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【熟女体験談】高校教師が処女の女子生徒を食いまくった結果→復讐→奥さんがターゲット Part1

kage

2015/03/01 (Sun)

32歳、子供のいない夫婦です。
高校時代、同級生の妻と初体験、妻も処女でした。
大学時代に同棲して毎日やりまくった末、卒業と同時に結婚。
私は高校の教諭に、妻はエレクトーン教室で生徒を教えています。

妻とは同棲3年に結婚10年、最近は少々マンネリ気味で、月に1~2回状態でした。
というのも、高校には若い教員が少ないため、30代はバリバリ若手、
私は講師を除けば最年少ということもあって、女生徒からの誘いも多く、
充実した性生活を送っておりました。

在学中はもちろん、卒業してからも関係が続くため、
常に5~6人の相手がいたのです。
その中にひときわ美形で、胸も大きい奈々がおりました。
彼女は今年の春に卒業したのですが、2年生の夏に一緒に海に行って、
帰りにホテルで初物をいただきました。
その後、色々なプレーをしました。

「えーっ、これちょっと恥ずかしいよ」
「スッゴク可愛いから大丈夫だよ」
カップの無いスポーツブラに薄いブラウス、ミニスカ・生足で満員電車に乗せました。
私は他人の振りをして、背中合わせになってお尻を触ります。
奈々はもじもじするばかりで、息が乱れていました。
暫らくすると、OK娘と思われたのでしょう、周りから手が伸びてきます。
だんだんドアのところに奈々を押し付けいき、生乳・生マンを触り放題です。
終点まで10分位でしたが、奈々の顔は真っ赤でした。

電車を降りると、ビルの男子トイレで生嵌め・生出しです。
13年も生出しで子供が出来なかった私ですので、いつも生出しでした。
その後は白のブラウス・ノーブラ、ミニスカ・ノーパンでデパート巡り、
奈々の太ももには精液とマン汁が垂れてきていました。

こんなセックスを続けていた昨年の夏休みです。
「先生、生徒と淫行しているんだってな」
突然の電話でした。
「何を馬鹿なことを言ってるんだ。そんな訳ないだろう。」
平静を装って言ったものの、内心はパニック状態でした。
「証拠も証人もあるから言ってんだぜ」
「してないんだから、そんなものがある訳無いだろう。」
「B公園で奈々にチンポ咥えさせている写真送ろうか?」
「・・・・」
「教育委員会に送ったら首だよな」
「おまえは誰なんだ?」
「誰でもいいさ」
「どうしろっていうんだ。金か?」
「金はゆるしてやる。そのかわり、女をよこせ。」
「誰が欲しいんだ、奈々か?」
「奈々はもう俺の女だ。里佳もな」
「・・・」
「奈々も里佳もおまえに復讐したいんだってさ。」
「どうすればいいんだ」
「おまえの嫁さんをよこしな。一人で土曜日の3時、B公園の奈々にチンポ咥えさせたベンチだ。」
「無理だ」
「こなければ教育委員会に写真を送るだけさ。それでも十分復讐にはなるからな。」
電話は切れました。

頭の中は真っ白でした。
奈々と里佳の携帯に電話しましたが、二人とも出ません。
相手が誰かもわかりません。
しかたなく、離婚覚悟で嫁さんに話しました。
ひたすら謝りました。
そっとついて行くから、とにかく相手の要求を聞いてくるように説得し、
日曜日の公園に行ってもらいました。
だいぶ離れて後をつけたのですが、途中で奈々から携帯に電話がありました。
「一人で来いって言ったのよ。約束を破ったらどうなるか判っているよね。」
しかたなく家に帰りました。

一人家で待っていました。
夕方には帰って来ると思ったのですが、夜になっても、朝になっても帰ってきません。
一睡もせずに待ち続けました。食事も喉を通りませんでした。
妻のことが心配で、頭の中を色々な光景が巡っていました。

妻が帰ってきたのは日曜の夜でした。
ひと目見ただけで、何があったのか想像できるようなありさまでした。

日曜の9時でした。
家の前で車のドアが閉まる音がしたので、玄関に出てみました。
ドアがさっと開き、中に入ろうとした妻は正面から私と向き合い、
一瞬立ち止まった後、顔を背けて私の横を通り過ぎました。

土曜日に着ていったグレーのスーツではなく、黒のベビードール。
下着は何も無く、豊かな乳房と突き出た乳首が透けて見えていました。
バッグも無く、手には何かを握っているようでした。

そのまま2階に上がった妻を居間で待ちました。
永遠のような長い間、実際には20分程だったのでしょうか、
待ちきれずに階段のところから声をかけてみたのです。

「上に行ってもいいかい?」
返事はありません。
「上に行くよ」
妻は寝室にいるようでした。
「入ってもいいかな?」
全く返事はありません。
「入るよ」

ドアをゆっくり開けると、電気の消えた部屋に廊下の明かりが差し込みます。
妻はベッドで横になっていました。
「ごめんね。もう寝るのかい」
妻の返事はありません。
「何もかも俺が悪いんだから、何もかも俺の責任なんだから」
「明日は学校を休むから、ゆっくり寝ていていいよ」
「おやすみ」
そっとベッドを離れました。
「何があったのか聞かないの?」
「聞きたいけど、話す気になるまで待つよ」
「話してあげるから、ワイン持ってきて」

妻はワインを立て続けに2杯飲むと、フーっと大きなため息をついてから話し始めました。
「ベンチのところへ行ったら里佳さんていう娘がいたの」
「しばらくして20歳位の男の子と奈々さんも来て、
里佳さんと奈々さんがあなたにどんなことをされたか話してくれたの」
「・・・」
「写真も見せてもらったわ。奈々さんがベンチで咥えているところや、
階段のところで後ろから入れているところ・・・」
「里佳さんも奈々さんもすっごく恥ずかしかったって」
「・・・」
「私にも同じことをして、どれだけ恥ずかしいか体験して欲しいっていわれたの」
「断れば写真を教育委員会に送るって言われて、トイレで下着を脱いで、
薄いブラウスとミニスカートになったわ」
ポツリポツリ語る妻の言葉が私の胸に突き刺さるようでした。
それなのに、私の下半身は今までに無いくらい勃起していたのです。

「最初はその格好で公園を散歩したの。あなたがさせたようにブラウスのボタンを2つ外して」
「下着がなくて、あそこがスースーしたわ。乳首が擦れて痛いくらい。
すれ違う人がみんな振り返るの。恥ずかしくって顔を上げられなかった。」
「アスレチックもさせられたわ。綱を渡る時には、3人が下から見上げてたわ」
「それからベンチに戻ったの。かなり時間がたっていたけど、まだ明るかった」
「向かいのベンチに里佳さんと奈々さんが座って、私は彼と2人で座ったわ」
「何をしたかわかるわよね。回りのベンチにも人がいるし、たまに人が通りるのよ。
そんな所であなたがさせたことを私がしたのよ」
「へたくそって言われたわ。あなたのと違って、彼のは口一杯でうまくできなかったから」
「夫のが普通だと思ってたって言ったら笑われたわ」

ベッドの背もたれに寄りかかった妻の目が私を蔑んでいるようでした。
私のペニスは勃起しても10センチしかありません。
包茎なので亀頭も細く、雁も張っていません。
しかもいつも1~2分で発射してしまいます。
私の唯一の弱点がこのなさけないペニスでした。

修学旅行の付き添いに行っても、教員用の部屋の風呂を使うか、
生徒が寝た後に大浴場に行っていました。
生徒の方が立派なペニスをしているのです。
とても一緒に風呂には入れませんでした。

付き合う生徒も処女ばかりでした。
私しか知らなければ判らないからです。
当然妻もそうでした。
その妻が他の男のペニスを咥えた、そう思うと衝撃でした。

「まだ続きが聞きたい?」
「ああ、何もかも話してくれ。何もかも俺のせいなんだから」
「そうよね、あなたのせいよね。あなたがいけないのよね」
「すまん。謝る。だから何があったのか教えてくれ」

「ベンチでは彼を往かせられなかったの。ずいぶん怒られたわ。あなたなら3分もかからずに往かせられるのに顎が痛くなるまで頑張ったのにだめだったわ」
「それから電車に乗ったの。公園の服のままで。それも1番混んでいる先頭のところに」
「そばの人達は露骨に胸を覗いてたわ。オッパイが半分以上見えているし、乳首はブラウス越しに透けて飛び出しているのがはっきりわかるの。まるで露出狂よね」
「そのうち彼が露骨に触ってきたの。後ろから体を密着させて、右手はスカートの中、左手は開いた胸からオッパイを握って、乳首をさわるのよ。周りの人が驚いてたわ」
「里佳さんと奈々さんが、『いやぁね、あの2人、頭がおかしいんじゃない』って他の人に聞えるように話すのを聞いたら、もう恥かしくて恥かしくて」
「彼ったらブラウスのボタンを外して、オッパイを周りの人に見せたのよ。ラッシュ時じゃなかったから隙間からいろんな人に見られたわ」

「電車を降りたら次はコンビニ。何をされたか分かるわよね、みんなあなたがやってきたことだから。そう、胸をはだけてコンドームを買わされたのよ」
「そうして彼のマンションへ行ったの。コンビニで買ったお弁当を食べながら4人で話たわ」
「あなたに遊ばれた娘が他にもいるって教えてもらったわ。友達と一緒に3Pさせられた事や学校の空き部屋でセックスした事、無理やりレズをさせられた事も聞いたわ」
「オナニー写真を撮って脅していた事もね」
「里佳さんと奈々さんのあそこも見せてもらった・・・」
「すまん」
「あなたが剃ったんですってね。他の男としないように」
「お尻も犯したんですってね。浣腸されてあなたの前でウンチしたんですって?」
「ふたりとも17歳よ。ひどいとは思わないの?」
「すまん」
「ただの淫行じゃないわよ。あなたは変態よ」
「・・・」
「申し訳なくて申し訳なくて、何度も何度謝ったわ。私に出来ることは何でもする、もちろんあなたにもさせるって約束したわ」
「そしたら、本当かどうかまず私から確かめるって、いろいろされたわ」
「・・・いろいろって?」
「あなたが彼女たちにしたことよ。あなたならわかるでしょ?」

「明日、あなたを連れて来いって。あなたが本当に反省しているか確かめるそうよ」
「俺が行くのか?」
「あなたにも何でもさせるって約束したもの。教育委員会に写真を送られたいの?」
「もちろん行くよ。おまえにつらい思いをさせて、俺だけ逃げようとは思わないよ。行って謝るよ、心から謝るよ。許してもらえるなら何でもするよ」
「明日3時よ。私も一緒に行って謝るからね」

「今日はもう寝かせてね。昨日はほとんど寝てないの」
妻はすぐに眠りについてしまいました。
私は妻の残したワインを持って居間へ戻りました。
私も昨夜はほとんど寝ていないのでソファーで寝ようとしましたが、
妻に話で興奮してしまい、不謹慎とは思いながら、オナニーをせずにはいられませんでした。

朝起きると、妻はまだ眠っていました。
学校に病気欠勤の連絡をして、ソファーで考えていました。
妻がマンションにいたのは約24時間、その間に何をされたのか、大体の想像はつきます。
私が彼女達にしたことをされたのでしょう。
でも、私はどうしたら誠意を認められるのでしょうか。
不安に思いながらも、出たとこ勝負でひたすら謝るしかないと自分を納得させました。

お昼になったので、コーヒーとハムトーストを用意して、妻を起こしました。
妻は何も話してくれません。
服を着替えて出てきた妻を見てビックリしてしまいました。
Tシャツにミニスカート。しかもノーブラです。乳首がくっきりと写っています。
「その格好で行くのか?」
「誠意を示すために、彼女たちがあなたとデートした時の服装で行かないとダメなの」
「すまん。俺も一生懸命謝るよ」
「当たり前でしょ。あなたの責任なのに、私がこれだけ頑張ってるんだから。絶対逆らっちゃだめよ」

マンションまで車で行きましたが、妻は何も話してくれませんでした。
6階の彼の部屋の前に立った時にはさすがに膝が震えました。
ドアを開けたのは20歳位の背の高い男でした。
「どうぞ」
「この度は・・・」
「どうぞ中へ」
「失礼します」
中は昨日のままなのでしょう。すえたような臭いとゴミ箱からあふれたティッシュ。
部屋の隅にセットされたビデオカメラ。昨日何があったのかを知らせるように置いてあります。
ソファーには3人の若者がニヤニヤしながら座っています。

「この度はどうも・・・」
「口で謝るのは結構です。まず誠意を示して下さい。」
「どのようにすればいいのでしょうか?」
「まず、服を全部脱いで、素っ裸になって謝って下さい」
「裸ですか?」
「イヤなら今すぐ帰って下さい。昨日の奥様の努力も全て無しでよろしいならね」
「わかりました」
部屋の隅に行こうとすると、
「カメラの前でゆっくり脱いで下さいね。奥様もそうしましたから」
妻を見ると横を向いていました。
しかたなくカメラに向かって服を脱いでいきました。
トランクス1枚になって彼を見ると、
「それも脱いで下さい」と冷たく言い放ちました。
しかたなくトランクスを脱ぎましたが、恥かしくて、手で股間を押さえていました。
「暴れないように手錠をかけさせてもらいますよ」といわれ、後手錠をされました。
「チンポが縮み上がってるな。ちっこいチンポやな」私は恥ずかしくて下を向いていました。
「これからゆっくり誠意を見せてもらいますよ」

「ユカリ、こっちへ来い」男は妻を呼び捨てにしています。
「昨日やったストリップとオナニーショーだ」
妻は下を向きながら部屋の中央に立つと、腰を振りながらゆっくりTシャツを捲り上げます。
豊かな胸が現われ、Tシャツを男に投げて渡します。
「ぐるっと回って旦那に良く見せてやりな」
下を向きながら回ると、妻の真っ白な肌のあちこちにキスマークや縄の後があります。
「次はスカートや」
妻がスカートを足元に落とすと、裸の尻が見えました。
「ちゃんとノーパンで来たな。次は旦那にオメコをおっぴろげてオナニーショーだ」
妻がジュータンに横座りしてこちらに向きます。
カメラを持った男が私の隣に来ました。
妻が両手を股間に当てて動かしています。
「それじゃオメコが見えないだろ。ちゃんと見えるようにやりな」
妻が足を広げ片手をどけると、少女のように無毛の割れ目が見えました。
やっぱり・・・
「旦那、チンポが立ってるよ。奥様のオナニーショーは初めてかい?」
「おいユカリ、自分ばっかり楽しまずに、フェラチオショーも見せてやれ」
ソファーにいた男が妻の前に立ちます。
ダランとしていますが勃起した私のチンポより大きな一物です。
妻は胸とオメコを触りながら、口だけでチンポに奉仕しています。
横から、下から舐め上げ、チンポを咥えて吸い上げています。
ジュルジュルいやらしい音がします。

「旦那、奥様はこんなに誠意を見せてるんだぜ。あんたも誠意を見せてもらおうか」
ソファーに残っていた男が私の前に立って、チンポを出しました。
「??」
「奥様のようにやるんだよ」
愕然としました。男のチンポを舐めるのか?女好きの俺が男のチンポを?
「早うせんかい」
仕方なく、妻の真似をして舐めました。生まれて初めて男のチンポを口に入れました。
チンポはオメコの臭いがして、チンポの裏にはティッシュがついていました。
一生懸命唾を出して、妻のように音を立てました。
「うまいやんけ。男子生徒ともやってたんか?」
男のモノは口の中でだんだん大きくなり、喉を突かれてえづきそうになりながら、必死で頭を前後させました。
頭を押さえられて激しく出し入れされたかと思うと、根元が膨らみ、喉の奥に発射されました。
「こぼすなよ。ちゃんと誠意を示すんだぞ」
むせそうになりながら男の精液を飲み干す私の目からは、自然に涙が流れていました。
ようやく口を開放されて、肩で息をしながら顔を上げると、私の姿を映すビデオカメラがありました。
「なかなか頑張ったけど、まだまだこれからやで。昨日の奥さんと同じ事をしてもらうからな」
男の冷たい言い方にも素直に頷ける程打ちひしがれた私でした。

教師のプライドもずたずたにされ、男達のいうがままに従う私でした。
今まで人に命令することはあっても、人から命令される経験の無い私は、初めての経験にどう対応していいかわからず、頭の中が真っ白になってしまいました。
浴室に連れて行かれ、妻に剃毛されました。縮んだチンポを持ち上げて綺麗に剃り上げられる姿もしっかりビデオ撮影されました。
いつも見慣れた下半身と違う風景に、自分が変わってしまったことを感じました。

そして浣腸です。お腹の痛みにのたうちまわりました。
なかなかトイレにも行かせてもらえず、脂汗が流れました。
3回目の浣腸では、風呂場で仰向けになって両膝を抱え、上に吹き上げるところも撮影されました。
お腹の痛みに耐えられず、何度も男達にお願いしているうちに、
男達に命令されることが当たり前のように思えてきました。

「4つ這いになって、尻を突き出すんだよ」
「もっと足を広げて、力を抜いて」
男の指がアナルを揉みほぐしています。
男のペニスが体を貫いた時、あまりの激痛に「痛い!」と叫んでいました。
腰を掴まれて出し入れされている間中、「お願い、許して」と繰り返していました。

「あら、気持ちよさそうにしてるわねぇ」
背後の声に振り返ると、里佳と奈々が並んで立っていました。
「あっ、見ないで下さい」思わず叫んでいました。
「言葉まで女っぽくなっちゃって、先生素敵よ」
「もっと気持ち良くしてあげるわね」里佳が私のペニスを扱きます。
「いやっ、許してっ」
「可愛いチンポね。先生は女の子だからクリちゃんかな?」
恥かしいのにチンポはカチカチになって、あっという間に里佳の手の中へ発射してしまいました。
「相変わらず早いわねぇ」からかうような里佳の声に顔が赤くなったのがわかりました。
「ご飯買ってきたから、休憩しましょうか?」奈々の声に、
「そうだな、まだまだ長期戦だから、体力つけるか」男がペニスを抜きました。
「入れてもらった後は、必ず口で綺麗にするんだよ」男は私の口にペニスを押し付けます。
私は何の抵抗もなく、自然にペニスに舌を這わせました。
「へぇっ、素直になったじゃん。これからが楽しみだね」奈々もからかいます。
「奥さんは?」
「寝室でやってるから呼んどいで」

しばらくして寝室から妻が出てきました。
4つ這いで、首輪をつけ、豊かな乳房は縄で搾り出されるように強調されていました。
そして、後には犬のような尻尾がつけられています。

「旦那にも尻尾をつけてあげようよ」里佳が新しい尻尾を持ってきました。
「賛成。絶対可愛いわよ」奈々がからかいます。
「はい、力を抜いて」、さほど痛みはなく、尻尾がつけられました。
「はい、ごはんよ。座れないから、そのまま食べるのよ。しっかり体力をつけなきゃネ」
尻尾が邪魔で座れない私達は、床に置かれた弁当を4つ這いのまま食べました。

食事の間に、男達が里佳と奈々に今日のことを説明しています。
キャッキャッと笑いながら手を叩いたり、ヒソヒソと相談したりしています。
服を着ているのは里佳の奈々とリーダーの男、3人の男は裸です。
「食後のデザートよ。二人とも頑張ってね」
食事が終わると、妻と二人でソファーに座った男に奉仕です。
奈々がビデオを回しています。

「こっちも舐めて」
里佳の声に振り向くと、里佳の股間には大きなディルドがそそり立っていました。
「これで犯してあげるからね。しっかり濡らすのよ」
ペニスとは異なった感触に戸惑いながらも、一生懸命舐めました。
時々喉の奥まで入れられ、えづきそうになりました。
「先生の小さいチンポなら楽だけど、これはちょっときついかな?」
里佳にからかわれながらも、頑張りました。
「アウッ、ウッ」
隣の声に横目で妻を見ると、男のペニスを咥えている妻の後ろから、男が入れています。
「奥さんがやられているのを見るのは初めてだな。しっかり見とけよ」
「昨日も今日も4人でやりまくっているから、ちょっと緩くなったけど、なかなかいいオメコだよ。あんたのが短小だから広がらなかったんだろうな」
「見かけによらず結構淫乱な奥さんだぜ。チンポのためなら何でもするってさ」
3人の男たちが私達をいたぶります。

「しっかり見えるように奥さんの方を向きな」男に言われて向きを変えます。
「痛っ」、妻の方に顔を向けたとたんに、里佳に後から貫かれていました。
私の腰を掴んで、里佳がピストン運動をします。
痛いような、内臓が引き出されるような、変な感じです。
目の前では「アアッ、イイッ、アッ、アッ」妻が声を上げます。

「旦那と比べてどうだ」
「アアッ、全然違うのッ。オメコが一杯、奥まで一杯、当たるの、奥に当たるの」
「昨日からずっとこんな具合さ。あんたの短小チンポはいらないってさ」
「短小チンポが硬くなってるよ。奥さんがやられてるのを見て興奮してるのかな?それともお尻が気持ち良くって、クリちゃんが大きくなったのかな?」
目の前では仰向けになった男の上に乗って妻が腰を振っています。
体を前に倒し、男とキスをしながら腰を振る妻の後から、男がペニスを押し付けます。
「グァッ、ウウッ、ファーッ。いいわーッ、すごい」
2本のペニスが妻の前後の穴を貫いています。
「奥さんは昨日からこれが気に入って、して、してってうるさいんだよ」
男が楽しそうに説明します。
「チンポが大好きな淫乱奥さん、そうだろ?チンポが欲しくてしょうがないんだろ」
「そうよ、チンポが好きなの。大きいチンポが好きなの。オメコも好き、お尻も好き」
「やかましい奥さんだな」もう一人の男が口にチンポを押し込みます」
「ウグッ、ウッ、グッ」
「ウォーッ」お尻に入れていた男が声を上げました。
しばらくじっとしてチンポを抜くと、私の口に押し込みました。
「可愛い奥さんのお尻に入っていたチンポだ。心を込めて綺麗にしな」
後から里佳に入れられながら、前の男のチンポを嘗め回しました。
目の前では、4つ這いになった妻がオメコに発射した男の後始末を口でしています。
その後からはバックで男が入れています。

「ケンジーッ、私も欲しくなっちゃった」奈々が甘えた声で男の股間をさすります。
「奈々もすっかり好き者になったな」
「ケンジが悪いんだもん」そう言いながら、ズボンを脱がして男のペニスを取り出します。
男のペニスを見てビックリしました。
3人の男も14、5センチあって、私よりはるかに大きなペニスでしたが、この男のは巨大でした。
奈々に舐められたペニスはムクムクと大きくなり、長さは20㎝位、太さも奈々の手首くらいありました。
「奈々も里佳も俺とやってからは、あんたのチンポが馬鹿馬鹿しくなったんだよ」
「だって、全然違うんだもん。アアッ、欲しいの。ケンジのチンポが欲しいの」
奈々が仰向けになって自分で膝を持って足を広げます。
男は巨大なチンポで奈々のオメコを擦りながらゆっくり挿入します。
「アーッ、素敵ッ。いいわー、先生と全然違う」
「当ったり前だろ。あんな短小チンポと一緒にするなよ」

「何見とれてるのよ。先生もケンジのデカチンを欲しくなったの?」里佳がからかいます。
それより奥さんをきれいにしてあげなさい。ザーメンだらけでベトベトよ。
目の前にぐったりと横たわる妻のオメコから精液が流れ出ています。
「オメコとお尻の穴を綺麗にするのよ」里佳に命じられて、妻のオメコに舌を伸ばします。
ピクンと妻が動きましたが、それだけでした。妻のオメコを吸うと、中から精液がズルッと出てきました。アナルにも舌を入れて綺麗にしました。
精液の味が不快でなくなっている自分に気がついて愕然としました。
「今日はみんなでやりまくるから、先生は掃除係ね」
「終わるたびに、チンポとオメコを綺麗にするのよ」
里佳の言葉に、素直に「はい」と答えた私でした。

予想外の事が次々と起こり、考える時間も無く行動させられているうちに、
命令に素直に従うようになってしまいました。
自分で考えて行動するよりも楽だったのかもしれません。
一晩中、オメコとチンポをなめていました。
オメコとアナルから流れる精液をすすることに抵抗を感じるどころか、
早く舐めたくて、妻の体に出入りするペニスを見つめていました。
妻の臭いのするチンポを舐めて、完璧に綺麗になった時の喜び、
柔らかいチンポが口の中で大きくなったときの達成感、
一晩で私の精神が大きく変化したことを感じました。

明け方に風呂に入り、手も足も、脇の下も綺麗に剃られ、太い眉も細くされました。
里佳さんと奈々さんが楽しそうに私の化粧をし、パンティとブラジャーを着せてくれました。
ブラジャーのぶかぶかのカップの中に風船を入れてもらった時、ちょっとうれしかったです。
大柄の里佳さんの可愛いTシャツとミニスカートを着け、カツラを乗せて鏡を見ると、
かなりいけてるんじゃないかなと思いました。

妻もマンションに来た時のスタイルに戻りました。
乳首の映るノーブラのTシャツ、ノーパンのミニスカート、揺れる乳房に少し嫉妬?
里佳さんと奈々さんは高校の制服、2人とも清楚な黒髪の美少女です。
美女4人(?)と男4人でお出かけです。

さすがに外は恥ずかしく、下を向いて歩いてしまいます。
「もっと胸を張って真っ直ぐ前を見て歩くのよ。その方が可愛いんだから」
里佳さんに怒られてしまいました。
途中のコンビニでコンドームを2箱も買わされた時は恥かしかったです。
女装していても声は男ですから、黙って差し出して、店員さんの言葉にも頷くだけでした。

駅に行くと、通勤客で一杯です。
ノーブラ、ミニスカの妻はさすがに目立ちます。
電車を待つ列が私達の所だけ異常に長いように感じます。
到着した電車に乗る時はもみくちゃにされました。
妻は反対側のドアの所まで一気に押し込まれています。
Tシャツが捲くれて背中が見えています。きっと乳房も丸出しになっているはずです。
私のスカートも捲れあがっているようです。
男とばれないように必死で前を押さえてたので、お尻は触り放題です。
「しゃがめ」、突然肩を下にを押されました。ケンジさんでした。
窮屈な中で無理やりしゃがむと、そこには巨大なチンポがありました。
思いっきり口を開いても半分しか入りません。頭も動かせないので、必死で舌を絡めました。
口の中でだんだん大きく、硬くなってきたので、うれしくって一生懸命吸いました。
周りが気になって横目で見ると、乗客の足の間から妻の白いお尻が少しだけ見えました。
スカートはすっかり捲れ上がり、突き出したお尻にチンポがゆっくり出入りしています。
前の方にも太ももにも手が伸びているようです。
どれくらいの時間だったのでしょうか、顎が痺れてきた頃に突然チンポを抜かれました。
「?」上を見上げると、わきの下に手を入れられ、引き上げられました。「降りるぞ」

どっと降りる乗客の波に流されるようにホームに出ました。
男達に引っ張られ、下を向いたまま改札口を抜けて喫茶店に入りました。
「あらあら、せっかくのお化粧が台無しよ」里佳さんが笑います。
鏡を見ると、口紅は全く残っていませんし、あちこち剥げていました。
「うちの担任、遅刻するとうるさいから急がなくっちゃ。奈々はいいよね、担任が休みだから」
私の方を見ながら言います。私は下を向いてしまいました。奈々さんの担任は私です。
「私は里佳と違って無遅刻無欠席の優等生よ。皆勤賞もらうんだから急がなくっちゃ」
皆でモーニングを食べると、里佳さんと奈々さんは学校へ行くために急いで駅に戻ります。

私は学校に欠勤の連絡を入れましたが、2日連続なので副担任が心配しているようでした。
妻が私の化粧を丁寧に直してくれました。気になっていたので、嬉しかったです。
「結構うまく撮れてるだろ」ケンジさんが携帯を見せてくれました。
うずくまってチンポを咥える私の横顔のアップ、
Tシャツを首のところまで捲られた妻、ドアのガラスに写る妻の乳房。
何時の間に撮ったのか、満員の車内にしてはうまく撮れすぎて顔が赤くなりました。
「ビデオも山盛りあるから、今度上映会しような」
「いいねぇ、ユカリも楽しみだろ?」
「ユカリがどんなにいい女か、旦那に見てもらわなくっちゃ」
妻は赤い顔をしてうつむいています。肩が揺れているのでテーブルの下を見ると、
スカートの中を男にいじられながら、手は男の股間を撫で回していました。
「ユカリは旦那の初体験ビデオを見たいんじゃないのか?」
「ユカリが見た時はもう喜んで尻を振ってたから、痛い、痛いって泣き叫んでたのは知らんやろ」
時間つぶしなのか、男達は私達を辱めて喜んでいました。

夏休みも終わりに近づいた、結構暑い日でした。
私の高校では、3年生は10日ほど早く授業が始まります。
先週から夏の受験対策特別講座、今週からは正規授業が始まっているのです。
今まででしたら、「生徒のために・・・」「俺が頑張らなくっちゃ・・・」
と見得を張って走り回っていたことでしょう。
今は「役立ってはいるだろうが、1日や二日居ないからといって生徒が困るわけではない」と思っています。生徒の為に頑張っている振りをして、実はいい先生と呼ばれたかったようです。
自分はそんなにいい人間では無いということを、この2日で実感させられたのでした。

「そろそろでかけようか」ケンジさんの声で席を立ちました。
「俺達は大学に用があるから」という2人の男と別れ、2組のカップル(?)になりました。
前を行く妻の歩く度に揺れる胸、道行く人が皆振り返ります。
駅から人通りの多い狭い道を抜け、信号を渡った所の映画館に入ります。
チケットを買って階段を上ると、場内ではなく、正面の休憩室と書いてある所に入りました。
3畳程の狭く薄暗い部屋、入り口にはカーテン、左手の壁に3脚、右手に2脚の椅子があります。
中には40歳位、スーツ姿の男性が一人、左手の奥に座っていました。
男性の隣に私、その隣にケンジさん、妻達は向かいの椅子に座りました。

「パンツを取ってオナニーしな」ケンジさんに命じられましたが、正面に妻が座っています。
妻に目をやり、ケンジさんを見ると、
「奥さんのオナニーは見て、自分は奥さんに見せられないっていうのか?」
諦めてスカートの中に手を入れ、腰を浮かしてパンティを脱ぎました。
妻に男が何かを囁いています。恥かしくて下を向きました。
スカートの中に手を入れ、チンポを握って動かします。
「それじゃ見えないぞ。スカートも脱げ」
一度立ち上がって、スカートを脱ぎます。妻の目の前に勃起したチンポが晒されました。
椅子に腰掛けてチンポを扱きます。
ドアが開き、おじさんが入りドアの所に立って見ています。
隣のおじざんもチンポを出し扱きはじめます。
「オッちゃん、この娘に舐めさせてもいいかな?」ケンジが聞くとおじさんが頷きます。
ケンジが奥、おじさんが真ん中の椅子に座り直します。
汚れた床に膝をつけないように、おじさんの股間に舌を伸ばすと、
突き出したお尻をもう一人のおじざんが撫で回します。
「オッちゃんゴムでよかったら入れてもええよ」ケンジさんがコンドームを渡します。
「ウグッ、グッ」ローションを使ってもらいましたが、やはり痛いです。
後からピストン運動されて口がうまく使えません。前のおじさんが私の乳首を捻り上げます。
何処からか手が伸びてきて、私のチンポを扱きます。
お尻のおじさんが往ったと思ったら、すぐに次のおじさんが入れてきました。
お尻は痛いような、痺れているような変な感じです。
「ウッ、ウッ」妻の声が後から聞えます。狭い空間に人が溢れています。
やっと口に発射してもらうと、すぐに次の人が座ってペニスを突き出します。
口とお尻で何人往ったのかわかりません。

へとへとになった私に「ちょっと休憩しようか?」とお茶のペットボトルが差し出されました。
椅子に座り込み、口をすすぎながらお茶を飲みました。
ふと正面を見ると、妻が全裸で男の股間に顔を埋め、ジュルジュルと音を立てています。
突き出した白いお尻にはチンポが突き刺さり、パンパンと音を立てています。
豊かな乳房には周りから何本も手が伸びています。

「お姉さん、休憩終了だよ。皆さんお待ちかねなんだから」ケンジさんがお茶を取り上げます。
「今度は2人並ぼうか」3つ並ぶ椅子を2つにし、下半身を出したおじさんが並んで座ります。
邪魔な椅子は外に出され、部屋の中は人で一杯です。
妻が私と並んでペニスを咥えます。横目で妻を見ると、妻と目が合ってしまいました。
妻の目が笑ったように思え、恥かしくて目をそらしました。
二人とも後からチンポを入れられています。私の体中をたくさんの手が撫ぜ回しています。
シリコン入りの巨大なチンポを咥えた時には苦しくて涙が出ました。
「でか過ぎるから尻はあかん、と言われたよ」と言ってました。

「ゴムが売り切れたから、今日はもうおしまいな」ケンジさんの声で、やっと開放されました。
朝買った2箱を使い切ってしまったようです。
「旦那は締まりがいいみたいだな。みんなすぐに往ってもうたで」
「奥さん、もっと締める練習せなあかんで。旦那に負けてるで」
「そりゃ嫁さんに負けたら、旦那のチンポが、いや、面子が立たんがな」
周りで茶化しますが、私達はもうフラフラでした。


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kage


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