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【熟女体験談】大学の同窓会でバツイチになった元カノと彼女の実家で中出しSEX

kage

2018/09/27 (Thu)

30歳になった時に
大学時代の仲間と久々に集まって
飲み会兼同窓会をした

30歳になると皆、
色々問題抱えてたり
若かった時には無かった悩みが出てくる

その飲み会には
当時付き合っていた
浪人からの合格で一歳年上だった
彼女の豊子さんも来てた

大学卒業と時を同じくして
別れたので会うのは
かれこれ7年~8年ぶりぐらいだった

豊子さんの容姿は小柄な森高って感じ

でもバスケをずっとやってるんで、
かなり締まった体つきだ

飲んでるときに、いろいろ話した

どうやら、一回結婚してたらしいが
去年別れてバツイチらしい

結婚当初から、不仲になり
すぐに別居が続いて
セックスも数えるほどしかしてなかったらしい

飲み会は時間がたつにつれ、
だんだん人数が減っていき

3次会も終わる頃には男3、女1(元カノの豊子さん)の
4人だけになっていた

豊子さんはそんなに酒は強くないほうなのに、
ギムレットとかマティーニをバンバン飲んでる

オレ「ねえ、なんかあったの?」

彼女「ん?べつにー。
今日はぜんぜん酔う気がしない!朝までやろうねー」

と言いつつも、かなり目がトロ~ンとしている

ほっぺもかなりの桜色。

ちなみに彼女は超色白

これは間違いなく酔っている。
4年もつきあってたオレが思うのだから間違いない

トイメンに座っていたヤロウ2人が
容赦なく彼女に飲ませていたのも功を奏していた

すると突然、バツイチアラサー女子になった
元カノがテーブルの下で
オレの内ももをさわさわしてきた

あまりに突然のことだったのでカナリビクーリ。

しかしオレも男。

トイメンの男2人に気づかれないように
テーブルの下で元カノの内股をさわさわ仕返した

そうこうしてるうちに、
元カノはトイレへ。

残った男3人で、

「そろそろお開きにすっかー」ということになって、

とりあえず元カノが
帰ってくるのを待って店を出ることにした

しばらくして元カノが帰ってきた。
ほぼ同時にオレの携帯にメール着信。

「今晩、うち来ない?」

いったん解散した後、
ダチ2人にばれないようにタクシーで
元カノの家へ向かった

程なくして彼女の家に到着。

彼女の家は実家だが、
両親は2階で寝ている

元カノが玄関から出てきた。

彼女「なに遠慮してんのよー」

オレ「いやー、懐かしいなーと思って」

彼女「とりあえず、あがりなよ」

で、誘われるがままに元カノの部屋へ。

彼女の部屋のドアが締まると同時に、
元カノがオレに抱きついてきた

そして、濃厚キス。

立ったまま3分くらいずーっとキスをしていた

が、そこはオレの偉いところで、
キスをしつつもじわじわベッドの方向へ移動していた。

彼女をベッドに押し倒し、服の上から胸を触る

小振りで、張りのあるオッパイは
30歳の若熟女になっても
昔と変わらなかった。

ブラウスを脱がせ、ブラのホックをはずす

胸があらわになった。

小さくかわいい乳首が目にはいる

乳首をチュッっすると、
体がピクッと反応する。

「んあっ。。あ、ん」

とだんだんエロい声が
漏れてきはじめた。

そして、スカートを脱がせ、
ストッキングをズリ下げ、パンツの中へ手を入れる。

グショグショに濡れていた。

「ああッあ」

「めっちゃすごいよ?グチョグチョなってるよ?
もしかして、かなり久しぶり?」

「もぅそんなこと聞くもんじゃないの」

「ねえ一緒にお風呂はいろっか?」

彼女ん家、フロだけは広くて、
浴槽もラブホ並みに広い

ヨユウで二人入れる広さだ

向かい合って浴槽に入った。
彼女がオレのチンコを両手でさわってきた。

彼女「なんか、ヌルヌルになってるよー」

オレも彼女にやり返す。

彼女も当然のことながらヌルヌルになっていた。

フロの中で手マン

彼女「ん、あ、、気持ちいい
ダメ、イキそう」

彼女「ダメダメダメ!ホントにイキそうだからストップ!」

彼女「そのかわり」

オレを浴槽の縁に座らせて、濃厚フェラ

フロの中なんで、
イヤラシイ音がめっちゃ響く

チュッ、クチュックチュッ

オレ「ヤベ!逝きそう!ダメダメ!ストップ!!」

元カノはフェラチオしながら

「出していいよ」

そのまま、元カノに口内射精

「んっ、あむ、、、んぐ」

なんか、ぜんぶ飲んでくれたみたいだった。

若干、オレの脳裏を不安がよぎる。

どうしよー、本番勃つかなー

風呂から出て、そのままの姿で、ベッドにチョッコウ。
先ほどの心配をよそに、オレのチンコはスタンバイOK。

オレ「ねえ、ゴムとかないの?」

彼女「あ、ダイジョウブ、あたし
避妊器具入れてるから。でも外に出してね」

∑(◌゚∇◌゚|||)避妊器具?

ちょっと、いやかなり気になったが、
とりあえず彼女の中へ

酔っていたのと、さっき一回出したので、
どんなに激しく動いてもぜんぜん平気だった

スゲー、オレも30歳になっても
連続射精出来るじゃん!

とか、くだらない事を考えながら、
元カノを突きまくる。

「ああっ、ああっ!ダメ、気持ちいい」

「くっ、、逝きそう、逝ってもいい?」

「んっ、あっ!
うん、ワタシもイキそう、いいよ」

「ああー!いきそう!
イク!カズヤ(オレ)!好き!」
(∑(◌゚∇◌゚|||)好き?、ちょっと待てオレは妻帯者、、、ぐあ!)

元カノがとんでもないことを口にしたので、
びっくりしながら逝ってしまった

しかも、中出し

「気持ちよかった?」

「うん、よかった。
ちょっと昔のこと思い出した。」

などと適当に会話を交わし

オレ「じゃー、そろそろ帰るわ」

と、元カノの家を後にした。

朝5時。タクシーなんか走ってない。

冷えた静けさが心地よい、冬の明け方。

しゃーない、歩いて帰るか

と1時間かけて嫁が待つ
家に歩いて帰りました


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kage


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