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【熟女体験談】母を盗撮してオナニーする変態息子が母に近親相姦したいと告白して筆下ろし

kage

2018/10/29 (Mon)

僕の家族紹介をします

僕は大学を卒業したばかりの新社会人です

そしてお母さんは50歳の専業主婦

お父さんは53歳で単身赴任をしています

僕ら家族は絵に描いたような平凡な家族でした

そう、お父さんが単身赴任する前までは・・・・

僕と母の親子関係が崩壊したのは
お父さんが単身赴任を初めて一年目の頃です。

僕は1人息子ということもあってか
物凄い大事に育てられ
箱入り娘ならぬ箱入り息子なんです

そんな訳で優しい母と僕は
本当に仲良しで、他の家族からみたら
異常な程スキンシップをとっていました

それでも父が単身赴任する前までは
一線を超える事なく
仲良しの家族にすぎなかったんですが

で、実は僕まだ彼女と
付き合ったことなく童貞でした

周りの友達は結構高校の時には、
彼氏、彼女がいて、僕の知っている早い子だと
中3で付き合って、初体験を済ました友人もした

そんな中、僕は女の子と付き合うことなく、
20歳過ぎても童貞状態が続いていました。

かわいい子や気に入った子が
いなかったわけではないのですが、
なんとなく、そんなエロい関係には
発展しなかったというべきでしょうか

では、SEXに興味がないのかというと
そういうわけではありません

大学進学したときに、
父が部屋にマイパソコンを設置してくれて、
ネットもつながり、情報はありました

要はエロ動画は見放題で、
自分の右手でオナニーするのは
ほぼ毎日といっても過言ではありません

そんな僕が、1年前くらいにあることに気づきました

それは、自分と同じような年齢のものを見ても
どうもイマイチ興奮していないということでした

それから、いろいろ試していくうちに
あることにぶつかったのです。

それは「近親相姦」

僕が一番興奮するのは、
母親と息子がエッチするという
アブノーマルなエロ動画作品のときでした

明らかに、僕の右手のしごく早さといい、
作品中のイク回数といい、明らかに違っていました

そしてあるとき、僕は母に童貞を奪って
筆おろししてもらいたいと
思うようになっていったのです

手始めに、僕のオナニーのときに
母の下着を使うことを思いつきました

母が脱ぎ捨てた、シミ付きショーツや
ブラを少しずつ部屋に持ち込んでは、
ちんちんに巻きつけ、匂いをかぎ、オナニーにふけりました

伝線して捨ててあったストッキングも使いました

僕の興奮度は格段上がりました。

僕はもっと、興奮したいと思い貯めていたお金をつぎ込み、
盗撮できるカメラを買いました

母のトイレや、お風呂などの様子をカメラに収めては、
パソコンに映し出し、
50歳高齢熟母のオシッコやウンコ姿を見てオナニーしました

もちろん、周りの友達に比べれば、
おっぱいも垂れ気味だし、
ウエストのくびれも少ないオバサン体験です

でも、その垂れたおっぱいはすごく大きく、
母のブラはGカップの超爆乳でした

そして、僕の念願がかなうときが来ました。

もちろん、下着やストッキングが
なくなったりするわけですから、
当然いつかはばれるものです

僕は母に、童貞であることや、
母に筆おろししてほしいことを告白しました

母は、その日は僕のことをたしなめて、
親子でそんなことできるはずないといった感じで、
出て行きました

でも翌日の夜、母もなぜか堪忍したように、
僕の童貞を奪って筆おろししてくれたんです

もちろん、父には内緒であることが絶対条件です

その後、実は彼女ができたのですが、

その頃には母の方が息子の僕に依存していて
僕を手放したくないと
母親に別れさせられました

とりあえず、父が単身から
帰るまではだめだといわれました

母がこんなに好き物の痴女熟女だと思いませんでしたが、
動画の世界が目の前に広がり、信じられません。

近親相姦してからさらに親子関係が仲良くなり
周りに、親子じゃなくて、
夫婦みたいといわれるのは
きっと一線を超えたからなんだと思います


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kage


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