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【熟女体験談】年末にベロベロに酔って、お義母さんと挿入寸前までいってしまった

kage

2019/04/08 (Mon)

正月に嫁の実家に行ったら珍事が起きたww

実は年末にベロベロに酔って、お義母さんと挿入寸前までいってしまった。

義母は還暦を既に迎え、62歳の熟女っていうか老境に入った感じなんだけど妙にそそる老婆って感じの女性なんです。

嫁が起きてきたせいで生殺し状態になってたのだが、今回はお義父さんが二泊三日で長野にスキーに行っていたので、もしかしたらと期待していた。

夕飯を食べながら酒を飲んでいると、酒に弱い嫁が九時ごろにもう寝ると息子と二階に行った。

その時点でお義母さんもベロベロだったが、ソファーの隣に座ってキスをするとお義母さんも俺のチンコを触ってきた。

俺も負けじとお義母さんのスウェットパンツに手を入れると、声を押し殺したような吐息が漏れてきたが、

年末もここまではいっていたので、正直なところ初めてお義母さんのおまんこを触った時ほどの感動はなかった。

お義母さんが受け入れてくれたことが分かったので、今回こそは邪魔をされないよう、トイレに行ったついでに二階を確認する。

嫁と息子はグッスリ寝ていた。

リビングに戻るとお義母さんは、虚ろな感じでテレビを見ていた。

俺が下を脱ぐとお義母さんも黙ったままスウェットパンツを脱いだ。

二人とも下半身が裸、というところが妙にいやらしい。

ホットカーペットに寝かせて、そのままお義母さんの愛液で濡れたマンコに挿入する。

昔、某市役所で女課長としてキビキビ働いていたお義母さんが義理の息子の前で淫らに股を広げ、

されるがままに緩いマンコに生チンポを受け入れている姿に興奮した。

元々60代の高齢熟女がストライクゾーンではなかったはず。

でも近親セックスに興奮したのかもなどと考えながら、お義母さんの中をハメハメしていると射精したくなってきた。

そのまま突くのを早め、イク寸前でマンコの一番奥まで突きそのまま、閉経しているからと中に出した。

チンポを抜くとお義母さんのマンコから白いものがいやらしく垂れてくる。

お義母さんは小さく「アァ」と吐息を漏らしながら、だらしなく脚をひろげたまま、恍惚の表情を浮かべていた。

素敵な姫はじめでした。

お義母さんとの体の相性はバッチリで、正直嫁を抱くより義母とSEXした方が気持ち良い。

お義母さんも息子が欲しかったらしく、義理の息子の俺を孫よりも可愛がってくれてついつい甘えてしまいます。


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kage


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