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【熟女体験談】旦那に嫌気をさしている美人熟女とたっぷりハメた話

kage

2015/03/11 (Wed)

子供の同級生の美人な母親、美紀。
運動クラブ合宿の時沈んだ顔をしていたので「子供の前では笑顔で」と言う会話から関係が始まった。
バ-ベキュ-や親同士の飲み会で美紀のことがだんだん分かってきた。
旦那の評判や仮面夫婦でDVもありレスらしい。
母親同士の会話はかなり辛らつである。
美紀を食事に誘うことに成功し待ち合わせ場所に現れた美紀は下を向き待っていた。
 
車で横に着けすぐさま車内へ乗り込ませると少し安心したようで
「誰かに会わないかと心配したわ」と少し嬉しそうであった。
ロードサイドレストランでの食事の中で夫婦生活が話題になり美紀はレスとDVを認めた。ついカットしていることを告げてしまった。
ドライブを楽しみ「休んでいこうか」とラブホに誘うと俯き頷いた。

W不倫に興奮しながら美人の体を弄びたっぷりと69を堪能し何のためらいも無く美人美紀の生膣深く生の硬くなっている陰茎を押し込んだ。
「アウッ 久しぶりっ」
美紀に覆い被さり一段と激しく生膣を突き捲るとしがみつき大きな艶声を出し始めた。
屈曲位で激しく生膣を突き捲り「イクッ」
美紀の生膣深く痺れるような快感の中ドクッドックンドックンドクッドクッドックンと多量の精液を初めて注ぎ込んだ。
「アッ イッイイッ~」
彼女は大きく足を開き生膣深く陰茎を咥え込くだまま注ぎ込まれた精液を味わっていた。
不倫は初めてで旦那以外の男性の精液を受入れるのも初めてとのこと。
そして安全日であると。
美紀のフェラから2回目が始まり騎乗位で軽く達した美紀の生膣を屈曲位で余裕の中激しく突き捲り堪能し生膣深く2度目の精液を気持ちよく注ぎ込んだ。
美人熟女は登りつめ息を整えながら
「旦那よりいい」と抱きついてきた。

危険日を見計らい会うことに。
待ち合わせ場所にいそいそと美人美紀が現れ車に乗せラブホへ。
美紀は危険日のためか感度がいい。
大きな艶声を出し続け69で積極的に奉仕してくれた。
両脚を大きく開かせ抱え上げた屈曲位で危険日のの生膣深く硬い陰茎で突き捲くると体を小刻みに震わせてきた。
「おかしくなっちゃうっ~ もうっ ダメッ」
「イクッ」
生膣深くドックンドックンドクッドクッドックンと精液を注ぎ込み始めると彼女は力いっぱいしがみつき
「アウッ ウグッ~ イッイイッ~」
一段と大きな艶声を出し生膣奥で中に出された精液を味わっているようだ。
重なり合ったまま二人は動きを止め危険日の生中だしの余韻を堪能した。
「できちゃうわね」
「大丈夫だよ」
そしてまたたっぷりと2度目の大人の歓喜の時を堪能しあった。

ス-パ-で旦那と買物をしている美紀に会った。
「いつも子供がお世話になります」と旦那が声を掛けてきた。
「こちらこそ息子がいつもお世話になってます。」と返すとの目が怒っていた。

美紀とは一度もゴムを使うことなく69をたっぷりと堪能しの生膣深く精液を毎回たっぷりと注ぎ込み続けた。
旦那のDVに嫌気がさし触られると鳥肌が立ち愛も冷めた仮面夫婦でレスが続いていたらしい。

前戯で仰け反ることを覚えた美紀は
「頭が真っ白になる」
「こんな体にしたのはあなたよ」
と褒め言葉を口走りながら足を広げ生膣深く注ぎこまれる精液を味わい続けた。
「私の中に注いでくれた回数も量もあなたが一番よ」
「危険日の中だし最高」とまで美人は艶声の中で叫び始めた。
男冥利に尽きる次第であった。

子供の進学準備が始まる頃美紀は旦那と協議離婚を始めた。
弁護士が入るとなかなか会うことができなくなった。
それでも家で着衣のままの69は最高に興奮すると下着をずらしただけでの生膣深くへの精液注入も美味であった。

離婚が決まり彼女のような美人熟女とのW不倫も終焉となった。
妊娠に怯えることなくセックスの官能をたっぷりと味わいつくした美人美紀は手放すには惜しいほど艶っぽくなった。
旦那には申し訳なかったが最高の快楽を味わうことができた。


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kage


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