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【熟女体験談】当時30代前半だった有名女優のK・MとSMプレイをした【レイプ】

kage

2014/12/27 (Sat)

以前、俺は六本木近くのSMクラブに通っていた。
SMに興味があったわけではない。飲み屋で知り合った男に紹介され、タダで女とヤルことができるからだった。
俺が通ったクラブは変則的なチャージシステムで、M女との相手はタダだった。
M男、M女が高い料金を払わされていた。
俺の相手のM女のほとんどは人妻だった。
美人はいなかったが、上品で金持ちそうな女ばかりだった。
俺はSMの知識がほとんどなく、SMロープの縛り方など全く知らなかったから、マジックテープを持参して行った。
マジックテープで両腕を後ろ手に巻きつけ、あとはM女の希望する事だけをやれば良かった。
ひと通りのプレイをやった後はフェラチオを強要し、最後はオマンコに挿入した。
SMプレイはヘタクソだったが、言葉攻めは得意だった。
マジックテープを使う素人的なプレイが気に入られたのかリピーターが数名いて、俺の固定客だった。
俺がマジックテープを使うのは、それを使って実際に女を襲っていたからだった。
週1回は女とヤリたかったが、毎回ソープでは金が続かない。

彼女でもいれば毎日できるが、今までの人生で一度もできなかった。
俺は、平日のショッピングモールで美人の女を物色した。
美人と言ってもほとんどが主婦で、20代後半から30代前半が多かったが40代の女も何回かあった。
やり方は単純だった。
俺は買い物中の女の後をつけた。
買い物が終わり、駐車場まで後をつけ、女がクルマに乗りこんでシートベルトを着けた瞬間、助手席側のドアを開けて乗り込んで、カッターナイフで脅した。
大抵の女は、驚きのあまり抵抗などしない。
すぐにクルマを移動するように命じ、使われていない資材置場などへ行かせた。
女達は観念していて、言いなりだった。
最初に、衣類を脱がせて上半身を裸にさせる、これで完全に抵抗力を失った。
ここでマジックテープの登場だった。
後ろ手に縛って、俺は必ず女にキスをさせていた。
「舌を突っ込んでこい」
と必ず命じた。
女の舌を舐めまわし、俺も女の口の中に舌を入れ舐めまわした。
儀式のようなものだった。
俺は全ての女の体を舐めまわした。
美人の身体は舐めたくなるものだ。
女達は全員と言っていいほど感じていた。犯されているのに感じているのだ。
挿入時は必ずスキンを使っていて、使用済みのスキンは持ち帰っていた。
膣内で射精が終わるとフェラチオを勃起するまでさせた。
そしてまた犯した。それを3回はやった。
かなりの美人だった時は5回やった事がある。
俺はSMには興味がないと言ったが、多少のS男かもしれない。
クラブの話に戻るが、俺がいつものようにクラブの待合室でコーヒーを飲んでいたら、マネジャーが来て耳元で囁いてきた。
近くのホテルでお客様がお待ちだと言うのだ。
VIP客なので失礼の無いようにと言われ、部屋番号も聞かされた。
俺はホテルに向かった。
どうせ、いつもの主婦達の中の誰かだろうと思っていた。
部屋をノックするとすぐに扉が開いたが、そこに立っていた女は、長い髪、長身、美白だった。
サングラスをしていたが、上等な美人である事はわかった。
部屋の中に進むにつれ、この女が女優のK・Mであることが分かった。
一流私大出の清純派女優と言われたK・Mだった。
今現在はそれなりの熟女と化しているが、今でも抱きたいと思う男は大勢いると思う。
K・Mはサングラスを外し、俺に言った。
「お宅、私のこと知ってますよね?」
「はい知ってます」
当時、K・Mは30代前半だったと思う。
「今日の事は絶対に秘密にしてもらわなきゃ困りますから」
「大丈夫です」
「秘密を漏らしたらどうなるかわかってます?事務所が黙っていませんからね」
終始、低音で話していた。脅している様な口調だった。
清純派とは思えない裏があった。
当時はインターネットや携帯も普及していなかった。
画像や動画を盗撮され、ネット上に晒されることなどなかったので気楽なものだった。
「お宅、縛ることはできるの?」
「できません。すみません」
俺はマジックテープを見せた。
「それでいいわ。やってみなさいよ。ただし、言われたことだけをやるのよ」
「はい、わかりました」
「暴力的な事は絶対にしないで。わかった?」
俺はK・Mの両腕を後ろ手に縛ってキスをしようとした。
「あんた、調子に乗るんじゃないわよ。この私にキスができると思ってるの?」
俺は一瞬ムッとしたがこらえた。
首筋を舐めまわしながら乳房を揉んだ。
「ブラジャーは絶対に外さないで」
と言われた。
服の上からとはいえ、有名女優の乳房を揉む事が出来たのは良かった。
俺はK・Mのスカートをまくりあげた。
「いやっ、見えちゃう、下着が見えちゃう」
M女モードにスイッチが入ったらしかった。
パンスト越しに白いパンティが見えた。
白と言っても純白ではない。あくまで白系だ。
美人のパンティは白が多かった。
ショッピングモールの女達も白系が多かった。
点火したようなので、俺も言葉攻めで対応した。
俺はK・Mの股間に顔を埋めた。
「いやぁぁレイプはいやぁぁ」
「お願いだから許してぇぇ」
俺は美人女優のオマンコが早く見たかったのでパンストとパンティを剥ぎ取った。
オマンコが露出された。綺麗なオマンコだった。
美人は共通してオマンコが綺麗で、マン毛の生え具合も良かった。
マンコ周辺に毛が生えていないのが美人全員の特徴だった。
俺はK・Mのマンコに指を3本突っ込むとぐっしょり濡れていた。
それは白いパンティを穿いていた時からわかった。パンティに液が染み出ていたからだった。
「あんた、誰が指を入れていいと言ったの。調子に乗らないで」
キツイ口調で怒られ、俺は謝った。
俺はオマンコを舐めることを申し出て、オマンコにしゃぶりついて舐めまわし、クリトリスに吸いついた。
「ああ・・・私は犯されるのね。男達に輪姦されるのね」
完全にM女になっていた。
俺は言葉攻めを続けながらオマンコ周辺や脚を舐めまわした。
だが、乳房は何故か許可が下りなかった。
そのまま2時間ほどプレイが続いたが、俺は耐えきれなくなり、チンポをM子の口に入れようとした。
「あんた、こんなことしてタダで済むと思っているの!?女優がそのへんの男のを舐めると思ってるの?ふざけないで!」
と激怒された。
俺は耐えきれない旨を伝えた。
手コキでいいから出してくれるよう頼んだ。
「ちゃんと避妊するなら入れてもいいわよ」
俺は耳を疑った。
キスはダメ。ブラを外してはダメ。
フェラもダメだが挿入はOKとは。
俺はスキンを付けて挿入すると、言葉で攻めながら腰を動かした。
締まり具合はまずまずだった。
「中に出さないで!妊娠しちゃう!!」
K・Mはよがり声をあげていた。俺は3回やった。
相手が美人女優だとよく勃起するものだと感心した。
それから半年後くらいだと思ったがK・Mは結婚した。


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