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【熟女体験談】近所のおばさんに下着泥棒がバレて筆おろしされ初体験

kage

2019/07/04 (Thu)

童貞喪失は16歳のとき。

近所のおばさんである幸子に筆おろしされ、初体験を経験した。

当時おばさんは45歳だった。

昔から同世代の子ではなく、熟女に興味があり、オナニー対象はいつも近所の普通のおばさんたちや学校の先生などでした。

特に美熟女や綺麗なおばさんが好きという訳でなく、普通のどこにでもいるような熟女に興奮するんです。

幸子も本当に平凡な四十路の主婦で、特別これといった特徴もありませんでした。

でも私は、そんな普通のおばさんの幸子に異常な程興奮してしまい、この奥さんの自宅まで行って、下着泥棒を何度も繰り返していました。

ある日、外に干されていた幸子のパンツを取り、自宅でオナニーしていると幸子がやってきた。

「パンツ返しなさい」下着泥棒してたのが、バレて怒られるかと思ったがその様子はなく、

「洗濯したパンツなんかどうするの?」「はいてるのをあげようか」とその場でパンツを脱いでくれた。

生のシミ付きパンツの匂いを嗅いでいると、ズボンとパンツを下ろされ、そのまましごいてくれて、すぐに出そうになりました。

幸子は咥えてフェラチオでいかせてくれました。

たまらずスカートを捲り上げて幸子の足を開き、人生で初めての女のマンコを存分に味わった。

黒めのビラビラがはみ出し、いやらしい匂いを放つマンコを舐めているとまた勃起。

幸子に挿入したいと伝えると、幸子の家に連れて行かれました。

寝室で全裸の体中を舐めまわすと、幸子がコンドームを付けてくれて、挿入。

初体験は2分ほどで射精したと思うが、その日はあと3-4回挿入したと思います。

その日以来、学校から帰ると幸子の旦那さんが帰る夕方までの限られた時間、毎日のように幸子とのSEXを続けました。

コンドームが1ダースあっても1週間持たず、幸子が通販で12ダースを纏め買いしてくれていました。

高校卒業までの3年近く、週日はほぼ毎日。

土日は旦那さんが外出しているときは朝から夕方まで、生理の日であってもSEXをさせてくれました。

初体験から15年以上経ち、今は幸子は65歳前後だと思います。

これまで何度か帰省しましたものの幸子と交わる機会はなく、今年こそは久しぶりに更に熟して弛んでいるであろう幸子の体を存分に味わいたいと思う。


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kage


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