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【熟女体験談】キチガイ痴女な母二人という異常な三人暮らしが始まり、騎乗位で逆レイプされてしまった・・・

kage

2018/09/26 (Wed)

「たっくん、ご飯できたわよ」

土曜日で予定がなかった僕は
漫画を読みながら
ベッドでゴロゴロしているといつの間にか
眠ってしまったらしい

僕は母が呼ぶ声で目が覚めて
リビングに行くとテーブルには
お皿の上にコロッケが山盛りに出来ていた

「今日はたっくんの好きなコロッケだからねー」

と笑顔で言う母に
継母が

「あら、たっくんはもうちょっと
カリって揚げたコロッケが好きなのよ~」

と得意そうな顔で言い始めた

「あら、紗英子さん、そんな事ないわよ
たっくんは私が作るコロッケが
昔から大好きなんだから」

「美佐さん、それは昔の話でしょ?
今は私の作るコロッケが一番好きなんだから!」

と一触即発の雰囲気になってしまう

「お母さん達、いい加減にしてよ
何度言えばいいんだよ!
喧嘩するなって言ってるだろ!」

僕がそう怒るとようやく
二人の母はようやく黙ってくれるのだ

この生活が初めて5日目にして
僕は大爆発したのだ

そう僕は、今二人の母親と生活している

一人は僕の産みの母親で美佐
そして育ての母、継母である紗英子

実母と父は僕が幼稚園の時に離婚した

原因は、母の浮気だった

綺麗な母は男好きの浮気性で
結婚後も浮気をし続けて

とうとう父は我慢出来ずに
離婚したらしい

そして育ての母、継母である紗英子さん

僕が小学4年生の時に父は再婚して
継母の紗英子と一緒に暮らすようになった

おそらく父の好みなのだろう

継母も性格も見た目も実母に似ているのだ

男に頼る?というか男に大して甘えるような態度を
すぐ取るのだ

息子の僕に対しても二人の母は
甘えてくるのだ

実母も継母も息子の僕から見れば
似た者同士なのだが

二人は僕に気に入られようと
些細な事で喧嘩する

その度に僕が仲裁する事になり
本当にうんざりする

こんな面倒な事になったのも
全てお父さんが交通事故で
亡くなっちゃたかたらいけないんだ

両親が離婚後も実母とは定期的に
会っていたし、本当なら産みの母と
一緒に過ごすのが普通なのもしれないけど

継母も僕を本当に
息子のように可愛がってくれていたし

継母は

「息子を置いて他の男の所に行くような女性のところに
たっくんを渡せない!」

と言い出し

そして母も

「私もたっくんを連れて行きたかったけど
無理だったのよ!
私に生活力がなかったから!
でも今なら保険とか遺産があるから平気よ!
だからたっくんは私が引き取る!」

と言い出して
僕の目の前でお父さんの葬式の真っ最中に
二人は言い争いをしはじめた

「お父さんの葬式に二人とも何してるんだあああ!」

と中学生の僕が怒ると
ようやく二人は喧嘩を辞めて
済まなそうな顔をして

そして口をそろえて

「たっくん、ごめんなさい・・・」

と謝ってくるのだ

「その話は後でするから
今はお葬式だから!」

僕が怒ってそう言うと

二人はまた口を揃えて
双子のように

「ほんとごめんなさい、たっくん・・」

と謝ってくる

はっきり言ってお父さんの女の趣味は凄く悪いと思う

なんでまぁこんな女性と連続で結婚するのかね

まぁ結婚しなかったら僕も生まれていないってのは
わかるんだけど

もうちょっとしっかりした女性だっていたはずだ

お父さんが亡くなって悲しいはずなのに
葬式中も父の微笑んでる遺影を見ると
腹がたってくる

お父さんがちゃんと責任とってよ!
あんな面倒な二人の女性を残して
先に死んじゃうなんて勝手過ぎる!

僕はお父さんの遺影に睨みつけると
微笑んでいる父の顔が
苦笑いに見えてきて

「すまんなタク
なんとかしてやってくれ」

って言ってるように見えてくる

なんとかしてくれじゃないよ・・・

僕は葬式中も弔う気持ちなんか全然湧いてこなくて
ただあの二人の面倒な中年女性を
どうするべきかで頭がいっぱいだった

実母と二人のきりの生活・・・

もしくは継母との二人きりの生活・・・

どっちを選んでも
ひと波乱、ふた波乱は必至・・・

また二人に共通している部分だが
やたらとプライドが高いのだ

選ばれなかった方は
発狂して、泣き叫び

「母」としてのプライドを傷つけられたと

どちらと住もうと、
家に押しかけて修羅場になるのが
容易に想像がついた

想像するだけで頭が痛くなる

何か良い方法はないか?

もういっその事一人で住むか?

でもまだ中学生だし
そんな事無理だし・・・

どっちを選んでも地獄だ・・・

って行き着いた先に
似た者同士の実母、継母と
一緒に三人で住む事になったのだ

葬式の後、二人の前でこの事を発表したら

びっくりした後に
お互いをキッって睨みつけ合ったので

「喧嘩するなら、高校に入学したら
僕は家を出て一人暮らしするからね」

と脅しをいれると

実母と継母は
すぐに取り付くように

「あら、喧嘩なんかしないわよねー紗英子(継母)さん」

「そうよね~仲良くするもんね~美佐(実母)さん」

と握手して仲良しアピールしながら
僕を見つめてくる

これは想像以上に大変な事になる・・・

と僕は逃げ出したくなるが
これ意外の選択肢が何も
思いつかなかったらしょうがない

そして僕と父、継母が住んでいた一戸建てに
実母が引っ越しきて
母二人という異常な三人暮らしがはじまったのだが

初日、一時間も経たず
二人の母の喧嘩がはじまった

僕が夏にTシャツを着るかポロシャツを着るかで
継母と実母が喧嘩しはじめた

「たっくんはイケメンだから
ポロシャツの方が栄える!」

と母が言い出し

継母が

「あら~たっくんはTシャツばっかりですよ~
残念ね~Tシャツのが爽やかで凄く素敵なんだから~
ポロシャツなんかきないわよぉ~」

と本当にくだらない事で
二人が言い争っているのだ

結局息子の僕が出ていって

「そんなのどっちだっていいよおお!!」

って怒るまで延々と口喧嘩している二人

そして、ようやく二人は

「そうよね、どっちだっていいわよね」

「そうね~」

ってまた馬鹿みたい僕のご機嫌を取るような
猫撫で声で甘えるように言ってくるのだ

こんな事は日に何度もあり
ついに僕は5日目に我慢出来ずに爆発してしまった

「もうお母さん達の顔を見たくないから
今日は自分の部屋で食べる」

自分のお皿にコロッケを数個挿れて
ご飯とお味噌汁とサラダをお盆の上に乗せて
僕は自分の部屋にいったのだ

あの馬鹿な母親二人は
何度言えば喧嘩しかなくなるのか

一旦は謝って

「絶対もうしないわ!」

って甘えるように言ってくるが
すぐ目を離すとまたすぐ言い争ってる

これも全部お父さんのせいだぞ!

母、継母、父

三人の無責任な大人達にほんと腹が立ち
むしゃくしゃしながら晩御飯を一人で食べた

大好きなコロッケだったのに
味なんて全然わからなくて

ただ腹を満たす為だけに詰め込んで
ほんと糞みたいな気分のまま食事を済ました

それでもお腹が満たされると
多少怒りも安らいでくるが
ここで二人の駄目な母親を甘やかしては
つけあがると
お風呂まで一歩も部屋から出なかった

さすがに母も継母も反省しているのか
静かにしていた

そして、21時過ぎに自分の部屋から出て
僕はお風呂に入る事にしたのだ

僕は二階の自分の部屋から
階段を降りて、風呂場にいったんだが
リビングには母も継母もいなかった

二人共自分の部屋で反省しているのかな

これで仲良くなってくれたら
本当に良いんだけどなー

って呑気な事を考えがら洋服を脱いで
裸になり、湯船に浸かりながら
ゆっくりと目を閉じていると

突然、お風呂場のドアがガラガラって
あいたのだ

え?なに?入ってるよ!!

って目を空けると継母が
全裸で入ってきたのだ

口元に人差し指をもっていき
しーって言うような仕草をしながら
入ってくるのだ

「たっくん、ごめんねー
仲直りにお母さんが洗ってあげるわ」

と入ってきたのだ

「お母さん、何やってんだよおおおお」

と叫ぶと
ドタドタと廊下を走る音が聞こえてきて
実母がやってきた

「紗英子(継母)さん!!!
ちょっとたっくんになにしてんのよおおお」

継母は

「えーただたっくんの体を洗ってあげようと思ってー」

と僕が入ってる湯船に
強引に入ってくるのだ

継母がやってきたのは小4という事もあり
その頃、僕がもうチン毛がチョロチョロって
産毛みたいのが生えてきた時期でもあり
恥ずかしくて今まで一緒に
お風呂に入った事なかったのだ

そんな継母がタオルを巻かず
おっぱいと陰毛丸出しのまま
湯船に入ってきて継母の大きなおっぱいが
僕の胸とか腕に密着してくる・・・

こんな事おかしいだろおおお!!

って思いつつも
中学生の僕は不覚にも勃起してしまい・・・・

怒るよりも前に
勃起しているのがバレたくなくて
黙ってしまったのだ

そしたら実母が負けじと
洋服を脱いで裸になってしまった・・・

実母の裸を見たのは幼稚園以来だと思う
というか全く記憶にない

実母のおっぱいは継母よりも大きく
わざとそれを見せつけるように
継母、そして僕に胸を突き出してくるのだ

実母と継母と僕には二人の母がいるが
正直、世間一般の「母親像」からかけ離れている二人で
実母とは幼稚園まで、継母とは小4からという

微妙な時期の接点なので

二人を「母」という意識が薄く
手のかかる大人の女性として
見ていたのかもしれない・・・

僕は二人の母親の裸に物凄く興奮して
勃起しまくってしまった

ヤバイ・・・どうしよう・・・

とにかく二人に出てもらわないと・・

と思っていると

一緒に湯船に入って密着していた継母が
僕の勃起したペニスを掴んでくるのだ

「あら?たっくん、大きくなってる!!」

って嬉しそうに僕のチンコを掴んでくる

僕がもう無理だと

逃げ出そうと立ち上がると
湯船から見事にそそり立つ勃起チンコが
あらわれたのだ

そしたら、今度は実母が
僕の勃起チンコを握ってくるのだ

「あら凄い!たっくんいつのまに
こんなに立派なおちんちんなったのぉお」

って嬉しそうに言ってくるのだ

「ちょっとお母さん達何してんだよおおお
離してよおお」

と言うと

実母は目をキラキラさせながら
僕の掴んだチンコをシゴイてくるのだ

そしたら継母が

「あっずるいわ!私も」

と言いながらフェラチオしてくる

実母に手コキされ
継母にフェラされる僕・・・

こんな時だけ喧嘩しないで
二人の頭がおかしい母親は

「うふふ」

って楽しいのに共同作業して
僕を辱めてくるのだ

そして、僕が堪えきれず
激しく射精しそうになると
実母が僕に手コキしながらキスをしてきて・・・
継母にはフェラされながら射精してしまった

あまりにも激しい快感で
僕は

「はぁはぁ」

とフラフラになってしまう

そして、こんな時だけ
一致団結する継母と実母は
勝手に話を勧めているのだ

「紗英子(継母)さん
私達のたっくんが他の女に取られちゃうの嫌じゃない?」

「美佐(実母)さん
そうね。そうよね」

って二人はアイコンタクすると

僕を洗い場の床に合わせて
愛撫してくるのだ

もうどっちがどっちがよくわからないが

二人の母親にキスされ乳首を舐められ
チンコ、そしてアナルを舐められ

「あっ・・おっおっお母さんっあっ
だっだめっだって・・」

と弱々しくしか抵抗が出来ず

騎乗位で僕は二人の母親に次々と

逆レイプ+近親相姦+筆下ろし+母ハーレム

という異常過ぎるプレイで犯された

どっちが僕を射精させるかで
また僕を愛撫しながらも口喧嘩していたが・・

僕は快感に溺れて何も言えず

ただ目の前にあるムッチリとした
大きく柔らかいおっぱいを舐め
目の前にくるおまんこを舐めてしまっていた

そして、ついに実母に騎乗位されながら
継母のおっぱいを舐めている時に
射精してしまったのだ

「ああぁ~たっくん素敵だわ~」

と僕に馬乗り騎乗位になっている実母に
継母が

「今度は私の番よ」

と2連続で射精したばかりのに
また半立のペニスを挿入してきて
騎乗位で僕を犯してくる

「あっあぁ~あぁ~~~」

と僕が悶え、実母に乳首を舐めながらが
継母のマンコで射精してしまったのだ

僕はフラフラになりながら
逃げるように立ち上がり

痴女でキチガイな二人の母に
何も言わず風呂から出て
自分の部屋に戻り
倒れ込むように眠ってしまった

そして翌日の朝

また二人が言い争っている声で目が覚めるのだ

「たっくんが好きな
朝食はご飯とお味噌よ!」

「いいえ、トーストとヨーグルよ!」

ってまた二人の母が朝から喧嘩しているのだ

またか・・・・

と寝ぼけ眼で起き上がり
リビングに降りて二人の母を見ると
僕は昨日の事を鮮明に思い出して
激しく勃起してしまった

戸惑う僕を見ると
二人の母親は

「あら~ごめんなさぃ~」

「たっくん~機嫌なおして~」

って腰をくねくね振りながら
近寄ってきて

「たっくぅ~ん」

と二人で声をあわせながら
僕のチンコを握り

そしてキスをしてくるのだ

「あっあぁ~~」

と僕は馬鹿みたいに悶える事が出来ず
朝から僕はキチガイ痴女な母に犯される


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