FC2ブログ
2018 10 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2018 12

【熟女体験談】従兄弟を挑発した結果、近親相姦レイプされてしまった花嫁

kage

2018/10/21 (Sun)

私が従兄弟と近親相姦したのは
私が結婚式に一ヶ月前でした

当時、私は30歳になったばかりで
その日、従兄弟が出張で来るので
我が家に泊まるという事になったんですが
その日は父や母は旅行を予定して
結局、従兄弟と私だけになってしまったんです

でもなんであんなことになったんだろう。

思い出すと、あの晩、
従兄弟と二人で夕食食べながらお酒飲んでたんですが、
ワイン、飲み過ぎちゃったんですね~

缶ビール、チューハイ一本ずつ、
ワインもボトルで赤、白を二人で一本ずつ開けました

それで、飲んだわたしが、従兄弟に絡んじゃったんですよ

たしか。

それに花嫁だけど着てた服が露出多めだったなあ

そのあたしが当時、
独身で彼女もいなかった従兄弟(たぶん溜まってたんだと思う)、
しかも酔っぱらって理性弱くなってた従兄弟に対して
子供のときみたいにベタベタしてしまってたんです

夕食後、従兄弟がソファに座ってテレビ見てるところに、
対面座位の体勢で従兄弟の太股に座ったのを覚えてる(好きな体位なので)w

そして従兄弟にあたしからキスしたw

は~何やってたんだろう、わたしw

最初はテレビ見てる従兄弟を邪魔しようと、
従兄弟の前に座って、そしたら邪険にされたので、
従兄弟に太股の上に座ってみたわけです

(旦那(当時はまだ彼氏だけど)とはよくそうやっていちゃついていたので癖で)で、
酔ってたせいで、キスしちゃおう、とキスしてしまったんですが、

そうしたら、従兄弟は

え?えええ?おまえ、何すんだよ!という反応でした。

従兄弟がマジで嫌がってるように見えたので、
わたしも我に帰ってへへ、冗談だよ!

と言って、従兄弟からどいて、
隣に座ってしばらくは黙ってテレビ見ていたんです

で、いきなりでした。
従兄弟が抱きついてきたんです。
は?何?と一瞬理解できなかったです。

キスしたときは嫌がってたのに。

急にムラムラしちゃったのかな

あたしは冗談のつもりでキスしたつもりだったんだけど、
あたしが誘ってるって思われたのかも。

え?ちょっとちょっとという間にカーペットのうえに押し倒され、
今度は従兄弟から強引にキスされ、
服のうえから胸を触られまくりでした

このときの従兄弟の顔、本当にキモかったです

今、思い出しても本当気持ち悪い。

こんな顔してたっけという顔してました

もうちょっとやめてよ、とわたしも顔を叩いたり、
押しのけようとしたんですけど、

従兄弟は俄然やる気になっていて

もうどうしようどうしようという感じパニックになってて、
しかも重いし、押しのけるなんてぜんぜん無理でした

(今、思うのは、あのとき、なんで爪を立てて
顔をひっかいてやらなかったんだろう。
何でそんな時に遠慮しちゃったんだろう)

しばらくは強引に唇を奪われ、
首筋にもキスをされ、そして、あたしがしびれて動けなくなったのは、
下着越しにあそこを触られた時で、
従兄弟の手が強引に股の間に差し込まれ敏感な部分を
撫でられたときビクンとしちゃいました

そしてそのままオマンコを撫でられ続け、
いつのまにか手が離れ、代わりに従兄弟の足があそこに押しつけられ、
従兄弟は自由になった両手であたしの服をめくりあげ、
ブラを外しにかかってました。

あたしは服(キャミ)をおさえつけようとジタバタしてました

でも…、結局めくりあげられ、脱
がされちゃって上半身はブラ一枚。

当然、あっという間にはずされちゃいました。

ご想像のとおり、外されたら後は揉まれ、
舐められしたい放題で
従兄弟に恥辱されちゃいました

で、下のミニもその流れで脱がされ、最後はパンティ一枚。

なぜか従兄弟はすぐにはパンティを脱がさなかったなあ

あたしのおなかの上に乗っかったまま、
自分も上半身裸になりながら、
あたしのことジロジロ見てたような気がする。

短パンも脱いでボクサーパンツ一枚になった従兄弟が
またあたしに覆い被さってきて、あたしの胸に顔を埋めて吸ったり舐めたりで
気分的にはレイプサれている感じ

感じたくないのに感じてしまう感覚って男の人にはわかんないだろうね。

(いや、男の人もホモの人に犯されたらわかるかも。)

そして、従兄弟の顔が次第におなか付近まで来たとき、
ヤバイ「下も脱がされちゃう」って思いました。

おなか付近をチュッチュとキスされ、
パンティごしにあそこ付近に従兄弟貴のキス

ここから先も本当大変でした。
脱がそうと手をかける従兄弟とひっぱるあたし。

あたしの最後の抵抗でした

脱がされたらすぐに挿入されそうで必死でした。

パンティひっぱられながら、
もうやだやだ本当にやめてよ、とあたし泣いてました

あたし来月結婚するんだからやめてよ

とも言いましたが、従兄弟は全然聞く耳なし、
という感じで、パンティは膝くらいまで下ろされ、
従兄弟はわたしのあそこと膝まで下ろされたパンティの
あいだに足を突っ込んできました

もうこれで再びパンティを履くことはできません

で、従兄弟はあたしの身体のうえに乗っかりながら
自分のパンツ脱いでレイプしてきます

ちらっとしか見えなかったけど、
赤くてちょっと大きかった気がします。
え~本気なんだ??と思いつつも、まだ目の前の事実が信じられなかったです。
入れられるまでには結構抵抗したと思います。

足の間に割って入ってこようとするので、
両手をあそこの前で組んで、あそこを隠しながら足を
バタバタさせてました(うまく表現できてるかなw)。

従兄弟は無理矢理手をほどこうとしたんですけど、
あたしが「痛い、痛い!骨が折れる」って言うとさすがに、
力に加減してたみたいで、しばらく時間は稼げました。

けど、その代わり、上に乗っかって胸を触られ、舐められまくりました。

この時が一番きつかったかな。

長いこと上に乗っかられて息が苦しかったです。

そして……、あたしなりに、抵抗してたんですが、
それまでずっと下半身と胸だけに向かってきてた従兄弟が
キスしようとしだしたので、うわっ!と顔を押しのけようとして、
手をあそこから離してしまいました。

その隙に従兄弟はあたしの太股を抱え、股の間に身体を入れてしまいました。
この時点ではまだ入ってません。
おちんちんの棒の腹?があたしのおなかに押しつけられてました。

旦那に比べると大して大きくもないおちんちんだったけど、とっても凶暴に見えました。
この時点で抵抗するの諦めちゃったかな……。
蛇に睨まれた蛙の心境。

もう動けなかったです。
気力的にも。
従兄弟は泣いてるあたしの太股を抱えてグイッと自分の方に引きつけて固定され、
結局挿入されちゃいました。

しばらく、従兄弟は、ハーハー言いながら動いてたと思う。
あたしは、決して気持ちよかったわけじゃないけど、たぶんアンアン言ってたと思う。
はっきり言って怒り心頭なんだけど、突かれると声はでちゃうわけです。

身体の構造上。
しばらく諦めモードで従兄弟にアンアン言わされてたわけですけど、
「やばいナマだ!こどもできたらどうすんのよ」
って思った瞬間からまた、抵抗する気力が出てきました。

たしか背中に思いっきりに爪立ててひっかいて、
さらに顔もひっかいた
(頬骨の辺り。今でも爪の痕が残ってる。ざまあ見ろw)。

そして、
「妊娠したらどうすんの!こどもできたらどうすんの」
これを二回言ったかな。

従兄弟貴はしばらく無視してて、
従兄弟は「う、あ」とか変なキモい声出してて
「やばい出される!」って思ったけど、
変な声出したその瞬間すぐに抜いて、
あたしの太股に押しつけてました。

そしたら、おなか付近にふわっと暖かいものをかけられたが
飛び散った感覚があって、
従兄弟の動きがようやく止まりました。

このときは中には出されずに済みました。
一度目の後のエッチの後、ぐったりしてる従兄弟を押しのけてみると、
おなかから太股にたっぷりかかってて、
え~っ、と思いながらティッシュで拭いてました。

カーペットのうえにもこぼれてて、
どうすんのっていう感じでした。

軽く拭き終わってとにかくお風呂と思って、
シャワー行こうとすると、
従兄弟が急にむくっと起きあがって、
あたしのこと追いかけて来ました。

一回出しただけじゃ、おさまるわけないか。
従兄弟に手首を捕まれても、あたしはなぜか冷静でした。

腕をぶんぶん振って、
「離して」とは言いましたけど、
どうせ離してくれないと思いながら言ってましたね。

裸の状態だとまったく気弱になります。
そのうち、立ったまま従兄弟はあたしのことを抱きしめてきて、キスされました。

もう精神的にも肉体的にもふらふらだったので諦めモードになっちゃってました。
あたしが抵抗しないので、従兄弟はうん?っていうような顔してたけど、
あたしの腰に手を添えて腰を抱えるように押されながら客間に連れてかれました。

従兄弟が押入から布団を出そうとするので、
あたしが「それはちょっと(お客用はまずいでしょ)」って言うと、
「え、じゃあ…、部屋行こう」と言われ、二階の従兄弟の部屋へ。

素直に従い過ぎですね。
やっぱり、あたしもセックスしたかったんだろうか。
ベッドの前に来ると、従兄弟に肩を押されてベッドに横にならされました。

従兄弟に無言で抱きしめられて、あたしは目をつむりました。
しばらくいろんなところを触られましたね。
(あ、でもあそこは舐めてこなかったな。なんでだろう。)

胸はもちろん、首筋や耳たぶも舐められたし、
一番効いたのは耳に息を吹きかけられたのです。

この辺弱いので、あとおなかも。
たぶん濡れちゃってましたね、このとき。

従兄弟の方も、あたしの太股にぐねぐね押しつけられてたが堅くなってきて、
いよいよ入れるぞって感じで、足を拡げられました。

この時冷静に、従兄弟のあれにはさっきの精液が残ってるだろうし、
このまま入れられたらまずいなと思って、
この時は「ゴム付けて!さっき出したばっかりでしょ」って言いました。

従兄弟は一応素直に従ってくれました。
この時従兄弟が付けないとか言い出したら、あたし、また、もの凄く抵抗してたと思う。

従兄弟が付けたのは、あたしとするための選択肢として正解でしたねw
(でも、、、言わなくてもゴム付けて欲しかった!!!!)

従兄弟はどこかからゴムを取り出して自分で付けてました。
この時、ため息出そうでした。

「ゴム付けて」っていうのは、
「ゴム付けてくれたら、お従兄弟ちゃん、
妹のあたしとセックスしていいよ」
という意味になわけだし。

ゴム付けた後は、もうすんなりやられましたよ。
一度目と違って長かったですね。

イキはしなかったけど、
正上位、バック、正上位でかなりしっかり抱かれちゃいました。

恥ずかしいけど、かなりアンアン言ってたんでしょうね。
たぶん。

二度目終わった後は寝ちゃって、
気が付いたらまた三度目を入れられてて、
従兄弟が腰振って夜這いで近親相姦するはめに

はっとして、「ゴム付けた?」って聞くと
「付けた」と言って、一度抜いて見せてくれました。

また意識の戻ったあたしにもう一回ズブリと。
バックなら顔見なくていいけど、
従兄弟はイクまでずっと正上位でしたね。

すごくセックスされちゃってる感が強くて恥ずかしくてきつかったです。
この時はあたしはイッたかどうかも何も覚えてませんね。
三度目が終わって目を覚ましたのが、昼過ぎ。

従兄弟はまだ寝てました。
慌てて従兄弟の部屋から出て、
新しい服と下着をあたしの部屋から取って、シャワー浴びました。

その後は下のリビングで脱ぎ散らかされた服と
下着をバッグに入れて、家から出ました

その日は、また帰ると従兄弟にやられると思ったので、
普通のホテルに電話して予約とって、そこに泊まりました

従兄弟からは電話かかってきたけど無視。
メールではごめんとかすごい謝ってきてたけど、無視。

翌日、両親が帰って、
母から電話がかかってきてから、
家に帰り、今でもレイプしてきた従兄弟とは疎遠です

まぁ挑発した私もいけないんですけど・・
嫌だって言ったんだから辞めてほしかったです


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: