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【熟女体験談】結婚30年目を迎えた妻一筋の旦那さんが年増熟女なお局OLと浮気をしたことがあると告白

kage

2018/10/11 (Thu)

結婚30年目を迎えました

私は57歳になり
妻も53歳になりました

山あり谷ありと夫婦生活も色々あったが
30年過ぎて思う事は、夢みたいだという事

別に夢のように素晴らしい夫婦生活だった訳じゃなく
一人の女性と付き合い、そして結婚して子供を持ち
30年という月日を過ごしてきたのが信じられない気分なのだ

どんな女性と付き合っても長続きせず
すぐに飽きちゃう性格なので
若い頃は一生独身だと思っていた

それなのに妻と結婚して
30年も経ってしまった

妻は身長は158cm位、
胸は83cm~4cm位だと思う

お尻は大きくきっと90cmはあると思う

決して美人ではないが
それでも人懐こい性格をしていて

こんな風に妻に言ったら怒られるけど

自分にとって一緒にいて「邪魔」にならない存在で
だからこそ30年も夫婦生活が続いたんだと思う

妻と出会わなかったら
一生独身だったと思う

こうやって人並みに家族を持てた事を
妻に感謝しています

しかし、それでも実は
妻を裏切り一人の女性と浮気した事がある

結婚して3年目に妻が妊娠したんだが
その間2週間位妻は実家に帰っていた

その間に私は
会社の年増熟女OLと浮気をした

彼女はお酒が大好きなお局OLであることは
会社でも皆が知っていた

俺は一人家に帰っても仕方ないので
お局様を酒に誘うと

「○樹さん、奥さんがお産で実家に帰っているんでしょう?
好きなだけ付き合ってあげるわよ」

とノリノリでついてきてくれる

最初は居酒屋に行き、ビール、焼酎と飲み始めた

お局様もピッチが早い。

2時間位してお局様がトイレに立った。

あまり帰ってこないなとは思ったが一人飲んでいると、
そこへ見知らぬ女性が

「お連れさんじゃあないんでしょうか?
おトイレで戻していますよ」

と教えてくれた

俺は店の人に許しを得て女性トイレに入った

そこでお局様は便器に
頭を突っ込むようにして吐いていた

俺は仕方なく背中を撫ぜてあげた

ひとしきり戻してお局様を
抱くようにして席に戻った

お局様はふらふらで頭が痛いとのこと

感情を済ませ外にでると
又吐きそうだというので裏通りのほうへ行った

もう道路に寝転びそうになって
身体に力が入っていない

吐きそうで吐けないらしく苦しそうにしていた

俺は

「もう今夜は飲むのよそう」

と仕事中には決して見せない弱いお局様だった

住所を聞いて運転手さんに告げ
なんとかお局様の住まいについた。

どうやらワンルームマンションらしい

エレベーターに乗せて7階についた

「鍵は?」

というと下げていたバックを俺の方に出した

やっとキーを取り出して中へ入った

ベットまで連れて行くとごろんと寝転んだ

しかし又吐き気を催したようで
トイレに連れていったらいっぱいもどした

再度ベットに寝かせると
「水が飲みたい」と言うので水を汲んで飲ませた

かなり頭が痛いらしく
髪を掴んでかきむしるようにしていた

「胸が・・・苦しい」

と言うので又背中を撫ぜてあげた

お局様は着ていたセーターを脱ごうとしているので

「どうしたいの?胸が圧迫しているから
脱ごうとしているのか?」

と聞くと頭を縦に振った

なんとかセーターを脱がしてあげた

大きな胸を隠す紫色のブラジャーだった

「ブラをとって・・・」

と言うのでホックをはずすとぽろりと
爆乳おっぱいが飛び出した

お局様は解放されたように男の俺がいるのに
おっぱい丸出しで
あおむけになって目を閉じていた

このままだと変なことになりそうだと思ったので

「信じているからここにずっといて」

と言われ、俺はソファーに座って
そばに置いてある洋酒を飲みながら
おっぱい丸出しで寝ているお局様を見ていた

やっと静かになり寝入ったようだ。

仰向けになっていても
妻よりもはるかに大きなおっぱいが
息をする度に大きく盛り上がっている

俺はいつの間にか寝ていたようだ。

ふと気が付くとお局様は
ベットの上から俺を見ていた。

なんとその姿はいつのまにか全裸になっていた

「○樹君、今夜はごめんなさい。
迷惑を掛けてしまって・・・」と。

「やっと気分はよくなったんですか?」

と聞くと黙って頷いた。

しばらく俺と目を合わせていたが

「○樹君、私が裸になってもなんとも思わないの?」

と言うから

「早く服を着て下さいよ。俺だって男ですよ。
いつまでも冷静ではいられませんから」

と言うと

「ねえ・・来て・・恥をかかせないで・・いいのよ。
私初めてでもないし、先ほどピルを飲んだから」

と俺の方に向って
痴女なお局様は全裸の両脚を
M字にして恥ずかしい部分が黒々と見えた

もう我慢が出来ず急いで服を脱ぎ
お局様の身体の上に襲いかかるように乗った

すでにペニスを戦闘態勢に入っており、
すっと根元まで挿入した

お局様は

「ああ・・いい久しぶり・・気持ちいいわあ」

と入れの背中に両腕を回し抱きついている

そして射精

朝起きるまで3回も射精した

その後も月に2度位お局様の
マンションに仕事の帰りに立ち寄り、
1時間ほどセックスをして帰ることが4か月位続いた

そんな時、妻の肥立ちもよくなっており、
妻から帰りが子供を産んだ後位から

「おそくなったわね」

と言われもうこの辺が潮時と思い、
お局様との浮気をやめて
それから妻一筋で夫婦30年目を迎えたのです

あの時、妻は私が浮気していたのに
気づいていたのかもしれません
今更確かめる事もないですが

「おそくなったわね」

と言われる度に、チクリチクリと
浮気の事を責められている気分になったのを
今も鮮明に覚えています


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