、すみません、つい・・・・」
「もうだめな子ね、さっきまで春奈とエッチしてたでしょう?」
「え、いや、そ、その・・・・」
「わかってるのよ、お菓子持っていこうと思って2階に行ったら、
ドア越しに聞こえたの、春奈の喘ぎ声がね」

私は犯罪を犯したような気持ちで、見つかってしまったような
気持ちでいました。

「高校生のくせに・・・」
「すみません」
「いいわ、でも私の胸さわったのは事実ね」
「はい、いいわけはしません」
「で、どうだったの?」
「や、やわらかくて最高でした」
「触らせてあげようか?」
「え、ほんといいんですか?」
「あなたはまだ大人の女を知らないでしょ」

春奈の母親は私の手をつかみ、服の上から胸に持っていくと、
「おっぱい好きなの?」
「は、はい・・・」
「まだまだ子供ね、私が教育してあげる」

そういうと春奈の母親は、私の顔を覗き込みながら、
股間に手を伸ばすと、
「あら、硬くなってるわよ、どうしたの?」
「は、はい、おばさんを見てたら・・・・」
「おばさん見て興奮するんだ」
「はい・・・・」

そして私の手をブラの中に入れ、生乳を触らせると、
春奈より大きな乳首だったが、硬くなっているのは
わかった。

私は春奈の母親のおっぱいをぎゅ~っと握ると、
「あ~ん、だめよ~、やさしく握って~」

私の股間は最高の状態になっていた。

「おっぱい見たい?」
「あ、できれば・・・・」

そう言うと春奈の母親はブラウスを脱ぎ、ブラを取ると、
白い2つの十分に熟した巨乳がこぼれ落ちた。

こぼれ出た巨乳に私は両手でぎゅっと掴み、顔を巨乳に
押し付け、乳首を吸ったり噛んだりしながら、
いっぱい舐めまわした。

すると春奈の母親の体がピクッ、ピクッと反応したのがわかった。
私ももう何回も春奈とはセックスをしてるので、ある程度、
女性の体のことはわかってきた。

それが彼女の春奈の母親の体である。遺伝子はある程度
共通してるだろうと思い、そのままスカートはぐり、
ほとんどヒモだけのパンティに手を伸ばすと、陰毛に
すぐにたどりついた。すると、

「まだよ~、慌てないの」
「あ、すみません」

やはり大人の女だ。男の扱いに慣れている。おそらく、
子供をあやすような感じなのだろう。完全に春奈の母親が
主導権を握っている。

「なんでも言うこと聞くのよ、じゃないとお父さんに言うわよ」
「え、なにをですか」
「勝手に娘をいただいたこと」
「いや、ちょっと、それだけは・・・・」

春奈の父親はたしか空手の師範もしてる。写真で見たけど、
体も大きく、あんな社長だったら、社員ははむかわないだろうな、
と思うくらい怖そうな人だった。

すると春奈の母親は私にまっすぐ立つように言った。
ソファに座っている春奈の母親の前に仁王立ちすると、
明らかに股間が膨れ上がっているのがわかる。

「まあ、大きそうね、これ食べてもいいかしら」
「は、はい、ぜひ、お願いします」

私のパンツを下ろすと、ビ~ンっと大きく勃起したペニスが
顔を出すと、春奈の母親はうれしそうにやさしく握り、
ゆっくりと口の中、奥深くに飲み込んでいった。

わあ、すごい!!

春奈のぎこちないフェラチオとは比べ物にならない。
ネチっこくて、口の中がやわらかくて温かくて感触が最高だ。

そして極上な舌使い、大人のフェラチオのテクニック、
どれをとっても今まで経験したことのない快感だった。

「わあ~、大きいわ、春奈の言うとおりね」
「え、ちょ、ちょっと、待って・・・」
「どうしたの~?」
「春奈がそんなこと話すんですか?」
「そうよ、大きくて硬いって言ってたわよ」
「は、はあ、そうですか・・・・」
「ここだけの秘密よ、春奈にはだまってるから」

一瞬しぼみかけたペニスだが、玉から裏筋にかけて、
舌で舐められ、そしてカリの部分を集中的に攻められると、
「ああぁっ、いくっ!」

つい声が出てしまい、私の言ったことで、フェラチオはさらに
加速して、一瞬の間に、春奈の母親の口の中に射精してしまった。

きれいにティッシュで拭いてもらうと、
「ねえ、入れたくないの?」
「はい、もちろん入れたいです」
「よし、正直でよろしい」

すると春奈の母親は私にキスしてくると同時に、
ペニスをしごき始め、またたくまに勃起した。

そして唇のやわらかさを味わいながら、正面で
服を脱ぐ姿を見ていると、さらに勃起度が増し、
「やっぱり若いわ~、すてきよ~、さあ横になりなさい」

もうすでに女王様になっていた。すべてが命令口調である。

横になると騎乗位の体位でゆっくりと春奈の母親は、
ペニスを握り、下半身を沈めていくと、ヌルっとした感触を
感じたかと思うと、ペニスの根元までズボっと入っていくと、
身を反対によじらせ、
「あぁっ、すごいわ、大きくて硬いの」
「おばさん、僕も気持ちいいです」

やっぱり大人の女は凄い。たしかに春奈より締りはゆるく
感じるが、何と言っても、感じ方がすごく大人に見えて、
エロビデオ以上にいやらしかった。

腰を動かすたびにグニュグニュと音がして、
「そ、そうよ、ああ~っ、感じる~、あ~、イキそう~」
「ぼ、僕もイキそうです」
「い、いっしょに、イって~、あっ、中で・・全部~、ああ~っ」

春奈の母親と同時に絶頂に達した。
私は必死で腰を突き上げ、そして春奈の母親の腰の動きに合わせ、
とにかく必死だった。そしてこれまで感じたことのない快感を
感じた。

終わった後、春奈の母に抱かれ、赤ちゃんのように
巨乳を吸いまくり、いっぱい甘えた。

「よかったわよ、すごかったわ、久しぶりの若い男は最高ね」

そういいながら、いつまでもキスをした。

その後、春奈とは大学に進学しても付き合ったが、
月に1回くらい春奈の母親に呼び出され、
奴隷のようにセックスをした。

いまではいい思い出ですが、それからというもの、
私のセックスのテクニックはかなり上達し、
社会人になった頃には、合コンで毎回いろいろな女を
食いまくった。そして行き着いた先は、春奈だった。

何回か別れたりしたけど、結局結婚した。
でも春奈の母親とは、ごくまれにセックスしてる。

あれから数年がたったが、やはり年には勝てないのだろう、
今は私が主導権を握り、SMチックなプレイを楽しんでいます。


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