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【熟女体験談】若い男の子とエッチするのが趣味な熟女社長と天にも登るくらいの絶頂感で思いっきり膣内射精

kage

2018/09/27 (Thu)

僕は社交的っていうか調子乗りで
昔から顔だけは広かったんです

それで高校生の時に
僕を可愛がってくれる先輩がいて
ホストしていたんだが

ある日、先輩から電話があり

話を聞くと
ホスト店の常連のお客さんが
僕に興味を持っていて、一度会ってやってほしいと
頼まれた

それで、待ち合わせの喫茶店に行くと
先輩と年配熟女が待っていました

熟女は

「葉子です。キミが直樹くんね。よろしくね」

と言いました

葉子さんは年齢が48妻の子持ちの人妻さんで
ブティックを経営してる
ヤリ手キャリアウーマンの熟女社長でした

若い男の子とエッチするのが趣味だそうです

その後、先輩が先に帰り葉子さんと
喫茶店に二人っきりになりました

「直樹くんってまだ高2なんだ
彼女はいるの?」

僕がいますと言うと

「私みたいなオバサンどう?魅力ある?」

葉子さんをよく見ると年齢の割に綺麗で
胸がムチムチで大きくスカートの下の
黒ストッキングから見える足が凄くセクシーでした

葉子さんは突然、
僕に近づき耳元で

「キミ可愛いから気持ちよくしてあげる」

と囁きました

僕がびっくりしてドキドキしていると
僕の手を掴んで喫茶店を出ました

そしてデパートの女性用トイレの個室に
僕を連れこむと

「大きい声を出すと聞こえちゃうわ。静かにね」

と囁くと
淫乱痴女な熟女社長は
僕の唇に軽くキスをしてくるんです

軽いキスから次第に葉子さんの
ベロが入ってきて濃厚なディープキスに

僕はドキドキで
チンチンが大きくなってきました

葉子さんが僕の制服のズボンの上から
手で触りながら小声で

「彼女ともこんな事してるの?
セックスも経験済みかしら?」

僕が小声で「はい…」と答えると葉子さんはベロを
激しく絡め激しいキスをしてきました

僕は逆レイプされているような
異様な興奮状態になり

妖艶な熟女社長のスカートの中に手を入れ
ストッキングの上から
パンツを触ってみました

スケベな熟女社長は

「彼女さんとどっちが気持ちいいかしら」

とディープキスしながら囁くと僕のズボンを
下ろしてパンツの上からギンギン勃起ちんぽを
撫でてきました

しばらく撫でてからチンチンを出すと
根元から舐め回してやがて亀頭へ

そして尿道もチロチロと

「凄いわ…エッチで若いお汁が
チンチンの先から出てるわよ」

淫乱な熟女社長は次第に口の中に根元までくわえ込み
激しい舌使いでしゃぶってイラマチオしてきました

凄い気持ちいい

チンチンが溶けてしまうくらいの
激しいイラマチオで快感でおかしくなりそうでした

5分ほど激しくしゃぶられた後、
僕は熟女社長の口の中に射精しました。

「凄い濃いわ…若いおちんちん最高よ」

葉子さんはそう言うと口の中の精子を飲み干しました

トイレの個室のあとに葉子さんは
今日はこの後に用があるとの事で
三日後にまた会う事になりました

三日後になり、学校が終わって家に帰ると
少しオシャレをしてスーツを着て
エロエロな熟女社長さんに会いにいきました

駅前で止まっている高級車の中に
熟女社長が居ました

僕が車に乗り込むと

「直樹くん可愛いわ、ホスト君みたいよ」

と言いキスをせがんできました

一分間ほど激しいキスをして葉子さんを見ると
赤いサテンのブラウスの上の方のボタンが外れ
大きいおっぱいが少しはみ出し
黒のいやらしいブラジャーが見えていました

スリット入りのミニスカートと
ブーツもセクシーに見えました

熟女社長は

「直樹くん…キミとエッチしたくてたまらないわ、
朝までエッチいいでしょ?」

と聞いてきました

僕は三日間、彼女とのエッチを我慢して
精子を溜めてきたので凄くムラムラしていました

車の中で熟女社長の豊乳に
顔をうずめてスカートの中に手を入れると

「あん…後でホテルでゆっくりしましょう。
その前に食事しましょう」

と言うとレストランへ

そしてその後にラブホテルに行きました

熟女社長はホテルの部屋に入ると
僕を強く抱きしめながら顔を近づけると
舌をベロンと出してきました

僕は夢中で熟女社長の舌を吸い
ベロチュして唾液交換しました

激しく唾液交換しながら
お互い舌を激しく絡め合いました

熟女社長は部屋の入り口でしゃがみこむと
スカートの中に手を入れパンツをずらし
自分でオマンコをかき回しながら

「ああん…直樹くん…もうぐちゃぐちゃなの
オマンコ熱いの…」

僕はズボンを下ろしてパンツから勃起ちんぽを出すと
熟女社長の口元に近づけました

葉子さんは勃起ちんぽをパクっとくわえ
込み激しくしゃぶってバキュームフェラしてきました

頭が痺れるくらいの強い快感です

フェラが気持ちいい

射精しそうになったので葉子さんの口から
チンチンを引き出すと僕は葉子さんの
ブラウスのボタンを上から外し黒ブラジャーをずらして
大きいおっぱいを撫で回してみました

乳首にも吸い付いてみました

スカートの中に手を入れ上までスカートを捲ると
黒いセクシーなパンツが濡れているようでした

指を入れると中がクチュクチュして熱い感じです

淫乱な熟女社長は顔を赤くして感じているみたいでした。

葉子さんは

「直樹くん…舐めて…オマンコ汁を吸って」

と淫語を言うと僕の顔に
オマンコを近づけてきました

オマンコから熱い淫乱汁が溢れていました。

僕は夢中で舐め回しました。

「あっあっ!いい!直樹くん…感じちゃう」

熟女社長は僕を部屋の中のベッドまで連れていくと
服を着たままブーツを履いたまま僕をベッドに押し倒し上から
覆い被さりキスしてきました

しばらく激しく舌を絡ませあってから
僕はスーツの上着を脱ぎ革靴を脱いで

「シャワー浴びなくて大丈夫ですか?」

と聞きました

熟女社長は

「直樹くんの可愛い匂いがたまんない
コンドームもいらないわ、早く生ちんぽでかき回して」

と言うと僕の勃起ちんぽを
つかみ上から跨って女性優位の
騎乗位してきました

葉子さんの熱いオマンコに挿入した瞬間に
射精しそうになりましたが何とか我慢しました

熟女社長が激しく腰をグラインドしてきたので
僕も下から突き上げました

「あんあんっ!固くて若いおちんちん気持ちいい~
あんっあんっ!いくっ!いくっ!」

と言いながらハメ潮絶頂していました

「あ~ん…凄い気持ちいいわ
今度は後ろから入れてぇ」

後背位になりパンパンっと突くと

「あんっあんっ…いいわ、もっと突いて
子宮が感じちゃう!おかしくなっちゃう
いくいくいくいく!あっあっ!」

生ちんぽ気持ちよすぎです

熟女社長のオマンコから勃起ちんぽを抜くと
今度は正常位で挿入しました

「あっあっ!直樹くんもっと
あっ、子宮が熱いの…固くて気持ちいいわ」

僕は強い射精感になり、
葉子さんにキスしながら

「僕、もうイキたいです」

と言いました

熟女社長は

「きて~ザーメン飲ませて~!!」

と淫語を言い、僕は口の中に発射しようとすると

「オマンコの奥に飲ませて~!
中に出して!熱い元気な精子を飲ませて」

とまた淫語絶頂したんです

僕はびっくりしていると
熟女社長は舌を激しく絡めて、
さらに足で僕の腰を挟んで僕を
動けなくすると大きな声で叫びました

「あんっ!!あんっ!出して!
熱い男の子の精子で中出しして~~お願い
妊娠させて!!!孕ませて!!中にドクドク出して!」

葉子さんはよだれを垂らしながら
淫語アクメに達して白目を剥いて
素晴らしくエロいイキ顔になっていました

僕はもうどうにでもなれと思い、
天にも登るくらいの絶頂感で思いっきり
超痴女な熟女社長に膣内射精しました。

「ああん…熱い…精子が溢れてるわ
受精しちゃうわね」

葉子さんはオマンコから精子を垂らしながら
ガクガク痙攣して失神していました


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