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【熟女体験談】色気ががある叔母に睡眠薬を飲ませて集団睡姦レイプ

kage

2018/10/14 (Sun)

38歳の若い美魔女叔母がいます

叔母は僕のお父さんの妹で
バツイチの三十路熟女なんです

叔母は現在、父の仕事を手伝っていて
僕の家の離れに一人で住んでいて
僕にとって叔母はオナネタであり
大好きな女性でもあるんです

叔母は色気があって
僕の友達にも言われた事があります

そして、僕の家で友達と
ゲームやエロ本を見て遊んでいる時に
友人が

「お前の叔母さん、いやに色っぽいな
今度俺達でやってしまわないか!」

と言ったのです。

僕は反対しましたが、
ボス的存在の友人にはそれ以上逆らえず
会社の慰安旅行の時、
叔母が留守番するのでその夜に
叔母をレイプしてしまおうと言うと事になったのです

中学生と言っても、
彼も僕も体格はもう大人並ですし、
ちんぽだって立つと凄く大きいのです

いつもエロ本で僕の部屋で、
3人でセンズリばっかりしているエロガキで
そろそろ本物のおまんこが
欲しくてたまらなかったのは確かでした

僕も他の二人もまだ女を知らない童貞で

何とか本物のおまんこの中に
入れて初体験したいとずっと思っていました

色気ムンムンで綺麗な叔母さんに
そんな事を言ってもさせてくれる筈もないのは
分かっていましたから、

友人の家から母親が病院から
貰ってある睡眠薬の錠剤をくすねる事で、
叔母に飲ませて睡姦レイプする計画をたてました

3錠ばかり母親の薬を盗んで来て、
細かく砕いてポケットにしまっておきました

色気のある美魔女叔母さんの部屋に行くと、
叔母は趣味でパソコンをやっていたし、
メールなんかも交換している事を日頃話していたので、
是非パソコンを見せて欲しいという理由で
部屋に上がらせてもらいました

叔母さんは歓迎してくれて、
色々メールなんかも見せて説明してくれましたが、

僕が喉が乾いたね!
って言ったらコーラーの1.5リッターを
もって来てくれたのです

叔母さんも一緒ら飲もうよ!

と言ってグラスにつぎ、
叔母さん悪いけどストロー有るかな?
って言って取りに行かせたので

その隙に友人が睡眠薬を入れ、
戻ってみんなで飲み始めました。

10分位すると美魔女な叔母さんは
とろんとした目で

「利ちゃん叔母さんなんだか
疲れた見たいで眠くなったから、
悪いけど隣の部屋で少し寝るから」

とそう言って部屋に入って行ったのです

僕たちはその効き目に驚きながらも
暫く30分位は様子を見て我慢してました

やがて弘がもうそろそろいいだろう、
と襖を開けて叔母さんの側に行き、
身体を揺すったのですが、全然目も開けず
睡眠薬のお陰で完全に爆睡している

でももう一度念を入れて今度は僕が

「叔母さん、叔母さん」

と少し激しく身体を揺すったのですが、
それでも返事はしなかったのでした

「よし、じゃ俺から先にやるからな」

そう弘が言ってズボンを脱ぐと
もうパンツの上からでもピンピンな状態がわかりました。

叔母さんのスカートを下げ、
パンストとショーツを一緒に脱がすと
真っ黒の少し多めの毛が僕達の気持をそそったのでした

上は孝夫がブラウスのボタンを外し、
ブラジャーも前ホックだったので簡単に取りました

凄くかっこいいおっぱいが出てきたので
孝夫は思わず手で叔母の美巨乳を触ると、
今度はチュウチュウと口で吸い始めたのです

僕のちんぽこももう完全に勃起したままで、
それを身ながら自分の手で少ししごき始めたのですが、
途中で出そうになったので
急いで止めました

もったいなかったのです

やっぱり美魔女叔母のおまんこの中に
出したかったからです

弘は叔母さんの足をもう大胆に広げ、
顔を近づけておまんこを観察してました

僕もおっぱいを触ってたけど
おまんこを見たくて一緒に孝夫と見たのです

それはとてもきれいでしたし、
形も良く雑誌なんかのと違って本当に綺麗でした

周りに生えている細い毛が何とも言えず卑猥そのもので、
みんなはゴクッて鍔を飲み込む程興奮は最高になってました

我慢しきれずに弘が指を
爆睡している叔母さんのおまんこにいれたのです。

「すげぇ、この中はヌルヌルしていて温かいぞ」

「おおここに襞みたいな波状のものがあるぞ、
これが本物のおまんこだ!すげえなー」

「あい、俺にも触らせてくれ」

孝夫が次に指を入れて暫くいじっててましたが、
それでも叔母さんは起きませんでした

「もう駄目ただ、我慢できねぇ」

そう言うと弘がバンツを脱ぎ、
叔母さんの上にのっかりました

「うっ入った!気持いいー」

その言葉を聞いた僕と孝夫は
弘の後ろに回って弘の太いちんぽこが
叔母さんのおまんこに根本迄入っているのを見て
一層興奮したのです

暫く入れたまま弘はじっとしてましたが、
そのうち腰を前後に軽く動かし始め

「気持いい、気持いいー!
おまんこスゲー」

と連発し始めたのです

「早くしてくれよ、俺も入れたいよ!」

孝夫がちんぽこを握って唸ってました

僕も限界でしたが、
中に入れる迄はと我慢して余り触らない様にしてました

ものの2分もたたないで弘は「ううっ」と言うと
激しく腰を動かし叔母さんの
おまんこの中に射精したのです

弘が終わって10秒もたたないで
おまんこからドロッとした精液が出てきました

孝夫がティシュで拭き取ると
今度はそのまま自分のちんぽこを手でおさえて
爆睡している叔母さんのおまんこにあてがい、
腰を前に出すと押し込み睡姦レイプ

やっぱり根本迄深く入れて弘と同じ様に
気持いいと顔を歪めている孝夫でした

孝夫も1分もたたないで中出し射精して
今度はいよいよ僕の番が来たのです

生まれて初めて女のおまんこに
自分のちんぽこを入れる瞬間はさすがに興奮しました

左手で美魔女叔母さんのおっぱいを触りながら
そそり立ったちんぽこをおまんこに当てると、
ヌルッとした感触でそれだけで
出てしまいそうでした

ゆっくり腰を落とし、
一気におまんこに入れてレイプしました

その時のちんぽこに感じた本物のおまんこの感触は
今でも忘れられない程の気持良さでした

ヌルっとした中の肉の感触と
自分のちんぽこの雁首に当たる襞の感触!

もう死んでもいいと思う位気持いいものでした

ゆっくり出し入れして
充分におまんこを味わい、
僕は5分位かけてやっと射精したのです

その後は、若い為か弘も孝夫も
もう一回したいと30分もしないうちに
いったのですが、
さすがに睡眠薬が切れるのが
怖かったので止めました

きれいに拭き取ってパンツも
履かせて元通りにすると、
それから1時間位して叔母が目を覚ましたのです

隣にいる僕たちに向かって

「良く眠ったわ・・利ちゃん達まだいたの?
よく飽きないわね!」

って声を掛けて来たのです

僕たちは3人で顔を見合わせて
ニヤニヤしてましたが、
睡姦レイプされた叔母さんは
全然全くと言っていい程気が付かなかったのは
本当に良かったです

睡眠薬つかってレイプしたのが
美魔女叔母にバレたら大変な事になっていましたからね


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