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【人妻体験談】旦那が大好きな人妻をアナルフィストが出来る牝犬に調教

kage

2018/11/09 (Fri)

俺には人妻奴隷がいる

三十路の貧乳熟女で
名前はめいという

160cm45kgのかなりの痩せ型で、
胸も小さいのがちょっと不満だけど、
とにかくなんでも言いなりなので
熟女奴隷を飼い続けている

このめいという愛人奴隷は変わっていて
俺に抱かれながらも
ダンナのことが大好きというところだ

そのくせ俺に呼び出されると、
すぐに抱かれに来る

俺はめいのことを、かなり強烈に調教している。

めいも、ダンナに内緒で自分が塗り替えられていくことに、
強い興奮を覚えるようだ

今日も仕事が早く終わり、
昼過ぎに暇になったので、三十路奴隷のめいを呼び出した。
メールとかは面倒くさいので、直接電話をかけると、
ほとんどワンコールで電話に出た。

「ご主人様、抱いていただけるんですか?」

めいの発情した声がする。電話には、子供のはしゃぐ声も聞こえてくるので、
すでに子供が家にいるのがわかる。

それなのに、ご主人様とか言いながら
電話に出るめいは、本当に良い牝犬だと思う。

「あぁ、すぐ来れるならな。
30分で来なかったら、他呼ぶから」

と、それだけ言って電話を一方的に切った。

そんなことを言いながらも、
めいが来るのはわかっていたので色々と準備を始めた

普通のセックスだけでも別にいいのだが、
人妻を不可逆なほど壊すのが俺の趣味だ。

そしてめいは、20分ほどで到着した

人妻で、子供がすでにいる自宅から駆けつけたのに、
マイクロミニに近いくらいのミニスカートに、ノーブラキャミ姿のめい。
いつものことだが、あきれてしまう。

「あれ?ガキは?」
「え、駅前の託児所に、あずけてきましたぁ……」
息を切らせながら言うめい。

「その格好であずけてきたのかクッソ淫乱だな」
めいは、俺のそんな言葉に体をビクッとさせながらスカートをまくり上げた。

まくり上げた中は、下着も身につけていない秘部が丸出しになる。

めいのアソコは、全くの無毛だ。俺の趣味で、永久脱毛させた。
その時さすがに、「夫にバレちゃいます……それだけは……」
と、涙目で訴えてきためいだったが、

”イヤならもう終わりだ”とだけ言って追い返したら、
1週間ほど経って永久脱毛をしてやって来た。

そんな短期間で完了できるものかと思って驚いたが、
もともと薄いこともあってなんとかなったらしい。

「ダンナにはなんて言うつもり?」
俺が笑いながら聞くと、「脇とかのついでにしたって言います……」と、
理由になってない理由を言って、笑ってしまった。

でも、このパイパン化が牝犬精神に火を付けたようで、
この時のめいの興奮の仕方はハンパなかった。

俺のパール入りチンポにまたがると、狂ったように腰を振りながら、
「ご主人さまぁっ!もっとっ!もっとめいを改造してくださイィッ!!
ご主人様の好きにしてくださイィッ!!いぃい゛い゛い゛ィグゥゥッ!!!」
と、パイパンマンコで潮吹きしながら、ビクンビクンと体を震わせた。

そして、本気汁と潮でグチョグチョになった俺のチンポを口で清めながら、

「もっと牝犬マンコを改造してくれますか?」
と、熱っぽい目で言ってきた。それから、牝犬の肉体的な改造も始まった。

もともと、定番のプレイで精神的な調教をしていたが、
肉体の改造まではしていなかった。

やっぱり、めいが人妻ということもあり、
面倒なのもイヤだし、肉体改造系は他のセフレでやっていた。

めいは、ほとんどレイプのように俺に犯された日以来、
俺のパールチンポに狂ってしまった。

呼び出せばすぐ来るし、俺との生セックスのために、ピルまで飲み始めた。

俺が冗談で、「ダンナと別れちまえよ。そうしたら、家で飼ってやるよ」

と言ったら、
「ダ、ダメです……夫とは、別れられません……でも、飼って欲しいです……
ご主人様に、毎日可愛がったもらいたいですぅ……」と、泣きながら言った。

この時、俺の中でめいがセフレの中で一番のお気に入りになった。
ダンナのことを大好きなのに、俺のパールチンポに夢中の若妻(子持ち)
レア中のレアキャラだと思った。

なので、必然的にダンナを絡めたプレイが多くなった。
定番だが、入れながら電話をさせるのは大好物だ。

俺の趣味でスクール水着を着ためいが、
秘部に開いた穴からチンポを突っ込まれて、とろけた顔をしながら電話をする。

「あ、あなた、ごめんなさい、お仕事中に……」
ダンナと電話が繋がった途端、アソコがキュゥッと締まってくる。

「うん……何時くらいかなぁって思って……あ、ぅ、うん……へへありがとう」
俺のチンポを、生で奥までくわえ込みながら、ダンナと会話をするめい。

さっきから、奥の子宮口に当たったチンポが、痛いくらい締め付けられている。
「そう、だね……うん……あ、ミートローフ、に、ん、するつもり……です……ぅ」

声を必死で抑えながら、会話を続けるめい。
俺は、面白くなって腰をガンと突き上げてみた。

「ひぃんっ!あ、うぅん……つ、つまずいて……へへ、ドジだね」
思わず声が漏れたのを、必死でごまかすめい。

俺は、本当に愉快な気持ちになる。
ダンナは、この牝犬のために、電話の向こうで頑張って働いている。
それを、こんな風にオモチャにするのは、最高の気分だ。

「うん……私も……愛してる……」
そんな会話をするめいに、俺は少し嫉妬したのかも知れない。
下から普通のペースで、突き上げピストンを始めた。

「ぅぅ……掃除、してるぅ……よwう、うん……あ、ぅ、うん……早く、あ、会いたいぃ……ンッ」
声が微妙に漏れ始める。これで気がつかないダンナも、クソボケだなと思いながら、
まぁ普通は想像すらしないよなと、一人ニヤついた。

そして、なんとか電話を終えためいは、終わるとすぐに俺に抱きついてキスをしてきた。
「ご主人様ッ!突いて下さいっ!もっとイカせてくださイィッ!」
と、とろけた顔で叫ぶ。

「なに?ダンナと電話中にイッたのかよ」
「は、はひぃっ!イキましたっ!マーくんと電話しながらぁっ、
ご主人様のイボチンでイキましたぁっ!!イィくぅっ!!」

めいは絶叫しながら、またすぐにイッた。

「イキすぎ旦那のチンポじゃダメなのかよ」
「だ、だってぇ、パール入ってないからぁ……太さも足りないからぁ……
ご主人様のチンポじゃないと、イケなくなっちゃいましたぁ!」

酷い事を言いながら、また腰を振り始めためい。

「ヒデぇなそろそろイクぞ。どこに欲しい?」
「中にくださイィッ!牝犬の発情マンコに、たっぷり注いでくださイィッ!!」
「ほらイクっ」
「ンあぁっ!!ご主人さまぁっ!熱いの出てますぅっ!ありがとうございますぅっ!」

中出しされて、全身で喜びをあらわすめいを見て、本当に牝犬だなと笑えてきた。

こうやって中出しをした日は、必ずタンポンでフタをさせてそのまま家に帰らせる。

他人の精液を体内に満たしたまま、旦那や子供に接するめい。
それを想像すると、支配欲が満たされる。

そして、そんな風にした夜は、結構遅い時間にめいからメールが届く。
めいは、旦那や子供を裏切った状態で家にいるだけで、
数回はイッてしまうそうだ。

食卓で家族水入らずで楽しく食事をしながら、
密かにイクめい。ガキと一緒に風呂に入りながら、
シャンプーしている隙に思いきりオナってイクめい。

まさかガキも、自分の母親がクッソ淫乱で、シャンプーしている後ろで
オナってるとは夢にも思ってないだろうなと思うと、笑えてくる。

そして家族が寝静まった後、タンポンを引き抜き、
ドロッと流れ出てきた精子を口に含むと、
狂ったようにディルドでオナるそうだ。

そして、ディルドでイキまくった後、俺にメールで、
”ご主人様の中出し精子、飲ませていただいて良いですか?”
と、メールしてくる。

俺は、精液を口に含んだまま寝室に戻り、
寝てる旦那のチンポをしゃぶれと命令する。

そして、旦那が目を覚まして、チンポを突っ込んできたら飲み込んで良いと指示した。

そして、すぐにディープキスをしろとも命令した。

めいは、この命令を読んだ瞬間に、まず1回イクそうだ。
そして、指示どおりにするらしい。

旦那も、少しとは言え俺の精液を飲まされて、可哀想だと思う。

永久脱毛前は、こんなプレイをよくしていた。

そして最近は、不可逆的なプレイにハマっている。

今日も電話で呼び出して、すぐにやって来ためい。

そのまま一緒に出かける。俺の買い物に付き合わせて、
スマホのアクセサリーや、時計を買ってもらう。

全て旦那のクレジットカードでの決済だが、
高給取りで、めいに家計を全て任せている旦那は、気がつきもしないそうだ。

そして、俺のズボンを買いに伊勢丹に向かう。

「ご、ご主人さまぁ……もう、ムリですゥ……抜いて下さいぃ……」
めいは、苦しげな顔で訴えてくる。

しかし、本当に笑える。この牝犬の旦那は、必死で頑張って働いているはずだ。
外資系の会社は、超実力主義で、ひとときも気が休まらないと聞く。

そんな戦場みたいなところで頑張ってるのに、
嫁が他の男にいいようにオモチャにされ、貢がされている現実。

目の前でこの現実を見せて、笑ってやりたい。

もう少しこの牝犬を壊して、ある程度金を引っ張った後で、
実際にそうするつもりだ。

驚く顔を見ながら、俺は気持ち良く高笑いすると思う。
でも、めいはその状況で、多分イク。

苦しげに限界を訴えるめいに、

「何が限界だよ。限界って口に出した瞬間、限界は来るんだぞ。頑張れ」
俺は、テキトーに言う。

「ひ、ぐぅ……も、ウゥ……歩く、たび、にぃ……あ、アッ!」
「見せて見ろ」
「こ、ここでですか?」

聞き返すめいの頬を、軽く張る俺。
小さなパチンという音が響くが、雑踏の音に紛れて誰にも気がつかれない。

「ひぃっ!」
短く悲鳴をあげながら、めいがスカートをめくる。
ノーパンで、お尻のところに鎖が見える。

「しっかりハマってるだろ?抜きたいのか?」
「も、もう、限界で、すぅ……」

真っ青な顔で訴えかけてくるめい。
「じゃあ、トイレ行くぞ。歩けよ」

俺はそう言って命令しながら、めいのアナルから伸びる鎖を掴んだ。
マジックテープでまとめられていた鎖をバラし、伸ばした状態で端を握る。

端から見ると、スカートの中から伸びた鎖を、俺が握っているのがわかると思う。

でも、新宿の街中、人が多すぎてほとんど誰にも気がつかれないようだ。

俺は、歩きながらビンッと鎖を引っ張ったりする。

「ンヒィッ!だ、めぇ……」

すると、内股になって崩れ落ちそうになるめい。
俺は、鎖を引っ張り上げて、めいを立たせる。

それを繰り返しながら歩くと、さすがに人目を引き始める。

しかし、人の目を感じれば感じるほど、めいの興奮が高まっていく。
実際に今、めいの内ももには、膝まで垂れ落ちる蜜が光っている。

俺は、これにも飽きてきて、全力で鎖を引っ張り始めた。

「ウゥぐぅ……ダメ、ぬ、抜けちゃいますぅっ!」
泣き顔で行ってくるめい。
めいのアナルには、直径6cmものプラグが突き刺さっている。

これがすんなり入るようになるまでは、結構時間がかかったが、
今では入れたまま外出が出来るまでになった。

人の嫁をガバガバアナルにするのは、何とも言えない楽しさがある。

俺は、首をブンブン左右に振りながら、
泣きそうに訴えるめいを見て、久しぶりに興奮していた。

牝犬とのセックスは、もうとっくに飽きていた。
拡張も一段落つき、新しいオモチャでも探そうかな?と思っていた。

それが、今の牝犬のリアクションを見て、久々にS心に火がついた。

俺は、さらに引っ張り続ける。ググッと、抜けてくる感触が手に伝わってくる。

見なくても、プラグが肛門を押し広げて、顔を出しつつあるのがわかる。

「だ、めぇ、ダメぇ……ご主人さまぁ……抜いた、らぁ、ダ、メェッ……ウゥッ!イクぅっ!!」
めいは、泣きそうに助けを求めながら、結局イッた。

俺は、めいがイッた事で少し冷めてしまい、無造作に鎖を引き抜いた。
冗談ではなく、本当にスポンと音を立ててプラグが抜ける。

俺の手には、鎖にぶら下がった、
信じられないくらい太い黒のプラグがブランブランと揺れている。

「ヤァァァァッ!!ダメぇ!ヒィ、見ないでぇッ!」
めいは、叫ぶと言うほどではないが、大きめの声で言う。

極太プラグが抜けた瞬間、一気に開いた出口に、
さっき仕込んだグリセリン浣腸液と、3日溜めさせたクソが飛び散った。

新宿の歩道のガードレール近くで、立ったまま派手にお漏らししためい。
スカートがめくれ上がるほどの強烈な勢いで浣腸液とクソが噴出する。

足下を酷い状況にしながら、めいはとろかた顔をして体を震わせている。

そして、気がついた周りの人達の、
「うわっ、マジか」
「クソ漏らしてんじゃね?」
「AVかよ」
「いや、きったない~い」
「最悪!」
「可哀想」

なんて声を受け、さらに体を震わせている。この状況でイクめい最高の気分だ。

すると、キモオタみたいな連中が、スマホで撮影を始める。
こいつら、信じられないなと思いながら、もっと撮れ~と、あおりたくなる。

めいは、逃げるようにその場を立ち去る。

スカートはこのために黒色にしてるので、歩き去ってしまえば、
意外と見た目は普通になる。注意して臭いをかげば、ド臭ぇ!となるんだと思うが、
歩いている姿はとりあえず普通になる。

中には、歩き去るめいを追いかけながら撮影をするキモオタもいたが、
俺が横からスマホを叩き落としてやった。

アスファルトに叩きつけられて、バリバリに割れる液晶。
な、なにするんですか!と、キョドりながら言ってくるキモオタの鼻に、
拳を埋め込みながらカンパをお願いすると、快く財布ごとカンパしてくれた。

そして二丁目を通り抜け、小さな公園に到着すると、多目的トイレに入るめい。

俺も後に続いて一緒に入ると、
「ご主人さまぁ、イッちゃいましたぁ、
大勢にうんち漏らすところ見られて、数え切れないくらい
イッちゃいましたぁ……ゴメンなさい……罰を下さいぃ」

と、とろけた顔で、謝罪すると見せかけてのおねだりをするめい。

めいは、すでにスカートをまくり上げて、立ちバックの格好をしている。
汚れて酷い状態のスカートとは違い、お尻はほとんど汚れていない。

俺は、スカートを脱がせて捨てさせると、ついでに全裸にした。

そして、俺はカバンの中からホースを取りだし、
水栓に繋ぐと、めいに向けて水をぶっかけた。

この時期だと、真水だと寒いと思うが、かまわずにぶっかけて綺麗にしていく。

めいは、冷たいともイヤだとも言わず、水の洗礼に耐えている。
よく出来たペットだ。

そして、あらかた綺麗にすると、びしょ濡れのままのめいを再び立ちバックの姿勢にする。

そして、カバンから取り出したローションを拳に塗り広げて、
握ったままめいのアナルに押し当てる。

「あぁ、ご主人さまぁ、そのまま押し込んで下さいぃ……」
めいは、期待に声が震えている。

俺は、そのまま無造作に拳を押し込んだ。
6cmのプラグが入る程度では、男の拳でのフィストはムリだ。

でも、めいにとっては6cm程度はウォーミングアップだ。
家での調教時には、直径8cmのディルドが入るまでになっている。

もう、ここまで来ると、元には戻らないと思う。
ただ、垂れ流しになるとか、オムツ常用とかになると言われるが、
アレはウソだ。ここまで拡張しても、垂れ流しにならないし、
チンポを突っ込むと、驚くほど締まる。

人間の括約筋は、信じられないくらい柔軟性に富んでいる。

旦那は、嫁がいつもアナルプラグを突っ込んでいる事や、
アナルフィストが出来る牝犬になっているなんて、知りもしない。

自分の嫁が、そんな風に改造されていると知ったら、
どうなるんだろう。見てやりたい。

そして俺は、無造作に拳を突っ込んでやった。
さすがにググッと肉が抵抗してくるのを感じるが、
さらに力を込めると、一気にズルンと入っていく。

「おぉオおぉっ!!んンッぎぃイィッ!!ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛
お゛お゛お゛っっ!!!」

奥まで押し込まれて、オシッコを漏らしながらイクめい。
俺は、少しだけ慎重に奥に押し込み続ける。
肛門周りは雑でいいが、やっぱり奥は破れるとヤバい。

手首を越えて、さらに入っていく拳。
強烈に狭くなる部分があるが、そこもゆっくりと押し込み、抜いていく。

「ン゛ン゛ン゛ン゛ッッ!!ンホォッ!!奥ぅ、すごいぃぃっ!
ご主人さまぁっ!もっとぉっ!押し込んでぇッ!
壊してっ!牝犬のケツマンコォ、ガバガバにしてくださイィッ!
垂れ流しにしてくださイィッ!!」

めいはおしっこをお漏らしをしながら、絶叫をする。

俺は、ニヤけながらさらに押し込む。
そして、とうとう肘まで入ってしまった。

だが、そこで袋小路というか、突き当たった。
時間をかけて押し込んでいけば、さらにイケそうだが、もう飽きてしまった。

そして俺は、一気に引き抜いてみた。拳を握ったまま、一気に抜いたので、
途中で強烈に引っかかる感触があったが、かまわずに引き抜いた。

「あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーっっっ!!おぉごぉおぉっっ!!」

めいは、可愛い顔からは想像も出来ないくらいの
図太い雄叫びを上げながら、全身を痙攣させた。

そして、ポッカリと空いた肛門からは、
さらにウンコが吹き出してかなりグロい

俺は、拳についたクソを水で流しながら、
「クソ漏らしながらイクなよ」と笑った。

めいは顔を真っ赤にしながら、アナルを両手で目一杯拡げた。
「ご主人さまぁ……もっとして下さい……もっと、太いの下さい……」
めいはトロンとした顔で、目の焦点まであっていない感じだ。

俺は、さすがに少し引きながらも、めいを見直した。
ここまで覚悟の出来た牝犬は、なかなかいない。

俺は、両手の手のひらと手のひらをあわせて、指を絡ませた。
そして、そのまま握り込み、巨大な一つの拳を作った。

「ほら、ローション塗れよ」
両手がふさがったので、めいにそれをさせようと指示する。

「そ、そのまま突っ込んで下さいぃ……ローションなんて、無しでイイですぅ……」

めいは、時折期待からか、恐怖からか、体をビクッとさせながら言う。

俺も、ダブルフィストは経験がない。
さすがに、そこまでの拡張はするつもりもなかったからだ。
そこまでいったら、確実に元に戻れない。
そこまでして、責任も取れないし、取るつもりもないからだ。

だけど、今目の前でパックリと大穴を開けているアナルは、
妖しくうごめいていて、俺の拳を誘っているようだった。

俺は、そのままダブルフィストをめいのアナルに押し当てた。
ローションがほとんど取れてしまっているので、滑りも悪い。

少し躊躇する俺に、
「ご主人さまぁ、罰を……くださイィッ!」
と、めいが叫んだ。その言葉に反応して、俺はダブルフィストを押し込んだ。

さすがに、まったく入る気配がない。
「ひ、ぎぃ、あぁ……ご主人さまぁ……だ、大丈夫、です……
もっと、押し込んでぇ、くださイィッ!」

めいは、痛みをこらえながら言う。
俺は、牝犬に主導権を奪われたような気がして、腹が立った。
そして、壊すつもりで思いきり押し込んでやった。

メリッとか、ブチッと言う感触を感じながら、ダブルフィストが肛門を越えた。

「ッッぎぃいいぃい゛い゛い゛い゛ィ」

めいは、今までで一番の絶叫をあげながら、スイッチを切ったように気絶した。
ぐしゃっと床に崩れ落ちるめい……便器に突っ伏す形で倒れたので、
怪我はなさそうだ。俺は、とりあえず拳を引き抜くと、
ドロッとした血が流れ出した。

ちょっと切れた程度ではない出血で、ちょっと慌てたが、
とりあえずカバンの中からオムツを取り出してはかせた。

グチャグチャに汚れたスカートをとりあえず水洗いしてはかせて、めいを起こした。

こんな感じで、アナル拡張も行くところまで行った感じで、最近は飽きてきた。
そして俺は、最後の遊びをする気になった。

他のセフレを使って、めいのダンナにハニートラップを仕掛け、弱みを握った。

真面目で嫁一途の男でも、その気になって狙えば、あっけないくらい簡単に堕ちた。

そしてめいのダンナを脅して、自宅で話をするタイミングを作った。

それにあわせて、めいの改造を仕上げた。

めいの恥丘には、”牝犬”という入れ墨をし、クリトリスの包皮を全て切除した。

剥き出しになったクリトリスには、リング状のピアスを貫き、
胸の中央と、腰の中央にバタフライの入れ墨も入れた。

思いの外時間がかかったが、なんとか家族にはバレなかったようだ。


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