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【熟女体験談】天然な所が可愛い叔母とセックスして脱童貞した話 Part2

kage

2015/03/03 (Tue)

自分は玉砕覚悟でその叔母のお尻の片側に、手のひらをそっと添えてみたのである。

叔母は無反応。そんな様子を確かめながら、今度はその手を上下に動かし、ゆっくりと撫でるようにしてみた。ジジイみたいに。

食い込みの段差が手のひらにハッキリと伝わる。

それでも叔母は無反応。エスカレートします。そのまま手をお尻の中心にもってきて、お尻の谷間に少し押し付けるようにもした。

我慢しているが、ハァハァ的な吐息が大きく漏れてしまう。

「今日はホント、暑かったよね・・・大丈夫だった?」
「えっ?!」

驚いた!急に振り向く叔母。突然で、金縛りにあったようにお尻を触る手はそのままです。

ジジイの件もあったが、さすがに終わったー!と思った。しかし、それでも叔母は気にしない。お尻で固まっている僕の手を見ようともせず、ひと言発した後また前を見て広告集めを始めたのである。

信じられない一部始終でした。

その時の自分はこう解釈した。叔母はエロとかではない。すごい天然な人。もしかしたら少し頭が弱い人なんだと。
だから触られているのに気づかないんだと。

すごい天然系な人・・・そういう人だと判れば、普通はあまりエロな気持は沸かないのかなあ。

かわいそうだからもう止めよう。そう思うのかもしれない。しかし、その時の自分は違ってました。

叔母がとてもきれいでプロポーションもよかったということもあるが、何よりもチョーがつくほどのエロガキな自分です。

もっと触れるんじゃあねえか?そんなバカな考えしか浮かばなかったのです。

結果的にはよかったのですが・・・

そして、自分は叔母に対するセクハラを、更に激しくさせていってしまうのです。

---

8月10日水曜日叔母をセクハラしまくり

昨日のこともあり、朝から自分は叔母にセクハラするチャンスばかり伺っていた。

面と向かって大胆には触れなかった。なんか怖いから。度胸がないから。

できれば後ろを向いている時や、何かに集中している時のほうがよかった。

しかし、その日はめずらしく花瓶コーナーにも向かおうともしません。

自分は考えた。アホなりに作戦をたてた。こういうことだけには知恵がまわります。

自分は台所に行き、食器棚の下の隙間の奥に小銭をバラまいた。

「あっ、叔母さーん、ちょっといい?ちょっと失敗」
「ん?どうしたの?」

「お金この下に入っちゃった、ははっ・・・」
「えっ?本当?」

自分がそう言うと、叔母は自分と同じように床に伏せて食器棚の下を覗き始めた。

「ん?どこー?・・・見えないけ」

頭を思いっきり床につけての四つん這いの格好です。
ムッチリしたお尻が自然に上に向けられ、ずり上がったワンピースの裾下からは、パンティーがチラッと顔を出してしまってます。

今日は叔母にしてはめずらしく黒のパンティー。

「お、奥のほうにあるかも・・・」

僕はそう言いながら叔母の後ろにまわり、さりげなくそのお尻に手を添えます。もちろん叔母は無反応。

「あっ、あー、あるある、本当だ・・・ちょっと待ってて」

叔母は懐中電灯と物差しをもってきて、小銭を取ろうとしてくれた。

自分は再び四つん這いになった叔母のお尻に、今度は両手をあてがった。まるでバスケットボールに手を添えるような感じです。

叔母の様子を伺いながら、震える手つきでゆっくりと円を描くように撫で回す。
スレンダーな叔母だが、真近で見るとすごい大きなお尻に感じた。

「ごめんね、叔母さん」

自分は心にもないことを言いい、撫で回しながらワンピースの裾を、ゆっくりと更にずり上げるようにした。黒パンティーが半分くらい見える程。

うおぉぉー!って感じ。大きく突き出したお尻に食い込むパンティーは半端ではなかった。

アソコの部分がシワになってて、形がなんとなく分かるような気がした。毛も少しハミ出してます。

「んーっ、もう少し!」

叔母が器用でなくてよかった。自分は添えた手の親指を使って、アソコの部分をパンティー越しになぞる行為までできた。

もうたまりません。顔が吸い寄せられます。

シワの間に鼻先を埋めてニオイをかぎたかった。

しかし、顔を近づけようとした瞬間、運悪く500円玉が自分の足元に転がってきてしまったのである。

亮太くんは自分にすごいなついていた。保育園から帰ってくると、ずっと「遊んでー、遊んでー」の繰り返しです。

一人っ子で近所に遊び相手がいないからなおさらかもしれない。

正直すっげえウザかった。しかし、御厄介になって面倒をみてもらっている身なので、しょうがなく遊び相手になってあげてたのである。けっこう遊んであげたと思う。

叔母は自分が亮太くんと遊んであげると、非常に感謝して喜んでくれた。いつもは叔父も留守がちなので、ほとんど家にいる時の亮太くんの相手をするのは自分だけだったらしい。

だから、こんな自分でも叔母にはすごい好印象だった。

・・・好印象は本当に大事です!

亮太くんはすごいワンパクです。男の子だから当然だと思うが、いつも戦いゴッコをしたがった。

その日の夜も戦いゴッコです。自称僕の基地だと言っている部屋のひとつで、畳の上にいらない布団をいくつかひいてやってたと思う。

戦いゴッコというよりプロレスみたいな感じ。4歳児といえども本気で飛びかかってくるのでチョイ痛い。マジ痛い。

しばらく遊んでいると、叔母さんが様子を見にきました。ニコニコと少しうれしそうな顔をしながら。

たいていこの辺で「はい、そろそろお終い」と言ってくれるので、自分は少し安心していた。

しかし、亮太くんが「ママもしようよー」とすごいウザイことを言いながら、駄々をこねはじめたのです。

自分は疲れたし、早く風呂に入ってゴロンとしたいなあと思ってた。

「じゃあ、少しだけね、リョーくん」

しかし、叔母が亮太くんの駄々に負けてしまい、もう少しこの遊びに付き合わなければならなくなったのだった。

3人での戦いゴッコ・・・意外です!意外にエロかった!叔母は無論ワンピース姿であったが、少し激しく取っ組み合いをするとスカートがお腹までめくれて、おへそより下が丸たち出しになるのがしょっちゅう。それならばとお触りも余裕です。攻撃の振りをしながら少し激しくも触れた。

最初は叔母VS亮太くんと自分。叔母が亮太くんに集中している間にお尻のお肉をムンズと掴めた。

胸も触れた。倒れかかる叔母に後ろから支える振りをしてオッパイの位置に手をあてる。そんなに大きくなかったが、叔母がノーブラだったおかげで、柔らかい感触と硬い小さな突起の違和感が、自分の手のひらにモロ伝わった。脳みそトロリンです。

一番よかったのは、倒れた叔母に亮太くんが背中から馬乗りした時。

「きゃあ~、重た~い、ママピ~ンチ!」
「えい、とうっ、まいったかー」

亮太くんは一生懸命ママの背中をペシペシたたき、叔母は半分笑いながら攻撃をうけていた。

自分はその二人の様子を見ながら、二人の後ろにまわりこみ、亮太くんに見えない角度からスルリと叔母のスカートの中に手を忍ばせる。

「すっ、すごいなあリョーくん、ガンバレ~」

応援しながら叔母の太ももをさすっていき、足が少し開いた瞬間に、お尻の谷間の奥へ指先をスルッと差し込んだ。ジタバタしているから指が容易に食い込んでいきます。

「とうっ、とうっ!」
「キヤッ!・・・リョータ重た~い」

亮太くんは遠慮なしにママの上で飛び跳ねてます。

自分は亮太くんの反動にまぎれながら差し込んだ指を軽く動かした。谷間の中を少しほじるような感じで。

お尻の間をほじっても抵抗しない叔母。当然その先も狙ってしまいます。

自分は指先を更にのばし、その先端をアソコの部分に到達させた。

そして、確かめるようにその先端を動かしたのである。中指と薬指の先端でグリグリとするような感じです。

最高です。

なんとなく湿り気があったので最後に指のニオイをかいだ記憶がある。


自分VS亮太くんと叔母もよかった。

仰向けだが同じような感じで自分の胸部分に乗っかかる亮太くん。

「ハハハッ、それっ!」

無防備な叔母は同じように自分の上に乗っかかてきた。ちょうど下腹部あたりに。

自分のアレはすでに鋼鉄のようになってて反り返ってます。その反り返りの中心に平気でお尻を乗っけてくるのです。しかも亮太くんと同じようにその上でバフバフとします。

押しつぶされながらコスられる感じ。

痛かった。でも気持ちいい。イタ気持いい。

戦いゴッコ最高です。


8月11日木曜日戦いゴッコ・・・亮太くんありがとう。

今日も夜に戦いゴッコをした。昨日の出来事が最高だったため、亮太くんにわざわざ叔母を誘うようにまでさせた。

叔母も喜んで参加します。もちろん自分は昨日のように叔母にボディタッチをたくさんしました。いろんなシチュエーションで。

その中で自分が、そのためだけに考えたのが「ブラックホールマント」という技?遊び?です。

ブラックホールマント・・・まず大きめの布団を用意します。自分が「ブラックホール攻撃だ!」と言いながら、二人の頭上にその布団をバサリとかぶせます。自分もその中に入り、暗い中でお互いをくすぐり合う単純な遊びです。

セリフが恥ずかしい。でもすごくよかった。二人ともにすごいうけてたし、思ったとおりセクハラし放題だった。

「ブラックホールマントだっ!」
「キャ~、くらい~」

二人に布団をかぶせた後、自分もその中に入ります。

布団がけっこう分厚かったので、中は思った以上に真っ暗。二人の顔がはっきりと確認できないくらい。

お互い手探りで相手をつつき合う。自分はまず左手で亮太くんを捕まえ、適当にくすぐります。そして、右手を全神経集中して叔母の姿を追いかけました。

手探りであばら骨あたりに手が触れ、位置が確認できるとすぐに手を上へ滑らせる。膨らみに指先がふれると、自分は捕まえるようにしてその膨らみを手の平の中に入れた。

叔母の乳房は割と小ぶりです。自分の手の中にしっかり収まるくらい。

自分は手の中に捕まえた乳房を、指を使って揉んだ。遠慮がちに。少し強く。そのうちニギニギと。

「あっ!リョータ、つ~かまえた」
「キャハハハッ、ママずるい~」

どちらかというと、叔母と亮太くんのくすぐり合っこのほうが多かった。

そのおかげで自分は、そのうち、後ろから抱きつくようにして叔母の乳房を触った。両手を使ってです。

後ろから手をまわし、叔母に抱きつくようにしてムンズムンズと乳房を揉みまくります。
鋼鉄のようになったアレを、お尻に押し付けるようにもしました。

仮想セックスみたいで、本当にイキそうでした。

ブラックホールマントはすごい暑かった。すぐに汗だくになって、そんなに長くはできなかった。

ブラックホールマント終了と同時に、戦いゴッコも終わりです。

「さっ、リョーくんお風呂にしましょ」
「は~い」

終了と同時に自分はすぐに二階に向かおうとした。もちろん余韻でオナニーをするため。
しかし、部屋を出ようとするところで、自分の耳にすごいセリフが入ってきたのである。
「おにいちゃんも入ろ、みんなでい~っしょにはいろ♪」

子供ならではの無邪気な発言。

「ん?あら、のんちゃんも入る?一緒にお風呂入る?」
「えっ?!・・・ぼ、僕ですか?」

「はいろ~、はいろ♪」
「えっ?ちょっ・・・ちょっ・・・」

「はいろ♪」
「フフッ・・・リョーくんダメよ、ダ~メ、おにいちゃんも疲れてるんだから」

「え~、えー」
「じゃあ、おわったら風呂そのままにしておくからね、後で入ってねー」

いきなりのことで呆然としてました。二階に戻ってから我に返る。何で「うん」て言わなかったんだろうか。後悔です。

しかし、しばらくソワソワしてから、自分は着替を用意して下りていった。

脱衣所に入り、風呂場の戸をノックしながら言う。

「や、やっぱり、ぼ、僕も入ろうかなあ・・・」

「どうぞー」
「あっ、おにいちゃんだ」

普通な返事です。自分は破裂しそうな心臓をおさえながら、急いで服を脱いだ。

そして、パンパンに膨張したアレに大きめのタオルをあてて隠し、「・・・すいません」と言いながらオドオドと風呂場に入ったのです。

ドキッ!風呂場に入ると、目の前にはいきなり全裸の叔母の背中があった。頭を洗っている途中でした。

「あっ、のんちゃんタオルわかった?」

自分の動きがピタリと止まります。叔母は自分が風呂場に入ると、頭を洗いながらも振り向いて話しかけてきたのです。

・・・オッパイまる見えです。女性のオッパイをまともに見たのはこの時が初めてでした。

叔母の肌は真っ白ですごいキレイでした。オッパイは小ぶりだがオワン形?っていうのかな、アンマンみたい?とにかく超興奮するような感じで、その白い膨らみの中心に黒い小豆みたいな乳首がチョコンと付いている。

真っ白な肌に乳輪も小さかった。だから、その黒い乳首のとび出しがすごい目立っていた。

「にいちゃん、はいって~」

自分は我に返って慌てて浴槽につかった。

亮太くんがいるのであまりジロジロ見れません。

横目でチラチラと叔母を見続ける。叔母が頭を洗うのを横から見ている格好だったが、手を動かすたびにオッパイがプルプルっと震えているのがとてもいやらしく感じます。

「は~い、リョータおいで」

叔母は頭を洗い終えると、今度は亮太くんの体を洗いはじめた。

自分は亮太くんの体を洗う叔母の後ろ姿を、舐めるような目線で眺めます。真っ白で桃のような形のお尻。そのお尻の下にある黒い影の奥を、自分は見たくてたまらなかった。

「は~い、じゃあめめに手あててね~」

そのうち、亮太くんの頭を洗い流す時に、叔母のお尻が少し浮いたのである。

毛が見えた。具的なものも少し見えた。興奮と暑さで爆発しそうです。

「はい!じゃあ、上がろっか」

「え~、まだはいってる」
「ん?そう?・・・じゃあ、のんちゃん、あとお願いしてもいいかな?」

「・・・あっ!、は、はい・・・」

そして叔母は、一瞬、立ち上がった全裸を見せてから風呂場を後にしたのである。

「ウワッ!にいちゃんチンチンポンポン!・・・オシッコしたいの?」
「・・・うん」

その晩は、なかなか眠れなかった。

---

8月15日月曜日・・・叔母さんありがとう

その日は、先日のように叔母を含めての戦いゴッコはしませんでした。自分と亮太くんだけで色々と遊びました。

たくさん遊んであげて、その後はお風呂にも一緒に入り、最後には寝かしつける行為までしてあげました。

叔母はちょうど押入れ的なところの整理をしており、子供の世話を助けてくれるそんな自分には、すごく感謝していました。

寝かしつけると、亮太くんはあっという間に深い眠りに落ちた。いっぱい遊んであげたから、よっぽど疲れたんだと思う。

自分は亮太くんの深い眠りを確認すると、叔母のところへいき報告までしてあげたのです。

「えっ?ほんと?もう寝た?・・・ありがとー、のんちゃん、助かるわ♪」

あまり母親にも褒められたことのない自分です。叔母にこんな風に言われると非常に嬉しい。

叔母はまだまだ押入れ整理の途中だったので、自分は居間でテレビを見ながら、叔母の用事を終わるのをぼんやりと待っていました。

30分ぐらいしてからだろうか、やっと用事を終えて叔母が居間に入ってきました。

「ふぅ、終わった~・・・あ!のんちゃんありがとね♪」

「あっ、いえ・・・」

押入れの整理がやっと終わったからであろうか、叔母はすごい汗だくになっていたが、さわやかな笑顔をつくると自分にそう礼を言ってきました。

座って麦茶を飲みながら一服する叔母さん。自分はそんな叔母に、亮太くんとの今日の出来事や、先ほどの寝言など亮太くんに関するコトを色々と話してあげます。

叔母は自分の話しを聞き滑稽だったのか、時折麦茶を吹き出したりしながらとても楽しそうな様子でした。

「・・・さあ、お風呂に入ってすっきりしよう」

そのうち話しが終わると、叔母はそう言いながら座椅子からゆっくりと立ち上がりました。

きた!実は自分はその時をずっと待っていた。朝からです。

そのうち、自分は居間から出ようとする叔母に、緊張したうわずり声で慌てて声をかけたのです。

「あっ!なんか、ぼ、僕もまた汗をかいちゃたなあ・・・」

「・・・あっ!そうだ!叔母さん、自分も一緒に入っていいかなあ?」

普通であれば考えられない発言、昨日のこと、そして今までの経緯があり、その時の自分の頭の中では当然叔母さんは、完全に「チョット頭の弱い人」というキャラクターです。・・・だから自分は、うまく騙して今度は風呂場でじっくりとアソコを見せてもらおうと思ったのです。

自分は叔母が頭弱系の人であっても構わなかった。前出のとおり顔と体は最高だったからです。

とにかく生のアソコを見たかった!触ってみたかった!服の上から触るぐらいではもう満足できない感じです。

「・・・えっ?」

すると、叔母は振り返りながらしばらく自分の顔を真顔でジィーっと眺めたのです。あれ?・・・ちょっとドキッとしました。予想外の反応、少しだけ「何言ってるのこいつ」みたいな顔に見えました。簡単に「いいよ」って言ってくれると思ったのに。

あれ?あれ?違った?・・・のかな?

「・・・イイわよ♪、じゃあ~一緒にはいろ♪」

しかし、そのうち叔母はすぐに笑顔にもどし、ニコリとしながらそう言ってくれました

よしっ!その返事を聞いた自分は、叔母の先ほどの間が気になったが、喜びを抑えながらすぐに二階へ着替えを取りにいきました。

急いで脱衣所に入ったが、叔母はまだ浴室には入ってません。自分はとりあえず浴槽に入って、叔母がくるのを待っていました。

「ん?のんちゃん入ってる?」

しばらくすると、浴室のドアが開いて待望の叔母が入ってきました。

タオルで大事な部分を全く隠さない無防備な姿でです。あらためて言ってしまうがスレンダーでスラリとした体です、でもその割には肉づきの良いお尻、あまり大きくないがオワン形?でキレイなオッパイ・・・ホントに三十代?って思わせます。

亮太くんがいないから、今日は舐めるように見てやろうと思ってました。でもここまで大胆に見せられると、逆に恥ずかしくなってしまう。なかなか凝視はできないものですね。
叔母は軽くシャワーを浴びると、自分の入っている浴槽に普通に入ってきました。

「今日はありがとうね、のんちゃん♪」

「・・・いえ、ははっ・・・」

正面向き合って風呂に入るってすごい照れるものです。二人が余裕に入れる大きな浴槽でよかった。でも、もっと狭ければ、もっと叔母と密着できたとも思いました。

自分はそのうち、少しのぼせそうになったので、浴槽から上がって風呂のイスに座っていた。

「あっ、のんちゃん背中洗ってあげようか?」

「えっ?・・・あっ、はい!」

叔母は嬉しいことに自分の背中を洗ってくれたのです。これは本当に嬉しかった。

やさしい力でゆっくりと自分の背中を擦ってくれる。ただ背中を洗ってくれてるだけなのに、気持ち良くてチ○ポの反り返りが上を向く勢いになった。エロい行為ではないのに不思議です。

・・・頭がぼんやりとします。

「ん?じゃあ流したげるね♪」
「・・・あっ!」

ボーっとしていて、股間のタオルを取ったままにしてました。叔母がシャワーを取る時に、勃起チ○ポを思いっきりガン見されたのです。一瞬、自分のチ○ポを見て、目を丸くしたようにも見えました。


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