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【熟女体験談】母親代わりの近所のおばさんと毎週激しくSEXして、おばさんを鬼イカセさせるのが今の楽しみになっている

kage

2018/10/07 (Sun)

俺は父子家庭で母親がいない

そんな俺を小さい時から
母親代わりになり面倒を見てくれたのは
近所のおばさんでした

父は遅くまで仕事なので
近所のオバさんは自分の家族と
オレを交えて夕食を食べさせてくれたり
洗濯もやってくれていて
俺にとって母親同然の存在でした

そんなオレも今は
成人して大学も卒業して
サラリーマンになった

優しい近所のオバさんの手助けもいらなくなった。

とある日曜日。会社勤務に疲れ
家でダラダラとすごしていたら

「ピンポーン」

とインターホンが鳴った

出てみると、オバさんだった。

「みっちゃん(オレ)
これ作ったんだけど食べる?好きでしょ?」

と手に持っていた物は
きんぴらゴボウだった

オレの大好物だ

「いるいる!食べるよ!
おばちゃんありがとう」

というと

「じゃあ、お台所借りていい?
もうすぐお昼でしょ?お昼ご飯作ってあげるね」

「オバさん、オジさん(オバさんの夫)は?」

「あ〜今日は町内会の旅行なのよ。
伊豆に行ってるのよ」

オバさんは知り尽くしたこの家をスイスイ歩く

久々にここに来たので
まずは食器棚の片付けをしていた

オレはその間テレビを見ていた。

時々台所にいき、久々に見る”母”っぷりを眺めていた

昼食の用意も済んで、食べた

美味い!

さすがオバちゃんだ

昼食も終わり、
テレビを見ながらオバさんとソファーに座り、
くだらない雑談をしていた

すると、いつのまにかうたた寝をしていた

パッと目が覚めたらオバさんの太ももの上に
頭を乗せて膝枕されながら
寝てしまっていた

オレはオバさんに

「ご、ゴメン」

と言うと、オバさんも寝てしまっていた

オバさんは僕の体を包み込むように
手を乗せていた。

暖かい

オレはこのままうたた寝を
しているフリをしていた。

しかし、オレは男。

いくら60歳前後の高齢オバさんとはいえ女

どういうわけだか
母親代わりのおばさんにムラムラきてしまった

オレはオバさんを抱きしめた。

オバさんは目を覚ました。

「みっちゃん!なにしてんの!ダメよ!」

と、オレを突き放そうとしたが、
オレは若さのパワーで強く抱きしめた。

線香の匂いがする還暦熟女の体に抱きつき
シワとシミがある首スジを舐める

そしてヒマワリの絵が書いたTシャツを脱がせ、
すでに賞味期限の切れた乳房を揉みほぐした。

するとオバさんは、

「私じゃなきゃだめなんだね
みっちゃんは。私の宝物だもん」

と言って、そっとオレの股間に手を置いて
やさしく撫でていた。

オレはすぐに反応した。

オバさんは静かにズボンのチャックを下ろして、
オレのビンビンに起ったチンポを出して
またもや優しくこすり手コキしてくれた

オレはあのオバさんの
暖かい手のひらでイキそうになった

オレも負けじとオバさんの
真っ黒なマンコに手をやり、
手マンして激しくこねくり回した。

60歳前後でも濡れちゃうんだな。

オバさんは

「うっうっうっうっあは」

さすが熟年者

若い子とあえぎ声が違う

オバさんは

「みっちゃん、いいよ入れていいのよ」

オレは準備万端だった。

オバさんをすっ裸にして、
オレも裸になった。

オバさんのマンコにオレは入れた

ゆるゆるの高齢者マンコだが、
キャリアのオバさんはグッと
股に力を入れてマンコをしめ付ける。

気持ちいい。最高のおまんこだ

次はオバさんが上になり、
オレの体すべてを舐め尽くす

「みっちゃんもこんなに
大人になったんだね」

と言っていたが俺はオバさんの生暖かい唾液で
ギトギトになった体が
気持ちよくて返答を返せなかった

母代わりだった、
近所のオバさんとの初めてのSEXも
最後を向かえようとした。

オバさんはオレのチンポを抜いてジッと見つめていた

「オバさん、どうしたの?」

と聞くと、

「みっちゃん、ホントにオバさんでいいの?最後が」

どういうことかよくわからないけど、

「うん」

と言っておいた。

そしてオレが上になり、
激しく腰を動かピストンした

「ああああっ!オバさん!イクよ!」

と発射準備にとりかかった

「いいよ!イッて!オバさんの中でいいよ」

と、その後0.5秒ほどで中出し射精すると
おばさんは絶頂して鬼イカセする事ができた

その後はオバさんと風呂に入った

そして風呂の中でも、ヤり
鬼ピストンで鬼イカセさせた

まるで風俗の様に痴女になった還暦オバさんは
体に泡をつけてオレの体を洗って
洗体プレイをしてくれた

この日、オレの父は会社の人と
ゴルフコンペに出ていたので夜まで
近所の優しいオバさんを抱いてはヤッていた

もうオバさんのことを”母”と思えなくなった女だ

オバさんもオレとのSEXを
きんぴらゴボウを作って毎週楽しみにしていて
そのたびに激しくSEXしておばさんを
鬼イカセさせるのが今の俺の楽しみになっている


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kage


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