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【熟女体験談】出会い系で釣ったのは…

kage

2015/04/19 (Sun)

出会い系で、メアドを交換し、お互いに本名はもちろん名乗らず、
○交で条件を一致して会ったら、実の叔母だった・・・。

母親の妹にあたる叔母で会ったのは、6年振りくらいだった。
お互いに一度、始めに決めていた待ち合わせ場所で顔を合わせたものの、
急遽待ち合わせ場所をメールで変更したら、そこに叔母がいたことで、改めて発覚。
気まずい雰囲気の中で、始めからホテルに行く予定だったのを近くのカフェへとりあえず入った。

お互いに割り切れるのならば・・・・とこちらの考えを切り出すが、
叔母はさすがに甥っ子とは関係を考えられなかったようで、しばらく外を歩くだけで帰ろうと言い出した。

問題はないが、一つ俺の股間はすでに準備万端だったのが、問題だった。
デートらしい事をしようと、買い物などに行きつつも、
軽いスキンシップを持っていたが、嫌がられるような素振りはなかった。

お酒を飲むと、理性が徐々に失われつつあったが、欲望は大きくなっていった。
トイレに立つ叔母の後姿を見ていても、お尻ばかり見てしまっていた。
そろそろ帰ろうかと思って、電車に乗ると、何かイベントがあったらしくえらく電車が混んでいて、
叔母と向かい合うように体が密着してしまった。
手をすかさず叔母の股間の所に持っていき、スカート越しではあったが、
叔母の股間のところで、少し手を動かしていた。

叔母は基本俯いていたが、たまに見上げて表情や目で俺の動きを制しようとしていた。
指を叔母のスカート越しに股間に食い込ませるようにすると、
俺の両腕を掴んでいた叔母の手に力が入った。
人が段々と減っていき、叔母との密着は出来なくなったが、叔母の手は俺の両腕を掴んだままだった。
叔母が内心葛藤しているのが、手に取るように分かった。
しかし、結局、その日はそれで帰った。

後日、俺は酔った勢いで、叔母に「またデートしよう!!」とメールを送ると、
無視されるかと思ったが、叔母から空いている日程の返事が来て、少し驚いていた。
そして、当日叔母は従妹の服を着てきたのかと思うくらい、若作りをしてきた。
こちらが、その話題を切り出せないくらいに衝撃を受けてしまった。

前回のように買い物などをしていても、叔母のパンツが見えそうなスカートが気になってしまった。
エスカレーターで上がっている時に、「下からパンツ見えてるんじゃない?」
という言葉に少し焦るのは、慣れてないからだと思ったが、それが面白く思えた。
それから、スキンシップを増やして、歩きながらお尻を触ったりしても、別に怒られる事はなかった。
そこで、海沿いの少し大きな公園へと足を伸ばしてみる事に。

あまり人がいないところで、叔母のスカートを後ろから一気に引き上げてみると、
さすがに叔母の顔が引きつって、怒り出した。
帰ると言いだした叔母を抱きかかえて、引きとめながらも、叔母の股間に手を伸ばした。
素足にミニスカートで足をバタつかせてる叔母の股間は呆気なく陥落し、
叔母は少し宙に浮いたまま俺の強引な愛撫を受けていたが、愛撫をする前からすでに濡れていた。

叔母はさすがに観念し、俺が下ろすと、キスをしてきた。
キスをしながら、叔母のシャツの下から手を入れて、
ブラのホックも外し、胸を愛撫すると、叔母は恥ずかしがった。
しかし、それ以上に叔母は後ろから見たら自分はほとんど全裸に見えている事に
気付いていないのが、面白く感じられてしまった。
叔母の体から離れると叔母は慌てて、服を直し始めた。
かなり意地悪な事をしたと思ったが、嫌ではなかったらしい。

ホテルの部屋に入ると、シャワーも浴びずに叔母をベッドに押し倒し、
パンツだけ脱がせて、乱暴に愛撫をした。
叔母も言葉だけの抵抗はしていたが、この状況を楽しんでいるように見えた。
愛撫をしながら、叔母の頭を掴んで、フェラをさせてみたが、叔母はすんなりとしていた。
服を着たままの挿入し、腰を動かしながら、叔母の上半身を脱がしていった。
「本当は我慢の限界だった。」と叔母が言っていた通り、叔母の感じ方は凄く激しかった。

結局、そのまま抜かずの3発やり、シャワーを浴びて、ひと段落して、もう一度。
熟女の性欲ってすごいと思わせた。
2回目のシャワーの後も危うかったが、さすがに帰ってきた。

ちょっと引いてしまったのは、俺のほうだった。
しかし、叔父や従妹の目を盗んで、月1ペースくらいで会ってしまっている。


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