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【熟女体験談】スナックで働いている嫁がお客とSEX

kage

2015/02/11 (Wed)

妻の恵子は最近、近所のスナックへ手伝いに行っています。別に、勤めているわけではなく、パチンコで知り合った女性がそのスナックのママだったことから、その店へよく遊びに行くようになりました。
最近はまるで勤めているかと思うくらいしょっちゅうそこの店に行くようになっているのです。


わりあい美人だし、明るいから、お客さんにもてて、酔った客からは、お尻をさわられたり、太股をなでられたりはよくしているようです。
私も、たまに行きます。そして、ママやマスターとも仲良くやっています。
ママやマスターは、ここらではちょっと見かけられにくらい美人だから、恵子を目当てにくる客がふえてきて、ありがたいと言っています。
私は、恵子が他の男にやられたのをきくと、興奮する性癖があります。
それで、マスターには
「あいつとやりたいという男がいたら、いつでもやらせてくれ」
と言っています。
また、私が飲みに行って、親しくなった男には、
「あいつを誘ってやってくれ」
と、頼んだりしています。

私がその店で飲んでいて、12時になり1時になって、疲れてもう帰ろうと思っても、お客がたくさん来ていて、ママが忙しいときは恵子は帰りにくく、一緒に帰らないこともよくあります。
そんなとき、私は先に帰って寝てしまいます。そして、寝てしまって朝まで気がつかないこともあります。
恵子が帰ってきて、私のベットにもぐり込んできて、帰ってきたのを知ることもありました。
恵子が、ベットに入ってくるのを受けて、体をまさぐると、お酒でからだが火照っていて、あそこが熱くなっているときがあります。
そんなときは、すぐチンポをぶちこんでやるのですが、こちらも殆ど記憶のないままイって、直ぐ眠ってしまいます。

ところが、わたしが店に行かないで、会社から家に帰って寝てしまって、数時間して恵子が帰ってくるころ、車の音で目が覚めたことがあります。
誰かに送ってきてもらった車が、家の前で止まって、家の前で1分くらいしてから、玄関の門が開く音がして、恵子が玄関の鍵を開けて家に入ってくるのを聞いたことがありました。
枕元の目覚まし時計を見ると、もう5時30分です。あの店は、私の知っているかぎりでは、2時よりおそくまであいていることはありません。
どこかへだれかと行って、朝帰りしてきたのです。
私は、恵子が家に入ってきて、服を脱ぐのを耳で聞いていました。
そして、ベッドに入ってきたところで、はじめて気がついたふりをして、
「あ、お帰り」
と言いました。
そして、いつものように、体をまさぐります。
そして、わたしのそれを恵子のあそこに入れると
「アーいい」
とあえぎます。
恵子のあそこは熱くなっています。何か腫れたような感じがします。
しばらく、抽送しているうちに恵子のあそこから、汁があふれでてきて、家内の腰がうねりだします。
恵子の意識が朦朧としはじめたのです。
そうなったころ、
「こうやってお客さんにやってもらってきたんだろう」
と言うと、はじめ
「ばーか」
と言っていたのですが、さらにこすりあげ攻めたてると、
「あー、さっきイったばかりなのに、またイカされる」
「どうやって、イカされたんだ」
「お店のソファのうえで、イカされた」
「ママは」
と聞くと、今日はママは風邪引いて身体の調子が悪く、マスターも明日ゴルフで早いからといって、1時ころ店を閉めようとした。しかし、Kさんがなかなか帰らない。
それで、ママに鍵を頼まれて、Kさんにつきあって店に残ったという。
Kさんは、前から家内を
「綺麗だ。綺麗だ」
と言っており、よく店で、恵子を口説いて、いっしょにカラオケをしたりしていた人です。
恵子の言うには、ママとマスターがいるあいだから、腰を抱いてカラオケを歌ったり、踊りながらスカートの上から尻を触ったりはしていたそうです。
踊りながら、彼は恵子の手をとって、ズボンのうえから、彼のむすこをつかませたりもしていたようです。
ママとマスターが帰ってから、踊っていて、スカートの中に手を突っ込んで、身体をなでまわしはじめ、やがてパンティの中に指を入れてきたそうです。
長い間、からだを撫で回されて、あそこはもうぐしょぐしょになっていたから、指があそこに来ると、スルリと入ってしまいます。
彼は
「すごい、べちょべちゅじゃないか」
と言って、一度、指を抜いて、両手をスカートの中から、腰のところへもってきて、パンティとストッキングをいっしょに脱がすように、手を入れ、尻を抱くようにします。
そして、一気にパンティを押し下げてしまいました。
「こらー、だめよ」
と恵子が言っているうちに、ズボンをずりさげて、家内をボックス席のソファーに押し倒して、前から入れられたということです。
恵子は入れられてしまうと腰が動いてしまうたちです。体が淫乱にできているのです。
私とやるときでも、はじめはいやだとかなんとかいっていても、入れてまうと、腰が動き、あそこがチンポを咥え込もうとします。
「Kさんに前から入れられてやってるときにね。『後ろから入れて!』と言ったら、Kさん、ものすごくうれしそうに、『俺のムスコをもっと感じたいのか。よしよし』といって、繋がったままで私をうつむけにして、後ろからやってくれたの」
と家内は言います。
私とのときも、家内は高まってくると、いつもそうなのです。何分か抽送して、高まってくると、
「後ろから入れて!」
と言うのです。


---


このサイト最近知りました。
このサイトを知ったのは、私は妻をほかの男に抱かせるのが好きで、Googleに「他の男、妻、抱かせる」などの言葉を入れて検索していてです。そして、このサイトに出会い、「スナックの手伝いをしている妻」という投稿文に行き着きました。この文は何年か前に、私が別のサイトにその経験を書いて投稿したものとまったく同じです。それがそっくりこのサイトに載っていたのです。どなたかが、このサイトに転送してくれたのだと思います。


妻(恵子と言います)が夜遅く(午前様で)帰ってきたとき、不審なことが多かったので、問い詰めたことがあります。恵子は女友達らと話していて遅くなっただけだと言い張りましたが、そのとき、オマンコを拡げて調べました。さっきまで他の男のチンポを入っていたかと思うと、異常なくらい興奮しました。
ムスコをぶち込むと、なんかオマンコが腫れたような感じで、いつもより圧迫感がありました。そのときの興奮が忘れられず、以来私の方からほかの男とやることを勧めるようになりました。
恵子とよく行っていた近所のスナックのママに、恵子とやりたがっている男がいたら、誘うように仕向けてくれと頼み、恵子にも男を挑発するよういっておきました。
はじめてそのスナックの客とやったのは、私もよく知っている不動産屋とです。私が出張で帰れないといって出かけた日に、家内だけでそのスナックに行っていて誘われたようです。このことを書いたのが「スナックの手伝いをしている妻」です。
このスナックへ行くようになったのは、恵子がその店のママとパチンコ屋で知り合いになったことがキッカケでした。今回は、そのスナックへ行くようになる前に、パチンコ屋で知り合った男の子とホテルに行ったことをお話しします。
私もパチンコはしますが、当時の恵子は、週に1~回、エステてに行く以外は、ほとんどパチンコ屋に行っているというくらいいりびたっている状態でした。
パチンコ屋へ行くと、妻の周りには、なんかエロイ雰囲気が漂っています。
背中がグッあいたセーターの故かもしれません。
周りの男たちも、エロイ目で妻を見ているのがありありとわかります。
男に誘われて、やられたらいいのにと思って、私は、何とか男に妻を誘わせようと考えました。
男に直接、「誘ってくれ」と頼むのは変だ。それで、私は考えたあげく、男トイレに落書きをすることにしました。
「○○○番の台でやってる背中の開いたセーターのエロいボディの女は、玉を1箱やって誘ったら、ホテルまでついてきてくれます。後ろからぶち込んだらヒイヒイ叫びます」と。
書いた翌日、そのトイレに行ってみましたが、落書きは消されていました。サインペンで書いただけだから、消されて当然ですが、残念なので、今度は油性のサインペンで、台の番号だけ書き換えて、再度、落書きしました。、
そして、数日後、妻とやりながら、
「最近、エロっぽさが増えたンとちゃうか。他の男からみたら、やりたいなーと思わせる女になってきたぜ」と聞くと、
「そう?そういえば、最近、私、よく男の人に声かけられるの。つきあってくれませんかとか言って・・・」
と言っていました。

そのころ、仕事で3日、家を開けることがありました。
出張から帰ってくると、何かいつもよりサービスがいいんです。鼻にかかった声で、
「ビール冷えてるわよ」
とか、子どもたちには「早く勉強しなさい」とか言って、二階に追いあげようとする。
ハハー、だいぶやりたがっているな、と妻の魂胆に気がつきました。
寝室に入ると、すぐ飛びついてきて、鼻をならします。
下に手を入れてみると、食事の前に風呂に入ったはずなのに、もうベトベト。
「たった3日空けただけじゃないか。どうした?」
と言っても、息をハーハーさせてしがみついてくる。そして、
「パパー、一度モーテルに行ってみない?」
と言う。
あれ!、わが家ではモーテルって言葉は使わなかったはずだけどな。
その意味を伝える言葉としては、ラブホテルという言葉を今まで使ってきたはずだけどな。
モーテルなんて言葉を使うのは外でなんかあったなと思いました。
「どうして?」
「ウン、雰囲気が変わっていいでしょ。」
「誰かとモーテルの話をしたのか?」
「ウーン、そうじゃないけど・・」
そうしながら、下をまさぐってゆくと、いつもより濡れ方が激しい。
あそこがいつもより柔らかくなっているようだ。
出張中、なにかあったに違いない。
いつものように、いきりたったものをズボッと入れる。
抜こうとすると
「イヤーン」
と言う。
「何があった?」
「何もないわよ」
「モーテルへ行っただろう」
「ウーウン、そんなことしてないわ」
抜く。
「イヤーン、抜いちゃぁ」
「じゃー、本当のこと言え」
とまた入れる。
「ウン、モーテルに行こうって誘われたの」
「誰に?」
「ウン、若い子」
「どこで知った子?」
「ウン、パチンコ屋よ」
「それで?」
「いつもの駅前の店で知り合ったの」
「それで」
「そんなの、いいじゃないの」
「抜くぞ」
「アアア、やめて」
「それでどうした」
「Yインターの近くで新装開店したパチンコ屋があるというので、行ってみようって誘われたの」
「行ったの?」
「車で30分くらいかかったわ」
「Yインターならそんなにかかるわけないだろう」
「ウーン、わかんないけど、あんまり通ったことのない道を通って行ったわ」
「新装開店の店はなんていうの」
「宇宙会館とかなんとかいったわ」
「出た?」
「はじめ出たけど、1時間くらいで3万円パー」
「その子は?」
「その子はもっと早くパーになって、横に座ったりしてズーっと私を見てたの」
「話しながら?」
「ウン、行く道の車の中で、運転しながらだけど、その子から身の上相談を受けたからね」
「なんだ身の上相談って」
「その子、大学生でもう就職も決まっているんだって。好き合っている女の子もいるんだけど、まだ、セックスしたことがないんだって。それで、やろうかやるまいか迷ってるんだって」
「ヘー、いまどき珍しいね」
「そう。でも、やりかたがわからないっていうの」
「そんなバカな。こんなもの、やりかたを習ってやるもんじゃないだろう」
「そうなの。その新装開店の店を出て、車に乗ったらね」
「なんて言ったの?」
「車で走りだしてしばらくして、真っ赤な顔をして言うの。やりかたを教えてくださいって。あまりまじめそうだから、笑うわけにもいかず、下を見ると、ジーパンの下で、息子が盛り上がっているのがわかるくらいになってんの。わたし、体が熱くなっちゃった。」
「それで」
「黙ってたら、モーテルのガレージに車を突っ込んじゃったの」
「やっぱり行ったんじゃないか」
「ウン、部屋に入るなり抱きしめられて」
「すぐ、ブスッと入れられた?」
「ウウン、抱きしめられただけで、わたしのここにその子の息子があたるのよ」
「すごくでかいチンポしてるってわけか。それですぐ一発か」
「ウン、もうわたしのこれベトベトになってたの」
「シャワーも浴びずにか」
「ウン、1回目はね」
「ちゃんとできたんだろ」
「ウン、ちょっとあせって入れるところ間違えて、お尻に入れられそうだったから、手でつかんで、間違えないようにしてあげたわ」
「正常位?」
「ウン、上半身は服を着たまま」
「どうやってパンティ脱いだかわかんねーんだろ」
「そうなの」「すぐ、発射?」
「ウン、でもわたしずっと前から高まってたから、同時にいっちゃった。ドクドクとすごいのよ、性液の量が。」
「よかった?」
「ウン、すごかった。でもね、終わってシャワー浴びてベッドに戻ると、その子ったら土下座して、スミマセンって言うの。わたしその子が可愛くなってね。
『いいのよ、ちゃんと教えてあげる』
って言ったの。そしたら、その子
『女の人のあそこ、見たことがないんですが見せてくれませんか』
って言うの。
『いいわよ』
って、股を開いてあげるとちょっと見ていたけど、ベッドの枕元にある電気スタンドを床において、あそこを照らして、目をまん丸く開けてじっと見てるの。わたし、両手であそこを拡げて、
『見える?』
って言うと、
『中、ピンク色できれいですね』
って言うの。
わたし、ちゃんと教えてあげなくっちゃと、
『ここがオシッコの出る穴よ』
とか
『ここにさっきあなたのの息子が入ったのよ』
とか言ってたら、なんか、へんな気持になって、ここ、そうオマンコの中が熱くなってきちゃって。うしろに手をついて
『あなたの指で拡げて見てね』
て言ったの。そしたら、太股の間に頭を突っ込んで、これに5センチくらいに顔を近づけて見てるの。
『指を入れてもいいのよ』
って言うと、中指だと思うんだけど一本入れてきたの。
わたし、ファーって声出しちゃった。
『舐めてみる?』
って言ったら、はじめ舌を長く出して舌の先だけで舐めてたんだけど、だんだん舌全体で舐めだして、割れ目に鼻を突っ込むような感じで、鼻、舌、唇全部で舐められちゃって、たまんなくなっちゃったの。
それで、その子の頭を抱いて、引っ張りあげるようにして、
『入れて』
って言ったの。
一回目にあんなに沢山出してるのに、もうしっかり固くなってるの。若い子は回復早いのね。でも、今度は一回目みたいにすぐにはいかなくて、かなりもつの。わたしの方が腰を使いながら、
『若い女の子はこういう腰づかいはできないわよ。大抵の男の人はわたしの腰づかいで悲鳴をあげるのよ。』
っていうと、
『ウーン、いきそうです』
『ダメ、いっちゃ。後ろから入れて!』
って、離れて、うつ伏せになって、腰をつきあげた形をすると、その子私の腰に手をあてて、ズンと入れてきたの。
『こういう態位は犬みたいで嫌だっていう女の人もいるらしいけど、私はこれがいちばんいいの』
『すごく淫乱な感じですね。トイレに書いてあった通りだ』
って、ピッチをあげてきたの」
わたしは妻の話で、私の落書きが成功したことを知ったが、その興奮で高まって、ピストンのピッチをあげ、いってしまった。


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