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【熟女体験談】圧倒される程のエロさをもつ超爆乳で痴女な義母に誘惑され義母相姦

kage

2018/10/01 (Mon)

8歳も年下の若い妻と結婚したのは
去年で僕が34歳の時です

妻は26歳の若妻で
同僚からは8歳も年下なので
物凄く羨ましがられています

それで、僕は男だらけの三兄弟で
兄が2人すでに結婚していて

私の妻は1人娘なんです

しかも、妻の両親は彼女が中学生のときに離婚し、
母親と2人暮らしの母子家庭でした

僕は養子ではないのですが、
男三兄弟の末っ子という事もあり
僕の両親も反対する事もなく

妻と義母と同居することになりました

そして、義母はなんと
まだ44歳でまだまだ若いんです

高校卒業と同時に結婚しかもそのときすでに、
妻を身ごもって妊娠していたそうです

それが、妻を義母が産んだ後しばらく、
父親の浮気が始まってしまい

何度もやり直しをしたそうですが、
妻が中3のときについに離婚に至ったそうです

その後、義母は仕事をいくつか変わりながら、
娘を何とか育て、高校を卒業

そして、短大にも進学させて、
今に至っているようです。

しかも、これは娘婿な僕にだけオフレコで
嫁の母が教えてくれたのですが

娘の短大の授業料の支払いのために
シングルマザーだった義母は、
なんと内緒で、人妻風俗で稼いでいたといいます

風俗嬢になるのは当然抵抗があったんですが
娘のためと、割り切ってがんばったそうです。

そして今、娘は私と結婚し、
普通の仕事も続けており
義母は週4程度でのパートタイマーで
事務の仕事をしている程度です

もちろん、僕は妻を愛しています。
結婚生活もうまくいっており、
なに不自由なくすごしています。

ただ、ひとつ気がかりなのは、
住んでいる家が小さいこと

平屋の中古物件で、作りもやや古く、
何せ間取りが2DK

妻との性行為の喘ぎ声が
まだまだ熟れ時の四十路熟女な義母に
筒抜けになってしまうことが唯一の難点でした

もちろん引っ越せばいいのですが、
僕から言い出すのも生意気かなと思い、
踏みとどまっています

それで、3人の仕事の兼ね合いから、
僕と妻の家での2人っきりになる時間はなく、
夜中の1時、2時くらいに様子を
伺いながらひっそりとしている始末でした

そして、3月のある日から、
ある変化が起きました

義母が僕の仕事休みである、
平日(月曜に休むことが多い)に休みをあわせるようになったのです

妻の休みは土日、

僕は平日

義母は平日に週4出勤が基本

その1回の休みをなぜか月曜に当ててくるようになりました

妻は何の気にもせず、遠慮しなくていいからね。

なんて言ってました

もちろん僕もそのつもりでした

しかし実際は違いました

それは、3月の初めて休みがかぶった日のことです

僕は妻が仕事に行くのに、
寝ていてはいけないと思い

一緒に朝起きて朝食をとり見送りました

さすがに玄関でイチャイチャできないので、
部屋で妻が着替えて、支度ができたときに

「いってらっしゃい」

のキスをして見送りました

義母は玄関で見送り

「智彦さん(僕)は私に任せて!」

とかいって、妻も

「ありがとう!よろしく!」

とかいって出て行きました

その後、義母は手際よく家事を次々と片付け、
9時ころには一段落ついた様子

僕はダイニングで新聞を読みながら、
コーヒータイム

義母の変化にまったく気づいていませんでした

「智彦さん私、家事してたら汗かいてきちゃって、
着替えてたんだけど、気づいてくれてた?
智彦さん、気に入ってくれると思ったんだけど」

家事しているのに途中で着替えた?

どういうことか理解できずに、
でも声がしたほうへ目線をやり義母を見つけました

確かに朝はざっくりした、
膝下まであるワンピース姿だったはずでした。

なのに今目の前にいる義母は肩紐のピチピチキャミソールに
ノーブラにヒップラインのくっきりした

タイトなミニスカ(推定膝上20センチ)にナマ脚

おまけに峰不二子なみの
豊満なダイナマイトボディーで

僕は一瞬でノックアウト

そう下半身が一気に熱く騒ぎ立て、
パンツの生地を突き破る勢いでそそり立ちました

もちろん四十路熟女な義母さんのスタイルはなんとなく、
見ていて分かってはいました

妻もそんなに痩せではありません

バストはCカップ。

いや妻の場合はサイズよりもツンと
上を向いた乳房が僕は大好きでした

しかし今目の前にある義母のそれは、
エロコミックの世界での話と
思っていたようなド迫力のバスト

少なく見積もっても100センチ越え、
カップ数なんて想像もつきません超爆乳なんです

おまけにノーブラでこのサイズで、
下にたれているそぶりはまったくありません

ヒップもタイトスカートに
くっきりと盛り上がった尻肉と割れ目

こちらも推定95センチくらいでしょうか?

ピチピチのスカートから伸びている、
太腿はむっちりとしていて、
顔をうずめたくなる衝動に駆られます

一瞬で僕はどれだけの妄想をしたでしょうか?

「義母さんも、まだまだ女なんですね?
美幸(妻のこと)と違って、
身体中から色気がムンムンと発散されていて、
すごくやらしいですよ。
今すぐにでも、男を受け入れたい!
そんな官能的な雰囲気が充満しています」

「智彦さんにはわかるのね?
私、ずっとこの日が来るのを待っていたの。
美幸には申しわけないと思っている。
でも、あなたたちが結婚して、
一緒に住むようになって、
ずっと、ずっと、
2人の性生活を内緒で見ていたの、
そしていつかはあの智彦さんの硬く尖った
男自身が私の中に入る時がくると思って、
毎日、毎日、待っていた。
そして今日ついに、
あーっっっ。智彦さん。
私のこと好きなだけ、その硬く勃起させた
そのチンポでおくまで突きまくって!
美幸には内緒だからいいでしょ。
お願いっっ」

と淫語をいう痴女な義母に
もう僕の興奮も抑え切れませんでした

「瑤子(義母のこと)は、娘のだんなに手を出そうなんて、
淫乱な女だなあ。これから毎月曜が楽しみだな。
今日だけでは収まらないだろう」

そういってチンポを差し出すと、
うれしそうに口でチュパチュパと銜え込み始めた。
さすがの風俗仕込

先のなめ方から、おくまで銜え込む
タイミングから絶妙に攻めてくる

何度もいきそうになるのを抑え、
瑤子の中へと滑り込ませていった。

「あーっっっ、この快感。
忘れかけていたの、やっぱりいいわ。
思ったとおり大きくて太くて、
気持ちいいわおかしくなりそう。
いや、もっと、もっと
私のオマンコをおかしくしてぇーーっ」

浅く深くピストンさせ、
僕と超爆乳な痴女義母は義母相姦して
絶頂を迎えました

それからというもの、
僕の下半身はなかなか妻の前での反応が弱くなり

なぜか浮気を疑われる始末

しかしある意味浮気を超える関係を、
僕と嫁の母の間で今継続中で
嫁よりも四十路熟女な義母のが性欲が強くて
僕の方が圧倒される程のエロさなんです


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