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【熟女体験談】エッチな本を見つけたらおばさんに見つかり、オチンチンを舐めて筆下ろしまでしてくれた

kage

2018/12/16 (Sun)

あの時、僕はまだ小学6年生でした。

僕は野球が大好きで、よくキャッチポールをして遊んでいました。

その近所に住むおばさんは、当時まで30代だったと思います。

結婚をして、まだ子供もいずでしたから。

学生の頃にソフトボール部だったらしく、「懐かしいわ」と言って僕の相手をよくしてくれていました。

その日も遊んでもらおうとおばさんの家に行きました。

玄関を開けて、おばさんに声を掛けると何か家事をしている様子でした。

「キャッチポールしようよ」

「いいわよ。でも、今コーヒー煎れたのよ。ちょっと休憩。よし君も飲む?」

「うん」

そう言って僕は、家に上がらせてもらいました。

おばさんの家に上がるのは、これが初めてではありません。

以前にも何度か上がったことがありました。

リビングに入るとソファに座らせてもらいました。

ほどなくコーヒーが出て来ました。

僕は、おばさんと向かい合わせになって、コーヒーを飲みました。

「そうだ。何かおやつはあったかしらね?」

おばさんは、そういうとまた台所に行きました。

僕は、手持ち無沙汰になりリビングに隣合わせで繋がっている部屋へ入りました。

その部屋には、本棚がありたくさんの本が並んでいました。

そこで僕は、「sm写真集」のようなものを発見してしまったのです。

馳せていた僕は、「sm」というは大体知っていました。

うちにもそれらしい写真集を父が持っていたからです。

それを手に取って見てみたいという衝動に駆られて、開いて縛れている女性の裸を見ていました。

「あっ、よし君。エッチな本を見つけちゃったのね」

急におばさんに声を掛けかけられてびっくりしました。

「うん。うちにもこんなのあるよ」

そう答えるのが必死でした。

初めて見たのではないということを言いたかったのだと思います。

「これは、おじさんの本なのよ。エッチなの」

そう言っておばさんは、笑いました。

「よし君もエッチなの?」

「ちょっとだけ」

僕は、もうすでにその写真集を見て勃起していました。

それをおばさんに知られたら恥ずかしいからポケットに手を入れて、本を本棚に戻しソファに戻りました。

「そりゃそうよね。よし君も男の子だもの。女の人の裸は好きよね」

「ちょっとだけね」

「誰にも言わないなら、いいことを教えてあげる」

そういうとおばさんににっこり笑いました。

「言わない?」

もう一度、おばさんは聞きました。

「言わない」と、僕はうなづきました。

そうするとおばさんは、僕の隣に座り直しました。

「おちんちん、触ったら気持ちいいでしょ?」

「うん」

「もう自分で触ったりしたことあるでしょ?」

「うん、ちょっとあるよ」

当時、友達たちとオナニーの話はしていた。

僕もすでにしていた。

「おばさんが、触ってあげるね。本当にお母さんにも誰にも言ってはダメよ」

「うん」

そう答えるとおばさんは、僕のベルトを外して半ズボンを脱がした。

途中、ちょっと待ってと玄関の鍵を掛けに行った。

「よし君のおちんちん、見せてね」

そう言うとパンツも脱がされた。

「綺麗なおちんちんね。もう堅くなっているのね」

おばさんが、指先で軽く撫でてくれた。

そして、指先で摘んで上下に動かし出した。

「痛くない?」

おばさんは、僕のちんぽを見ながらそう聞いた。

「うん、平気」

「気持ちいい?」

「うん、気持ちいい」

そういうと指を放して、またちんぽの裏側を撫でてくれた。

「もっと気持ちいいことしてあげようか?」

「うん」

「ここをお口で舐められると気持ちいいの知ってる?」

「うん、知ってるよ。写真で見たことある」

「それ、してもいい?」

「うん、して」

おばさんは、僕をソファに寝ころぶように言った。

僕は、言われるがままにソファに横たわった。

「じゃあ、舐めるわね」

おばさんは、舌を出してそま先っぽでちんぽを下から上から全部を舐めてくれた。

くすぐったいみたいで気持ちよかった。

「もっと気持ちいいことしたあげるね。我慢出来なくなったら・・・いいからね」

そういうとおばさんは、また笑った。

今度は、口の中にちんぽ全体を飲み込んで。飲み込んだと言っても当時の僕のちんぽは、まだまだ大きなものではなかったので、

簡単に根元までくわえることが出来たのだろう。

口の中で舌がどんな動きをしているのかよく解らなかったが、とにかく気持ちよかった。

「あっ」と、僕は身体を硬直させておばさんの口の中に射精してしまった。

おばさんは、そのまましばらく口を動かしてくれていた。

「よし君、気持ちよかった?」

「うん」

初めて人に射精させられたことによって僕は友達たちよりも少し大人になったと思った。

「本当に誰にも言ったらダメなのよ。お母さんにもお友達にも。言わないと約束してくれたら、また気持ちいいことしてあげるからね」

「うん。言わないよ」

「良い子ね、よし君」

おばさんは、僕のちんぽを手で握りながらそう言った。

「おばさん。もうちょっとだけして」

僕は、おばさんにお願いをした。

「いいわよ。もう一回だけね」

そう言うとおばさんは、しぼみかけた僕のちんぽを再び口の中に含んでくれた。

気持ちよくて、すぐに堅くなるのがわかった。

その後日、しばらくして僕はおばさんに童貞を奪われた。


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kage


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