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【熟女体験談】杉本彩似のFカップ熟女と仕事そっちのけでセクロスしたった

kage

2015/03/01 (Sun)

5年ほど前の話。当時35歳の俺は熊本に転勤した。
縁もゆかりもない九州に転勤させられたってことで仕事ができるかどうかは
察してくれ。
子供はいないし嫁は友達と機嫌よく遊んでいたので、俺は土日といえば釣り三昧の
リアル浜ちゃん生活を送っていた。

嫁とはレス、支店の女性は、森山中村上(30)、ハリセンボンはるか(25)、
高橋真麻(24)に加えてパートのエドはるみ(44)、東海林のり子(41)で
チ○コはピクリともせず。
かといってせっかくの熊本ながらソープはお金も勇気もないので、たまに
ピンサロに行ってにしおかすみこ(推定25)を指名する性生活。

転機は森山中村上の結婚。まぁ物好きな奴がいたもんだと笑っていたが、
よく考えたら支店でマトモに仕事ができるのはコイツのみ。

不景気の折、本社から「新規登用はせず、現有勢力で戦線を維持しろ」との
命令だったが、仕事が廻らないので、やむなくパートさんをもう1名雇うこと
になった。

ここで噂を聞きつけた東海林のり子が「私の友達が仕事を探しているので、
よかったら雇ってあげてもらえませんか?」
正直(東海林のり子の友達か・・・)と落胆したが、天はわれを見放さず!
数日以後面接に来たのはエロさ50%down、優しさ50%upの杉本彩(41)、
東海林のり子の同級生にはとても見えません。

ささやかな歓迎会で彩さんに聞いたところ、高校を卒業後地元の銀行で
働いた後に結婚し、専業主婦していたが、子供が大きくなったのを機に
働きたいと思っていたとのこと。
面接のときにはわからなかったが意外と巨乳(後にFカップと判明)、
思わず視線が下がるのを理性で必死に抑えていた。

でも残念なことに俺は身長180cmながら体重も100kgあるメタボ、
顔もよく見積もって中の下、生まれてこのかた告白されたことなんかない。
しかも営業で朝から晩まで外出しているので、10~16時支店勤務の彩さん
との接点がほとんどないことに遅ればせながら気が付いた。

たまに会ったときに冗談を言ってりして(イイ人)って認識は植えつけられた
かもだけど、そこから進展する気配はないし、ここで無理に告白しちゃう
なんてリスクを冒す勇気も自信もない、そう俺はヘタレです。

そんな時にあったのが年に一度の健康診断。
仕事に支障をきたさないように2人づつ交代で近くの病院に行くのだが、
(ピン)と来た俺は彩さんが予約している時間に合わせて予約した。

当日、病院に行ってみると彩さんは先に来てましたよ。
彩「おはようございます、俺さんも健康診断ですか?」
俺「はい。この体(思いっきりメタボ)なんでしっかり受けておかないとw
もう仕事は慣れました?」
彩「ふふふっ。みなさん優しいので助かってます。」

診断の合間の待ち時間にイロイロ話をしたが、天草の出身で小さいころは
お父さんと釣りをしていたらしく、釣りの話題で盛り上がった。
彩「最近実家に帰ってないな・・・そういえば佐藤って焼酎知ってます?」
俺「鹿児島の焼酎でしょ?知っていますけどなんで?」
彩「父が芋焼酎好きなんですが、前に実家に帰った時に佐藤っていう焼酎が
美味しいって話をしていたもので。」
俺「鹿児島に佐藤とか村尾が定価で買える店があるので。手に入ったら
メールしますからメアド教えてください。」

ってことで、ここで想定外のメアドをゲット。
鹿児島に出張の必要なんかないのに出張を入れて、佐藤の白と黒を探し回って
プレゼントしたら一気に距離が縮まりましたよ。
それから徐々にメールを増やして毎日メールをする仲に。

彩(俺さんとメールするのが最近の唯一の楽しみです。)←メール
俺(俺も彩さんとメールするのが釣りと並んでの楽しみですよ。)
彩(俺さんのメールで元気をもらって、佐藤までプレゼントしてもらって、
なんかお礼しないといけませんね。)
俺(じゃあ今度ご飯でも付き合ってください。)
彩(そんなことでよければ。)

キタ!ってことで土曜日に安くて美味しいお寿司屋さんを予約。
嫁には夜釣りってことにしてアリバイ工作(本当は彩さん釣りだけど)、
彩さんは東海林のり子とごはんってことにして時間をつくってくれた。

で、当日寿司をつまみながら話してわかったこと。
①旦那がリストラ、しかも職探ししていないプータロー。
②旦那とはレスではないものの、たまにあるHは超自分勝手。
③小さいころからのあだ名はホルスタイン、巨乳はコンプレックス。
④以前働いていた銀行ではセクハラされまくり。

彩「のり子にもこんな話しないのに、俺くんにはなんでも喋っちゃうな。」
俺「ストレスたまってますねwこの後よかったら海でも行きませんか?
波の音とか聞いていたら嫌なこととか少しはまぎれるかもですよ。」
彩「イイですね。でも俺くん飲んでたでしょ?」
俺「この後本当に釣りに行こうかと思っていたので、最初のビール以外は
焼酎じゃなくて水だったんですw(ウソ)」

(少し飲酒運転かもだけど)車を飛ばして海岸に止め、コーヒーを飲み
ながらまたイロイロとお話。
会社のこと、旦那のこと、彩さんの話に相槌をうちながら、タイミングを見て
助手席の彩さんの手にそっと手を重ねると・・・会話が止まった。
視線を合わせる、顔を近づける、彩さんが目を閉じる、イケる。
キスはコーヒーの味がした。

俺「少し休んでいきましょう。」
彩「うん。」

ホテルは頭に入っている、車を飛ばす、レミオロメンのCDが流れる車内、
言葉はない、でも手は貝殻つなぎしていた。
駐車場に車を滑り込ませる、部屋に入った俺は彩さんを抱きしめ、お互い
舌をからめ合うような濃厚なキス、彩さんの口から吐息が漏れる。
ベットに少し強引に押し倒す、耳元で「好きだよ」と囁く、何度もうなずく
彩さん、耳に舌を這わせると彩さんの喘ぎ声が大きくなる。

服を脱がすとベージュの地味なブラに包まれたFカップのオッパイ、
存在感がスゴイ。
妊娠線は目立つけど、十分にくびれたウエストもそそる。
スカートを脱がして次はストッキング・・・と思った時にすすり泣く声が
聞こえてきた・・・彩さんが泣いてる。

彩「ごめん、私ダメな女だよね。」

え~そこでそうきますか・・・
旦那のこと、両親のこと、そしてなにより子供のことを思ったら自分が
情けなくなったと。
このギンギンのペ○スはどうしたらよろしいんでしょうか?
思わず「じゃあ口でして!それでもだめなら手で抜いて!」と言いそうに
なりましたが、そこはぐっと堪えて一言「ごめん、俺が悪かったんです。」
そう俺はヘタレです。

泣きやむまで彩さんを抱きしめた後、ホテルを出て家の近くまで送った。
その後俺は夜釣りになんか行くわけもなく、ピンサロでにしおかすみこを
指名して抜いてもらった後・・・泣いた。



翌日、俺はどうメールしてイイのかわからず(会社でバレたら・・・)
(どうせバレるなら一発やっとけば・・・)とか考えて悶々。
月曜日、寝不足のまま出社して憂鬱な気持ちのまま外回りに出ると、
彩さんからメールで(一昨日はすみませんでした。)

喫茶店に入って深呼吸、真意がわからなかったので無難に返信することに。
俺(いや、彩さんは悪くないです。気持ちを抑えられなかった俺が悪いんです。)
彩(お話したいことがあるので、水曜日の夕方に時間もらえますか?)

ノルマはそのまま、水曜日に早く帰して残業させないという会社の方針が
出されていたので(5時半までには仕事を片付けるから、喫茶店で待って
おいてください。)とメールで伝えた。

「土曜日のことはなかったことにしてください。」って言われるんだろうな
と思いつつ、もしかして旦那が出てきて「ゴルア!」なんて展開を頭に描き
ながら2日過ごす。

水曜日、仕事を片付けて喫茶店に行くと彩さんは一人。
旦那らしき男はいないのを確認しつつ・・・
俺「待った?」
彩「時間作ってもらってごめんなさい。」
俺「いや、先日は彩さんの気持ち考えてなかったこと反省しています。」
彩「いえ、私が謝らないといけないの。」

そこで彩さんが俺に話してくれたこと。
結婚当初、子供ができなかったら姑にいびられ、苦しい不妊治療の末に子供を
授かったらもう女として見られない。
それでも家庭を、子供を大事にしてきたのに旦那はリストラ後にプータロー、
募るストレス、ポッカリ空いた穴を埋める存在が俺だった。

旦那、親、そしてなにより子供を裏切ろうとしている自分が情けなくて
あの時は涙したけど、今の自分にとって俺が唯一と言ってもいい支え、
ホテルまで行ったのに抱かなかった俺のやさしさを改めて感じてた。

抱かなかったのは俺がヘタレなだけですが・・・

彩「俺さんなしでは自分を支えられないんです。今日は泣いたりしませんから、
抱いてくれませんか?」
俺「そんな無理しなくても・・・」
彩「私が抱いてほしいんです。」

そこまで言われたら行くしかありません。
目指すはこの前のホテル、同じ部屋でリベンジと思ったら空いてなかったけど、
同じフロアの部屋に入ると彩さんをキツく抱きしめて激しいキス。
服を脱がせるとブルーの綺麗なブラジャー、スカートのホックをはずしてストンと
落とすと下もお揃いのブルーだった。

自分もネクタイを外され、ワイシャツ、ズボンを脱がされてあっという間に
パンツと靴下だけの情けない姿w
まだ季節は秋になったばかり、内勤の彩さんはともかく、外回りの俺は相当汗を
かいているが、二人とも(シャワーを浴びる)なんて言葉は出なかった。

ベットに押し倒してまずは前回発見した弱点を責める。
(綺麗だよ)(好きだよ)と囁きながら耳に舌を這わせると、(アァ・・・)
と彩さんの喘ぎ声が漏れ始めた。

ブラを外すと、さすがに垂れてるけどFカップの存在感は相変わらずスゴイ。
大きめの乳輪に小さめの乳首、背中から回した左手で乳首には触れないように
円を描くように触るか触らないかのタッチでじらしていく。

右手は太ももを触れるか触れなかのタッチでサワサワ、(アアァァッッ・・)
彩さんの声が大きくなってきたところでパンティーの真ん中に触れると、
そこからでもわかるくらい濡れていた。

俺「コッチも脱ごうか。」
パンティーを下げようとすると腰を浮かしてくれる彩さん、そして彩さんの
細くて長い指が俺の下半身をまさぐる、パンツ越しにフルボッキした俺の
ペ○スをゆっくり扱く、エロさ50%downは訂正させていただきます。

俺の興奮度もマックス、じらし攻撃もそろそろ終了ってことで、少し強めに
乳首を摘まむ。
(ウワアアッッ!)って一段と大きな喘ぎ声を聴くと同時に、ドロドロの
愛液を指ですくってクリトリスに擦りつけると、(ダメエエェェ!)って
甘い声を上げてしがみついてきた。

そこで止める男なんているわけがありません。
歯が当たるくらいの激しいキス、乳首をクリクリすると体が小さくバウンド、
クリトリスを中指でゆっくり円を描くように撫でると腰を曲げて逃げるような
動き、眉間に皺を寄せて苦しそうな表情、それがまた美しい。

彩「イキそう、イキそう・・・イってもイイ??」
俺「俺の腕の中でイってくれるとうれしいよ。」
乳首を少し強めに摘まむと同時に、クリトリスを上下に擦る動きに替える、
彩さんの体が大きく跳ねると同時に(ア゙ア゙アアッッツツ!!)と少し低め
の一段の大きな声をあげて、彩さんはイった。

(ハァハァハァ)少し荒い息をして俺にもたれかかる彩さん。
俺はここでようやくパンツを脱ぐと彩さんの手をペ○スに導く、彩さんが
薄目を開けてアンニュイに俺を見つめる、恐ろしくエロい。
何も言わず優しいてネットリしたキス、唇が徐々に下がると俺の乳首をとらえる、
左手はゆっくりペ○スを扱くのを忘れていない。

情けないけど思わず声が出る、声を聴いて嬉しそうに微笑む彩さんにゾクッとする。
目線を外さないまま下に降りていき、ペロッと亀頭を舐めると今度は目を瞑って
ゆっくりと奥まで咥えていく、少しザラッとした舌がくびれの周りを刺激する、
わざと(ジュルッ)という音をたてるともう精液が上がってくるのが感じられた。
こんなフェラはされたことがない、にしおかすみこ(推定25)もビックリ。

俺「もうイイよ、彩さん、一つになりたい。」
彩「私も欲しいと思っていたの。」
彩さんは起き上がると、ペ○スを掴み、濡れたアソコに擦りつける。
少し前かがみになった彩さんの大きなオッパイが揺れている、少し眉間に皺を
寄せた彩さんの口から(アアッッーーーッ)と長い声が上がると同時に、
ペ○スが暖かさに包まれていった。

決して狭いわけではない、でも全体的にネットリと包みこまれる感じは格別。
ゆっくりと上下に腰を動かす彩さんのオッパイを下から揉むとアソコがヒクつく。
(一つになってる・・・)そういって前に倒れてきた彩さんとまた激しいキスを
すると腰の動きが大きくなってペ○スが抜けた。

(旦那のより俺の=13cmが小さいのか?)と思うと少し萎えかけたが、ここは
彩さんを気持ちよくすることに専念。
体を入れ替えると正常位でゆっくり挿入、足を持ち上げたり、少しづつ深さや
角度を変えながら感じるポイントを探す。

両脚を抱え屈曲位にすると一段と彩さんの顔がゆがみ、声が大きくなった。
アソコもうねるような動きでペ○スに絡みつく、もう限界が近い・・・
(あっコンドームつけてない)はじめてそこで気が付くくらい俺は興奮していた。

彩「またイキそう、俺さんも一緒にイって!」
俺「でもゴムつけないと・・・」
彩「大丈夫、今日は大丈夫だから・・・」

そこまで言われたらイクでしょ!激しく腰をうちつける。
(ア゙ア゙アアッッ・・・イギそう・・・)少し低めのトーンの彩さんの喘ぎ声が
また一段と大きくなり、苦しげな表情で顎を上げる、白い喉が美しい。
彩「噛んで・・・乳首を噛んで・・・」

少し戸惑ったけど、右手で左の乳房を掴むと乳首を噛んだ、その瞬間・・・
(イクーッ・・イッチャウーッッ!!)今日一番大きな声を上げた彩さんの
体が跳ねる、アソコが強烈に締まってペ○スを引きこもうとする、絡め取る
ようなその動きに俺の我慢は限界を超えてしまった。

(ドビュッ、ドビュッ、ドビュビュッ)何度精液が放たれたかわからない。
会心の一撃、今までで一番出たんじゃないかと思う。
放心状態の俺の背中に彩さんの白い腕が廻された、近づく顔、優しいキス。
アンニュイな表情の彩さんが乱れる息を整えて言った。

彩「初めてなのに一緒にイケた・・・かな?」
俺「そうだね。心が通じてるから?」
彩「ふふふっ嬉しいこと言ってくれるね。」
俺「ア・イ・シ・テ・ル」
彩「私もだよ。」
こうして俺たちの不倫生活は始まった。

それから平日で彩さんが休みの日に二人で営業車でドライブ→エッチしたり、
土曜日に温泉に行って露天風呂でしたり、夜の会社でやっちゃったり、
もうやりたい放題。
去年、俺が中国地方に転勤になったんだけど、今でも遠距離不倫をしてるくらい
だから、相性が良さがわかるってもの。
ますます綺麗になってるし、これからも大事にこの関係を続けていきたいと
思っている今日この頃です。


---


彩さんとの不倫性活がはじまったが、子供が2人いてパートしている彩さんと、
ブラック気味の会社に勤めていた俺とでは、なかなか時間をつくれなかった。
月に一度くらい、俺は釣り、彩さんは友達と飲み会ってのを言い訳にして、
ホテルでまったり過ごすくらいが精いっぱい。

お互い(もっと会いたい)って欲求は募るばかり、そこでエロい頭で考えたのが
平日の営業しながらデート。
簡単に言うと彩さんには(今日は普通に仕事)と言って家を出てきてもらって、
俺が営業に出てから落ち合うって段取りです。

前もってデートの日のアポイントを八代方面に固めて、しかも時間は
10時、11時、、、15時、16時、17時って感じで昼を空ける。
ブラック気味な会社で、丸一日成果がないと上司からキャンキャン
言われるから、事前に電話である程度は成果の目途をつけておく。

ヘタレな俺は慎重なんです。

行きの車の中ではいろんな話、顧客と面談中は車で待ってもらって、
11時のお客さんを早めに切り上げたら行くとこは一つ。
お互いわかってるから車の中はもうエロい雰囲気、信号待ちでキス、
俺の股間のシフトノブを優しく触る彩さん、ホテルについた時には
ビンビンで先っちょがヌレヌレです。

彩「じゃあごはん食べよっか?」
俺が我慢できないのがわかっていながら意地悪なことを言う彩さん。
後ろから抱きついてうなじにキスすると
彩「せっかくサンドイッチつくってきたのに・・・」
俺「・・・後で・・・」

彩さんの耳を舐めながら囁くと(ァァァ・・・)小さな喘ぎ声。
服の上からFカップのおっぱいを揉みしだくと、彩さんが後ろを
振り向いてキスをしてきた。
彩「もう・・・せっかちなんだから・・・」
俺「彩さんは欲しくないの?」
彩「・・・欲しい・・・」

落ち着いた感じの花柄のワンピースを脱がせると、今日は赤の生地に
黒のレース、3/4カップの少し攻撃的なブラ。
俺「今日はエッチな下着だね、そんなに抱いて欲しかった?」
彩「こんな下着買ったのはじめてかも・・・」

ブラを外し、おそろいのパンティーを脱がせるとアソコはヌルヌル。
俺「エッチな下着買ったり、何もしてないのにこんなに濡らしたり、
彩さんは本当にエッチだね。」
彩「・・・ァァ・・言わないで・・・」
俺「でもエッチな彩も大好きだよ。」

トロトロのアソコに、右の中指をゆっくり入れと(ァァーーッ)
と喘ぎ声が漏れる。
壁を刺激しながら出し入れすると(ハアァッ・・アアァァッッ・・)と
トーンが徐々にあがっていくのがわかる。

コリコリの乳首に吸い付くと、一段と大きな声をあげて、俺の頭を
抱え込んでギュッとしてくれた。
(もっと感じさせたい)と思った俺は、指を抜くと、彩さんの膝を立て
させてアソコに顔をうずめた。

男を狂わせる淫靡な香りが鼻腔に拡がる。
恥ずかしそうに足を閉じようとする彩さんの足を再度大きく広げさせ、
下からクリトリスをゆっくりと舐めあげる。

彩「イイィィッ!、もう欲しくなっちゃう・・・」
俺は返事のかわりにゆっくりクリトリスを舐めながら、右手の中指を
再度アソコにゆっくり沈める。

彩「もう欲しいの・・・」
俺「(指を)入れてるよ。」
彩「アアァァ・・俺くんが欲しいの・・・」
苦しそうな声をあげ、腰が跳ねるような動き、もうすぐイキそうなんだ。

俺「まだイッちゃダメだよ。」
一度抜いた中指に、今度は人差し指をクロスさせてまた沈めていく。
彩「オオォォァァッッ・・・もうダメッ・・・ホントにイッちゃう・・・
コレが欲しい・・・入れて・・・。」

彩さんが俺のペ○スにむしゃぶりつく、シックスナイン、俺の好きな
ゆっくりしたフェラではなく、本当に欲しくてたまらないという激しい
フェラ、それはそれで精神的にゾクゾクする・・・苛めたい。

俺「イッたらオチ○チン入れてあげないから我慢するんだよ。」
彩「(ジュルッ・・・フムッ・・・)」
何度も首を振りながらフェラをやめない彩さん。
俺が左手でクリの皮をむいて直接舐めると(ア゙ア゙アアァァッッ!)
叫ぶような声をあげてフェラが止まる。

俺「フェラやめちゃうの?」
そう声をかけるとまた左手をペ○スに添えて、口を近づけるが、
感じすぎてフェラにならない。
ゆっくりと手で扱くのが精いっぱいのよう。

彩「もうダメッ・・・イカせて・・・イッてもイイ?」
俺「今、イッたらオチ○チン入れてあげないよ?」
彩「そんな・・・欲しいの・・・欲しいのに・・・」
俺「そんなに欲しいの?俺のオチ○チンが欲しいの?」
彩「俺さんのオチ○チン欲しい・・・頂戴・・・」
俺「じゃあ後でタップリ入れてあげるから、イッてごらん。」

クロスさせた右手の人差し指と中指を回転させながら奥に沈め、激しめの
ピストン運動を開始、左手でクリの皮を剥くと強めに吸い付き舌で弾く。
彩「ア゙ア゙アアァァッッ!もうダメッダメッダメーーーーッ」
隣の部屋まで聞こえるような大きな声、足をバタつかせる彩さんに
蹴られそうになりながらもクンニ続行。

腰が跳ねる、胸を反らす、顎を上げる、俺のペ○スを痛いくらいギュッ
と握ってくる、ピストンしている右手の指をアソコが強烈に締め付ける。
彩「ア゙ア゙ァァッーーッ!イグッ!!イグッ!!!!」
体を震わせながら彩さんは激しくイッた。

彩「ハァハァ・・・いじわる・・・」
俺「可愛いから少し苛めたくなるんだよ。」
腕枕をしながらの甘いトーク、彩さんの左手を俺のペ○スに誘導する。
彩「少しだけ待って・・・休憩・・・」
まぁそうか、俺も水分補給したかったので、コンビニで買ってきた
バナジウム天然水に口をつけ、彩にも渡してあげた。


(ブゥゥーーーン、ブゥゥーーーン、ブゥゥーーーン)

枕元にある俺の携帯電話、エッチの間は出ないつもりでマナーモードにして
いたのだが、画面を見てみると支店から、仕方なく出る。
俺「もしもし。」
真麻「お疲れ様です、高橋ですけど、実はA社から電話が・・・」
支店の高橋真麻からの電話、簡単に言えば俺の担当先とのやりとりで
真麻がミス、そんでもって(どうしましょう?)ってこと。

オタオタしている真麻の声を聴き(またか・・・本当仕事できないな)
と一瞬思ったものの、仕事中に不倫してる俺に言う権利ないことに気づくw
腕の中の彩さんの目を見て、髪を撫でる。

俺「そしたら、俺が後で会社に寄って謝っておくから、それまでにココの
フォルダのファイルを更新して・・・(ゥゥッッ!?)」
真麻に電話で指示を出していると、彩さんが俺の乳首を撫でてきた。
そうきますか・・・萎えかけていたペ○スに力が戻ってくる。

彩さんに(もっとしてイイよ)とOKサインを出すと、体をずらして
俺のペ○スに顔を近づけ、手を添えた。
音をたてないようにゆっくり奥まで咥えてくる、目線は俺から外さない、
雁首の周りをザラッとした舌が這う、思わず漏れそうな声を我慢。

真麻「できたものをOPしてFAXしたらイイですか?」
俺「あぁ・・・」
真麻「相手は○○部長宛ですね。」
俺「・・そうだね・・・」
真麻「わかりました。終わり次第俺さんにまた連絡します。」
俺「・・・よろしく・・・」

(もう我慢できない)電話を切ると、彩さんに体を重ねる、綺麗な両脚
をかかえると、濡れそぼったアソコにペ○スをゆっくりと沈めていく。
俺「入っていってるのがわかる?」
彩「ァァァァーーッッ・・・わかる・・・」
俺「彩のアソコが絡みついてくるよ。」
彩「あったかい?気持ちイイ?」
俺「あぁ熱いくらいだよ。」

子供ができにくい彩さんとのエッチは基本的に生&中出し。
妊娠しないとわかっていても、綺麗な人妻にナマってのは精神的にも
燃えない方がおかしいってもの。

深さや角度を変えながら出し入れ、濡れて光るペ○スをゆっくりと
引き抜くと彩さんのアソコが引き込むように蠢く。
膣の中の襞の一枚一枚の感覚がダイレクトにペ○スを刺激する。
ペ○スの括れが膣を掻き出す動きをする毎に彩さんが声を上げる。

旦那は濡らしたら、バックで入れて、ガンガン突いたらハイおしまい
って感じの淡白なセックスみたい。
だから前戯でイカせて、じっくりフェラしてもらって、挿入しても
ゆっくりスローなセックスが好きな俺とのエッチが新鮮なんだとか。

彩さんの体を持ち上げ、対面座位にして彩さんの唇をむさぼる。
目を瞑って眉間に皺を寄せて喘ぐ彩さんだが、腰だけは別の生き物
のようにゆっくりと動く、丸いお尻をグッと掴んで引き寄せると、
深く刺さり、彩さんの声が大きくなった。

俺が体を倒して騎乗位になると、彩さんも倒れてくる。
俺「動いてごらん。」
彩「(ハァァハァァ)うん・・・」
気だるそうに体をもちあげると、ゆっくりと腰を前後に動かす。

やっぱり巨乳は騎乗位ですな(異論は認めない)。
揺れるFカップのおっぱいを自分で揉みながら感じるポイントに
ペ○スを擦りつける彩さんの姿はすさまじくエロい。

俺も負けじと彩さんのおっぱいを下から揉み、乳首を刺激すると
彩さんが行き場のなくなった自分の指を舐め、その濡れた指で
俺の乳首を刺激してきた。
これは効く!彩さんの中で俺のペ○スが跳ねる。

彩さんにもそれが伝わったのか喘ぎ声のトーンが上がる。
彩「アアァァッッ・・・もうダメッ・・・」
また俺に倒れかかってきてキスを求めてきた、唾液を交換する、
舌を絡める、アソコが俺のペ○スに纏わりつく。

徐々に高まってきた俺は彩さんの白い大きなお尻を両手で掴むと、
下から突き上げ少しづつペースアップ、と同時に軽くお尻を叩く。
(パシーン、パシーーン)
彩「ダメッダメッダメーッ・・・」
頭を激しく振りながら乱れる彩さんのアソコが、お尻を叩くたびに
キュッと締まってくる。

今度は左手でお尻を鷲掴みにしながら激しくピストン、右手は
おっぱいに持っていって、乳首を指で弾く。
それに合わせてヒクつくアソコの刺激で精液が上がってきた。

俺「彩、もうイキそう!」
彩「アァァッッ!・・イッて・・・私も・・・」
激しいキスしながらも喘ぐ彩さん、この体勢では乳首を噛むことは
無理なので、キスはそのまま、右手で乳首をつねってみた。

彩「ア゙ア゙ァァッーーッ!イグッ!!イグッ!!!」
彩さんのアソコが強烈に締まる、一気に精液がこみあげて来た。
白いお尻を引き寄せて子宮近くまでペ○スを差し込む。
(ビューーッ・ビュビューーッ・・ビューーーーッ)

彩さんのアソコの暖かさ、ヌルヌル感、ヒクつく襞、それらを
感じながらの射精は止まらないのではないかと思うくらい。
倒れかかってきた彩さんの重さも心地よい。
(ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・)
お互いの息遣いだけが部屋に響いていた。


この後はシャワーを浴びて、彩さん手作りのサンドイッチを食べたら
また営業、サラリーマンは辛いです。
しかも真麻が怒らしたお客さんにはケチョンケチョンに言われて、
正直凹んだけど、彩さんがいれば耐えられる。

彩「あっ・・・」
帰り際の車の中で彩さんが突然声をあげる。
俺「なんかあった?忘れ物?」
彩「いえ、俺くんが出てきちゃった・・・」
俺「???」
彩「俺くんのセ・イ・シ。大丈夫よ、ナプキンしてるから。」

またホテルに車を入れちゃおうかと思いましたが、また後日の
お楽しみってことにしておきましょう。


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