FC2ブログ
2018 10 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2018 12

【熟女体験談】巨乳美熟女OLの悩殺胸チラおっぱいに負け、枕営業をさせた営業マン

kage

2018/10/07 (Sun)

詳しく言うとバレるので言えないが
簡単に言うと加工する会社に勤務していて
俺は営業マン

色んなものを加工する会社なので
材料を作ってるメーカーの営業マンが
よくやってきて売り込んでくる

特に他社と似たような製品を
扱っているようなメーカーの営業マンは必死

俺が専門というか、
よく扱う資材があるのだけど
やはりほとんど同じような物を2社が売りに来る

仮にA社とB社とするけど、
2社は価格もほぼ同等なので(談合してるかどうかは知らん)
どちらを使うかは完全に俺のさじ加減

まぁ、そのへんはうまく調整して
片方に偏らないよう
ほぼ均等に発注を出している

面倒だが、こうしておけば例えば
価格交渉などが発生したときに
俺主導で話ができるなどのメリットがあって
両方のメーカーの手綱を握れるようにしている

そんなふうに、これまで大きなトラブルも無く
うまくやってきたのだが
夏の終わりに大きな変化があった

片方のA社の担当が、
これまでオッサンだったのが
急に四十路の妖艶なお色気熟女になった

胸もFカップぐらいありそうな巨乳熟女で
どう考えても場違いな配置だ

社長秘書みたいな落ち着いた雰囲気で
「美熟女秘書」という言葉がぴったりの四十路おばさんだった

一部上場企業の考えることはよくわからん。

上にも書いたとおり俺はよほどのことが無い限りは
ほぼ一定した発注をしている

人によっては
なめとんのかという話かもしれんが、
俺は別に気にしない

で、その上品で妖艶な巨乳美熟女が
担当するようになったのだが
まだウチとあと数社しか任されていないみたいで、
近くでも無いのにがんばって毎週来るのよ

毎回ちゃんと資料とかサンプルとか持ってきて、
胸元をチラチラさせながら
説明していく

ついつい胸チラに悩殺されそうになりながら
世間話も織り交ぜながらちゃんと聞く

それでタイミングの悪いことにその美熟女OLが
担当する前に大きな物件が決まったばかりで、
9月は数字がぜんぜん動かなかった

ちょっと申し訳ないなーと思いながら、
月末になった

ちなみにこの時点で
エロい美熟女だとは思っていたけど
下心なんて一切持っていなかった

神に誓って。

月末にその美熟女OLが
また来たのだけど、表情が暗い

どうしたの、と聞くと

「今月、全然予算の目標に
全然達成したないんです」

という

ウチが少ない理由はこれこれこうだから、
こう上司に報告しなと前もって言っていたので問題ないが、
他も全然足りないらしく
かなりきつく上からも言われたとのこと

「ホントに、どうしたらいいのか
わからないんです」

と落ち込む美熟女Olを
見てびっくりするくらい急に
俺の中の悪魔が目覚めたね。

ダークサイド現る

「足りない数量分買ってやる代わりに、
俺の言うことを聞け」

という誰もが思いつくベタベタな
欲望が声になって俺の頭に響いた

しかしこれを実行に移すのはかなりリスキーだ

数百万円分の過剰在庫を
一時的に持つことだけでもバレたら
俺が怒られるだろうし、
なにより彼女が、俺からそのような発言が
あったことを会社に報告したら
俺の人生が終了するだろう

業務上横領とかそんなレベルじゃない

普通の人間ならそんな馬鹿みたいに
ハイリスクな賭けはしないに決まってる

結論を言えば、俺は
悩殺胸チラおっぱいに負けた

そして、一世一代の賭けに勝った

事務所と隣接する打ち合わせブースで
そんな話はできるわけないので、
とりあえずできる範囲で協力するよといって帰らせた

あと俺も外に出て、
巨乳美熟女OLの携帯にかけた。

「さっきの話だけど、協力してあげてもいいよ。
でも、無条件じゃできない。
俺の言ってる意味、わかるよね?」

と、今時火サスでも聞かないような
悪役のセリフをスラスラ吐いた

電話の前に何回か練習した

「もちろんこれは強制じゃないし、
すぐじゃなくていいから
キミが決断しな」

と続けて枕営業を勧めてしまった

時間を置かすのはまずいかな

とそのとき思ったが、
彼女の決断は早かった

「いえ・・・○○さん(俺)のいうとおりにします。
どうしたらいいですか?
お願いします」

人生最大のチャンス到来

これなんてエロゲ?

「じゃあ10月、都合がつく金曜日の夕方こっちにおいで。
その後ご飯食べに行こう」

とソフトな表現で要求を伝える。
ただしその後のやり取りで、
費用は俺が出すから産婦人科で
ピルを処方してもらうよう指示

別に必要なけりゃいいけど

といったら、これも受け入れた

言い訳じゃないが、
俺はゴムつけてると勃たないのだ

完全に鬼畜

レッツ畜生道!

というわけで、先週末、ついに巨乳美熟女が来た

事前のやり取りどおり
夕方ウチの会社に来てもらった

ちゃんと仕事の打ち合わせもしたのだが、
やはりちょっと緊張してる様子で、
それがまた俺を興奮させた

で、打ち合わせが終わり
巨乳美熟女を駅まで送って、
そのまま帰るといって退社

まずはご飯を食べに行った

イタリアンがメインで、
高級じゃないけどちゃんとしたものが
食べれて雰囲気のいい店だ

いくら鬼畜とはいえ、
俺もこれくらいのもてなしはします。

前菜からパスタ、肉料理とアラカルトで頼み、
ワインを飲みながら俺が会話をリードした

ちゃんとしたデートじゃん。

食事が進むうち、
緊張していた熟女OLも
笑顔で話すようになった

ワインでちょっと火照った顔も超エロい

ドルチェを食べ、
そろそろ行こっかといって店をでた

ちょっと彼女も俺も、足元が怪しい感じ

店の前でキス。

抵抗は無いので舌を入れたら絡めてベロチュウしてくれた

自分の車はそのままお店に置かせてもらい
(顔見知りなので全然OK)、タクシーで俺の家に

道中、ずっとキスしてた

おっぱいもさわった(でかい)。

運転手さんごめんなさい。
楽しかったです。

「ちゃんと(ピル)飲んできた?」

と囁いたら黙ってうなずいた

枕営業要員なのか

妙に手慣れた感じ

そして、家についたら
10時過ぎくらいだったと思う

シャワーも浴びずに絡みあった

服を脱がすと体は想像よりもずっと細かったのに、
胸は俺の手から零れ落ちるくらい大きい
スレンダー巨乳な四十路美熟女

アラフォーの体は物凄い柔らかかった

お風呂に一緒に入ったりしながら、
ありとあらゆることを何回もした

もちろん、全て中出し

何度も何度も美熟女の子宮に精液を送り込んだ

妖艶な巨乳美熟女のまんこから
自分のザーメンが溢れてくるのは
何度見てもいいものだった

力尽きて寝て、朝になってもまた始めた

ご飯(作ってくれた)を食べて、
やって、寝て起きてやって、

結局、彼女を送ったのは昼過ぎだった

今更ながら結婚して人妻なのか気になり
聞いてみるとバツイチらしく今フリーらしい

ならば誰にも遠慮することなく
この熟れた四十路BODYを弄ぶ事ができると
俄然やる気になりました


関連記事
おすすめ記事

コメントフォーム

kage


Comment: