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【熟女体験談】祖母に似た風俗嬢に癒やしを求めて会いにいき、生まれ変わったように体が軽くなった50代男性

kage

2018/10/09 (Tue)

私は56歳で結婚していて既に孫もいて
何も不満もないとおもわれがちですが
時々物凄く人恋しく
そして悲しくなるんです

心にぽっかりと穴があいたような
そんな気持ちになるんです

50代男のうつ病ともでいうのでしょうか

ふとするといてもたってもいられない程
私は悲しくなり、
そして人肌恋しくなるんです

だからといって今更妻に
甘えるのも気恥ずかしいもので

それに、なんと言って
妻に甘えればいいのかわからず
一人悩んでいました

そんな時、助けをくれるのは
妻でも子供でもなく
一緒に長年同じ会社で働き
サラリーマンとして戦い続けた
職場の古い友人です

会社帰りに二人で飲んだ時
同僚でもあり、良き友人でもある彼に
その事を漏らすと

「じゃあ風俗にいけばいいじゃないか」

とアドバイスをくれたんです

私は今まで一度も風俗に行った事がなく
風俗といえば「抜く」サービスだけかと思っていましたが
どうやら性処理目当てで行く男性客だけはなく
抜かずとも癒やしを求めて行く人もいるんだと
聞かされました

そうか、そういう方法もあるのか・・・

と私は初めて知り
自宅に帰ると妻に隠れて自宅のパソコンで
風俗を調べてみました

若い子から高齢者の熟女まで
さまざまな風俗嬢がいて

どの風俗店を

そしてどの風俗嬢を選べば
私のこの悲しみは癒やされるんだろうと
余計混乱してくるんです

これは決められない・・・

と諦めていた時に
ネットに掲示板サイトに
凄い風俗店があると書かれているのを発見しました

興味本位でアクセスしてみると
その店は東京下町の某ホテル街にある風俗店で
高齢者女性の風俗嬢が多数在籍しているんです

60代、70代過ぎても風俗嬢として
働くなんて世知辛い世の中だ・・・

と私は嫌な気分になったんですが
そのHPに一人のお婆さんに目がとまったんです

薄っすらとモザイクが顔にかかっていますが
どことなく今は亡き祖母に面影が似ているんです

私は父子家庭で育ち
祖母は母親代わりに育ててくれて
大好きなみよこお婆さんでした

大往生で93歳の時にこの世を去りましたが
50代になった今も祖母の事をたまに思い出し
懐かしく思う事があるんです

私はHPのパネルを見て

「みよこお婆さんだ・・」

と思うと、いてもたってもいられなくなり
その80代の風俗嬢の女性に会いたくてしょうがなくなったんです

私はすぐにそのHPのサイトに登録して
翌日は「綾音」という80代風俗嬢が休みだったので
翌々日の昼間3時に予約しました

翌日はみよこお婆さんの事が頭が離れず
仕事中も自宅に帰っても気もそぞろでした

そして、ようやく当日になり
仕事を早めに切り上げ
指定したラブホテルで私は
緊張した面持ちで一人で待っていました

ベッドに座っても落ち着かなく
部屋の中をウロウロしていると
ようやく綾音という80代風俗嬢がやってきました

扉を開けると
やはり思った通り私の祖母である
みよこお婆さんに面影が似ていました

おおらかな雰囲気に
少しふっくらした体型
そしていつも笑っていて優しい目をした
大好きだったみよこお婆さん

私は思わず大好きだったお婆さんに
会えたような錯覚がして
泣き出してしまいました

ハンカチで涙を拭きながら

「すいません・・ちょっと・・」

と言うと
私のようなお客が多いんでしょうか

綾音というお婆さん風俗嬢は

「大丈夫ですよほら
こっちへいらっしゃい」

と年季の入った皺のある手で
私の手を掴みベッドまで連れていってくれたんです

そして泣いている私をベッドに座らすと
お婆さんは私の頭を撫で

「もう大丈夫だよほらいい子いい子」

と膝枕して本当のみよこお婆さんのように
あやしてくれるんです

私は初めてあったばかりのお婆さんの膝の上で
泣き崩れてしました

今まで胸の奥底に溜まっていた色んな感情が
涙になって吹き出るように
とめどなく涙が出てくるんです

私は泣いている間も
お婆さんはずっと

「いい子いい子」

とずっと頭を撫でてくれました

そしてようやく涙が止まると
私は急に恥ずかしくなりました

56歳の大の男が
初対面の女性の前でいきなり号泣して
膝枕されている訳ですから
面目もなにもありません

私はちょっとうつむきながら
起き上がるとお婆さんは

「ほらもう泣き止んだかい
いい子だね」

と言ってくれました

「はい・・すいません」

と照れながら返事すると
お婆さんはニコっとしながら
笑いかけてくれて

私は久しぶりに
とても晴れやかな気持ちになったのです

心の錆が落ちたとでもいうのでしょうか

凄くリラックスした気持ちになれました

お婆さんはそんな私の気持ちが
手に取るようにわかるようで

「いい顔になったね」

と言いながら
隣に座るお婆さんは私のズボンの上から
ペニスを優しく握ってくるんです

私はこの時、すっかり隣に座るお婆さんが
風俗嬢というのを忘れていました

私は別に性サービスを受けにきたのではなく
ただみよこお婆さんに面影が似ていたので
会いにきただけで

だから

「あの・・その・・大丈夫ですよ
そんな事なさらないでも・・」

と言うとお婆さんは

「大丈夫だよ何も心配いらないから」

と言いながら私の胸、肩に寄りかかってきながら
ズボンの上からペニスを
優しい手つきでまさぐってくるんです

そして、私のペニスは
みるみるうちに大きくなってきました

「あっおっお婆さん・・・・」

「いい子だねーほらもう元気になった」

と手慣れた手つきでズボンからペニスを出すと
皺のある手でペニスを掴み
優しく上下に手コキしてきました

みよこお婆さんはこんな事しない・・・

と思いつつも気持ちよくなってくるんです

そういえば最後に射精したのも
いつだったのか覚えていませんでした

妻ともここ数年以上SEXレスで
自慰も全くしませんでした

それでも別に若い頃のようにムラムラしなかったんですが
知らずのうちに溜まっていたのでしょう

80代お婆さんの手コキから数分で
私は物凄い勢いよく射精してしまいました

久しぶりの射精感に酔いしれていると
お婆さんは私のペニスを咥えて
お掃除フェラをしてくれました

ペロペロと丁寧にペニスを舐めるお婆さんの売春婦

私はお婆さんを愛おしく思いました

その後は、もう一度
お婆さんに膝枕をされながら
頭を撫でられ

私は子供の頃にお婆さんと
遊んだ追憶の日々に浸り
30分程眠りについたんです

そして時間になり
お婆さんと一緒にホテルから出た瞬間

卑猥なラブホが立ち並ぶ通りでしたが
世界が開けたような気分を味わったのです

憑き物が落ちたように心と体が軽くなり
私は生まれ変わったようでした

お婆さんに感謝の礼をのべ
軽やかな足取りで私は帰路についたのです


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