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【熟女体験談】デブ巨乳なお母さんをオナネタにしていたらバレてしまい、手コキをしてもらった

kage

2018/11/19 (Mon)

なんでもいいからオナネタが欲しかった中学生の時

何かエロいものは無いかと
家の中を探し周り
試しに母ちゃんの下着を使ってオナニーしてみる事にした

無駄にデカいおっぱいを持つ
デブ巨乳なお母さんの巨大ブラジャーの匂いを嗅ぎながら
センズリしはじめるとスゲー興奮してくる

今まで母ちゃんに色気なんて感じた事ないのに
チンコを握りしめながらブラジャーの匂いを嗅ぐと
母ちゃんとSEXしたくなってくる

でもドピュって射精すると
実母をオナネタにした事にたいする罪悪感で
スゲー鬱になる

もう母ちゃんをオナネタにするのは
絶対辞める!って誓うんだが
数日するとまたしたくなってしまう

そのうちデブな母ちゃんのデカブラだけじゃなく
デブパンツを使ってセンズリしているうちに
罪悪感を感じなってくる

慣れって本当に怖い

そしてついのはデブ爆乳な母ちゃんに
女を感じるようになってくてしまう

おいおい。俺は狂ったか?
おっぱいがデカいからって
あんなブクブク太った自分の母を見て
ムラムラするって病気だろ?

やべーやべーって思えば思うほど
母ちゃんとエロい事したくなってしまう

夏場にTシャツで小汚いTシャツを着て
贅肉とおっぱいを揺らす母ちゃんに
ムラムラきてしまうんだよ

そしてついに手を出してしまった

豚みたいにリビングで横になって寝ているデブな母ちゃん

いつものようにホットパンツに
よれよれのTシャツを着ていたんだが

俺はたまらず母ちゃんのお尻の匂いを嗅いでしまう

クンクンクンって嗅ぐと
母ちゃんの匂いがしてくる

母ちゃんのオマンコみたいよー
そして匂いを嗅いで舐めたいよぉおお

俺はズボンの中に手を入れて
寝ている母のお尻やオマンコの匂いを
身を乗り出すように嗅ぎながら
センズリしていたんだが

つい体勢を崩してお尻とオマンコに
顔面アタックしてしまった

「え?何してんの?
ちょっと何してんのよ」

母ちゃんは飛び起きて
俺を見つめてくる

咄嗟にチンコから手を離して
ごまかそうとするが
モロバレだった

「あんたねーいくらムラムラしたからって
自分の親を襲っちゃだめよー」

「ごっごめんなさい・・・」

母ちゃんは怒ってはいなくて
男の子だからしょうがないよねって感じで
注意してきたが

俺は死んでしまいたいぐらい恥ずかしかった

こんな醜態を見せられて
これからどうやって母ちゃんに接すればいいかわからない

あぁああああ
もううううううううううう

夢であってくれええええええ

脳みそが爆発しそうな感じだった

そんな俺を見かねたのだろう

デブな母ちゃんが突然チンコを握ってきてくれた

「これ以上はしないからね
ほんといつの間にかスケベになっちゃってねー」

デブな母ちゃんは優しく笑いながら
手コキしてくれた

母ちゃんの分厚くて大きな手でしごかれると
俺は我慢出来ずにすぐに射精してしまう

射精する瞬間、母ちゃんが掌で
亀頭を包み込で手でザーメンを受け止めてくれた

「いっぱい出たわねー
洗ってくるわね」

と大きな体を揺らしながら
母ちゃんは洗面所に行ってしまった

俺はその場から逃げるように
自分の部屋に行って
今起きた事を思い返してパニックになる

母ちゃんに手コキしてもらっちゃった。。。

またしてくれるのかなぁー

なんて考えているうちに寝ていまい
晩御飯前に母ちゃんに起こされて
家族みんなでご飯を食べた

昼間の事は夢だったのかな?ってぐらい
母ちゃんはいつも通りだった

でも手コキ射精をしてくれから
三日後

どうしても手コキしてもらいたくなって
母ちゃんの前でもじもじしていると

「またしてほしいの?
もうしょうないわねぇ」

ってリビングで母ちゃんが手コキしてくれるようになった

母子相姦まではいかなかったけど
結局大学入学して一人暮らしするまで
週に一回ぐらい母ちゃんの手コキしてもらっていた


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kage


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