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【熟女体験談】寝ている母親に挿入し中出しまでしてしまった

kage

2014/08/16 (Sat)

俺(19歳)で1人っ子、運送屋で働いてます。

親父もトラックドライバーで42歳。

母親は48歳、専業主婦。

昼間はほとんどパチンコ屋。

俺がセックスと言う意味を知ったのが、小学4年の時。

親父は朝の5時に仕事に出掛けますが、金曜日の朝4時からが両親のセックスタイム。 中学1年生の時、トイレに行こうしたら、両親の部屋から母親の変な声が聞こえて来て、やってるよとその時は思っただけで感心も無かった。

金曜日の朝だけは母親が起きて来ないので、部屋に見に行くと寝ていて、

「ごめんね、お母さん疲れてるからもう少し寝てる、自分で勝手に食べて学校行ってね」

と、何で金曜日だけは起きて来ないのか、その時初めて理由が分かりました。

俺の童貞喪失は遅く、高校3年の時。

それも友達が連れて来たヤリマン女。

でもやっぱり気持ちいい。

1週間後に彼女が出来て、ヤリまくっていました。

それが去年のクリスマス、"好きな人が出来たから別れて"とアッサリと捨てられて、またセンズリ生活。

それが1ヶ月も続くと女とヤリたくてしょうがなかったです。

2月の第1金曜日の朝、親父が仕事に行きました。

今でも両親のセックスが続いているのは分かっていました。

寝室に行くと母親は気持ち良さそうに寝ていました。

暖房も効いていて、部屋は暖かく、暑いと母親が上掛け布団を捲りました。

母親は全裸で、この歳でなら良い身体だと思いました。

オマンコが見たくなって、両膝を持ち上げてみましたが、母親は全く起きる気配はありません。

そのまま足を拡げると、まだ濡れてるオマンコ。

ビラビラは開いていて、かなり黒ずんでいるけど中はピンク色。

クリトリスは赤く大きく、既に勃起してました。

我慢できずにパンツを脱いでチンチン握ってオマンコに当てると、母親の声が、

「あんた、2回戦出来るなんて珍しいわね」

と、チンチンを握って来ました。

顔を上げてませんでしたので、どうやら親父だと思ってるみたいでした。

母親をうつ伏せにして、お尻を持ち上げて、バックから入れてしまいました。

自分の経験は2人だけしか知らないけど、母親のオマンコの方が絞まります。

背中に顔着けて、右手で胸を揉みました。

「アン、いいわぁ、オマンコの奥もっと突いて」

俺は我慢出来ずに中に出してしまいました。

でも勃起は収まらず、そのまま突き続けました。

母親の声が大きくなって

「イク、イクわ、イッチャウ」

オマンコが凄く絞まって2度目の発射。

中はグチャグチャでチンチン抜いたら、中からドロドロと精液が。

母親の手がオマンコに行き、

「さっきより出てない?こんなに出たの久しぶり」

出して冷静になった後、俺は我に帰ってました。

母親としてしまった、どうしようと。

「ごめん、ごめんなさい、どうしよう」

母親は

「アンタだったの、道理でオチンチン硬いと思った、ザーメンも多くて、」

「どうしよう、中に出しちゃた」

「それは大丈夫、お父さんいつも中出しよ、妊娠なんてしないから。それより気持ち良かったんでしょ、射精したんだから、お母さんは別にいいよ、アンタがしたいなら」

「ダメだよ、それは後悔してるし、ごめんね」

「バカ、後悔するな。もう1回するよ」

小さくなったチンチン握って、フェラを始めてくれて、


「ほら、元気になった、今度はお母さんが上ね」

上に股がり、チンチンを握ってオマンコの中に。

「どう?お母さんのオマンコ。20年振りかな、お父さん以外のオチンチン入れたの、そうだ、仕事は大丈夫なの?」

「今日休み、3連休だよ」

「それならゆっくり出来るわね、罰としてお母さん10度以上逝かせる事、あと最低6回よ」

結局、昼までヤリ続けてしまいました。

最後にお母さんが

「溜まって出すところ無いならお母さんの中に出しなさい。いつでも良いからね」

後悔どころか、土日以外の朝は、親父が出た後しています。

多分彼女が出来ても母親との関係は続きそうです。


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kage


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