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【熟女体験談】旦那の顔上でオナニーする変態熟女ママの告白

kage

2015/01/05 (Mon)

46歳の専業主婦です。
私には人に言えない変な性癖があります。
その為に大変な事態になり悩んでいます。

主人は8歳上の54歳で地方の大型機械メーカーに勤めています。
子供は長女は26歳で今は嫁ぎ隣の県に住んでいます。
長男は大学3年生、次男は今年から大学生で二人とも主人の実家から大学に通っています。

主人の実家は資産家なので学費から何から面倒見てくれるので大助かりです。
上の三人から年が離れた三男も今年から中学1年生でサッカー部に入り毎日遅くまで練習しています。
主人は真面目な人で大型機械の設置やメンテナンスの仕事で全国を飛び回っています。
おかげさまで専業主婦として何一つ不自由な生活ではありませんでしたが、1年の半分位は出張ですし、本社勤務も残業で遅く話もあまりできません。
それにもう7、8年は夜の夫婦生活もない状態なので欲求不満が溜まっていました。

そのはけ口が熟睡している主人の顔の上でオナニーすることなのです。
最初の頃は下着だけ脱いで寝ている主人の横でしていましたが、エスカレートしてきて胡瓜や人参とかの野菜を使ってするようになり、そのうち主人の顔の上で大きく股を開いてするようになりました。
本当はネット通販とかでバイブとか買おうかとも思ったのですが、自宅には年頃の子供達もいますので万が一のことを考えて手短な野菜とかを使うことにしました。

そんな時に主人の部下で森田さんって31歳の若い部下の方が月に1回程度泊りに来るようになったのです。
彼は同じ歳の奥さまと2歳と4歳のお子さんがいますが、月に1回ほど奥さまは子供さんを連れて週末に実家に帰るそうです。
森田さんは工場勤務だったのを主人が引っ張った経緯があり、灯りの点いていない家に帰るのも侘しいだろうと、その時だけ家に呼ぶことにしたのだそうです。
でも本当は酒の相手が欲しかったのじゃないかと思っています。
その証拠に彼が来ると二人とも泥酔状態になるまで呑みます。

最初は少し嫌だったのですが、少しイケメンですし、私も仲間に入れてもらえますし、何より彼が私を持ち上げてくれるのが嬉しくて今は楽しみにしています。

私は中学、高校と柔道部で汗を流し、インターハイとかそれなりの成績も残しました。
それに少し自慢ですが高1の時は週刊誌にも『がんばれ美少女・・・特集』みたいなので取り上げていただいたこともあります。
ファンレターも少し頂きました。
でもデブなんです、しかも筋肉デブなんで痩せないんです。
ブラもEカップの85なんでセクシーなのは持ってません。
今は子供4人を出産してお腹は妊娠線だらけ、オッパイも吸い尽くされたように萎れて垂れてしまい、それがコンプレックスです。

そんな私のことを『かわいい顔してますね』とか『若く見えますよ』とか持ち上げてくれるので嘘でも嬉しいのです。
主人は『萎れて垂れたババアみたいな胸だ』とか『でかいケツだ』とけなしますが。
彼は『巨乳は大好きっすよ』『大きなお尻は女性らしくて好きです』とか言ってくれるので、できるだけ胸元が大きく開いた丈の短いスカートで、お出迎えしてサービスしました。
時々、股間が見えるように膝を開いて彼にチラ見させる悪戯をして楽しみます。

彼が泊ったある日、いつものように寝室のベッドで泥酔状態で寝ている主人の顔の上でオナニーしてたのですが、彼が気になってネグリジェ姿でリビングに行きました。
彼もソファーの上で泥酔状態で寝ていました。
豆電球の灯りの下、彼が熟睡しているのを確かめ全裸になり、半開きの彼の唇に私の乳首をそっと近付けました。
彼の寝息が乳首にかかるとゾクゾクっと全身が震え、股間がジンジンしてきたのです。
そしてとうとう彼の方にお尻を向けて両手で尻肉を広げてしまいました。
(今彼が目覚めたら私の恥ずかしい部分が全て見えてしまう)
そう思うと股間から厭らしい汁が溢れるのです。

それ以来、彼が来ると同じ行為をしていました。
いけない行為だと思っていても当日の夜は我慢できなかったのです。

そして次男も大学に進学して主人の実家に行き、三男も中学生になったGW明けの土曜日でした。
三男は友達の家にお泊まりで、主人は休日でしたが仕事が遅れてるとかで出勤。
森田さんを連れてくる日は夕方には連絡があるのですが、その日に限って連絡なしで連れてきたのです。
しかも夜も遅くに二人とも泥酔状態。
私は来るとは思わなかったので先にお風呂に入り髪の毛を乾かしていました。
呼鈴の音で玄関に向かい、玄関ドアの覗き穴から主人を確認して開けると倒れ込んでくるように座り込んでしまったので、ビックリして手を差し伸べようとした時に森田さんが抱えてくれて、その時に初めて彼が来てることに気付きました。
とりあえず主人をリビングに運びソファーに寝かせましたが、その時にハッとしました。
私は森田さんが来るとは思わなかったので、かなり大きめのタンクトップだったのです。
しかもブラは当然していません。
『もしかして・・・見えてた?』
『あははは・・・ちょびっとバッチリ♪』
『こんなおばさんのオッパイ見ても目の毒よ』
完全に私は上気してしまい何とか誤魔化そうと照れながら言ったのですが
『そんなことないですよ、憧れの奥さんのオッパイ見れて幸せっすよ』
主人の方を見ると豪快にイビキを搔いて寝ています。
『バカなこと言ってないでサッサと寝る!』
少し強い口調で彼に言うと素直に
『はいっ!寝ます』
少し残念でしたが、これ以上話してると主人を裏切りそうだったのでよかったのかも知れません。
その時はそう思ったのです。
リビングのテーブルを隅に運び布団を敷いて主人と彼に寝てもらいました。
その間、彼の視線を胸とお尻に感じながら・・・

でも深夜になっても身体が火照って全く眠れません。
ベッドから出てリビングに行きました。
二人とも熟睡しているようなので灯りを点けました。
また悪い癖が出てきたのです。
全裸になると胡瓜とゴーヤを手に彼の上を跨ぎ、オシッコをする格好で彼の顔の上に股間を近付け、胡瓜を先ずマ○コに挿入し、十分濡れたところで胡瓜をお尻の穴に、ゴーヤをマ○コに挿入。
隣に主人が寝ているので凄く興奮しました。
そして声を殺しながら交互に動かして、いつも以上に何回も逝ってしまいました。


翌朝(もう昼前でしたが)、主人から森田さんが退社することを聞かされました。
奥さんの実家の造園業を手伝うことになったのだそうです。
奥さんのお兄さんが継いでおられるのですが、GW前に仕事先に車で走ってて事故に遭い、職人さんとお兄さんが重傷。
職人さんは復帰不可能だそうで、お兄さんも現場復帰は無理らしく奥さんと義父さんから家業を手伝って欲しいと嘆願され断れなかったそうです。

帰り際、主人がトイレに行ってる時に森田さんが
『最後の夜に素晴らしいショーを見せていただきありがとうございました』
『えっ?』
私は一瞬考えましたがオッパイが見えたことかなと思ってると
『今朝のサラダの胡瓜は昨夜の奥さんの肛門に刺さってた胡瓜っすか?』
『奥さんだと思って味わっていただきました、美味しかったっすよ』
『でもゴーヤより僕のを味わって欲しかったっすよ』
言葉が出ずに真っ赤な顔をして下を向いてしまいました。

『でも僕も部長は裏切りたくないですから』
その最後の言葉に救われた気がしました。

それ以来、野菜オナニーはやめました。


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