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【熟女体験談】通勤電車で密着した同僚の美魔女社員に本格的な痴漢プレイ

kage

2018/11/17 (Sat)

52歳の麻紀子さんは会社の同僚でもあり
ご近所さんでもある

麻紀子さんは清楚な五十路美魔女で
前から気になっている年増オバサン社員でした

ご近所さんなので
いつも美魔女の麻紀子さんと
通勤電車が同じで、一緒に電車に乗っています

実は3年くらい前から、
この五十路美熟女な麻紀子さんと俺は
痴漢プレイをしているんです

きっかけは電車内での出来事だった

ラッシュアワーの電車の中で、
たまたま麻紀子さんの背中側が
俺に密着するようになってしまったときに

俺は下にあった手を抜きだそうとしていたが
麻紀子さんのお尻と俺の体が密着して
痴漢したみたいになった為
ずらすのも大変だった

ところが、自意識過剰だと思っていたが
麻紀子さんが俺の手に自分のお尻を
さらに密着させているようにも感じ取れる行動があった

結局、俺は麻紀子さんのお尻を
弄るような感じで目的地まで着いてしまい、
降りてから、一応「すいません」と謝ると

美魔女社員の麻紀子さんは「いいえ~」
と受け流すようにしていたが、
顔が火照っているように見えた

でもラッシュだったし、
熱気があったからだと思っていた。

次の日も同じように密着、押し付け痴漢している感じになってしまったが
俺の手が動くたびに麻紀子さんの足が開いているような気がした

心の中で色々と考えていたが、

「もしかして・・」

と思って、麻紀子さんのスカートをたくし上げていった

太ももまでのストッキングを履いていた麻紀子さんの
太ももに触ることは容易に出来た。

麻紀子さんの肌に俺の指が触れると、
麻紀子さんは俺に寄りかかってくるような感じになり、
周囲から死角を作った

麻紀子さんの後ろ髪が俺の顔に少し掛かる中で、
俺の指が麻紀子さんのショーツの股間の所に届いた

蒸れていたせいか、濡れているようにも感じ取れたが、
俺は緊張しながら、指を麻紀子さんの前後に
ショーツの上から動かして本格的に痴漢プレイをしてしまった

そんなところで、目的地に着いてしまった。

職場まで並んで歩いていたが、
麻紀子さんも俺も何も無かったかのように話していた

その日、麻紀子さんは俺よりも先に帰ったのだが、
帰り際に俺の所に寄って、

耳元で「他の人にはやっちゃダメよ」

と少し笑いを含ませながら言って、帰っていった。

主語はなかったが、何の事だかすぐに分かった

その次の日は、俺に背中を見せようとする麻紀子さんと
正面に向かわせて、密着痴漢プレイ

遠慮なく、始めからスカートの中に手を入れると、
麻紀子さんは俺の胸の辺りに顔を埋めるようにし、
スーツの上着の袖を握った

俺の指はショーツを捲り、麻紀子さんの核心にすぐに触れた。

すでに麻紀子さんは濡れていて、
俺の指が麻紀子さんの股間をスムーズに動いた

指を入れようとすると、麻紀子さんは一度顔を上げて、
俺の目を見てから、目を閉じて、再び顔を埋めた

俺の指が麻紀子さんの中に入ると、
麻紀子さんが一呼吸ついていた

1本ずつ入れ、2本の指でかき混ぜながら、
親指でクリトリスを愛撫すると、
麻紀子さんは時々俺に顔を向けて、
何かを懇願するような目をしながら、横に頭を振っていた

目的地が近づき、麻紀子さんのスカートの中から手を抜いても、
麻紀子さんは俺のスーツを離さずに、顔を埋めるようにしていた

電車を降りれば、二人とも何食わぬ顔していた。

麻紀子さんが生理の時以外は、
痴漢プレイをする関係になっていたが、
休みの日までお互いに会おうとはしていなかった

さらに麻紀子さんと近づいたのは、部署内のチーム編成が変わった時だった。
麻紀子さんと俺が同じチームになり、二人で外出することも増えた。

車で出掛けた時に、少し中途半端な時間になったので、
帰社時間まで時間を潰すことにした。

とある大きな公園に立ち寄り、ブラブラとしている時に、手を繋いでみた。
それから飲み物を買って、見つけた四阿に入ると、
ベンチに並んで座り、話をしていたが、その後自然とキスをした。
それが二人の初めてのキスでもあった。

俺の手が麻紀子さんのスカートに入り、
ショーツを捲った時には、すでに麻紀子さんは洪水状態だった。
すごく恥ずかしそうな表情をしながらも、
キスを重ねている麻紀子さんにさらに興奮させられた。

俺はズボンのチャックを下して、
すでにはち切れそうなモノを取り出すと、
麻紀子さんは何も言わずに握ってくれた。

キスが一呼吸すると、
麻紀子さんは「太い・・・」と呟くように言ってくれた。
清純な感じの麻紀子さんの手が俺のカウパーでてかっていた。

俺も負けじと麻紀子さんの中をかき混ぜていると、
「ちょっと待って」と言われて、
麻紀子さんは俺の手を制するようにし、ベンチから一度立つと、
俺の目の前にしゃがんで口に含み始めた。

年齢の割にと言うか、人妻の割にうまくなかった・・・。
しかし、それもまた良いと思ってしまう俺だった。

俺は我慢できなくなり、麻紀子さんの両脇を抱えて立たせると、
ベンチに押し倒すようにして、膝を広げた。

そして、何も言わずに俺は興奮したまま麻紀子さんの中にモノを入れると、
麻紀子さんは吐息交じりに、
「一線は超えたくなかったのに・・・」と言って、顔を背けた。

それには構わず俺は麻紀子さんの胸も露出させていた。
口ではそんな事を言っていた麻紀子さんだったが、
体はすごく反応してくれ、最後は両手で俺を抱きしめるようにしていた。

「出そう・・」と言って俺が離れようとしても、
麻紀子さんは下から笑みを見せながら、
からかうように俺から離れようとしなかった。
何とか離れて、近くの地面に出した。

「お願いがあるの・・・」と言われて、
ベンチで寝たままの麻紀子さんに近づくと、
麻紀子さんは俺の股間に手を伸ばし、握って、
自分から顔を近づけて、口に含んだ。

十分に綺麗にされた後、麻紀子さんが俺のズボンにしまってくれた。
飲み物を一口飲んだ後、車に戻った頃には、日が落ちていた。
車の中で、何度もキスをしながら恋人気分で帰社した。

帰る時間が遅くなってしまったので、
事務処理は俺が引き受けて麻紀子さんを先に帰すと、
携帯にメールが何通か来た。

俺よりも麻紀子さんの方が一線を越えたことで、
吹っ切れたような気がした。

それから3年弱の間、チームは変わったり、
一緒になったりしつつも、お互いにばれないでここまで来ている。

でも、未だに休みの日は、社内のゴルフコンペの帰り以外は関係を持ったことがない。


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