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【熟女体験談】バイト先の店主の妻に誘われるがままパコってしまった話 Part1

kage

2015/03/17 (Tue)

少しジャンル違いかなと思うんだが
大きな心で許してくれ。

汚ねぇ田舎の居酒屋。今だったら許されない程に皆飲んで
車で帰ってた。その当時学生で田舎学校の為
寮生活も退屈になり、地元バイトでその居酒屋でバイトしてた。

学校の友達も飲みに来てくれたし、店主も少し売り上げが
上がるって喜んでた。店の女将さんはまだ若くて当時の俺よりも
5歳上位のお姉さん気質の綺麗な人妻。


そんな女将と店主夫婦は仲良くてイチャイチャ系の話や
出会った頃の若々しい話等をよく俺にしてくれて
「早く結婚しろよー」なんて笑いながら客のはけた店で
3人で飲んだりしていた。

1年位しただろうか
店に泥棒が入った。金目の物なんてないのに
やたらめったら壊して行った。

それから3ヶ月後。
また泥棒が入った。今度は奥さんのエプロンとか
長靴とか割烹着とかそういう女性の物だけ取られてた。

店はいちだんと厳重に戸締りして、鍵とかも2個、3個当たり前で施錠。
それでも1回目の泥棒から半年後。また入られた。
今度はトイレの小さい窓からで、また奥さんの物だけ取られた。

警察も流石に怨恨とかを疑ったが
俺から見ても店主と奥さんは人に恨まれる事をしている様には
思えなかった。

話はちょっと飛ぶが
ある夜。今後の泥棒対策で話している時
店主に言われた衝撃の一言が胸に刺さった。

主「あいつさ、浮気してんだわww」
俺「あいつって誰っすか?」

主「あいつったいったらアイツだよw」
俺「奥さんですか?」

主「そう…」
俺「えっ!えっ!えーーーーー!」

俺は殴られる覚悟を決めた。
俺と奥さんは店主が別れる前一回だけ、開店前の店でした事がある。

我慢できなくなってっていうレイプ系じゃなく
仕込みしている俺の後ろからそっと抱き付かれ
「振り向かないで…このまま」って甘い声出されて
え?あ!ほえぇ?

「奥さん、まずいっすよw」って笑って誤魔化した。
でも奥さんはムチっとした胸を俺の背中に押し付けて
「私じゃダメかなぁ」と呟いた。

俺は「綺麗です、でも大将の奥さんですしそういうのは…」
と振り向いたらキスされた。
そこからは止まらなかった。貪り合う二人。
白いレース地の下着を脱がすともうびちょびちょに濡れてた。
ブラを荒々しく取り去ると、プルンっとエロ乳首が顔を出す。

そのまま調理台に座らせて脚をVに開くと深く挿入した。
「うううううん…」
ヌレヌレで熱く、濡れそぼってて奥まで入れると跳ね返される。

「あぁ奥さん、凄い気持ちいです!」
「いいわ、もっと突いて!奥までついていいから!」

立バックの格好になり白い肌を鷲掴みにしてガンガン突いた。
寮生活じゃほとんど女との接点ないし、溜まる一方の性欲。
すぐに爆発寸前になる。

「奥さんイキそう!」
「もっと突いてから出して!」
パンパンパン。
「そう、いいわ!そこそこ!あぁぁぁぁ」
カリが引っ掛かる程ぎゅぎゅっと締めつけられる。

「あぁ出るよ!出る!」
と言った瞬間、くるりと向き直る奥さん。
その赤く染まった顔ははぁはぁと荒い息を上げている。
そしてそのまま、可愛くちょっと厚ぼったい唇に当てられ
じゅるりと喉奥まで入れられる。

初めて触る髪。
「あぁ!奥さん出る!」
こくんと頷く。
後頭部をそっと押えると俺は喉奥で大量に射精した。

ちゅぽん。と音と共に抜かれる。
「いっぱい出たのに、まだ固いよ」
俺はビビリまくっていた。
いかに勢いとは言え人妻に手を出してしまった。
走馬灯のように離婚、弁護士、慰謝料とか…頭がぐるぐるする。

「大丈夫ww言う訳ないじゃんw」
と可愛く笑う。
「すいません」
というしか頭に無かった。

「もう一回しよっかw」
なんておどけて言う。そして半裸の女が目の前にいる。
髪の毛をしゅるっと解くといつもは見ない、見せない奥さんの姿。

そのまま奥の小上がりまで行くと
強引に押し倒したが、主導権は彼女の方だ。
騎乗位で乗っかられて強烈なグラインド。
「いいの?私のきもちいい?」
「最高です」

しばらく奥のこりこりを楽しんでいると
「わ、わたしイキそう…」はぁはぁ
「好きにイって下さい」
「でも・・・あ、あ、そんな突いちゃだめぇ」
騎乗位で両手は乳首をこねくりまわす。
白い肌に浮かぶピンク色の乳首は最高の興奮剤だった。

「だめぇ、俺君いっちゃう!いっちゃう!イク!イク!」
そのまま弓なりに跳ねた。
ぐったりと抱き付いてきたので抱きついてキス。

ぐるんと挿入したまま回転し正常位。
たんたんと奥まで突き、奥さんの喘ぎ顔を堪能する。
「いやぁ、きもちぃぃ」
そんなアヘ顔みてたらイキそうになるのが男。

「あぁ奥さんイキそう!」
「いいのそのまま出して!」
中出し指令だが流石にまずいというのは直感で判る。

すぽんと抜いてお腹に。お臍に綺麗な白い湖を作った。
抜いた瞬間、シュシュつと潮まで吹きだしてた。
抜いた俺のいちもつを手で優しくしごいている姿がまたエロい。

時計を見るとそろそろ仕込みを終わらせなきゃいけない時刻。
二人とも「やばいw」なんて笑い合った。
潮で濡れちゃった座布団は外に干しに行く。

「内緒って言ったら内緒だからねww」
「はいww」

その日は仕事にならなかった。
あの綺麗な女将と俺…俺のがあの人の中でじゅぼじゅぼしてて
まだ濡れた下着を履きながら常連さん達と笑って話をしている姿。
それを見てるだけで盛大に勃起した。
俺しか知らないんだぞ!という優越感。

ただそれ以降、仕込み時間に彼女の方からは誘ってこなかった。
こっちも人妻だからと「せっくすしようぜ!」とかは言えない。

その後3か月間は指一本触れなかった。ただその思い出は
3ヶ月分のオナニーのおかずには十分だったのを記憶している。


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