FC2ブログ
2016 11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2017 01

【熟女体験談】出会い系で知合った人妻熟女とセクロス

kage

2015/03/12 (Thu)

私は、営業マンです。「外回り」に出た時、ビデオボックスで時間を調整する時があります。その時、出会い系サイトというものを活用??しました。パソコンを通じて、「見知らぬ女性」と会話するものです。その時、たまたま、相手をしてくれたのが、k美という女性です。
彼女とは、それから、3年くらい「メル友」として、続いています。ある日、ダメ元で「一度会わない??」と誘ってみました。彼女は九州在住です。彼女は躊躇していましたが、、、承諾してくれました。

往復の飛行機を手配して、待ち合わせの、場所に向かいました。、、スッポカシを覚悟して、、。サイトでは、顔はわかりますが、全体の容姿はわかりません。待ち合わせの場所に着いて、あたりを見回すと、こちらをジッとみている女性に気が付きました。その時は、「本当にきてくれたんだ。」いう思いと「どうしよう。」という気持ちが交錯していました。
お互い、初めてなので、会話も弾まないだろうな~~と、思っていましたが、どちらともなく「会話」が弾み、何となく和んだ雰囲気になりました。食事をした後、彼女が「カラオケでも行く??」と誘ってきたので、正直、「カラオケかよ」という気持ちはありましたが、知らない街なので、ついていきました。
昼間から、酒なしで、歌うのもなんだったので、また、おしゃべりになりました。もともと、彼女とは、アダ的な会話は一切してきませんでした。一瞬、会話が途切れたので、、、、「キスしてもいい??」と言って、隣に座りました。彼女は無言だったので、やさしくキスをしました。彼女は少し震えているのがわかりました。
私は、キスをしながら、彼女のワンピースの裾から手を這わせ、女性の敏感な部分に触れた途端「これ以上は、、ダメ、、」と言われてしまいました。それから、何となく気まずい雰囲気になり、帰りの時間になったので、、彼女にお礼を言って、空港に向かいました。空港から「今日は、ゴメン。」とメールをしましたが、、、返信は、ありませんでした。

それから、何度か、メールをしましたが、、彼女からは返信はありませんでした。

もう、忘れようとしていた頃、、、彼女から、「元気してるぅ~~」という、メールが来ました。
それから、また、何度か、メールするようになり、、ダメもとで、「もう一度逢いたいなぁ~~」とメールをしたら、、彼女も、若干躊躇しながら、、「わかった!!」となりました。

今度は、彼女がレンタカーを手配してくれて、彼女の運転で、、ドライブです。私は、前回の事があったので、すべてを彼女にお任せしていました。観光地を案内され、、、、「次は、どこに行く??」と尋ねたら、「景色のいいところに連れて行ってあげる」と言われたので、すべてお任せ、、でした。
着いたところは、、、、、山の中腹に建つ、、、ラブホでした。私が驚いて彼女の顔を見ると「ここの部屋からの景色がすごくきれいだから、、、、、、、、、、ただ、変なことは、絶対やらないからね、、。」と言っていました。

部屋に入ると、窓から港が一望でき、ほんと素晴らしい景色でした。彼女は「昔、同級生の男と来たことがあるの。だけど、、その人とは、何も、なかったんだよ。」と、盛んに言ってました。

私は、窓の外を眺めながら、、、、戸惑っていました。彼女も、窓の外を眺めて、いたので、、、、「今、すごく、戸惑っている、、、だけど、、あなたが、、ほしい、、、」と言って、後ろから抱きしめました。
彼女は、、「ダメだょ~~」と言いながらも、、私の手を払いのけることはしませんでした。私は彼女の、首筋、耳たぶを愛撫しながら、、彼女をベットに寝かせて、、、、スカートをゆっくり捲って、指で、、、パンティーの上から、敏感な部分を触りました。そこは、若干潤いがあるのがわかりました。
私は、ズボンとパンツを脱いで、、、キスをしながら、彼女のパンティーを脱がしました。そして、蜜があふれている蜜壷に、ゆっくり、指を、挿しこみました、、。彼女は一瞬、反応したようでしたが、、目を瞑って、何かを堪えているようでした。ワンピースとブラジャーも脱がして、、、わたしも、すべて、脱ぎました。小ぶりの乳首をゆっくり、口に含み、転がしながら、、ソフトに全身を愛撫しました。
彼女は、時折、、「あぁ~~、、あぁ~~」と小声で、もだえています。そして、わたしの固くなった肉棒を彼女に握らせて、「あなたの大事なところに挿入するよ、、」と言いながら、、ゆっくり、ゆっくり、腰を沈めました、、。彼女は、「あぁ~~あぁ~~」と次第に声が大きくなってきました。私は彼女の声に合わせるかのように、、腰の動きを激しく、大きく、グラインドさせて、深く挿入しました、、。「あぁ~~あぁ~~イイ、、イィ~~」という声が一段と大きくなってきました。
そして、私が限界に達したとき、、彼女のお腹に大量の「液」を放出してしまいました。
私が、「ゴメン」というと、「なんで謝るの~~」って彼女。「だって、変なことしちゃったから、、」彼女、「ば~~~か」って言われてしまいました。
その日は時間の許す限り、、彼女を責め続けました。

それから、何回か彼女の元を訪ね、、、セックスをしました。

そんなある日、セックスをして、「帰り支度」をしていると、、、、「もう、今日で、、終わりにしましょう、、。」と言われました。。。私は「なんで???」という気持ちでしたが、、、、、、彼女は、何かを「決めた」ような雰囲気がありました。

私は、もっと、もっと、彼女と「楽しみたい」という気持ちでしたが、、、、彼女の「決意めいた雰囲気」を察すると、なんとなく誘えません、、でした。もちろん、、メールのやり取りも途絶えています。

そんな時、例の「出会い系サイト」のk美の「口コミ」のところを何気なく眺めていました。この「口コミ」は、面白半分で、あること、ないこと、が書かれていました。
しかし、、、、、「先日、同級生の彼女に逢いました。オレが仕事で行き詰まっている時、いつもメールで励ましてくれました。」という、匿名さんの口コミが目にとまりました。私が、彼女とベットを共にしている時、「同級生で、落ち込んでいる奴がいるんだけど、メールで励ましてやってるよ、、。」ということを言っているのを思い出しました。
私は、その匿名さんに、「久しぶりの彼女と逢ったら、相当、燃えたんでしょうね??詳しく聞かせてぇ~~」と、書き込みをしました。すると、数日後、、、、、「単身赴任先から、一時帰って来たとき、彼女を誘ったよ、。同級生というよりは、大人の女性になっていたね。ドライブをして、食事をして、、以前、彼女と行ったことがあった、ホテルに誘ったよ。彼女は、、何もしないからね、、、と言いながら、、ついてきたね。部屋に入って、会社の事、同級生の事、家庭のことなど、おしゃべりしながら、、、どちらかともなく、、唇を重ねたね、、。以前、来たときは、なにもしなかったけど、、、、、部屋の照明を落として、、、、お互い、裸のまま、つながったね、、。何度も、、何度も、彼女を責め続けたよ、、。さすが、、人妻って感じだったよ。」、、、、

私は、この「口コミ」を読んで、、、、「そういう事だったのかぁ~~」と思いました。

その彼氏は、単身赴任先から一時帰宅するたびに、、、彼女と、セックスを繰り返しているそうです、、、、。


関連記事

コメントフォーム

kage


URL:




Comment:

Password:

Secret:

管理者にだけ表示を許可する