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【熟女体験談】放課後の視聴覚室で教頭であるヒステリックなおばさんを中出しレイプ

kage

2018/11/21 (Wed)

俺の通っていた中学校の教頭は40歳過ぎの
ヒステリックなおばさんだった

おそらく子供が嫌いなんだろう

理不尽に生徒達を叱り
そして小馬鹿にするような態度をいつも取っていて
全生徒から嫌われていた

何で教職に付いたのが謎なぐらい
「先生」という仕事に向いていない四十路熟女だった

俺がそんなヒステリックな教頭の弱みを握ったのは
中2の時だ

電車に乗って隣町の塾に通っていたんだが
塾から歩いて数分のところにラブホがあった

友達(同じ中学)とたまにラブホの近くまで行って
ラブホに入るカップルを見て
色々エロい妄想を膨らませていた

当時の俺らはラブホを出入りするカップルを見るだけで
勃起できた

そしていつかは俺もラブホに彼女と入ってSEXしてーとか
友達と話し合っていると、
中年のおばさんと若い男がラブホ街から出てきたのだが
すぐにそのおばさんがあの教頭だというのがわかった

俺は友達と顔を見合わせると
阿吽の呼吸でうなずき
教頭の方に歩いて行ったのだ

最初、教頭は俺達が自分の学校の生徒達と気づいていなかったが
ガン見していると、「ヤバイ」って顔をして
若い男を取りながら逃げるように歩いて行ったのだ

俺ら二人はその後ろ姿をずっと見ていた

そして翌日

朝、いつも校門の前で
ヒステリックに生徒を注意している教頭の元へ俺と友達は行った

「昨日のあれはなんですか?」

小声で教頭にだけ聞こえるように言うと
ぎょっとしたような顔をして狼狽えている

「ほっ放課後話しがあるから
二人とも来なさい!」

生徒なんかには
下手に出なわいよといった態度

どこまで気が強く性格が糞な教頭だ

そして放課後になり
視聴覚室で俺、友達、教頭の三人が集まった

「一体何を見たか知らないですけど
貴方達には関係ない事ですから!」

開口一番教頭がヒステリックに言い放った

それに応戦する友達

「はぁ?若い男とラブホから出てきて何いってんだよ
ババア、お前結婚してるんだろ?指輪しているし
お前の夫はこの事知ってるのかよ?
不倫しやがって汚ないババアだなー
最低の女だよ」

友達がそう吐き捨てると
顔を真っ赤にした教頭が友達をビンタした

「お前、俺にそういう態度とっていいのか?
皆に言ってやろうが?
お前は馬鹿なヤリマンババアだって
そうすりゃ教頭もクビだよ
ざまーみろ」

「誰があんた達みたいな馬鹿な生徒の言う事を信じるのよ
ふん、誰も信じないわよ
ほんとあんたち馬鹿ねー」

教頭は嘲笑ように言うと
友人がブチ切れて教頭を床に押し倒したのだ

基本ビビリで口下手な俺は
完全に傍観者だったが友達が

「ババアの口をふさげよ」

と言われて、暴れて助けを呼ぼうとする
教頭の口を抑えていると友達が教頭のスカートを捲り、
パンストをビリビリに破り
レイプしはじめたのだ

まじか・・やっちゃうの?ヤバくね・・

って俺はビビリまくりだが

目を血走った友達は
教頭のパンツも無理やり脱がすと
激しく手マンしている

俺はとにかく教頭から叫び声をあげないように
口を塞いでいたが

友達がマンコにブチ挿れると

「あぁああああーーー」

って声が教頭の口から漏れた

友達は無茶苦茶激しく陵辱しまくっていて
胸を揉みまくったりしている

ビビっていた俺も興奮してきてしまい
口を抑えながら胸を揉むと
手に柔らかい感触が伝わってくる

そうなると不安や心配よりも
一気に性欲に脳みそが振り切れてしまい
俺も教頭の完熟した体を陵辱しまくった

そして友達が中出しレイプした後

今度は俺の番だと変わってもらい

精液か愛液がわからないけど
グチョグチョになったマンコに挿入した

生暖かくてニュニュルした感触が超気持ちよくて
すぐに中出し射精してしまった

そして生意気な教頭を介抱してやると
目が虚ろになって廃人みたいだったわ

口が達者な友達が
マンコからザーメンを垂れ流す四十路熟女な教頭に

「また舐めた口聞いたらレイプしてやるからな」

って捨て台詞を吐いて視聴覚室から出ていった

俺もその後を追うようについていき
その日は友達と一言も会話せずに
無言で別れ際に「じゃあな」とだけいって帰った

そして翌日だ

俺と友達が登校すると
教頭はいつものようにきっちりしたスーツを着て
校門の前に立っていたが
俺らが睨みつけると、
目を反らして怯えるように立ち尽くしていて

そんな教頭を嘲るように見つめやり
俺達は勝利したのだ


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kage


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