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【熟女体験談】エロモード満開の元カノのお母さんとセフレになった

kage

2019/01/25 (Fri)

高校を卒業してから、二年間程就活浪人だと言って、ふらふらとしてたが、やっとこの春から地元のスーパーに就職が決まりました。

社会人一年目で、まだ会社にも慣れない俺は、青果部に配属されて研修では早朝の市場へ出掛けることもありました。

やっと慣れて来た先月、何か視線を感じて見ると四十代と思われる奥さんが僕を見てニッコリしてるんです。

えっ誰?よく見ると高校の時付き合っていた彼女のお母さんだったんです。

「お久しぶり。高校生の時以来よね」

「そっそうですね」

と曖昧な返事をしてしまいました。

彼女と付き合ってる時に何度か家にお邪魔したんですが、一年もしないうちにフラれてしまったんです。

今では懐かしい思い出です。

お母さんの話によると、彼女は東京の専門学校へ行ったそうです。

「もう二十歳よね、彼女出来た?」

「いいえ、まだそんな余裕ないです、やっとここに就職出来たばかりで」

「そう、君ならその内出来るわよ。あの時より男らしくなってるよ」

と言ってくれたんです。

それからは頻繁にお母さんが店に来るようになったんです。

僕もお母さんが来るのを楽しみに待つようになったんです。

特に美人でも無い普通のおばさんタイプなんですが、お母さんの笑顔が良いんです。

大人のアダルトな雰囲気もあります。

夏が来るとお母さんの服装が変わって来たんです。

最初は地味な、いかにもお母さんと言う感じでしたが、夏ごろには胸元の緩い服装や、時には短いスカートで来るんです。

気のせいかお母さん段々若くなってるようです。

四十も半ばと思うんですが、まだ三十代でも通用しそうです。

品物を見るお母さんの胸元から白い胸が半分ほど覗く時があり、大人の色気にドキッとする事もあるんです。

もう完全にお母さんを意識するようになっていたんです。

数日来ないとどうしたんだろうとヤキモキしてしまいます。

数日後でした。

いつもり更に短いスカートでお母さんが来たんです。

ムチムチした太ももが目の毒なくらい露出してるんです。

僕が冗談気味に、

「お母さんじゃなかったら誘ってましたよ」

と言うと、

「あら、良かったのに誘ってくれても」

と言うんです。

「ええ~本当ですか?」

「うん一度ゆっくりお話でもと思ってた」

と言うんです。

僕は携帯を書いた紙切れを渡したんです。11日が休みですとも付け加えました。

なぜかその日は気分が高揚していました。

休みの前日でした。お母さんが買い物に来たんです。

遠くで見てると小さく手招きするんで行くと、

「明日会える?」

と聞かれ、

「もちろんです」

と言うと、11時にコンビ二でと言ったんです、

はあ~分かりましたと言うのが精一杯でした。

お母さんはニコッとすると、

「じゃ明日ね」

と言って店を出て行きました。

その日はなぜか早く目覚めてしまいました。

11時までまだ6時間もあるんです。

ウトウトしてると携帯音が、出るとお母さんでした。

「どうしたの待ってるよ」

と言うのです。

時間を見ると11時20分なんです、

二度寝してしまってたんです。

すぐ行きますと電話を切り走って行くと軽自動車の中から手を振るお母さんが見えました。

ハアハア息を切らして乗り込むとお母さん何と白のミニスカなんです。

太ももは半分以上も露出してるんです。

少し照れた顔で若い人とデートだから若作りしちゃったと舌を出すんです。

その顔がまた色っぽいんです。

遅れた理由を言うと笑って許してくれました。

人に見られないように少し遠くへドライブです。

車中は昔話で盛り上がりました。

お母さんは僕がフラれた事には触れませんでした。

「それより迷惑じゃなかった?こんなおばさんで」

「いいえ、お母さん、若いですし、可愛いです。僕、興奮で昨夜眠れませんでした」

と正直に話したんです。

お母さんは、

「本当?嬉しい」

と本気で喜んでるようでした。

お昼はファミレスで食事をし景色のいい展望台に上りました。

階段を上がる時、お母さんは短いスカートを気にして、

「ねえ下から見えないかな?」

と言うので、僕が少し下がって見てみますと言って下から見たんです。

もう足の付け根まで見え白い下着が丸見えなんです。

「大丈夫ですよ、全然」と嘘を言ってしまいました。

お母さんは、

「そう、それならよかった」

と少し安心したようです。

反面ドキドキでした。

お母さんのパンティが頭から離れず、段々と勃起して来たんです。

それを隠す為に手すりに手を付き腰を引いて誤魔化しました。

しばらくすると今度は海の方へ車を走らせたんです。

年の離れた恋人同士のように誰も居ない砂浜を手を繋ぎながら歩きました。

お母さんはサンダルを脱ぎ足を海水に浸すと、気持ちいい~と子供みたいにはしゃいでいました。

遠くでサーファーが見えるくらいでお母さんと僕だけでした。

松林の木立に入ると風が気持ちよく、汗が引くようでした。

僕は周りに人の居ないことを確認しお母さんを引き寄せたんです。

お母さんも僕の腰に手を回すと顔を上に向け目を瞑ったんです。

ドキドキしながらキスを。

キスをしながらお尻を撫でると柔らかいんです。

これが熟れた女性のお尻なのか。

夢中でお尻を触っていると、お母さんもウッウッと声を出してるんです。

手をスカートの中に入れようとすると今日はダメよと優しく手を押さえられてしまいました。

「さあ、そろそろ帰りましょうね」

とお母さんが言うので仕方ないのでそのまま帰る事にしたんです。

コンビニ前に着くと、

「今日はありがとう、楽しかった。また会ってくれる?」

と言うので、もちろんですと言うと、ニッコリしながら帰って行きました。

何か物足りない複雑な心境でした。

それと今まで一緒だったのになぜか物悲しいんです。

後で分かったんですがお母さんに恋してしまってたんです。

それから何回か店に来たんですが、挨拶程度で会う機会が出来ませんでした。

夜は旦那さんがいるので会えないんです。

数日後の土曜日でした。

珍しくお母さんから携帯で、

「ねえ今夜会えない」と来たのです。

旦那さんが釣りに出かけ、帰りは朝方らしいのです。

その日は早上がりで「18時で終えるんです」と返事をするとお母さんは、

「よかった。じゃ19時にあのコンビニでね」

と約束したんです。

急いで帰りシャワーを使いコンビニへ向かうと、奥さんの軽自動車がありましたが、

乗ってはおらず辺りを探すと、浴衣を来たお母さんが何やら買い物中でした。

僕を見て「あ~来てたね。ちょっと飲み物をね」と言うと、

「どうこの浴衣?」

と一回転するんです。

髪をアップにしたお母さんを見て、一段と色気が増したようでした。

「似合います。綺麗です」

と言うと、

「浴衣が?」

と言って自分でプッと吹き出していました。

「今夜、花火大会でしょう。知ってる?」

「いや知りませんでした」

「あれ~そう、花火見に行くのよ」

知り合いに会うとまずいので、少し離れた小高い丘の展望台へ行く事にしたんです。

誰も来ないと思って行った場所に家族連れやアベックが数組み来てたんです。

まだ花火が始まらないので皆、車の中でした。

僕達も車の中で待つ事にしました。

狭い車内に、お母さんの香水の香りがいいんです。

しばらくするとドーン、ドーンと花火の音が聞こえてきたんです。

あちこちから人が出て来ました。

10人程度ですか数えてみたら、もう辺りはすっかり暗闇でした。

僕とお母さんは自然と互いの腰に手を回しながら花火を見ていました。

「綺麗ね~久しぶりよ花火なんか見るの」

「旦那さんと行かないんですか?」

「全然、花火より、お酒って感じの人よ、会話も少ないし」

それを聞いて何だか嬉しくなったんです。

お母さん夜は旦那さんと想像して妬ける事もあったんです。

腰の手を少し下げ、お尻を撫でてみたんです。

ダメよと言いながらも笑い顔なんです。

全体を撫でまわしてると下着のラインが無いんです。

エッ?穿いて無いのかと思い、思い切って聞いたんです。

「穿いて無いんですか?」

と聞くと、お母さんは何も言わずにただ笑っているだけなんです。

田舎の花火は15分ほどで終わりました。

皆はさっさと帰って行き残ったのは僕達だけになったんです。

街の明かりを見ながらお母さんとキスをしたんです。

お尻を撫でてるとお母さんが、

「さっきの答えよ」

と言って僕の手を取ると浴衣の前を少し開き手を入れさせたんです。

もうビックリでした。

モジャとした股間の毛だったんです。

お母さんはノーパンだったんです。

僕はそのまま指でいじると脚を少し開き気味にしてくれたんです。

もうそこは充分に濡れ湿っていました。

指を差し込むとアッと声を漏らしたんです。

二本の指で出し入れすると、僕の肩に力を入れ耐えてるようでした。

クチャクチャと卑猥な響きなんです。

僕のアソコも爆発寸前でした。

「ねえ、ここでして」

とお母さんが言ったんです。

手すりに手を付き、浴衣のスソをまくると、闇夜でも分かるくらいの真っ白なお尻を丸出しにし突き出したんです。

「ねえ早く~恥ずかしいから」

と言うお母さんの尻タブを開き、これ以上ない勃起チンを差し込むとすんなり奥まで入ってしまいました。

お母さんは前後に腰を使いながら、

「とうとうしちゃったのね、あたし達」

と言いながらアンアンと声を出していました。

僕がもうダメですと言うと、

「中はダメよ外にね」

と言うので、ピストンを速めフニュッシュを迎え、急いで外へ出したんです。

凄い勢いで飛び散りました。

まだ硬度を保ってるチンポをお母さんが、何とフェラチオしてくれたんです。

「大きいね~娘にもこれを?」

「いいえ使ってません。キスも一度だけです」

「あ~そうだったの、私が初めて?」

「いいえ、先輩に連れて行かれソープで」

と正直に話ました。

「あら~残念だった。あたしが筆下ろししてあげたかった」

しゃぶるお母さんの顔を見てたら、また発射したくなったんです。

また出そうですと言うと、

「いいのよ、このまま出して」

お母さんはチンポを握り締めながら手コキと口をすぼめるんです。

アッと言う間にドクドクとお母さんの口の中に出してしまったんです。

憧れのお母さんと結ばれたんです。

嬉しさが込み上げて来ました。

車内に戻り、お母さんにお願いしました。

おマンコ見せて下さいとお願いしたんです。

「エッ見たいの?綺麗な物じゃないよ」

と言うのですが、

「いいです是非見せて下さい」

とお願いするとダッシュボードに懐中電灯があるからと言うのです。

それを取り出すとお母さんはスソをまくりながら脚を開いてくれたんです。

明かりを付け覗き込むと「あ~恥ずかしい」とスケベな声を上げるんです。

今まで僕のチンポが入ってたマンコを覗くと、まだ濡れていました。

左右にビラが張り付いていました。

よく見ると数本白い物があるんです。少し歳を感じました。

指でホジると「あ~」とまた声を出すんです。

お母さん、一年以上ご無沙汰だったらしいのです。

僕が「セフレでも良いですか?」と聞くと、「えっセフレ?」と聞き返すので、

セックスフレンドですと言うと、

「うんいいよ、お願いしたいくらいよ」

と言われました。

今では人目を偲んでラブホ通いなんです。

お母さんの一番好きな体位はやっぱり後ろからなんです。

どうやら下付きだそうで、前より後ろからが一番感じると言うのです。

僕もお母さんを後背位で突きながら揺れる垂れ乳を揉みながらするのが好きなんです。

ラブホではお母さんエロモード満開で、性にも貪欲なんです。

最近ではお母さんは、アナルの方にも興味を持ち出して、アナルパールやアナルプラグなど肛門専用の大人のおもちゃで、開発しています。


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