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【熟女体験談】美魔女エステ嬢のおっぱいヌルヌルローションプレイの後本番SEX

kage

2018/11/14 (Wed)

風俗マニアな俺は新感覚風俗を発見すると
すぐに体験する事にしている

世の中にはまだ自分の知らない性風俗があると思うと
いてもたってもいられなくなるのだ

それでこの前、風俗情報雑誌に掲載されていて
男性向け性感アロマエステ・マッサージを見つけたのだ

普通アロマエステというのもは
値段が高い割りには女性は脱がないし、
俗に言う、風俗的な要素は少ないと聞いていたので、
今までは敬遠していた

その代わり、女の子の質が高いのが売りらしい

しかし、今回のお店は

「女の子は、全員、白衣の下は水着着用」

のエロいキャッチフレーズに、
なにか期待感を感じてしまいました

入店してみると、受け付けには観葉植物などが置かれ、
いかにもアロマエステの雰囲気をかもし出していました

店員「いらっしゃいませ、初めてのご来店ですか?」

俺「はい」

店員「ご利用料金は、このようになっておりますが
どちらのコースになさいますか?」

Sコース45分1万円

VIP60分1万5千円

究極90分2万5千円

究極コースが、いきなり1万円も高い

いくら30分長いと言っても高すぎる

聞くと

店員「こちらのコースは、フルコース+女の子のボディーマッサージ付きです。」

「ボディーマッサージ?」

もしや…の期待と、
オープン割引があったので、究極コースを選択しました

写真指名も出来たが、店員によると、
女の子は顔もスタイルも全員保障するとの事なので、
とり合えず指名なしにしました

部屋に案内され、待つこと5分。

美魔女エステ嬢「失礼します、○○です、よろしくお願いします」

とニッコリ(⌒-⌒)

※コスチュームは、股下10cm位のミニの白衣姿。

瀬川瑛子さんを若くした感じの三十路美魔女がいた

瀬川「ごめんなさい、シャワーするので、
全部脱いでもらえますか?」

俺「ほい、ほい」

全裸になって、瀬川さんの前に立つと、
前から抱きつくような格好で、腰にバスタオル捲いてくれた

そして、手をつないでシャワールームへ

ピンク色の灯りで、
ちょっと暗めのシャワールームに着くと、
美魔女エステ嬢は白衣を脱ぎ捨て水着姿になっている

その水着は、乳首も透けて見えそうな、
生地の薄い白の紐付きビキニ(初めは、ピンクに見えた)
ちなみにDカップくらいかな?

俺のバスタオルを、さっと剥ぎ取り全身手洗い。

柔らかい手で、全身くまなく洗ってもらい、
最後の仕上げはチン洗いの性感マッサージ

ヌルヌルの手で、シゴキ洗いされ、思わず勃起!?

瀬川「大っきくなっちゃいましたね(クスッ)」

俺「テヘッ」( ̄∇ ̄ヘ)

そして、部屋に戻り、サービス開始。

瀬川「耳掻きします?」

俺「いいね!やって、やって!」

瀬川「じゃあ、私の膝の上に横になってください」

俺「ど、どっちから?」

瀬川「じゃあ、右耳から」

言われた通り、美魔女エステ嬢に背を向ける形で
膝の上に横になると、柔らかい太ももの感触が頬から伝わる

一通り掻き終わると

瀬川「フーフーする?」

俺「え!?して、して!」

瀬川「フー丨フー・・・」

俺「あぁぁ」

瀬川「じゃあ、左の耳掻きするから、反対向きね」

俺「あいあ~い」

反対向きに横になると、
ちょうど彼女の恥部が目の前になる

ついつい、大きく鼻から息を吸い込んで
匂いを嗅いじゃったりして

(興奮度最高頂)

ついでに、お尻に手をまわし(ナデナデ)→お叱りなし

その後、全身オイルマッサージやら…etc
あまりの気持ち良さに、しばし仮眠状態。

瀬川「は~い、終わりましたよ~、シャワー行きましょう~」

すると、今度は別室のシャワールームへ…。

中には、ビニールのエアマットが(*´▽`)

瀬川「うつ伏せになってね」と言われ、

俺「は~い」

と寝そべっていると…。

なにか後ろでモゾモゾしている気配。

(脱ぎ脱ぎしてる?)

と、寝ている俺の上に、
全裸の美魔女エステ嬢が股がって来た!
俺のお尻の辺りに彼女の陰毛が、ジョリジョリ感じる。
全身に、ローションを塗りたくっての、
おっぱい転がしのボディーマッサージ

背中や尻に乳首が擦れる

次は、仰向けになって全身πマッサージ曻
(この時、初めて全裸を見れた)
なんと!チンポにはπズリでサービス(ビックリ)
一通りサービスを終えたら

瀬川「つづきはお部屋でね(ニッコリ)」
俺「喜んでぃ!」
てなわけで、部屋に戻り、つづきを開始!

瀬川「ちょっと冷たいけど我慢してね」

と、俺のチンポにローションを塗っての手コキを開始。

あまりの気持ち良さに、
危うく放出しそうになった愚息をなんとか我慢させ

俺「ちょっと、舐めさせてもらえるかな?」
瀬川「えっ、ちょ、ちょっとだけですよ曻」
俺「あいあ~い」(^O^)V

てなわけで、彼女のバスタオルを剥ぎ取り、
仰向けに寝かせて股をM字に開かせ、
カラダを挟まれる格好で、上からのしかかる

まずは乳首責め。

両手でオッパイを鷲掴みに揉みしだく、
左パイを揉みながら、右パイの乳輪に沿って舐め回し、
乳首の側面からチロチロと舐める

次に、おもむろに乳首を口にふくみ、吸い付いて中でコロコロ転がす。
彼女は思わず喘ぎ声を漏らす。

瀬川「あんん」

かまわず責めつづけると、眉を歪め、必死に声を押し殺しているようだった。

(本気で感じているようだ)

乳首責めを一休みし、彼女の耳元で囁く。

俺「オマンコも舐めていい?」

瀬川「う…ん」

彼女は、半分ベソをかいた様な顔でうなづいた。
商売なのに、相当感じているらしい。

もう一度、乳首にさよならのキスをして、
そのまま舌を腹伝いに下へ滑らす

いつしか俺の舌は、美魔女エステ嬢の
少なめなヘアに辿り着く

次に、股の付け根のラインに沿って舌を這わせる。

そして、いよいよオマンコのビラビラを、
中心に向って舌を這わせる

つづいて、敏感な突起物を、皮の被った状態で舐め回す。

その突起物を、親指で軽く押し上げると、
プリンと中身が出てくる。

その中身を、乳首を口にふくむ様に吸い付き、
激しく舐め転がす

彼女は手で口を覆い、必死に声を押し殺しながら、
腰を左右にクネらせ、必死に口撃から逃げようとしている

屈曲M字型に、させている彼女の両太ももを、両肩と両腕でガッと挟んで押さえ込み、身動きがとれない状態にして、更に生クリを責めつづける。

瀬川「あん、もうだめ。お願いやめて…イヤッ」
などの声は、聞こえぬふり
両足の押さえは、右肩と左手側に任せ、生クリ舌攻撃をしながら、そっと右手でマ○コを触ってみる。
するとそこはもう、マン汁と俺の唾液でビショビショだった。

次に、生クリ舌攻撃をしながら、そっと親指を入り口に添えてみた。
すると彼女は、腰を少しづつクネらせ、いつしか親指を根元まで呑み込んでしまった。

親指で、中を確認してみると、そこは更にグショグショの大洪水状態。
指を引き抜く時に、絡んだオツユが外に零れるのがわかるくらいだった。

親指を一度引き抜き、再度中指を挿入し、生クリ舌責め+中指尿道口責めのWで責めたてた。
すると彼女は、ギュッとマ○コで中指を締め付けたかと思うと

瀬川「もうダメ!あっ、イクッ」
と果てた。
クリは、ヒクヒクと射精反応を起こしている。

タコの吸盤の様に、クリに吸い付く俺は、それを口と舌先に感じ、思わずニンマリ。( ̄∇+ ̄)
虚ろ目の彼女の耳元で

俺「ちょっと入れてもいいかな?」
と聞くと…。
彼女は、急に目が正気に戻り

瀬川「ダメですよ~。」
と言って来た。
普段なら『そうなんだ、わかった』と、素直に引き下がる俺だったが、なぜかその日は執拗に迫ってしまった。

俺「ちょっとだけだよ」
瀬川「…。」

彼女は、少し間を空けてから
瀬川「やっぱりダメですよ~、店長に叱られちゃうからダメですよ~曻」
俺「内緒にしとくから平気だよ…。てかっ、我慢出来ないから、このまま入れちゃうぞ!」
と、ギンギンのチンポをマ○コに突き立てた。

ズボッっと入った感触が、最高に気持ち良い。
彼女のその瞬間、あ~んと仰け反って顔を歪めたが、流石にそこは、

瀬川「あ!ダメダメ曻ゴム、ゴム付けて!曻」ときた(ヨッシャー)
俺「ん?わかった!!」
と、名残惜しいが、彼女の中から一旦から抜く。
すると、彼女は引き出しからスキンを出して来た。
もしもの時のためなのか、しっかり用意はしてあるもんだね(´∀`)

瀬川「もう…。」(m~-~)
てな顔をしながら、彼女は自分で俺の息子にゴムを装着してくれた。
これがまた、彼女の手でコソコソされて、超気持ち良い。
彼女はゴムを付け終わったら、また横になった…。

俺は、彼女の股の間に腰を割り込ませ、マ○コにチンポを突き立てた。
そのまま、ググッと挿入していく。
ゴムを付けてても、やっぱり本番は気持ちいい。

瀬川「あんっ!」
俺「おお!入ったよー」
そして、激しく突きまくる。

瀬川「あぁー」
しばらく突きまくっていると…。
必死に、声を押し殺していた、彼女の喘ぎ声が激しくなって来ました。

瀬川「あぁーーダメ!声が漏れちゃう曻」
と言うなり、両腕を、俺の首に回し、ググッと引き寄せる。
そして
瀬川「お願い、チューして~」
と言って来た(マジかよ)
俺は、キスをすると彼女の方から舌を絡めてきた。
それに応え、俺は更に激しく突きまくった。

彼女は「うっ、うっ」と、俺に塞がれた口の隙間から、喘ぎ声を漏らし、本気でかなり感じていたようだ。
俺「い、イキそうだよ、出すよ。」
瀬川「うん…、いいよ。キテ・・・。」
俺「(^へ^;)…出る…。」
俺「……おおっ……。」
瀬川「くぅぅぅ…。」
キタ━━━って感じ?ははっ
俺「あぁ…ふぅ…凄く気持ちよかったよ」

以上、こんな感じの美味しい体験でした(*´▽`)
今も、時々行っては指名していますが…。
毎回、当たり前の様にエッチはさせてもらってます。

本番なしの風俗店でも、一度やっちゃえば
てか、他店でも、上手くやれば美味しい思いは出来ますよ


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kage


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