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【熟女体験談】近所に住む熟女と娘の親子どんぶりを楽しんでを楽しんでいる

kage

2019/02/01 (Fri)

近所に住む50歳の和子と、
離婚して家に帰って来た和子の娘と二人で、
親子どんぶりを楽しんでいる。

先日、和子を抱いてる姿をその娘に見せてみたところ和子はパニクっていた。

そこで今度は3人で楽しもうと和子の家に遊びに行った。

和子はかなり抵抗があったみたいだが、娘に挿入して
「いやっ・・・あっ・・・だめ・・だめぇ・・・」
と反応しだしたところで、
諦めたのかようやく服を全て脱いでベットに入ってきた。

交互に挿入して一回目のフィニッシュは母親に中出しで終わった。

休憩した後で娘が、

「今度は私にちょうだい、私の方が気持ち良いでしょ」

「うん。いいよ」

ということで母親にフェラさせて綺麗にしてから娘に挿入した。

「締まりはいいでしょ?」と娘。

母親には、バイブをオマンコに挿入してMAXにしてみた。

「いやっ・・・あっ・・・あっ・・・」

と3分ぐらいで絶頂をむかえ失神。

娘とはそのままグチョグチョとオマンコでエロい音を立てているうちに、

「中に思い切り来てぇ」

と言うからそのままフィニッシュ。

母親は年だけに妊娠の心配はなさそうだからよいものの、
娘が妊娠してしまわないか少し気になりつつ……
気持ちよさには勝てず2回目の精液を娘の中にたっぷりと出した。

横では、母親がグッタリしたまま開脚していたので、
自分でバイブを持っているようにさせて娘に母親の携帯で写メを撮らせた。

フェラをしてるように口に挿入したり、
母親の痴態を沢山撮っておくことにした。

娘の方がノリが良く気持ちいいので最近の本命が変わってきたことを母親も感じているのか、
以前は嫌と言っていたことを積極的にOKしてくれるようになった。

後日。夜、和子が風呂に行くタイミングに家に行くからと伝えておいて、
風呂の窓からお邪魔して一回ハメた。突きまくったら自分で口を押さえて声を塞いでいたものの、
バックから挿入して手を引き寄せたところ我慢しきれず声を出してイった。

その間に、娘がこっそりとパジャマと下着を寝室に戻してしまい、
代わりに脱衣場には乳首と陰部が気持ち隠れる程度の超セクシーな下着だけを置いていった。(酷い娘だ)

脱衣場から寝室にはリビングを通らないといけないため、
リビングでテレビを見ている旦那の前を通る必要がある。

娘が気づかれないように陰から見ていたところ、
下着姿で旦那の横を走って通過したものの旦那は誘惑されたと思い込んで寝室に付いて行き、
戻って来なかったと電話してきた。

翌日聞いた話では、
そのまま拒めずに抱かれてしまったようだ。

30分の間に2人に挿入されたのも初めてだったため、
放心状態で旦那には抱かれたと言っていたそうだ。

娘の協力もあり、
旦那には申し訳ないがお陰さまで楽しい日々が続いている。


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kage


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