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【熟女体験談】中出し専門風俗で超淫乱中出し大好きマゾ人妻に4回中出し

kage

2018/11/08 (Thu)

裏風俗の中出し専門風俗を体験してしまいました

鶯谷のラブホテルに
中出しOKの痴女おばさんはやって来ました。

入口のドアを明け入室したとたん、
何と私の下着を下ろして
即フェラのご挨拶してくれる四十路の痴女熟女

それがまた上手なせいと玄関でのフェラときて
息子はピンピン爆発状態。

その場で私もムッチリ豊満な痴女おばさんの下着を剥ぎとり、
バックから巨大化マラを入れて立ちバックで攻撃しました。

敵もさること、おばさんの方からも尻を振って応戦、
ついに我慢できずに中出し

この時、玄関での中出しは異様な興奮を感じたのを覚えました。

(癖になりそう)おばさんのおしりの間から
私の精子が太ももを伝わり下に流れ落ちていく光景は最高の淫靡

おばさんは部屋に入ってから事務所に連絡を入れている間、

私はおばさんのおまんこに
指を入れて掻き回し放題しちゃいました

その後、おばさんはシャワーも浴びず即ベッドイン。

中出ししたばかりの精子がまだ少し残っているチンポを
売春婦の変態おばさんのお口で綺麗に吸取ってなめてくれました

もう気持ち良くて嬉しくて。
そして再度フェラ攻撃でまたまたピンピン。
即正常位で挿入したらおまんこはすでに濡れ濡れ。

よく見るとおばさんのお腹には縦に大きな手術跡がありますしたが、
今度は私が腰を前後に振ろうとする前にまたも
おばさんの方から激しく腰を振ってくる淫乱ぶり

おまけに自ら
『早くおまんこして、おまんこして、中出しして。おまんこに精子いっぱい頂戴』
の連呼の叫び声。

我慢しなくてはと必死な私。
でも足を大きく開きおばさんのおまんこから出し入れするチンポを見ているうちに気持ちが高揚し、
おばさんの激しい腰振り運動と淫乱な声で2回目の中出しをしてしまいました。(笑)

中出し後、おばさんは自分のおまんこを拭きもせずに休憩。
(何故か?あとで判明)この間、おばさんと煙草を吸いながら話しをしました。

名前は清美さんと言い、40代半ばぐらいのムッチリ熟女で
髪に気は肩より少し長い人妻さんです

この中出し専門業界で働いて3年以上のキャリアがあるおばさんは店では売れっ子で
1日4人前後のお客を取っていると自慢してました
(確かにこんなに淫乱で中出し大好きなんだから人気あるはず)。

この間、おばさんは私の息子を時折もて遊んでますが…笑)
客1人に2~3回中出しされて1日で10回以上(すごい量の精子がおばさんの身体に入るのかぁ…)、
月で60人前後の客を取るそうだから体力は人並外れだろう。

仕事が休みの日祝以外、朝6時半起きだから大したものです。
本当に超が付くほどの淫乱H好き、イヤ、中出し大好き奥さんです。

さて、3回戦目に突入です。
クリトリスが感じるのか舐めまわすだけでおまんこの中は濡れてきました。
そして、力強く乳房を揉むと乳首は勃起状態。
すでにおばさんからの口から中出しおまんこしてコールが始まってしまいました。

でも、わざと焦らして舐めまわしているとおばさんは我慢できなくなったのか突如起き上がり、
私の股間の上にまたがりピンピン息子を奪いおばさん自身の手でおまんこにズボリ。

とたんに女騎乗で腰を上下に延々振り続けるのです。
もう堪りません、これはシゴキです(笑)。
でも見事にちゃんとおまんこで爆発しました。

また、女騎乗だからおまんこから息子を抜くと、
こちらの腹部も息子もおばさんの愛液と精子でびしょ濡れ。
勿論、2回目と同じくおばさんのお口で綺麗にしてくれました。

(感謝)おばさんと再度休憩。
若い頃にも同じ様なことをしていたらしく中出しHの快楽を身体が覚えてしまったとか(麻薬だね)。

本当に中出しされるのが好きらしく、中出し後、
おまんこをテッシュで拭かれるのがキライと、
折角、精子を入れてもらったのだからとのこと(ム~)。
でも、お客が拭くならやらせるとか。

おばさんは結婚後、出産子育で我慢していたが、
子供に手が係らなくなった頃から何人かの男としていたが、
もっと思う存分気持ち良くなりたい。

中出ししてくれる男なら誰でもいいし、
その上お金がもらえるのだからおばさんにとってまさに一石二鳥の仕事になった。

今おばさんの一番の楽しみは中出しされて気持ちよくなること。
二番目は家族の前で良い妻母を演じることだそうだ。

(きっと女優になった気分で演じているのだろう)家族をだまして内緒で働いているが、
真実を知らぬは夫と子供は本当に哀れでしょうね。

なんなかんだで、時間がせまってきたので二人で風呂場へ。
そして、おばさんに四つん這いになってとお願いしたら、
犬のようなカッコで両足を開き頭を下げ尻を高く上げてくれました。

何と言う気の効く、おまんこ丸見え状態。
両手でおまんこを開き覗きこむと、まだ白いのが残っているようだったので、
指を奥深く入れてかき出すと予想以上に精子がダラダラと出てくるわ出てくるわ、
よくこんなにおばさんのおまんこに自分の精子を入れたものだと感心してしまいました。

やはりおまんこから内腿にかけて流れ出る白い精子は最高に興奮ですね。
流れ落ちてくる精子を手の平にとっておばさんの口元へもっていき舐めさせるとそれをぺロリと綺麗に舐めました。
きっとおばさんはマゾ気もあるだろうとそのとき思いました。

まさしく、超淫乱中出し大好きマゾ人妻(変?)と言ったらいいのでしょう。
そんな光景を見ているうちに徐々に私のチンポが起き上がり初めました。
そして、ワンワンスタイルでバックからチンポ突入、
両手でオッパイを鷲づかみで腰のピストン運動の全勢力をおばさんのお尻に叩きつけました。

おばさんの『おまんこに中出しして、おまんこに中出しして。
清美のおまんこに精子いっぱい出して』その声は風呂場で響き、
上から見るおばさんのお尻の間から出たり入ったりする自分のチンポを見ると
×××している気分になり4回目の中出しをしてしまいました(自己最高記録)。

両足を開き頭を下げ尻を高く上げてた体制から
おまんこからチンポを抜いた時に新たな精子(量がすくなかったけど)がおばさんの身体から流れてきました。

私は精魂本当に尽き果ててしばらく風呂に浸かっていましたが、
おばさんはおまんこをシャワーで洗うと
『先に上がるね。次のお客さんの予約が入っているから』
と言って出ていきました。

私も続いて上がりましたが、腰がフラフラ状態でした。
おばさんはタフなんでしょうか、着替えも終わって、
化粧も終えて何事もなかったかのように煙草(中国産の銘柄)を吸っていました。

きっと、家に帰っても同じ様に何事もなかった顔をして
家族をうまくだましているのだなぁ、と思った。

まだ、少し時間があったので2時間2.5@円のお金を支払ったあと、
『本日の指名客があと2人いると。
帰宅時間が毎夜8時以降になる事が多く大変だけど
Hするのが好きだから平気』
と笑って答えた。

これからまた好きな中出しをしてくれる男の待つ鶯谷のホテル街へ行くおばさんが天使か悪魔に見えました。
女って凄い、男をだましたり手玉にとるのは容易い事なんだろう。

その後、再びおばさんと会うため店に指名電話を入れるも、
いつも予約で一杯であの時以来会えない状態です。

毎日気持ち良く中出ししてくれる男に幸福感を得ている、
おばさんの顔を思い浮かべてしまいます。


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kage


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