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【熟女体験談】スナックで働く熟女ホステスが痴漢やレイプまがいの屈辱的な接客をするはめに・・・

kage

2018/11/11 (Sun)

高校を卒業してからお水の世界に飛び込み
あっという間の15年でした

43歳になった今も
スナックでホステスとして働いています

私の働くスナックは古びたお店で
前は何人も女の子を雇って
大盛況だったこのお店も
今では競合店がいくつも出来てしまい
お客さんをとられる一方でした

だからってマスター、
四十路熟女の私にそんなことさせなくったって!

そんなの飲み屋さんじゃないっ!

私は風俗店に勤めてるわけじゃないのよ

でも私はずっとお世話になっているこのお店の言うことを
聞かないわけにはいきませんでした

言うとおりにして少しでもこのお店が儲かるように
新しいステ看にはこのようなメッセージが

「お触り自由!」

なんだそのくらいとお思い
マスターはあえてステ看には
このメッセージだけにしたんです

それ以上のことはお店に来てからね

って言うことで

このステ看を見てお客さんが
少しずつ来るようになりました

みんな酔っ払っています

二次会で流れてきた様子

「お触り自由なんだって?!」

みんな口を揃えて言う。

「なあんだババアはお前一人か!」と

毒をつくお客

「はい、申し訳ございません、私一人だけです」

「ふううん…」

と私を上から下まで舐めるように見る酔っ払い

四十路熟女私はピンクのフレアスカートに
白のフリフリのブラウスという格好

私がお客の隣でお酒をつくっていると、
どれどれと言わんばかりに胸に手をもってくる

「あっ…」

体がビクンとなる私。

お客はニヤッとして今度は胸を大胆に揉みだす

それも普通のスナックの軽いお触りじゃなく
風俗みたいな本気の触り方なんです

それでも抵抗しない私。

私はお店のために抵抗したり怒ったりしないようにと
マスターから指導されていたのです

さらに、お客がエスカレートしても目をつむりなさい

多少のことは我慢すること。

この多少のことは…が曲者なのよ。

ほら、このお客だって

私は背後から両手で胸を
鷲づかみにされながらお話をしています

お客は大して私の話なんて聞いてはいない

鼻息が荒くなり話しも途切れ途切れになる私

次第にお客の手が私の下腹部の方に移動してきました。

「あぁぁ」

私はとっさにその手の上に自分の手を置きました

それ以上はダメ

という気持ちを込めて

でもお客の手は止まることなく下
腹部を撫でさらにしたの方へ

「あうん」

お客の手がミニスカートの中に!

「おぅおぅ、もう濡れてるじゃねーか、おばさん!」

私はお店のためとなんとか割り切り、
我慢して接客をしていたのに、
体が反応してしまいそれをお客に見つかってしまったのです

恥かしい!そうと分かったお客は中指を立て
ショーツの上から割れ目を激しく揺さぶって手マンしてきました

「ああああっ!」

思わず腰が浮いてしまうほど体が仰け反る私

私はマスターの言う通り
“多少のこと”は我慢して接客を強いられています

どこまでが多少なの?

どんどんエスカレートするお客

ミニスカートは完全にまくられ、
ショーツは足首に引っかかっている程度、
両足を上げさせられ、
その間にはお客の顔がうずまってクンニして
犯される私・・・

屈辱と快楽の間に揺れ動く私の心、
マスターは見て見ぬフリ

そりゃ私は綺麗でもないし
ブスなおばさんで・・・
若い時にも客を呼べるホステスはなかったですが
長年ホステスとして働き
プロしての自負もあったのに
ホステス歴15年目で痴漢やレイプまがいの
こんな屈辱的な接客をするとは思ってもいませんでした


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kage


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