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【熟女体験談】公衆トイレで酒乱痴女な小太りパート主婦に対面座位で強烈グラインドの逆レイプされた

kage

2018/11/10 (Sat)

酒癖が悪くて嫌われているパート主婦のおばさんがいる

素面だど明るい性格で
見た目は地味な小太り五十路おばさんなのだが
お酒を飲むと人に絡んでしまうらしい

だからバイト先でパート主婦主催の飲み会があると
酒癖の悪いパート主婦の高橋さんだけは呼ばれない

俺もそんなにお酒が得意じゃないので
飲み会に参加しなかったんだが

ある日、バイト先のスーパーの前を通ると
パート終わりの高橋さんに会った

その日は俺はバイトなくただ通りかがっただけなんだが
高橋さんに

「お疲れ様です」

と挨拶をすると何やらプンプンしているのだ

「どうしたんですか?」

「聞いてよー
私だけ飲み会で除け者にされているのよー
そりゃちょっとお酒飲むと弾けじゃうけど
仲間はずれにすることないのにー」

「そっそうですか・・・」

「そうよー本当嫌になっちゃう
もうここ辞めちゃおうかしらー」

かなり怒っている様子で
俺はテキトーに話につきあっていると高橋さんが
こうなったら飲みに行こうと誘ってくるのだ

やんわり断ろうとすると

なに?あなたまで私を仲間外れにするの!

って感じでさらにプンプン丸になるので
断わりきれずに
しょうがなく一緒に居酒屋に行くことになってしまった

何が楽しくで小太りの五十路おばさんと
サシ飲みしなきゃいけないんだ

俺がテンションガタ落ちで
一緒に酒を飲み始めたのだが

高橋さんの酒のペースが異常に早い

「もうちょっとゆっくり飲みましょうよ
ペース早すぎですよ」

「平気よ!私強いんだから」

ガブガブと酒を飲みまくり困った五十路おばさん

そして40分ぐらい過ぎた頃には
目がとろーんとなり顔は赤く火照っている

人伝に絡み酒というのは聞いているが
見るのは初めてだった

どんな風になるんだろ・・・

最悪面倒臭くなったら置いて帰ろうと思っていたんだが・・・

かなり酔いが回ってくると高橋さんは
突然俺の隣に座ってきた

飲んでいたのは狭い個室ね

そして高橋さんは

「もうーほんと嫌になっちゃうわねー
パート先でも虐められて
旦那にも全然かまってもらえない私って
ほんと可哀想よねー
ねーそう思うでしょ~」

と言いながら俺に甘えてくる

俺の膝に手を伸ばし太ももをエロい手つきで
撫で回してくる

「ちょっと高橋さん・・・」

「なーによーなんなのよーーー」

目が完全に据わっていて怖い

そして俺の股間をぎゅっと握ってくるのだ

「ねーヤッちゃおっか?」

酒癖が悪い、酒乱とは聞いていたが
こんな風に痴女になるとは聞いてない!

「でも旦那さんに悪いですよー」

「何いってんのよ!私の旦那がなんだっていうのよ
そんなつまらない事言わないでよ
もうあんな奴の面を思い出すと
酔いが冷めちゃうわよ
ほら、行くわよ」

完全に高橋さんのペースに乗せられ
連行されるように居酒屋を出ていく事に

ラブホでも連れていかれるのか?

と思っていていると高橋さんは俺の腕を掴み
ぐんぐん歩いていく

「どこに行くんですか?」

「ひ☆み☆つ」

小太りおばあんの高橋さんは
突然ぶりっこしながらキスしてくる

そして勃起する俺

彼女無し大学生の俺には
このシチュエーションは刺激的過ぎた

相手は50代のおばさんだが
こんなに女性から求められるのは初体験

ラブホで思いっきりSEXしちゃうのかー

自分の親よりも年上のおばさんとHしちゃうって
ヤバくないかー

とか色々考えながら歩いていると
高橋さんは野球場や体育館など
色んな施設があるデカい公園に入っていくのだ

「ちょっとどこに行くんですか?」

「あそこよ!」

高橋さんが指差す方向には
公衆トイレがあった

もう19時を過ぎていて周囲は真っ暗だが
トイレの周りだけは電灯の光でぼんやりと輝いている

トイレでSEXでしようとする小太りおばさんに
圧倒される俺

そのまま女子トイレに連れ込まれ
個室に入るといきなり俺のズボンとトランクスを下ろし
俺を便器に座らされてしまった

もうギンギンになっている俺のチンコ

「嬉しい!こんなに大きくなっちゃって
これなら大きくする必要もないわねー」

目が据わって酒で顔を赤く染めた高橋さんは
スカートに自分で手をつっこみ
ショーツを下げると俺の上にのしかかってきてきた

ズブズブズブと五十路おばさんのオマンコに
俺の勃起チンコが吸い込まれる

高橋さんは喘ぎ声が出ないように
自分のパンツを口に咥えながら
対面座位で強烈グラインドの逆レイプしてくる

「うぅつうっうぅぅつ」

と痴女な小太りおばさんから
激しい吐息が漏れ

俺はマグロ男状態になり
中出し射精するまで激しい腰使いで犯されたのだ

俺がイクと高橋さんはパンティを口から外して

「凄い気持ちよかったわぁ
たまにこうやってエッチしましょうね」

と甘えるように唾液交換キスをしてきた

ネチョネチョといやらしい音が
公衆便所の個室に鳴り響き
俺も夢中で五十路おばさんのベロ、そして涎を
吸いまくった

この逆レイプ事件をきっかけに
高橋さんの男ペットになった俺

今でもパートさん主催の飲み会には
高橋さんは誘われないが
俺との密会があるので
バイト先でも機嫌よく働いている


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kage


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