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【熟女体験談】M調教フェチのハードSな美熟女とSM初体験したらマニアックすぎる拷問プレイをされ、泣きたくなった

kage

2018/10/08 (Mon)

M調教フェチのハードSな美熟女と
出会い掲示板で知り合った

この美熟女はSM風俗店に勤めているんだが
オフの日は自由にプレイしたく
出会い系とかでM男を募集して
ストレス発散しているらしい

それでお互いの性癖をメールで話し合って
実際に俺はM調教してもらう事になった

待ち合わせ当日

M男プレイ初体験の俺は
緊張して待っているとやってきたのは
黒髪長髪の美熟女

名前は朋子で30代後半のスレンダーな体型だった

今までM男調教されたことはなかったので
超ドキドキのSM初体験

すぐホテルに行くということだったので
下僕のようにハードSな美熟女の後ろをついて行った

SM経験やらなにがされたいのかなどを聞かれ
シャワーを浴びさせられて部屋に戻ったら
ガッシガシのボンデージをきてた

そして、俺は手を後ろに縛られて目隠しされる

さすがにプロで全然腕が動かせない

その格好で立たされると
乳首あたりに激痛が走った

肌の上を思いっきりひっかかれてる感じ

たっているのが辛くて
座り込もうとすると怒鳴られる

全然気持ちよくない

つうかエロさが全くなく
目隠し緊縛されて怖いだけ

と俺が怯えていると
目隠しをはずされた

「これ何かわかる?」

といわれ目の前に持ってきたのは
ピザをきるカッターみたいなやつ

ギザギザで先端がくるくる回る奴

おれはありえねえよと思いながら
マジでやめて欲しかった

体を見るとみみず腫れが全身に走ってた

その時点で
ハードSとのマニアック過ぎるプレイを
後悔しててもう帰りたいと思ってた

開始10分くらいで

早く顔騎とか手コキしてくれよと
思ったけどそれも延々やられた

次は鞭

バラ鞭と一本鞭どっちがいいかを
聞かれどちらでもいいと言うと笑いながら

「じゃあこっち」

といって一本鞭を用意した

完全に舐めてた

「そこに立ちなさい」

「はひぃ。」

美熟女女王様は思いっきり
振りかぶって俺の体に鞭を当てる

ばっしいいいん!

はっきり言って逆ギレしそうになるくらいの痛さ

「いてえよ!こら!」

っていいそうになる痛さ

そのときにはっきりわかった

俺はマゾじゃない

しかしハードSM調教は続くのです

一発目で腰がガクンとなり立っていられなくなる
しかしそれで終わるわけがない

「ほら立ちなさいよ。
こんなんじゃ全然楽しめないでしょフフフ」

おれは力を振り絞って立ち上がる

その後も容赦ない鞭責めが続く

頭がぼーっとしてきて

本当にこの人に忠誠を誓わないと
だめだって気分になって洗脳されていく

もう体中痣だらけ

銭湯になんて絶対にいけないレベル

なんども倒れこんだが許してくれない

無理やり立たせられ
壁によりかかってるところに鞭の嵐

美熟女女王様が怖くて本当に泣きそうだった

足の力も抜けていきその場に倒れこんだ

体中が熱く、意識も飛びそうだった

「あら?もうだめなの?体が真っ赤よ。フフフ」

この頃にはもう奴隷のように
従うしかないと思ってた

髪を引っ張られベッドにつれていかれる

後ろに縛った手を今度は頭の上に縛られた

どんなSM調教されるか
本当にこわくてびくびくしていたら顔の上に跨られた

顔騎に期待してきていたのに
恐怖ですくみあがっていた

おれの顔に座りそこに体重を乗っけてくる

顔が圧迫されるハード窒息プレイで
息が出来ない

目の前は真っ暗だし
息も出来ないし普通に苦しいだけ

殺されると思って足をばたつかせても
体をよじっても力が入らない

嗚呼ダメだ

おれはここで死ぬんだ

っていうギリギリのところで顔から尻が離れた

そのころには鞭でのダメージも
和らぎ正常に物事を判断できるようになっていた

ちょっともうやめてくれません?
こっちはくるしいのですよ?

そんなことを考えてると
また顔面騎乗して窒息プレイ

またジタバタして死にそうな思いをする

これを5セットくらいやられた

酸欠でまた正常な判断ができなくなる

SMってのはマゾの思考回路をある程度
こわして忠誠をちかわせるものなのか

俺のちんこは全然反応しないどころか、
こんなに小さくなるものか!

ってくらい無反応

「あらいい顔ね。かわいいわよ。
じゃあお待ちかねいくわね。ウフフ」

といいながらパンツを脱いだ

顔騎の時点ではパツンはいていた

俺はこれから何が起きるのかまったく想像が付かない

どのくらいの時間が経過しているかも
まったくわからない

ズタボロにされた雑巾のように
ベッドの上に転がっていた

「ほら何休んでるの?あなたは私のおもちゃなのよ
私の言うことは何でも聞かなきゃならないの」

俺は頷くことしかできず
美熟女女王様の顔を見上げていた

「あなたは私の言うことなら何でも聞くんだよねぇ?
私の便器にもなれるのよねぇ?」

「!?」

一気に脳みそが働き出した

そりゃあSMの世界に
黄金やら聖水のスカトロプレイあるのは知っています

でもねぇあなた初めて調教受ける俺には
無理に決まってるじゃないのと思いながら俺は言った

「はい・・・朋子様・・・」

「いい子ね。あなたとってもいい子よ
あ?んだめもう出ちゃいそう。ほら口をあけなさい」

といいながら俺の口の上に
オマンコをもってきた

俺は恐怖におののきながら口をあけた

シャーーー

口の中に生暖かいものが入ってくる

最初はそんな認識だった

次の瞬間

くっせぇぇ!しかもまずい!!!!

しかしそんな簡単に女王様の
おしっこは止まるはずもない

「ほらちゃんとオシッコ飲まないと溢れちゃうわよぉ?」

俺は必死に飲尿プレイをした

しかし体が、俺の喉が受け付けない

おえおえっとえづきながら頑張って飲もうとする

でも無理!

ちょっと飲んだ奴も口に溜まってるオシッコも吐いてしまった

「ちょちょちょっとお!」

でも止まらない

口から尿を吐き続ける

ハードSな美熟女女王様の股間や太もものびしゃびしゃ

もちろんベッドもびしゃびしゃ

美熟女女王様マジギレ

「あなた何やってるの!
私のオシッコが飲めないってどういうこと!」

俺はもう完全にしらふ

だってそれ飲物じゃないですもの

オシッコですやん

「もうあなたはお仕置きよ!
絶対に許さない!立ちなさい!」

もう帰りたい

「いうことを聞けない子は
お仕置きを受けなきゃならないのよ。わかる?」

といいながら、一本鞭を手に取る

俺はもう完全におびえてた

「いやー一本鞭だけはいやーー!ゆるしてー」

等といえるわけがなく、また鞭の応酬

見も心もズタボロにされた

楽しいM男調教プレイだと思ったのに
初心者にはハードコアなSM

何でこんな嫌なことばかり
されなきゃならないだろうと思ってた

一本鞭ってすごいもので皮膚が切れて血がにじんでくる

美熟女女王様も息を切らして鞭を打つ

おれが憎たらしくて打っているのか
仕事だから打っているのかもうわからない状態

もう立ちあがることも出来ないおれに
美熟女女王様は唾をかけながら罵倒してくる

たぶん20分くらい鞭で打たれた

しかし女王様もプロ

ベッドにしたに転がってる俺の
ちんこにローションをつけて手コキしてくれた

身も心もズタボロにされながらちんこだけは元気だった

鞭のダメージで女王様の声も聞こえない

おれはチンコだけでかくして倒れてる

ハードSな美熟女女王様は
せっせとチンコをしごいている

今思うと非常に悲しい画だな

寸止めなくする余裕もなく俺は果てた

5分くらい放心してた

そして射精すると
美熟女女王様は優しい声をかけてくれる

おれはなきそうになってた

脳内麻薬も切れてきて俺は立ち上がりお礼を言った

「ひどいことをしますねぇ?」

とはいわなかった

シャワーを浴びホテルを後にした

家に帰り服を脱ぐと
体中拷問を受けたような状態に

実際に受けたんだけど

2度とやるものかと思った

ハードSMは中毒性があるといわれるが
俺には全く向かなかった

痛いのも嫌だし
オシッコを飲むの嫌!

それに窒息プレイも「死」が脳裏によぎり
怖いだけだった

ちょっとマニアックなSEXを楽しみかっただけなのに
超怖くて痛い思いするのはもう懲り懲りですよ


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kage


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