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【熟女体験談】三流官能小説家のような言葉責めをし、勝手に中出しするヤバイ男とのエッチな体験談

kage

2018/10/06 (Sat)

昔からモテていて
34歳になりましたが容姿には今でも自信があります

今は専業主婦をしていて
見た目は黒髪、色白、152cm、
Bカップの美乳で

「美人な奥さん」

とよくお褒めの言葉を頂きます

現在、旦那が単身赴任中でまだ子供がいないので
東京でのんびり自由な一人暮らしを満喫している不貞妻の私

暇を見つけては適当にいい男を摘み食いして、
思う存分に欲求を発散させている

先日も出会い系サイトで見つけた男と
セックスを楽しむべく、気分をワクワクさせていた

約束の時間は深夜の2時だったんだけど

果たしてこんな時間に相手が現れるのだろうか

すっぽかされたのかな?

と少々不安な気持ちに駆られ始めた頃、
少し遅れて待ち合わせ場所に車で男は現れた

とりあえず冷やかしじゃなくてよかった

男の名前は竜司

年齢は32歳、身長176cm。

普通のサラリーマンで既婚者でW不倫って形かな

家庭に何の不満もないが、
全くの興味本位から偶然ネットで
見つけた出会い系サイトに登録したようで
実際に相手と会うのは今夜が初めてだったらしい

すると急に竜司が

「ホテルに入ってもいいですか?」

(ちょ、なんとド直球な)

そろそろ雰囲気も和んできたと判断した彼は、
ズバリ、ストレートに切り出してきた

一瞬ちらっと竜司を見て、

「黙ったまま真っ直ぐに前を見つめる」

という、わかりにくいOKサインを出した

竜司の勘は鋭く、OKと感ずるや否や、
グイとアクセルを踏み込むと無言のまま真っ直ぐに
ホテル街へと車を走らせ、
とあるラブホテルの駐車場の中へと車を滑り込ませていった

シャワーを浴び終え、
ラブホのガウンを纏った姿で先にベッドに潜り込んでいると、
竜司はゆっくりと体をすべり込ませてきた

「奥さん、感じやすいんですね
これは楽しみだな」

なんて三流官能小説みたいなことを
耳元で囁いてきた

キモすって思ったが、そこは空気を読んで

「優しくして・・・」

甘い呟きで答えておいた

皆どうしているかわからないけど
私はシャワーを浴びてもベッドインの時に
ブラとショーツを付けていることが多い

竜司が私の背中に右手を回して
片手でブラのホックを簡単に外す姿を見て

あ、この人は百戦錬磨だなと悟った瞬間だった

「上手ですね・・・慣れているんですね」

私がそう言うと竜司は満足気な顔をチラつかせた

竜司は私のツンと立った乳首を口に含み、
優しく舌で転がしてきた

「ああ・・・」

私は小さく仰け反った

胸を交互にたっぷりと時間を掛けて愛撫を繰り返し、
強く乳首を吸い、
私の体を裏返すと今度は首筋から
背中へとゆっくり舌を這わせてきた。

「ああ・・・ううぅ」

そう私は背中が性感帯で
弱点なのだ

軽く指でなぞられるだけで鳥肌立つほど感じやすい

それを竜司は執拗に攻めてくる。

ちょっとうっとうしかった

「奥さん、お尻を上げようかな」

「いや・・・恥ずかしい」

恥ずかしながらもお尻を突き出すと、
竜司はショーツをTバック状に食い込ませ、
私のお尻をいやらしく舐めてきた

「奥さん、もう洪水ですよ
やっぱり、お好きなんですね・・・」

竜司の一言一言が古いエロドラマの安いセリフ

たまに吹いてしまう

「恥ずかしいからそんなに見ないで」

そう言うと、ゆっくりと
私のオマンコに指を差し込んできた

「奥さんのここ、よく締まりますね
もっと太いのを入れてあげますからね・・・」

またやらしい言葉を囁くと、
ショーツをお尻から剥がすように
ゆっくりと下へとずらしてきた

私はずっと辱めを受ける状態でさらに竜司は囁く。

「まだまだですよ
その前にタップリとオマンコを舐めてあげますから」

ゆっくりと唇を這わせ、やがて舌を侵入させ
ペッティングしてくる

竜司がジュルジュルジュルルと
やらしい音を立てながら私のアソコを舐め尽くしてきた。

「さあ、入れますよ」

いきなり生で入れてくる竜司

さすがに生はイヤだなと思い、

「あっ・・・生は・・・いっ・・いや」

と少し抵抗をしてみたが、

「奥さん、・・・いやなら止めましょうか」

と言いながらもピストンを続ける竜司

そしてさらに私のお尻を
鷲掴みにしながらペニスの打ち込みを強くしてきた

「ちょ」

その後、こんなことも言い出した

「奥さん・・・そんなに締めたら、
僕のおちんちんち切れちゃうな
これはなかなかの名器だ、久々のヒットだな」

竜司は一段と大きく腰を使う

「イクッ・・イク・・・イッちゃう」

「そろそろイキますよ」

「中はいや・・・外にお願い」

「イキますよ・・・」

竜司は私の願いを無視し、
大量に精液を勝手に中出ししてしまった

ちょ

私はすごく動揺しあたふたしていたが、
竜司がびっくりするようなことを言い出した。

「俺のザーメンは薄いから、
妊娠の心配はいらないんですよ」

「(イミフ)」

「精子の数が少なくて妊娠させられないんですよ。
まあ特別に妊娠しやすい体質の女性の、
しかも危険日に当たれば妊娠の可能性はあるらしいですけどね」

「はぁ・・・(危ない)」

その後も、まだ元気が衰えない彼の
ペニスを頬張らせられたりと長々と続き、別れ際に竜司

「また、会えますか?」

「え・・・えぇ」

私はニッコリ笑顔で答え、
三流官能小説家のような言葉責めをする
寒い竜司のアドレスを
すぐさま着信拒否リストに追加しました


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kage


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