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【熟女体験談】ya○ooメッセで知合ったぽっちゃり系人妻とガチ不倫

kage

2015/02/15 (Sun)

Yahooメッセンジャーで
知り合った人妻ぽちゃさんがいました。

複数の男性にWEBカメラで
オナニーを見せてくれたり。
結構のりがいい人妻さんでしたが
ご主人とはすっかりレス

免許を持っていないし狭い土地で
地元だと顔見知りに会いやすくてとても
浮気なんて出来ないといつもこぼしていました

そしてあるときいつものように
メッセで話していると・・・
ご主人と東京に来る事になったということで
東京には僕という知りあいもいる事だし
どうにかして、エッチな事をしてみたい
という話に・・・

でもこちらに来るとは言っても
主人と一緒だから無理かな?と
本人は若干諦め気味だったのですが

話を聞いてみると2泊するホテルも
決まっているということだったので
考えた末ある提案をしてみました。

それは
同じホテルに僕が部屋を取り
ご主人のスキをみて、こちらの部屋に来て
エッチしようと言うものでした。

しかし、必ずしもチャンスがある
限らないので場合によっては僕が
ホテル代だけ払って待ちぼうけの空振り
という危険もありましたが・・・

そんな不安は、ご主人同伴で旅行中の
人妻さんを抱けるかもしれない
と思った瞬間に、僕のスケベパワーが
不安を完全無視しました。

「もしもの時悪いし」という彼女に、
それだけ抱きたいって事だよと言うと・・・
「なんかうれしい」と悪巧みOKのお返事。

そして・・・
僕はと言えば、早速翌日には
向こうの日程に会わせて休暇をとってホテル予約!
(この辺スケベパワーのなせる技)
彼女が東京にやってくるのを
ワクワクしながら待ったのです。

そしてとうとう
彼女が東京に来る日がやってきました

夕方着の人妻ぽちゃさん待ちで
昼からホテルへINして待ちかまえ
ていましたが・・・

予定の時間より早く15時頃
ホテル入りのメールが有りました。

夫婦の部屋は6Fで僕の部屋は5Fです。
到着のメールが来てからはもうドキドキです
でも、さすがにすぐは来ないよねと

思っているとメールから20分後なんと彼女
こっそりご挨拶に来てくれました!!

いつもはWEBカメラごしに見て欲情して
いた体が目の前に・・・

ご主人との久しぶりの旅行に着てきた
素敵なブラウスの胸元から覗く胸の谷間
スカートを押し上げるムッチリとしたお尻
どれもがたまらなく僕を欲情させました。

部屋の扉が閉まるか閉まらないかのうちに
彼女をハグして、首筋にキス・・・

それだけで甘い吐息をもらす彼女。

顔をこちらに向けた彼女にキスをすると
唇が開きうごき出す甘くやわらかい舌の感触に
下半身はガチガチに勃起していました。
たまらずに彼女の腰に回した腕を引き寄せて
硬くなったペニスを彼女の下腹部に押し当て
片手で彼女の尻肉を鷲づかみにしました。

興奮で体をふるわせながら体をずらし
僕の下半身に指をはわせ「すごい」と
押し当てられた物の硬さに陶然とする
彼女・・・

時間あるの?と聞くと
「今はあまりないの」という彼女を
入り口近くのイスに座らせると
彼女の目の前でズボンのチャックを
降ろし勃起した物を取り出して見せました。

「すごい大きい」とつぶやくと
まるで当たり前のように唇をよせ
先端に舌をはわせ・・・

上目遣いに見上げながら男の欲情した
ペニスを口に含む彼女

・・・いやらしい

ほんの数分前までご主人と一緒にいた
人妻さんがご主人と同じホテルの中で
会ったばかりの男のペニスにしゃぶりついて
いるんですからいやらしくないはずありません。

さっきまで、ご主人と一緒に
仲良くしていた人妻さんが
会ったばかりの男の欲情した
チンポにしゃぶりつく姿を見て

すぐに興奮で犯したくてたまらなく
なった僕は彼女を立ち上がらせ
スカートを焦りながらめくりあげ
ストッキングをはいていない彼女の
下着を引き降ろしベッドに手をつかせると
むき出しの陰部に指をはわせました。

「あ、や、はずかしい」と言う彼女
それもそのはず、アソコはもうグチュグチュに
濡れまくり指で開いた瞬間あふれ出すような
状態にまで濡れきっていました。

「いつから濡らしてたの」
「・・・あさからずっと」
「ご主人の横でおまんこ濡らしてたんだ?」
「うん、はぐ・・・」

話しながら、突き出された
彼女の大きなムッチリと色っぽい
色白の尻をなでながらペニスの先で
濡れきったアソコをなでるようにして
刺激します。

ぐっと腰を突き出すと
すぐに先端が熱いぬめりに
入り込みそうでした。

奥まで貫きたいのを必死で我慢しながら
欲情したペニスの先端でヌルヌルの
アソコを刺激してゆきます。

彼女は腰をモジモジと動かしながら
自分から犯されようと尻を後に
突き出してきます。

「うん?欲しいの?」
「うぅぅ、ずっと欲しくてはぁん」

まだ、会って10分も経っていない
実際には初対面の男に、ペニスで
陰部を刺激され、セックスされたくて
むき出しの下半身を突き出している人妻

あまりのいやらしさに、我慢が効かず。

彼女の望み通りに、欲情しきった
ペニスを押し入れていきました。
欲情しきったペニスが、熱く濡れた
彼女の中にズブズブとはいっていきます。

「あぁぁぁぁ太いのぉ・・・あああぁぁあ!」

ペニスが奥までズッポリとはまりこんだ
時にはすでに軽くいってしまった様でした。
でも、もちろん僕の方はこれからです。

ゆっくり押し込んだペニスを
彼女の中を楽しむように、ゆっくり
引き抜き、入り口付近で
浅く細かく腰を使い、抜ける
ぎりぎりまで引き出しておいて
入り口から奥まで一気に突き入れ
長いストロークのピストンでたっぷり中の
感触を楽しんでから奥まではめ込んで置いて
細かく奥を突き上げて反応を楽しみます

「ダメまたいっちゃう!」

今度は、ビクビクと体を
ふるわせ背中を反らせながら
いってしまいました。
さらに、そのまま腰を動かし
続けようとすると

「ごめ、ちょっ・・・気持ちよすぎ」

これ以上、いきまくっちゃうと
時間忘れそうだし、ご主人のところに
戻って普通に出来ないからとのことで
いったん中止orz

また来るから!と言いながら身支度を
整えると部屋を出て行きました。
この間、わずか20数分w

まだ、下半身をカチカチに立たせた
ままの僕を残してドアの外に消える
人妻ぽちゃさん。

念願の人妻ぽちゃさんにペニスをはめ込んだ
満足感と、しかしまだ上り詰めていない
カチカチのままのペニスもてあましながら
いつ来るかもわからない次のチャンスを待ったのでした。

最初の「ご挨拶」にきた人妻ぽちゃさんに
おちんちんをしっかり挿入した物の・・・

十分に楽しみきる前に脱出されてしまった僕は
しかたなく再度の訪問を待つことにしました。

とはいっても、そうすぐには
こられないだろうからと・・・
まだ昼飯を食べていなかったので
食事でもするかと思ったのですが
聞いてみるとルームサービスがない(・_・;)

留守中に来られてもこまるので
しかたなく外出の旨、人妻ぽちゃさんに
メールして部屋を出ました。

そしてホテルのレストランで食事していると
なんと、ついさっき僕のチンポを入れられていた
あの服のまま、ご主人と一緒にレストランに
入ってくる人妻ぽちゃさん発見。

着替える理由がないからそのままなのは
当たり前なのかもしれませんが・・・
なんか、すごくいやらしく感じました。

ぽっちゃり人妻さんとご主人・・・
仲の良さそうな夫婦がお茶をしている姿も
さっきの光景を思い浮かべながら眺めると
興奮してきます。(変態?^^;)

人妻さんの方は、とっくに気づいていて
こちらに時々ご主人の肩越しに視線を
おくってはテーブルの下の膝を
すりあわせるような仕草をします。

食事の終わった僕は・・・
彼女にアイコンタクトをしながら
彼女のテーブル横を通って部屋に戻りました。
仲むつまじくしてる姿で興奮する自分に
少々あきれながらも部屋で彼女を待ちました。

そして・・・それから約1時間後

彼女がまた部屋に現れました・・・

人妻ぽちゃさんが部屋に入るなり
抱き寄せつつスカートを
指先でたくし上げて
下着へ・・・と指先をはわせると

はいてない!

それじゃ・・・とばかりにそのまま
中心に指をはわすともうすっかり
準備できていました・・・

耳元で「すごいね」
というと「ずっとほしくて・・・」と
キスをしてくる彼女、キスしながらも
堅くなったペ二スから手が離れません。

「あのね、あまり時間無いから・・・」
そういいながらチャックをおろす彼女
「うん?もう入れちゃっていいの?」
「・・・うん、お願い入れて」

初対面の時よりさらに挿入まで短時間ですw

かなり盛大に濡れてるのでスカートを
汚さないようにたくし上げておいて
今度は正常位で彼女に被さって行きました・・・

そして、彼女のいやらしくぬれた
あそこを、すっかり欲情しきったペ○スの
先端でヌチヌチと刺激し、クリを中心に
刺激したあと、中心にあてがって
小刻みに腰を振って入り口を、わざと
いやらしい音をたてて犯し
彼女の羞恥心を煽りながら・・・

耳元で
「おま○こ、すごく嫌らしくなってるよ」
「ご主人すぐ上の階で待ってるのにね?」
「おちんちんほしがってこんなになってる」
ここでまた小刻みに入り口付近で出し入れ・・・
くちくちゅと嫌らしい音を、おまんこがたてます。

「いや~、言わないで」
「じゃ、おちんちん入れるのやめとく?」
「あぁん、いじわるぅ」
と・・・もう少しじらしたいところですが
時間がないはず・・・とここで何の予告も無しに
ずぶっと奥まで挿入しいきなり激しく腰を使いました。

「あっ、あぁぁぁあ、ダメいくいっちゃう」
と早速いく彼女その後、立て続けにいきまくり・・・
体をビクビクと痙攣させてピンク色に
色づいた首筋がそそりますが・・・

時間無いんだよね?^^;
でも今度は彼女の方は完全に時間忘れて
エッチされちゃう状態になってる・・・
でも・・・さすがにこのまま好きに
やりまくったら、彼女の立場は確実に
悪くなる@@

そう思うと、頭はスーッと冷静にorz

「ほら!ほら!ほら!」
と奥までズンズンつきながら「時間無いんだよね?」
「さぁ、いまどんな風に犯されてるかさわってご覧」
とつながってるところを指で確認させます。

「あぁ、やらしいこんなおっきいの刺さってる」
「あぁ、セックスされてる。●●セックスされちゃってるよぉ。」
(●●は、人妻ぽちゃさんの下の名前)

そんな状態のまま高速ピストンをして
人妻ぽちゃさんをいかせると
ココでまたいったん終了orz

この間も30分ほどでしたw

彼女は身なりを整えて・・・
次は、風呂の時間にくると言い
キスをして部屋を出て行きました・・・

え~もちろん僕の方は
・・・このときも
いってません^^;;;;
だって・・・冷静になっちゃったし

しかし、一番長くセックスできるのは
次のお風呂タイムか、彼女が夜中抜け出すか
のいずれかしかありません・・・
夜中抜け出せるかはわからないですから

正直ホテルが大浴場のあるホテルでたすかりました
無ければ部屋風呂だけだし・・・それだと
出てこれないですからね~^^;

じっと、風呂の時間を待ちながらTVを見てると
コンコンと扉をたたく音が・・・

メール来てないし?と思いながら出ると
なんと彼女でした。

部屋に入るとそのままキスする彼女
「あ、エッチなの見てたんだ?」と
にやつく彼女に、今一番エッチなの
届いたからもういらないけどね。

と言いながらスイッチオフ

さっそく服を脱がしながらベットへ
もうすっかり準備完了の彼女にあそこに
指を這わせて、淫らな音を響かせます。

彼女の手が勃起したペニスを上下にしごき
「すっごい・・・欲しいのぉ!いれて」
と後ろを向いてお尻を突き出します。

旅の恥は・・・とでもいうのでしょうか?w
なにかもう、すっかり淫乱なメスという
感じの奥さんに、じらす余裕もなく
ずっぽりと奥まではめ込みました。

「うぐぁああぁあぁ」

最初の一声は、あえぎ声というより
鳴き声でした^^;とはいえ
獣というわけではなく、もちろん
かわいらしい女性の鳴き声です。

後ろから、激しく突きたてて・・・
布団に痙攣しながら倒れこんだ
奥さんのからだを逃がさずに挿入・・・
さらに突きまくります。

いい反応をする体を、いやらしく
責め続けます・・・時々時計を見ながら
セックスしつづけて、タイムリミットに
考えていた1時間をすこし過ぎたところで
何度となくのぼりつめた奥さんの
お尻から背中にかけてびゅびゅっと発射
・・・荒い息でベットに横たわる
人妻ぽちゃさんの体にとびちった
精液を眺めながら

髪をなで、首筋にキスをして
一呼吸入れさせてから狭い部屋風呂に
一緒に入って体を洗って

普通にお風呂に入ったよりもピンク色の
肌になって人妻ぽちゃさんは
旦那さんの待つ部屋へ帰って行きました。

・・・しかし、10分もしないうちに
扉が再度ノック・・・

出てみると奥さんです。

なんでも、部屋に帰るとお風呂に入り
ビールを飲んだ旦那さんすでにベッドで
高いびきだったそうでw

お風呂もう一度行ってきますと
書置きをしてまた出てきたとのことw
遠慮なく再度ベッドに押し倒します。

それからほぼ、2時間ほど散々に
僕に体をむさぼられ、抱きしめられながら
30分ほど腕の中で眠って
寝ているところをもう一度襲われてw

シャワーを浴びて
腰に力入んない・・・と言いながら
今度こそお部屋に戻って行きました。

翌日の朝届いたメールには

もう、すごすぎ(*^_^*)
今夜も、いっていい?

とメールw
断る理由はありません!
大歓迎とメールを返して前日と
同じように、出かけた人妻ぽちゃさんの
帰りを待ち・・・翌日も3回の
奥さんの訪問に応えて

翌日の朝・・・二人のチェックアウト時に
そのすぐ隣でチェックアウトして帰りました。

地元に戻った奥さんはというと・・・
体にすっかり火がついてしまったらしく
とうとう地元で相手を見つけ
浮気しているようですが
ご主人との旅行中のあのセックスの
興奮を思い出しては、メールを
してきています。

いつかまた、ご主人と彼氏に内緒でw
また、あのいやらしい体を
犯しまくってやろうと考えています。
実現したら、今度はリアルタイムで
ご報告します。


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