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【熟女体験談】堅物で淑女な妻を友人に寝取らせ、二組の夫婦でスワッピング

kage

2018/10/28 (Sun)

私の妻は淑女でして
かなり真面目な性格なんです

妻の里香は今年43歳になりますが
妊娠、出産を経験しているにもかかわらず
スレンダースタイルの美熟女妻。

そして一人娘は高校1年生ですが
クラブ活動に忙しく土・日もクラブの練習に参加していて、
日中は毎週のように家にいません

そんな平穏そのものな生活でしたが
堅物で男を夫の私しかしらない淑女な妻を
淫乱痴女になってほしいと思っていて
2~3年前から説得を続けていました。

ようやく最近になって下着も私好みの
エロい下着を着けてくれるようになって、
デジカメやビデオにバイブを使ったオナニーを
撮影させてくれるようになったのです

でも、私の望みは妻が私以外の男を受け入れ
歓喜の表情を浮かべて寝取られセックスしているのを
見るのが夢でした

その事を妻に伝えると

「そんな変態みたいな事はできないわ
今している事でも人に言える事じゃないでしょう!」

と、聞いてもくれません

そんな妻が、
パートに出たいと言い出しました。

勤務時間や通勤時間を考えると
なかなか良い条件のパートが見つかりません

そんな時、友人の西川(43歳)の会社が
事務員を募集しているのを思い出しました

西川とは昔から家族的な付き合いで
お互いの子供が小さい時は
よく海水浴やバーベキューに行ったものでした

西川の奥さん(由美41歳)とも里香は
子供が大きくなってからもショッピングやお茶をしたり
お互いの家を行き来する仲です

西川の自宅も会社も
自転車で10分ぐらいで行ける距離で希望通りです

「西川に相談してみようか?」

と、妻の里香に言うと

「そうねお願いできるかしら?」

と言いました。

早速、西川に電話してみると

「まだ、事務員は募集している。
里香さんが来てくれたら助かるよ。
勤務時間も相談に乗る」
とのことでした

「里香さんってパソコンはできるかな?」

「ネットは時々見てるけど事務レベルじゃないと思う」

「そうかじゃあ、俺が教えるから
それより、加藤俺と由美のことなんだけど相談に乗ってくれよ

「相談?ああいいよ。?」

「すまんな近い内に会って飲もうか?」
私と西川は週末の金曜の夜、会う約束をしました。

西川と会う金曜日に上司から突然に北陸支社のトラブル収拾のため
翌週から一ヶ月の出張を命じられたのでした

「大変だな一流企業勤めは」

「しかたないよ会社の命令だから
それより、里香のパートの件だけど宜しくな

「ああ任せておけ」

「それより相談って?」

「うん加藤寝取られって知ってるかい」

「寝取られって、自分の妻や彼女を
他人に抱かせて興奮するってやつだろまさか」

「そうなんだ」

「由美ちゃんを抱かせたのか?」

「ああ数年前から由美が他人と
寝取られセックスするのを妄想すると
以上に興奮するようになってな
由美とセックスする度に説得してたんだ

だんだん、由美も理解してくれて今年になって
単独男性に由美も一緒に会ったんだ。

そのあと由美も納得してホテルに行って3P乱交をした。

感激したよ。由美の淫乱な一面を見れて
男性が帰った後、何度もお互いをもとめた

興奮がおさまらなくてそのあと、
由美は10人以上の男を経験した

男と会う度に興奮するけど新たな刺激を求めて
スワップしてみようと夫婦に会ったんだよ。

相手の希望で別室でセックスしたんだけど
旦那に刺青はあるし由美が

『ゴムを着けて」って言ったのに
真珠入りの物を生で入れてきたそうだ。
中出しはされなかったようだけど『怖い』って
で、『今度は知り合いとスワップできたら』

ってことで加藤に声を掛けたんだ」

「う~ん西川と由美ちゃんに選ばれて光栄だよ。
理解も出来る。でもな嫁の里香が問題なんだよ。
実はうちも、同じ事を里香に説得しているけど
『うん』と言わないんだ」

「そうなんだ
まてよ俺と里香ちゃんに関係が出来たら上手くいくかも?」

「里香は堅物だからなぁ」

「上手く行かないと思ったら手を引くから誘惑してもいいよな?」

「無理しないでくれよ」

「ああ分かってるってで、作戦なんだけど」

私の出張中の一ヶ月の間に私の家でパソコンを
教える時にトライしてみることになりました

幸い、娘は朝の8時から夜の8時までは帰ってきません。

私のパソコンに妻の恥ずかしい写真や動画を入れておき、
きっかけにするという単純な作戦でした。

帰った私は出張の件と西川とのパソコンの講習の件を里香に伝えました。

「じゃあパパが帰ってくるまでに事務仕事をこなせるようになってるから」
と、明るく答えました。
私と西川の罠とも知らずに


翌週、私は北陸に旅たちました。
週末の土曜日の10時に西川が家に訪れると里香から連絡がありました。
私は落ち着かない土曜日を過ごし夕方に里香に電話をかけました。

「今日は午前中だけ西川さんにパソコンを一から教わったのよ。
来週の水曜日の午後からまた、教えて下さるってそれまでに完璧に憶えるようにって」
「そうなんだ頑張れよ」
と、電話を切りました。

続いて西川に電話しました。

「よう今日はありがとう」
「北陸はどうだ?」
「仕事は順調さ」
「今日、里香ちゃんがお茶を入れてくれてる間に里香ちゃんの写真を見せて貰ったよ
里香ちゃんって結構、良い身体してるな。胸も乳首も綺麗だ。陰毛も薄くて厭らしい。
そのあと、2時間も並んで座ってたんだぜ。いい匂いだし勃起したよ」

「そうかいつ、行動に出るつもりだ?」
「今週と来週は真面目にしているつもりだよ」
「無理しないでくれよ」
私は電話を切りました。

2週間の苦しいようなドキドキする時間が過ぎていきました。
『土曜日に行動に出る』と西川から連絡がありました。

丁度、土曜日は娘が友達の家に泊まるそうで、
里香からお礼を兼ねて夕食に誘われたそうです。

夕食の後、飲む機会があれば迫ってみると言ってました。
私はアシストするつもりで里香に電話をしました。
西川の好きな酒類を教え、里香も酒の相手をするように伝えたのでした。

土曜の夜、時計は7時半を指しています。
もう、里香は西川と飲んでいるのでしょうか?
落ち着けません。

9時を過ぎました。
メールの着信を知らせるメロディーが流れます。

『今、里香ちゃんはトイレ。帰ってきたらパソコンの写真を見せる』

ああっ上手く事は運ぶのでしょうか?
なかなか進まない時計とニラメッコする2時間が過ぎていきました。

突然、携帯に着信音が鳴りました。
西川からです。

「もし、もし」
返事がありません。

「もしもし」
「ギシ・・ギシギシギシ」

返事はないのですが微かにベットの軋む音が聞こえます。

「もう許してあんっまた、いちゃうぅ」
里香の声です。

「里香ちゃんどこが気持ちいいの?」
「ああっそんなこと、聞かないでぇ~ああっいいっ」

「もっと、気持ちよくなりたい?」
「あんっなりたい」

「今、どんなことしてるのか言ってみて」
「西川さんに入れられてるのいいっ」

「もっと、具体的に言わないと抜いちゃうよ」
「あんっ西川さんのオチンチンに犯されてるのいいっもっと突いて」

里香の変わりように私は自分の肉棒を扱きながら聞き入ってしまいました。

「加藤に里香ちゃんの事を話そうかな?」
「イヤッそれだけは止めて」

「里香ちゃんが俺の女になってくれたら考えてもいいけど」
「本当に言わない?」

「秘密にするよ絶対に」
「本当に言わない?なります西川さんの女に」

「会社でも俺の女だからな毎日、チンポを咥えるんだぞ」
「はい西川さんに逆らいませんだから秘密にして」
そこで電話は切れました。

次に西川から電話があったのは翌日の昼過ぎでした。

「昨夜の電話を聞いたか?」
「ああ聞いた」

「昨夜から嵌めぱっなしだよ」
「そうか」

「加藤が出張から帰るまでに楽しませてもらうから」
事実、私が帰るまで里香と西川はセックス漬けの毎日でした。

西川の会社に勤めだした里香は
社長室で秘書のような仕事を与えられたそうです。

1ヵ月後には私と西川が望んだスワップも実現し、
由美さんの身体を堪能させてもらいました。

月に1~2度ですが
有給を取って昼間から由美さんとラブホに出かけることもあります。

私は、里香と有里さんの両方とセックスしていますが、
西川は里香としかセックスしていないそうで有里さんは不満そうです。

将来、子供達が大きくなって家から巣立ったときは
4人で暮らすのもありかなと里香と話しています。


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kage


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