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【熟女体験談】田舎に嫁いできた専業主婦が義父を誘惑して中出ししてもらう

kage

2018/11/29 (Thu)

三十路で田舎に嫁いできた専業主婦です。

名前をちほこと言います。

雪深い田舎に住んでいますが、嫁いで10年になります。

小学生の娘と幼稚園の息子がいて、3世代同居の家族です。

義父(とうちゃん)も義母(かあちゃん)もとても良い人で、特に義父ちゃんには優しくしてもらっています。

旦那も良い人なんですが気持ちが大きくなると手がつけられなくて、
保証人になったり、出来もしないことを引き受けたり、
私と義父ちゃんで何度か謝りにいきました。

その度、義父ちゃんは

「チィちゃんゴメンな。俺たちの育て方が間違ってたよ」

と、私に謝ります。

家では、旦那は酒を飲んで子供と寝ています。

冬になると雪が積もり、朝の雪かきが日課となります。

夜明けからの作業ですが、旦那は起きてきた事がありません。

私と義父ちゃんの仕事になっています。

朝の支度は義母ちゃんがやってくれるのですが、私もパートがあり、
子供のこともあるので大変なんですが、旦那は手伝おうもしません。

2人めを産んだあたりからセックスレスですが、
私から拒んでいるといった方が正解かもしれません。

毎日疲れてそれどころではないんです。

旦那はそれをいいことに浮気をしていました。

そんなことがあると、必ず義父ちゃんは

「チィちゃん、ゴメンな!」

と謝ってきます。

「義父ちゃん、アタシが悪いんだ、寝てしまって・・・その・・・」

「あ、いやっ!チィちゃんにそこまで言わせる気じゃなかったよ。ホント、ゴメンだ」

と、義父ちゃんはその場からいなくなりました。

冬の朝、昨夜から雪はしんしんと降り続き、また雪が積もりました。

旦那は起きるはずもなく、私と義父ちゃんで雪片付けしました。

その日、私はパートが休みで少し余裕がありました。

子供たちと旦那を見送り、義母ちゃんは医者に行って友達と会ってくるとか、帰りは夕方だそうです。

義父ちゃんは朝、早かったので朝食後寝てしまいました。

私は汗を流そうとお風呂に入っていました。

その時ガラッと扉が開き、振り返ると義父ちゃんが立っていました。

「あーっゴメン!!」

と出て行く義父ちゃん!

私は、何を思ったか義父ちゃんを呼び止めました!

「義父ちゃん!良いから!背中流してあげるから一緒に入ろ」

「チィちゃん、何言ってんだ!ダメだよ!息子に怒られる!」

「大丈夫だよ!はやく、はやく!!寒いから、扉閉めて!!」

義父ちゃんは扉を閉めて入ってきました。

「恥ずかしいなぁ」

「何言ってんの!もう10年も一緒に住んでんのよ!それにアタシ義父ちゃんに何回か見られてるし!」

「たまたまだよー」

2人で久々に大笑いした。

ふと義父ちゃんの下半身に目をやると、義父ちゃんのそれは立派な男になっていました。

70代のチンコには見えません。

私の乳首は勃起して、あそこはジュンとなりました。久しぶりに女を感じています。

「義父ちゃん!」

私は義父ちゃんにキスしました。義父ちゃんはすぐに唇を離し

「チィちゃん!だめだ、それはだめだ!」

「アタシ、義父ちゃんが好き!大好き!!アタシを女として抱いてください!」

私は義父ちゃんに抱きつき、またキスしました。

私から舌を絡ませ、激しく腫れるくらい唇を貪りました。

「チィちゃん、ホントに良いのか?地獄行きだぞ!俺は覚悟してたんだ!!
チィちゃんとこうなるのが!あんなやつ、殺してやりたかった・・・!」

そう言う義父と見つめ合い、

「チィちゃん!!」

「義父ちゃん!!アタシも覚悟できてる!義父ちゃんと一緒にどこでも行く!!」

抱き締め合い、また、唇を貪りあった。

義父ちゃんは私のFカップのオッパイを揉みしだき、

「チィちゃん!チィちゃん!サイコーだぁ!」

「あぁぁ・・!義父ちゃん!おっぱい久しぶりぃ、もっと揉んで、乳首吸ってぇぇ!」

2年ぶりの快感に私は酔いしれていました。

これから、義父ちゃんに何をされるのかと、期待で私のおまんこは濡れそぼっていました。

湯船で抱き合い、触りっこしあい、裸のまま寝室へ行きました。

真冬だというのに体は熱くて熱くて、義父ちゃんと布団へ倒れこみました。

「義父ちゃん!?大丈夫!?」

「チィちゃん!」

と、また私のオッパイにむしゃぶりついきます。

「義父ちゃん、いくらでもねぶってイイからね!」

義父ちゃんの手は私のおまんこへ這っていきます。

クリトリスを剥き出しにされると、指の腹で愛撫され、摘まれ、おまんこから愛液がとめどなく溢れてきます。

ザラザラの舌で乳首を舐められ、甘噛みされると体が飛んでいきそうになります。

「義父ちゃん!乳首とクリちゃん弱いよぉ~~一緒にされると
アウゥゥゥッッ~~ひ、ひ、久しぶりだからら
もう・もう・・・・逝くッ~ぃ・ぃ・いっちゃゃっう~~」

義父ちゃんは私おまんこを愛してきました。

農家で培われた太い指の節くれが、私の女自身の一番敏感な場所を探り当て抜き差しで刺激してきます。

「そこそこそこ、またまたまた、でるでるでる、へんな液がアタシの中から、で・で・で・・・・でるッ~~いっくゥゥ~~」

私は初めて潮吹きを体験しました。シーツはぐしよぐしよになってしまいました。

「義父ちゃんばっかりズルい!今度はアタシ!」

私の義父ちゃんにキスをして顔中舐め、乳首へ乳首にヨダレをたらし、ベロベロ舐め回しました。

噛むと、女みたいな声を上げます。

体中にキスしながら、おチンポを手に取りたくましい義父ちゃんのおチンポに頬ずり。

たまたまをモミモミしながら、キスしてしゃぶります。

ジュルジュル、ジュボジュボ。

義父ちゃんはすっごい、気持よさそうな顔で言いました。

「チィちゃん!すごいよ!キモチイイよ!」

旦那と結婚する前、実はちょっと不倫していたんですが、その人に教え込まれたんです。

家族には内緒だけど・・・。

「義父ちゃん、アタシガマンできない!入れて!義父ちゃんのおっきなおチンポ!アタシのおまんこに入れて下さい!」

「チィちゃん!チィちゃん!おれは幸せだぁ!」

「義父ちゃんと一緒なら地獄でもどこでもついてくゥゥ~ィフフィ~~入った!!義父ちゃんのおチンポ入ってるぅぅ熱い、義父ちゃんのおチンポ!あっついィィ~~おまんこ、溶けそう!ィイイ~」

私は絶叫するように、喘いでいました。

義父ちゃんのおチンポのカリの部分が私の1番感じる所を刺激して私は真っ白になりそうです。

「チィちゃん!ここかい?ここキモチイイんかい?」

「義父ちゃん、そこそこ!あたるあたる!キモチイイよォォ~どうかなりそうォォ~!
アタシ!飛んでそうォ~・・・・・・・・・ダメダメダメだあ~~メェェェ~~イックウゥゥゥ~~」

また、逝ってしまいました。

義父ちゃんはふらふらの私を四つん這いにして、バックから挿入してきました。

髪を振り乱し、悶えまくりました。

「義父ちゃん!アタシが上になる!」

体位を入れ替え、私が上になりましたが、もう勝手に腰が動きます。

「義父ちゃんのおチンポ、子宮に当たってるゥゥ~イイのイイの!スっごくイイィィィィ!」

オッパイをブルンブルンさせ、叫びました。

義父ちゃんの吐息と私の叫びのような喘ぎ声が家中に響き渡ります。

「チィちゃん!おれ、逝きそうだ!逝ってもいいかい?」

「イイよォォ~!アタシの中にいっぱい出してぇぇ~義父ちゃん。の子種、ちょうだい!いっぱいちょうだいィィ孕ませてェ」

「そんなことしたら、本当に地獄行きだぞ!」

「イイよイイよ!義父ちゃんとだったら地獄の果てまで一緒だよ!だから、だからちょうだいィィ!孕ませてェェ~~」

「ウオーーチィちゃん!逝くッ逝くッ!」

「アタシも、いっちゃゃっう~~イッくゥゥゥゥ~~」

一緒に果てました。私の中で義父ちゃんはドクドクしています。

繋がったまま、抱き合い、眠ったようです。

それから、義母ちゃんや旦那の目を盗んで義父ちゃんとセックスしました。

買い物についてきてもらってラブホテルで愛しあったこともあります。

雪片付けが終わって寒さで震えていると、必ず肌で暖め合います。

義父ちゃんにも開発された私の体は、もう義父ちゃんなしでは生きていけません。

そして、とうとう妊娠しました。

妊娠がわかった日、飲んできた旦那と愛のないセックスをして、中出ししてなんとか繕いました。

血液型は旦那と一緒なんで、バレることはないと思います。

こんなことして、本当に地獄行きです。

でも、良いんです!読んでいただいて、ありがとうございます。


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