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【熟女体験談】以前から気になっていた不動産屋の人妻店員と…

kage

2015/03/18 (Wed)

以前から気になってたスタイル抜群の人妻と昨日結ばれた。
会社近くの不動産(厳密に言えば隣の建家)
昨日、接待を受けた。
仕事の関係上、賃貸契約をたまにするのだが、その御礼にと、不動産の社長と人妻女性ともう1人女性。
会社からは俺1人参加。


人妻女性の容姿
身長168cm背筋が真っ直ぐ伸び、昔モデルをしていたせいか、歩き方はほんとに綺麗
髪型ロング
乳は小ぶり
顔は綺麗系で上品さがある年齢は俺の3つ上の33歳
洋服はいつもワンピースに膝上のスカート。

1件目は料亭で食事
話も弾み2件目のスナックに行くことになった。
途中社長は仕事のクレームが入り退散。
3人で飲むことになり、話を下ネタへ持って行く。
ひかれるかと思いきや、女性陣もノリノリで答える。割りばしを用意し、王様ゲームが始まった。

割りばしに細工をし1番がわかるようにした。
女性陣は気づいていない。
最初はエッチ系の質問だったが、徐々にエスカレート。
俺が王様の時は、必ず人妻の高橋さんが当たる。
質問も最初はほっぺたにチューや、フレンチキスだったが、
エスカレートし、1分間キス(普通に口を合わせるだけだったが、途中から抱き寄せ、舌を入れ絡ませた。すると高橋さんも絡めてきた。)
股間を触るも高橋さんが当たり、ズボンの上から撫でさせ、途中から勃起しているのも高橋さんは気づいていた。
このままだと時間だけが経過すると思い、お開きにして帰ることにした。

このままでは終われない俺は、高橋さんの耳元で
『もっと高橋さんのこと知りたい。このあと、2人で会おう』
すると高橋さんはコクりと頷いた。
一旦その場で別れ、その後高橋さんと合流。
近くで顔を見ると、高橋さんは目を閉じた。
抱きしめ、舌を絡ませキスをした。
もう、言葉はいらなかった。タクシーに乗りラブホへ向かった。

部屋を高橋さんに決めてもらい、303号室に向かう。
入ると、ベッド付近は全て鏡貼り。天井にも鏡。
お風呂もガラス貼りで室内から見える。
ベッドに座り、抱き寄せた。

高橋さんは耳元で『初めてなの。』
俺『何が?』
高橋さん『結婚して旦那以外の人に抱かれるの。
スナックでキスして、舌を絡められた時、すごく体が熱くなったの。
中西さん(俺)に抱かれてもいいかもって』

俺はキスをしながら、ワンピースのボタンを外し脱がした。
スカートのホックも外し脱がせ、パンストも脱がし、下着姿にさせた。
上下ピンクの下着。
パンティは前は透けて、陰毛がわかる。
形はTバック鏡に写る姿が、これまたエロい。
高橋さんは俺の服を脱がしてくれる。
パンツのみになり、ベッドに横たわった。

俺『高橋さんほんとに抱いていいの?』
高橋さん『うん。中西さんに抱かれたい。今は、中西さんの女だから、綾子って呼んで。その方が私感じやすいの』
俺『だったら、俺のこともマサヤと呼んで』
綾子『マサヤに抱いてほしいの』

綾子の下着をとり、裸にする。
乳はあまり大きくないが、Cカップで乳首は綺麗。
乳を愛撫しながら、マンコを触ると、かなりびしょ濡れ

耳元で
俺『綾子すごく濡れてるよ』
綾子『だって舐められるとすごく感じちゃう』
俺『どこ舐めてほしいの』
綾子『クリトリス舐めながら指で弄って』

清楚な綾子が卑猥な言葉を連発するので、チンコは勃起状態だが、
クンニしながら手マンすると、綾子のマンコはずぶ濡れ。

綾子『オマンコ気持ちいい。アーンアーン、マサヤマサヤ、イクッイクッイクッ』
痙攣しながら、綾子は逝った。
普段では考えられない、淫乱状態になってる

綾子『マサヤのチンチン舐めさせて』
パンツを脱ぎ、勃起しているチンコを綾子に見せつける。
綾子『マサヤのチンチンすごく大きくて太い』
俺『誰と比べて』
綾子『旦那よりマサヤのチンチン。マサヤのデカチン舐めたい』

音を出しながら舐める。
かなり上手い。
綾子『もう射れてもいい?マサヤのほしいの。』
すると綾子は騎乗位で挿入してきた。
俺『生だけどいいの?』
綾子『大丈夫。ピル飲んでるから、中に出しても』
綾子のマンコはすごくシマリがきつい。
綾子はグラインドしながら自ら乳首を弄って喘ぐ。
体位を変え、座位で突きまくり、綾子にチンコが入っているところを見せる。

綾子『マサヤのチンチンすごくいい。また逝っちゃうよ』
俺も射精感が込み上げ、正常位で激しくピストン。
綾子は喘ぎ、同時に逝き、俺は中にたっぷり中に出した。
チンコを抜くと、膣内から大量の精液が流れ出てきた。
腕枕しイチャイチャしながら
俺『綾子気持ち良かった?』
綾子『すごく気持ち良かったよ。だってマサヤのチンチン旦那より大きいし奥まであたるし、
旦那は仮性包茎ですぐ逝く早漏だけど、マサヤは何度も逝かしてくれたしね』

俺『綾子がこんなエッチとは思わなかったよ』
綾子『だってマサヤのチンチンが気持ちいいから。ねぇマサヤ。お風呂入ってもう一度抱いて。』
一緒にお風呂に入ると綾子は体を洗ってくれ、再び勃起したチンコにしゃぶりついてきた。
一旦やめさせ、綾子の片足を浴槽に上げ、手マンしながら、卑猥な言葉を言う。
『綾子のマンコすごく濡れて、ビチョビチョになってきたよ。もっと旦那より気持ちよくして、満足させてやるよ。』

すると綾子は
『アーンアーンダメダメイクッイクッイクッ』
と叫びながら、大量の潮吹きしながら、体を痙攣して逝き果てた。
風呂から出て、洗面台の前で立ちバックで挿入。
鏡に抱いてる姿が写る。綾子の顔は女の顔をして喘ぐ。
言葉責めしながら、ピストンすると、綾子はまたもや絶頂を迎えた。

ベッドに行き、再度激しく愛し合った。
最後はもちろん中に出した。
綾子『これからもマサヤに抱かれたい』
俺『どういうこと?』
綾子『マサヤとの関係続けたい』
俺『旦那は?』
綾子『旦那は気持ちよくないし、マサヤに抱かれたいの。私の体好きにしていいから』

今日、夕方綾子は家に来る。


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