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【熟女体験談】自分の自宅でSEXすると背徳感から興奮してしまうエロ人妻 Part 1

kage

2015/03/09 (Mon)

リストラされて1年ちょっとした頃、近所のスーパーで以前の上司の奥さんに会った。
上司といっても4つ上の人で、奥さんは俺より2つ年上。
平日の昼間でして、俺はお惣菜を物色してた。
そこに「自分で作らないとぉ~」と声をかけてきたのが奥さん。
思わず「あれっ?何で?」と口走ってしまったのは、そこまでご近所さんじゃないから。
奥さんが言うには、特売日がなんたらで、わざわざ車で来てたみたい。


「聞いたわよぉ~大変だったみたいねぇ」
リストラされた事を知っていたので話が早かった。
変に気を使われると面倒だし。
でも奥さんは俺が旦那に軽くイジメられてたのは知らない。
この上司は本当に頂けないヤツで、もう1人いた同期もストレスで胃潰瘍になりかけたほど。
見えない所でネチネチするタイプでして、見た目からは本当に想像できない。
サッパリとした爽やか系の人で、愛想だって本当に良い。
だけど見えないところでは・・・っていうタイプ。

「暇だったらお茶でも飲まない?」
誘われて近くにあるドトールに入った。

少し話をしていると、なぜ誘われたのかが分かってきた。
俺に聞きたい事「上司が浮気してるんじゃないか」と聞きたかったみたい。
もう関係無い人間なので「今だから正直に言いますけどね」と昔の話をした。
キャバクラ・風俗・ウソのゴルフ接待などなど。
でも特定の誰かと付き合ってるってのは知らないと。

こんな所で昔のストレスを発散出来るとは思わなかった。
綺麗な奥さんには少々申し訳ないが、カバってやる義理すら無い。
優木まおみ似の奥さんが、眉間にシワを寄せ始め不安そうな顔になってた。
「でもそれは昔の話ですから、今はもう分からないですよ」
「ほら、会社も不景気で接待とかやらせなくなってましたし」
「一緒に行く同僚も少ないと思うし」
フォローするつもりが、全くフォローになってない。

「じゃ昔のツテで調べてみましょうか?」
最後にはそんな事を口走ってた。
軽い気持ちで喋っていたが、結局可哀想になってそんなハメに。
「お願いできる?」奥さんと俺は連絡先を交換した。

その日の夜から、俺と奥さんは頻繁にメールするようになった。
俺は昔の先輩達に電話し、懐かしいからという理由で呼び出して飲みに行った。
実は以前の会社よりもいあの会社の方が給料も待遇も良いんです。
だから劣等感みたいな卑屈な気持ちもなかった。
御馳走すると言うと、みんな気持ち良く喋ってくれた。
断言はできないが、風俗嬢とキャバ嬢の2人と遊んでるっぽいと。
キャバ嬢にはかなり貢いでいるし、風俗嬢とは変態セックスをしているみたい。
風俗嬢との話は先輩達も嫌というほど聞かされていたので、じっくり聞かせてもらった。

さっそく奥さんに報告しようと思ったが、ちょっと下心が出てきた。
「奥さんて週何回エッチしてます?」
いきなりの怪しい質問に「何で?それも関係あるの?」と突っかかってくる。
「まぁ~先輩達にいろいろ聞いてきたので」
「かれこれ3~4ヵ月はしてないかな」
「してた時はノーマルなエッチでした?」
「それも関係あるの?」「まぁ~多分」
「普通だと思うわよ」

そこで先輩達に聞いたアブノーマルな話を伝えた。
いつもフェラチオは洗う前の汚い状態でさせる。
玉袋までしっかり舐めさせた後は、なんとアナルまで舐めさせる。
ベッドに腰掛けてしゃぶらせ、自ら足を抱えて後ろに倒れるんだってw
風俗嬢は床に座ったまま、そのアナルを舐め始めるんだとか。

たっぷり舐めさせた後にシャワーを浴び、戻ってからはバイブを使い始める。
先輩達が言うには、前戯とかしたくないからバイブを使うんだって。
風俗嬢が相手なのに生ハメで、最後は口の中に出して飲ませる。

外で食事をした後はノーブラノーパンにさせ、プチ露出プレーもするという。
そのままハプバーに繰り出す事もあり、女の子を他の男に提供もするんだとか。
最後は見てる前でフェラチオさせて、セックスまで見せるとか言ってた。

この風俗嬢とはアナルセックスもしているという。
上司自らが浣腸をして、ちょっとスカトロちっくな事をするみたい。
一緒に風呂に入ってる時は、女の子に小便をぶっかけるとかも言ってたし。

そんなような話をメールすると、さすがに奥さんはドン引きしてた。
奥さんはアナル舐めすらした経験がなく、アナルセックスなんてあるはずもない。
オモチャすら旦那と使った経験すらないらしい。
ちょっと衝撃的な事を言い過ぎたように思えた俺は、昼飯に誘ってみた。
「明日おれ休みなんで、昼飯でもどうですか?」
「うん、そうね、行こうかしら」

奥さんの自宅近辺ではまずいので、うち周辺で会う事にした。
近所の蕎麦屋に入り、その後はモスバーガーへ行った。
見てスグに分かる通り、奥さんはかなりの衝撃を受けてた。
「やっぱり好きな人には本当の性癖って見せれないんじゃないっすか?」
「うん、それは分かるけどさぁ~」
「だって奥さんだってあるでしょ?旦那さんに言えない欲求とか」
「うぅ・・ん、どうだろ・・・」

これじゃラチがあかないと思い、ラウンドワンへ連れて行った。
ボーリングをし始めると、途中から奥さんは夢中になってた。
帰りには「誘ってくれて有難う」とまで言われた。
その日以降は奥さんから「またボーリング行かない?」と誘われるようになった。
ボーリングやカラオケ、他のスポーツ系をする事で、ストレスも発散できてたみたい。
何度も会ううちに仲良くなってきて、次第に奥さんの素顔を見る事ができてた。

奥さんは何と旦那さんが初めての男らしい。
自分では認めないがお嬢らしい。
中学から大学までずっと女子校で、父親と同じ会社に就職。
だから彼氏なんていた経験すら無いっていうからビックリした。
アナルとか聞いて言葉が出なかった理由もそれで納得。

旦那以外を知らないから、俺と遊んでいるのが物凄く楽しかったみたい。
学生時代に彼氏がいたとしたら、こうやって遊んでたのかなぁ~とか言ってた。
歩いてる時に腕を掴んできたり、人混みの中で体が密着しても、逃げる事もない奥さん。
接してる時の目を見ても「俺の事嫌いじゃないな」と断言できるほどだった。
でも一応俺にだって理性はありますから、無闇には手を出したりはしません。
あんな事がなければ、多分何もしないままだったと思います。

ある日いきなりその上司から電話が掛ってきました。
番号を消したので誰か分からず出ると、いきなりの怒鳴り声で吃驚した。
「お前、何おれの事嗅ぎまわってんだよ!」
声聞いたら嫌でも分かるので「何の事っすか?」と、とぼけた。
最後は、懐かしい話からそんな話題になっただけ、と説得して終了。
もう今は上司でも何でもないのに、未だに上からの態度で最悪だった。
「ったく、能無しが集まると下らねぇー話しかしねーんだな」
「辞めた人間がウチの奴らと会ってんじゃねーよ」
「まだウチに未練があるのか?能無しでクビになったくせに」
「バカはおとなしく馬鹿どもとつるんでろよ」
「もうウチの奴らを誘うんじゃねーぞ」

酷い言われようでしょw
今だから笑えるんだけど、あの時はもう耐え切れませんでしたねぇ。
目の前にいたら殴り掛かってたかもしれないほど、殺意を覚えましたからw
まぁ、この電話で吹っ切れました。

少しして奥さんと会った日、旦那からこんな事言われましたよと伝えた。
すると奥さんは俺の手を握って、泣きながら謝ってきた。
カラオケの部屋だったから、周りを気にすることもなく、そのままキスをした。
「ダメよ・・・」と顔を背けられたが、強引にまたキスをした。
強引に頭を支えつつ舌を入れると、何度か顔を左右に振って拒否された。
でも諦めずにする事数回目、拒否しなくなり舌を少しだけ絡めてくれた。

舌を絡め始めてからは、本当に呆気無かった。
胸をグワッと揉むと、一気に火が付いた感じ。
「んはぅんっ」と激しく舌を絡め始め、終いには俺に抱き付いてきてた。
「こんなにキスしたの何年ぶりだろ・・・」
奥さんはキスをし終わってそう言ってた。
俺も10分近くキスしてたのは久し振りでしたけどねw

経験数の無い女を口説き落とすのって最高に興奮しますね。
今まで人様の彼女や奥さんを寝取った経験すら無かったので、キスしただけなのに異常に興奮したのを覚えてます。
痩せてるので微乳かなと思ってたのに、揉んでみると割と大きなオッパイ。
しかも相当感じやすいのか、揉みまくると鼻息が荒くなる。
乳首辺りを摘まむ様にすると、体が小刻みにビクビクするぐらい敏感。
さすがにカラオケだったのでキス&胸揉みしかできませんでした。
でもこんなにも反応してくれるとは思わなかった。

「旦那さんのストレスをおれで解消してイイから」
「俺を利用して旦那さんと良い関係になれば俺も嬉しいし」
「俺は奥さんと一緒にいるだけで幸せだから」
こんなクサイ言葉を連発できた自分が今でも信じられません。
強引にそのままどこかに連れ込んでも良かったのですが、あえてじっくり攻める事にした。
だからその日はカラオケで何度もキスをするだけで終了。
3時間いたカラオケで、半分近くはキスしてた様に思う。

誘い辛いだろうと思っていたので、次は俺から誘ってみた。
いきなりカラオケとかだと警戒されると思い、普通にランチを食べに行った。
奥さんは初めこそ緊張した顔だったが、途中からいつもの感じになってる。
「はいはい、腕組んで!」ギャグっぽく歩きながら腕を絡ませると、恥ずかしいとか言いながらも腕を絡めてくれる奥さん。
話を聞いてあげて、帰る直前に軽くキスをして別れた。

安心したのか警戒心が無くなったのか、次は奥さんから誘ってくれた。
わざとちょっと遠い店に行きたいと誘い、奥さんの車を出していった。
ランチ後は俺が運転し、元カノと行った事のあるラブホへ直行予定。
その準備として駐車場に戻って車に乗った瞬間、襲い掛かるようにキスをしてみた。
もう拒否すらなく、奥さんは積極的に抱き付いてきて舌を絡ませてくれる。
胸を揉むと鼻息を荒くさせながら感じ始めてた。
ちょっと奥まった駐車場だったが、人がきたら完全に丸見えの状況。
なのに奥さんは「はぁん、はぁん」言いながら舌を絡めてくれてた。

調子にのった俺は、タイトスカートの太ももを撫でてみた。
するとまたビクンと体が反応させながら、俺の腕を掴んでくる。
止めさせようとする動きでは無く、添えるだけのような行動だった。
だから太ももを撫で回し、頃合いを見て股間へ滑り込ませてみた。
「ちょっと、ダメよ、こんな、見られちゃう」
至近距離で俺を見つめながら言ってきたが、嫌がってる感じがまるでない。
むしろ興奮しまくりっていう表情をしてた。
だからそのまま手を入れていくと、ピタッと閉じていた太ももが少し開いた。

パンストの上からアソコを触ってみた。
ダメとか言いつつ奥さんは俺の舌を「んぐんぐ」言いながら舐めてる。
手の平でアソコ全体を覆い、軽く震わせると格段に反応が上がった。
「はぁぁっ、いやぁっ、むぅぅんっ」と必死に舌を舐めながら声を出す奥さん。
もしかしてこの状況を楽しんでいるのでは?と思い始めた俺は、手マンを加速していった。
思った通り奥さんは可能な限り足を開いてくれて、手マンしやすい体勢になってくれた。
手の平の根元の方でクリを圧迫し、激しく震わせてみた。
声を出さないよう必死に舌を絡めてた奥さんは、最後には俺に強く抱きついて首に唇を押し付けるような感じになってた。

いきなり激しく体が痙攣したように動いた直後、急に脱力した奥さん。
「もしかしてイッちゃったの?w」思わす笑いそうになった。
「だって・・・だって・・・w」奥さんはハニカミながらキスをしてきた。

準備はもう十分だろうという事で、車を出してホテルへ直行した。
ホテルが見えてくると奥さんも察したようで、急に無言になってた。
別に何も言う事は無かったので、俺も無言のままホテルへ乗り入れた。
平日の夕方前なのに部屋は半数以上が埋ってる。
選んだのはお風呂が大きな部屋。
「一緒に入ろうぜぇ~w」とギャグっぽく言いながら部屋に向かった。

入った途端またキスをし、そのままベッドに押し倒した。
もうアレコレ考える隙を与えない為に、激しくキスをしながら体を触った。
胸を揉みながら太ももでアソコを圧迫。
ただそれだけなのに奥さんは腰をクネらせながら感じまくる。
それ以上に驚いたのは、クネらせながら俺のチンコを触ってきてた事。
もうそれなりの年齢だから不思議はないが、この奥さんが・・・っていう驚きはあった。
何ていうかな、そういう行為を積極的にしてくる印象が無いっていうか。


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