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【熟女体験談】お世話になった独身の婦長さんをマンぐり返ししてスケベな痴女熟女に仕立て上げた

kage

2018/11/13 (Tue)

盲腸で入院して手術したんですが
退院後に偶然、その時お世話になった
五十路熟女の婦長さんと会ったんです

病院では白衣にナースキャップ姿しか知らなかったので
最初は誰かわからなかった

今日はお休みだと言うので、
五十路熟女ナースさんと
お礼に食事に誘い色々と話が弾む

軽く一杯やったときには、
歳は55歳、独身を通していることなどを聞き出していた

一人暮らしのマンションまで送り、
一緒に上がりこんだ

キスをしながら服を剥ぎにかかる、
もう抵抗はしなかった

ベッドの上で、下半身剥きだしの
五十路婦長のオマンコが見えるように
マンぐり返しをして頭を埋めた。

五十路おばさんだが、
独身で使い込まれていない小陰唇はピンク色

クリトリスは勃起すると小指の先ほどになった

大陰唇と小陰唇の間に舌を這わせ、
蟻の門渡りからアヌスまで舐め上げた

少し白濁した粘液がトロッと垂れる

陰毛はよく整えられ、
大陰唇から肛門周りはツルツルだ

「綺麗なおまんこだ。かわいいよ。」

声を出して褒めると
両手で顔を覆っていた婦長さんが
勃起に手を伸ばして69になった

ジュパジュパ決して上手くは無いが
一生懸命にしゃぶってくれた

上半身も脱がすと、
ピンク色の乳首が現れた。既に固くなっていた

体勢を立て直し体を足の間に入れ、
勃起を陰裂にあてがい、徐々に侵入した

「あああ・・・。」

五十路婦長は両腕を回してしがみついて来た。

「婦長さん、もしかして・・。」

「いや、恥ずかしい、聞かないで。あああ」

そのままの体勢で腰を動かす。すごい締まり方だ。

「ひー、ひー。」

妙に興奮し、一気に頂点に達した。

「いくぞ。いくぞ。うっうっ」

「あああー・・。」

そのまま、子宮口まで亀頭を食い込ませて、
精液を注ぎ込んだ

あとで、話を聞くと処女ではないが
10年ぶりのセックスだったそうだ。

体を離した後、風呂で入念に体を洗ってくれた。

再び勢いを取り戻し、洗い場で今度はバックで
ファックした

今では、すっかり開花してスケベな痴女熟女になり
月に2度ぐらいSEXしています


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kage


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